1. 「米国株投資」の耳よりな話
  2. 【衝撃】パランティアがピーク..
【衝撃】パランティアがピークから半値に!マイケル・バーリが空売りを半分利確で大勝利か?
2026-07-07 20:15

【衝撃】パランティアがピークから半値に!マイケル・バーリが空売りを半分利確で大勝利か?

「米国株」や「個別株投資」についてわかりやすく解説するPodcast。通勤や家事などのスキマ時間にお耳を拝借👂️

✅️ ⁠⁠⁠Youtubeのチャンネル登録はこちら⁠⁠⁠

✅️⁠⁠⁠「X」のフォローはこちら⁠⁠⁠

- - - - - - - - - -

✅️去年11月のマイケル・バーリの空売りから約半年でパランティアの株価がピークから半値に

✅️マイケル・バーリは空売りを半分利確し次はMicrosoftの「買い」に投じる

✅️パランティア株は買い時か?それとも落ちるナイフか?

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
皆さん、こんにちは。米国株投資の耳よりな話へようこそ。
いやー、ちょっと想像してみて欲しいんですが、
今、世界中で一番もてはやされているAI企業の株価が、これから真っ逆さまに暴落する。
そう予想して、自分の投資ポートフォリオのなんと66%をですね、その暴落という一点針に突っ込んだ男がいるとしたら、あなたはどう思いますか?
いやー、普通じゃないですよね。
普通じゃないですよ。正気の沙汰じゃないって思いますよね。
ええ、普通の神経なら絶対にそんなリスクは取れません。
でも彼は過去にも同じような、まあ狂気じみた勝負に出て、世界中を驚かせた実績がありましたからね。
そうなんです。今日のテーマはズバリ、パランティアの株価が半年に、マイケンバーリ大勝利か、です。
来ましたね、この話題。
A、2025年秋までもう飛ぶ鳥を落とす勢いだったAI銘柄のヒット、パランティア。
ティッカーシンボル、PLTRですね。
絶好調だったはずのこの株価が、2025年11月を頂点にして、現在、つまり2026年半ばにかけてじわじわと、しかも劇的に下落しているんです。
はい、本当に大きな動きがありました。
絶好調なはずのAI銘柄に、なぜこんな大暴落が起きたのか。
そして、この裏で莫大な利益を手にしたかもしれない、あの男の正体について、今日はあなたと一緒に徹底解説していきます。
このパランティアの下落メカニズムを紐解くことはですね、単に一つの企業の業績を追うっていうことじゃないんです。
と言いますと?
今のAI相場全体のその潮目がどう変わったのか、その本質を理解するための最高のケーススタディになります。
なるほど、相場全体のバロメーターになるわけですね。では早速いきましょう。
パランティアの株価下落を語る上で絶対に外せないのが、映画マネーショートのモデルにもなった、マイケルバーリーです。
はい、アノー・マイケルバーリーですね。
先ほどポートフォリオの66%を突っ込んだと言いましたが、これまさにパランティアの株価が絶頂だった2025年11月に仕掛けられていたんですよね。
ええ、そうなんです。機関投資家が提出するSEC、あの米国証券取引委員会の13F報告書で、その事実が発覚した時、市場にはちょっとした激震が走りました。
ですよね。
彼が率いるサイオンアセットマネジメントが、パランティアに対してなんと500万株分ものプットオプションを保有していたんです。
500万株?
しかもそれだけじゃなくて、あのAIの王者であるNVIDIAに対しても100万株分のプットオプションを持っていたんですよ。
えっと、プットオプションというのは、つまりあらかじめ決められた価格で株を売る権利ですよね。
はい、その通りです。
株価が下がれば下がるほど、その権利の価値が跳ね上がるという。
でもいくらAIバブル崩壊を見越したとはいえ、資産の約66%をパランティアの暴落にかけるって、あの、リスク管理としてどうなんですか?
03:07
まさに異常な集中投資ですよね。
実際、バーリーはこの直後の2025年11月下旬に、自身のヘッジファンドであるサイオンの登録を抹消して閉鎖しているんです。
え、閉鎖したったんですか?
はい。で、個人のニュースレターへの意向を発表しました。
つまり、ファンドマネージャーとしてのキャリアの最後に、このAIショートっていう超特大な逆張り勝負に出たわけです。
うわぁ、なんか映画のラストシーンみたいですね。で、今日お聞きの皆さんも一番気になっているところだと思うんですが、結局彼のその予言は当たったんですか?
結論から言うとですね、銘柄によって天国と地獄ほどの差が出ました。
ほう。
パランティアに関しては彼の完全なる大勝利です。
大勝利?
2025年11月3日に記録した最高値の約207ドルから、直近2026年6月の大増庫である106ドル付近まで、なんと約48.7%。
まあ、ほぼ半値ですよね。すさまじい大暴落を演じました。
ほぼ半値。ドンピシャじゃないですか。
じゃあ、もう一つのターゲットだったエヌビディアはどうだったんですか?同じように暴落したんですか?
いえ、エヌビディアは約206ドルから164ドルあたりまで、約20%の下落にとどまったんです。
あ、20%だけ?
はい。しかもその後すぐに買い戻されて、時価総額も維持しています。なので、バリーにとってエヌビディアの空売りはおそらく苦戦したポジションだったはずですね。
ちょっと待ってください。同じAI関連の超人気名柄なのに、なぜそこまで名案が分かれたんでしょうか?
ここが非常に重要なポイントです。
エヌビディアのようなハードウェア、つまり半導体はですね、データセンターからの実情が絶えずあって、実際に圧倒的なキャッシュを稼いでいたんです。
ええ。
一方でパランティアのようなソフトウェアは、将来どれだけ多くの企業がこのシステムを長期契約してくれるかっていう、未来の期待値だけで変われていた部分が多かったんですよね。
なるほど。エヌビディアはすでに今日のご飯を大量に食べているけど、パランティアは明日のフル構成の機体だけで株価がパンパンに膨れ上がっていたから、
そうそう。
ちょっとでも不安要素が出ると一気に空気が抜けてしまったと。対比がすごくわかりやすいですね。
ええ、本当にそんな通りです。そして、皆さんが投資家として最も知りたいのは、バリー自身は実際に利益を獲得できたのかという点ですよね。
そうですよ。過去に彼、テスラとかを空売りした際、タイミングが早すぎて踏み上げられて苦戦した経験がありますよね。
はい、ありましたね。いくら予想が当たっても、利益を獲得する前に株価が反発しちゃったら意味がないですから。
今回はどうだったんですか?
今回はですね、見事な神業を見せました。
06:03
神業?
ええ、彼は207ドルの天井付近でプットオプションを仕込み、パランティアが106ドル付近の大底を打った絶妙なタイミング。
まさに2026年6月にポジションの半分を一株107.15ドルで買い戻したんです。
そこでカバーしたんですね?
はい、それでも莫大な利益を確定させています。
えっと?それって例えるなら、ジェットコースターの頂上ぴったりで乗り込んで、一番下まで落ちきった瞬間にパラシュートを開いて優雅に脱出するようなものじゃないですか?
まさにその表現がぴったりです。前回の失敗を活かして今回はタイミングも完璧だったんですね。
すごいな。
しかも面白いのは、彼がその莫大な利益をどうしたかです。
どうしたんですか?
残りの半分のグッドオプションはそのまま保有して、さらなる暴落に備えつつですね、
儲けたキャッシュを使ってなんと、マイクロソフトの長期コール、つまり買いオプションを仕込んでいるんです。
えっと、ここでマイクロソフトの買いに回るんですか?
そうなんです。さらにマイクロンやテスラへの追撃ショートなど、すでに次のフェーズへ資金を回転させています。
相変わらずアグレッシブですね。
さて、バーリーが設けた手腕は見事なんですが、ここで私はどうしても納得いかないことがあるんです。
はい、何でしょう?
今回のデータを見ていて一番不思議だったんですが、パランティアって、あの業績自体はめちゃくちゃ良かったはずですよね?
おっしゃる通りです。業績は抜群でした。
ですよね。直近の2026年第一四半期、Q1の決算なんて、売上高だ前年同期比で85%増、特にアメリカの商用部門なんて133%ですよ。
ええ、ものすごい数字です。
普通に考えたらこんな超絶決算を出した企業の株価が半分になるなんてありえなくないですか?一体なぜこんなパラドックスが起きるんですか?
素晴らしい視点です。一見すると矛盾していいように見えますが、ここには市場のまあ冷酷なメカニズムが働いているんですよ。
冷酷なメカニズム?
はい、最大の理由はですね、高すぎるバリューエーションという重力です。
重力ですか?
ええ、株価が207ドルだったピーク時、パランティアの予想株価収益率、いわゆるフォワードPEは80倍を超えていたんです。
また、企業価値を売り上げ高で割ったEBSセールスは約40倍に達していたんです。
えっと、ちょっと専門用語が出たので噛み砕きたいんですが、つまりフォワードPEが80倍ってことは、投資家は将来パランティアが稼ぐであろう利益の80年分を先払いし今の株を買っていたということですよね?
そういうことです。これは1990年代末のあのドットコムバブル期並みの異常値なんですよ。
80年分って冷静に考えるとやばいですね。
やばいです。未来の利益を完璧以上に先取りすぎていたため、マクロ経済の金利環境なんかが少し変化した途端、本来の適正水準に戻ろうとする強烈な重力が働いたんですね。
09:03
なるほど。宇宙の果てまで飛んでいくと思ったら地球の重力に引き戻されたと。でもそれにしてもQ1の米国商用部門133%増という実績は本物ですよね。それでもカビカは売られたんですか?
はい。これが2つ目の罠。異次元の高欠算が引き金になるという現象なんです。
高欠算が引き金?
ええ。史上の期待がすでに前年比150%増は当たり前というレベルまでインフレを起こしていたんですよ。
わあ、それってテストで毎回100点を取っていた優秀な生徒が今回はめちゃくちゃ頑張って120点を取ったのに親からなんだ150点じゃないのかがっかりしたって怒られているような状態ですね。
ふんふん。完璧なアナロジーです。まさにそれです。
期待値のハードルが高すぎる。
そうなんです。その結果素晴らしい欠算が逆に材料を出尽くし、いわゆるセルザファクトの売りを招いてしまったんです。
なるほどな。
さらに株価を押し下げた構造的な問題がもう一つあります。それが欧州市場での苦戦です。
ヨーロッパですか?アメリカではあんなに絶好調なのに?
ええ。実はフランスが情報サービスでのパランティア採用を打ち切る方針を固めたり、イギリスの国民保険サービスでも導入への反発が起きているんです。
それはどうしてなんですか?システムが使いにくいとかそういう技術的な問題で?
いえ、根本的な原因はデジタル主権とプライバシー規制の衝突、つまり思想の問題なんです。
思想の問題?
はい。欧州には厳格なプライバシー保護法であるGDPRがありますよね?
はい、よく聞きますね。
データ収集は必要最小限にとどめるべきという強い思想があるんです。
しかしパランティアの強みは社内外のありとあらゆるデータを一箇所に統合してつなぎ合わせて分析することなんです。
ああ、真逆ですね。
ええ。このポンセプト自体が欧州の規制当局から見れば巨大なプライバシーリスクに移るわけです。
なるほど、根本的な思想が水と油なんですね。
それに、欧州の機密データをアメリカの企業、しかも米国政府とズブズブの関係にあるパランティアに預けていいのかという知性学的な警戒感もあるわけだ。
その通りです。
結果としてアメリカへの売上依存度が極端に高まっている構造的リスクが意識されて株価急落の一因となってしまったんです。
うーん、点と点がつながってきました。
高すぎる期待値の重力と欧州という構造的な壁、それらが一気に押し寄せて株価のバリューエーションのリセットが起きたんですね。
はい、そういうことです。
じゃあ、期待値のガス抜きが終わった今、パランティアはここからどうやって再浮上していくんでしょうか?復活のシナリオはありますか?
彼らが再び200ドルの代々を目指すには単なるソフトウェア企業からAI時代の必要インフラへと脱皮する必要があるんです。
必要インフラですか?
ええ、その決定的な鍵の一つがNVIDIAとの新たな提携によるソブリンAIの構築です。
12:06
ソブリンAI、またNVIDIAが出てきましたね。どういう仕組みなんですか?
ソブリン、つまり主権国家のAIという意味です。
例えば、米国の防衛機関や政府はセキュリティ上外部のクラウドにあるAIモデルを使うことができませんのね。
はい、情報漏洩のリスクがありますからね。
そこで、NVIDIAのオープンソースAIモデルNEMOTRONを、パランティアの完全に隔離されたセキュアな環境、いわゆるエアギャップ環境の中だけで動かす仕組みを作ったんです。
ああ、つまり、絶対に外にデータが漏れない、自分たち専用の安全なAIインフラを提供できると。
これは政府系の顧客にとって最強の掘り、モートになりますね。
その通りです。ただ、いくらシステムが良くても、それをどうやってお金に変えていくのかというビジネスモデルも重要ですよね。
ええ、結局そこですからね。
彼らは現在、無料や低価格のブートチャンプ、つまり体験会で顧客を大量に集めています。
紙剃りの本体をタダで配って、後から買えばを買ってもらうようなモデルですね。
でも、お試し期間が終わった後、企業はちゃんと高額な本契約に移行してくれてるんですか?
データを見る限り、今のところは非常に順調です。
2026年9月1日時点での残存契約価値、RDVは、前年費112%増の49.2億ドルに達しているんです。
おお、しっかりお金になってますね。
はい。しかし、AIモデル、つまりLLM自体がどんどん進化して、安価にコモディティ化していく中で、
わざわざパランティアのシステムを通す必要があるのか、という懸念を抱く投資家もいるんです。
確かに、AI自体が賢くて安くなるなら、間にパランティアを挟まなくても、企業が自分でAIを使えちゃうんじゃないの?って思いますよね。
実はですね、そこが逆転の発想なんですよ。
AIモデルがやんかになり、企業が複数の異なるAIモデルを導入すればするほど、
社内の複雑なデータとそれらのAIをどう連携させて管理するかがカオスになるんです。
ああ、あっちの部署はあのAIを使って、こっちの部署は違うAIを使って、データがバラバラになっちゃうと。
ええ、そこでパランティアのオントロジーというデータ統合基盤が、AIのOSとして不可欠になるんです。
なるほど。優秀なAIの脳がたくさん出てくるからこそ、それを統括して全身のデータをつなぐ神経やOSの価値が逆に上がるのか。
それはめちゃくちゃ面白い視点ですね。
そうなんですよ。そしてその強さを数字で証明しているのが、投資家の間で話題になっているルールオブフォーティー、40%ルールです。
何ですかそのルール。
ソフトウェア企業の健全性を図る指標でして、売上の成長率と利益率を足した数字が40%を問えていれば有料企業とされます。
ふむふむ。
正常のために赤字を掘るか、利益を出すために成長が鈍るか、普通はどちらかなんですが、パランティアは現在この数字が145%に達しているんです。
145%?ちょっと待って、例えば売上が85%伸びてて、利益率が60%あるみたいな状態ですか。
15:06
はい、そういう計算になります。
それソフトウェア企業としてはバグレベルの強さじゃないですか。
まさにバグレベルです。この驚異的な収益力を次の決算でも見せつけ、高すぎるバリエーションを成長力で正当化し続けられるかが、復活への最大の鍵となります。
いやー、全体像がクリアになりました。では、復活のシナリオとリスクが見えたところで、きょうお聞きの皆さんが一番聞きたい、最も実用的な問いに移りましょう。
はい。
ズバリ、株価が半値になっている今のタイミングは、投資家として買い時なんでしょうか。
現在の120から130ドルという水準はですね、強気派と慎重派で真っ二つに意見が分かれる非常にスリリングな局面なんです。投資スタイルによって結論が明確に分かれますね。
では、それぞれの視点を教えてください。
まず、強気派、ロングにとっては絶好な仕込み場です。先ほどのルールオブフォーティーの145%という驚異的な収益力がありますし、将来稼ぐであろう現金を今の価値に割り引いて計算するDCFモデルの試算では、パランティアの本質的な適正株価は150ドル前後という見方もあるんです。
つまり、ファンダメンタルズから見れば実はすでに割安圏に入りつつあるというロジックですね。
ええ。逆に慎重派はどう見ているかというと、やはりまだバリューエーションが重いという点です。
まだ重いんですか?半値になったのに。
はい。半値になったとはいえ、フォワードPEは依然として130倍から145倍前後と超高水準なんですよ。
ああ、まだ100倍超えてるんだ。
ええ。なので、次の決算で少しでも市場の期待を下回れば、一気に100ドルを試しに行くむろさがあるんです。
なるほど。それを踏まえて投資家はどう動くべきでしょうか?
もし皆さんが数年単位の長期投資家で、パランティアがAI時代のOSになるという将来性を信じるのであれば、部分的な買い時と言えます。
部分的な買い時?
はい。ただし、決算の度に乱攻撃する可能性が高いので、一気に全力買いするのではなく、時間分散、いわゆるドルコスト平均法で少しずつ打進買いをしていくのが賢明ですね。
リスクを分散させながら拾っていくわけですね。じゃあ、短期から中期のモメンタム投資家はどうですか?
様子見が無難です。コーバリュエーション名柄特有の激しい値動きに巻き込まれるリスクが高いので、次の給通決算でのガイダンスを確認するか、あるいは株価が明確な上昇トレンドに転換したのを確認してからエントリーしても遅くはありません。
めちゃくちゃ分かりやすいです。今回の解説をまとめると、パランティアの株価半値という現象は、単にこの会社がダメになったわけではなく、AIブーム自体がフェーズ移行した象徴的な出来事だったんですね。
その通りです。とりあえず、AIへの期待だけで株が買われる時代は終わり、企業がどうAIを使いこなして利益を出すかという、シビアな実力勝負の段階に入りました。
18:07
そこで、今日お聞きの皆さんに最後に一つ新しい視点を投げかけてみたいと思います。
先ほど、マイケル・バーリーがパランティアの空売りで儲けた資金を、マイクロソフトの長期コールガイに回したという話がありましたよね?
ええ、ありましたね。
もし、パランティアが本当にAI時代のOSとして世界中の企業のデータを牛耳ろうとしているのなら、
あの、それって現在ビジネスOSの覇者であるマイクロソフトと正面から激突するってことですよね?
ああ、なるほど。
かつて9990年代、マイクロソフトは圧倒的な強さを誇っていたネットスケープを自社のブラウザをバンドルすることで完全に潰しました。
パランティアは新たなネットスケープになってしまうのか?それともマイクロソフトすら脅かす真のOSになるのか?
皆さんのポートフォリオを見直す際、この真の巨人の影についてもぜひ考えてみてくださいね。
素晴らしい視点です。AIインフラをめぐる本当の戦争はこれからが本番ですからね。
さて、今日の番組いかがだったでしょうか?
もし面白いと思ったら、ぜひ米国株投資の耳寄りの話のYouTubeチャンネルへの登録をお願いします。
よろしくお願いします。
また、次はこの銘柄を取り上げてほしいというリクエストや、今日の番組の感想があれば、どしどしコメント欄へ投稿してくださいね。
ちなみに、移動中や作業中に便利なバックグラウンド再生が可能なSpotifyでも配信中ですので、そちらも要チェックです。
皆さんのコメントや反応が我々の次なる分析の大きな原動力になります。
ええ、完璧に調整されていたと思った株価のロケットが思いがけない期待値の重力で引き戻される。
株式市場のこういうリアルなドラマをこれからもわかりやすくお伝えしていきますよ。
それでは次回もお耳を拝借。
20:15

コメント

スクロール