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#35「花火の『煙待ち』時間にラジオで副音声を!? 家族の物語を打ち上げる供養花火の魅力と、MC二人が語る三重の未来予想図」
2026-08-29 21:03

#35「花火の『煙待ち』時間にラジオで副音声を!? 家族の物語を打ち上げる供養花火の魅力と、MC二人が語る三重の未来予想図」

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
だいたい毎回、毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。
▼お便りはこちらから
⁠https://mimimie-radio.studio.site

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サマリー

今回の「みみ三重ラジオ」では、パーソナリティの玉置由里子と石川萌恵が、夏の終わりの風物詩である花火について語ります。三重県尾鷲市で開催された花火大会では、ふるさと納税の返礼として招待された人々を対象に、尾鷲の魅力を伝える音声ガイドプロジェクトの一環として、花火師へのインタビューが行われました。尾鷲の花火は、湾の地形を活かした縦方向の迫力と、山々に反響する轟音が特徴で、特に追悼の花火としての深い意味合いが語られました。また、宮川の花火大会では、全国の花火師が集まる競技花火の様子や、有料席でのピクニック鑑賞など、独特の楽しみ方が紹介されました。さらに、花火の「煙待ち」時間にラジオで副音声のような企画を配信するアイデアが提案され、花火師の裏話などを共有することで、より深く花火を楽しめるのではないかという期待が語られました。番組の後半では、最近SNSで話題の「うんち花火」にも触れつつ、夏の終わりを惜しみながらも、花火や滝など、まだ楽しめる夏の要素について語り合いました。

番組紹介と尾鷲の花火大会
みみ三重ラジオ。
はい、今回も始まりました。
みみ三重ラジオパーソナリティの玉置由里子と、
石川萌恵です。
はい、よろしくお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、三重から三重へ。
みみ三重ラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど
音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい。
なんでこんな小声なのかというと、今ちょっとコワーキングスペース、
三重県稲部市に今日はちょっとインタビューでお邪魔してまして、
ちょっとそのついでにといってもなんですが、
一本取ってこようとなりまして、コワーキングスペースを借りまして、
ちょっと他にお仕事のサブリッドとか見えるので、
あまり大きい声で、一応許可をいただいてやってるんですけど、
ちょっとしんみり、しんみり。
しんみり始めました。
多分配信される頃、夏の終わりが近づいていると思うので、
切ない感じでお届けしてみましたけど。
この番組はご覧のスポンサーのコバダーマンによって作成されました。
8月1日、毎年第1土曜日にあるんですけど、
そこで花火も上がるんですけど、
そのオワセ港祭りに、
ふるさと納税をオワセ市にしてくれた人をご招待するっていう風になってまして、
来てくれた方々にオワセのことをもっと知ってもらおうっていうので、
オワセ市内の音声ガイドみたいなのを作るプロジェクトにちょっとお手伝いさせてもらって、
ミミミエラジオの一環で、ミミミエラジオでちょっとお手伝いさせてもらって、
それで私、ナレーションをしたんですけど、音声ガイドの。
その中で和田園花展さんで、オワセの花火とか熊野にも関わってらっしゃいますし、
南伊勢も何か入ってらっしゃるんですよね。
南伊勢から確か串本まで和田園花展さん。
その和田園花展さんっていう奇襲最後のって言っていいのかな、
花火師さんにインタビューをさせてもらって、
それを一通り見て、招待客の方の後ろの方で私も花火を見せてもらったんですけど。
すごかったー。
約得じゃないですか。
いやー本当ですよ。めちゃくちゃありがたかった。
水中から曲がってんの?
もう。
水中花火もあって。
もうありました。
そうそうそう。
だから、和田園花展の女社長さんにも話聞いたんですけど、
オワセはやっぱり、馬の蹄みたいに山がぐるっと取り囲んでるじゃないですか。
そこに湾があって港があって、その港で花火を上げてるから、
打ち上げの範囲としては熊野の花火というかだだっぴろい感じじゃないですか。
だだっぴろいっていうか広い感じじゃないですか。
だけどオワセの花火は港のスペースは限られてるんだけど、
その分縦展開がすごいというか、
打ち上げの横幅がそんなに広くはないんだけど、
縦にどんどん積み上がっていく感じの花火が。
確かにそうやった。
水中花火を下で開けてて、縦に長いシュシュシュシュって猫の尻尾みたいなのがあって、
上でどんどん菊の花が咲いてるんだよな。
それがすごくて。
だから私、スマホの縦画面で撮った動画を送ったじゃないですか。
あれにキーッと収まる美しい花火の錦絵みたいなのが広がってて。
で、あと音がすごいんですよ。オワセの花火。
さっき言った馬の蹄みたいに山があるじゃないですか。
その後ろの高い山に音が反響するんですよ。
音が山ピコみたいに花火の音がバーンって目の前で行ったら、後ろからも返ってくるから。
すごい迫力やね。
そうなんですよ。
ドーンって大きい花火が上がると、自分の下からドーンと突き上げてくるみたいな衝撃が返ってきて。
風も来る感じやね。
風も来たのかな。
幕府みたいなそこまでじゃないか。そんな近くないか。
上がってる場所が近いんで、本当に大きい花火だと真上見上げないと見えないくらいで。
それは大迫力やね。
そうなんですよ。感激してしまって。
私もびっくりした。
三重県内の様々な花火大会
私の前で見てた人たちが、親子連れのママと小さい女の子の2家族で、4人か5人、6人くらいで見てたんですけど。
帰る時にも、私初めて来たけど、オワセのファンになっちゃった。めっちゃよかったって言いながら帰ってって。
すごいよね。
そうだよねと思って。めちゃくちゃよかったです。
いいね。
和田園花展さんのインタビューも撮って、それは花火が始まる前に皆さんに聞いていただけるようにしたの?
そうです。
それで今でも聞けるの?
今でも聞けます。オワセ港まつり音声ガイドを検索すると、ノートっていうサービスで音が作ってあって、そこで見れるようになってると思うんですけど。
その花火を見る前に花火師さんのお話を聞けるっていうのもいいじゃん。
そうなんですよ。その話聞いてたから脳サラグッとくるものがあって。
すごいですよ。和田園花展さんはオワセの花火は追悼の花火だから、詳しくは音声を聞いてほしいんですけど、ざっくり言うと追悼の花火だから個人で花火をあげる。
個人のお家で花火をあげたりもするんで、そのことしなくなった方とかに哀悼の意を込めて、お空で見てるみたいな感じで花火をあげるんですけど。
一件一件ヒアリングに行って、お家でどんな花火にしようか。例えば、おじいちゃんは青色が好きだったから青を多めにしてほしいとか、そういうオーダーを聞いて組み立てるって。
花火は何件かその後に、今年初盆のうちとかでまとめて一つドーンと上がるの?
いや、確か、詳しくはあれなんですけど、私も2パターンある。まとめてあげると思う人もあるし、個人で金額によりけりだとは思うんですけど。
福岡花火っていうのね。
それもまた良くて、私たちギャラリーは家族じゃないから、直接その人は知らないんだけど、伝わってくるというか、家族と個人の繋がりがいいなと。
じんわりと心が温かくなるような感じでもあり、大迫力でもあり、すごかったですね。
良かったね、それは。私も今度お汗見に行こうか。
いや、一緒に見ましょうよ。お酒飲みながら。
この時期、東木州の方もそうやけど、伊勢島の方も、伊勢島はもうちょっと早いのかな。7月ぐらいがピークで、あちこちで花火大会があるのよ。
南伊勢なんかとかやとさ、わりと細かい花火大会がたくさんあって、全部まとめて一箇所でやればいいやんって思うけど、各裏裏で花火をあげる。
面白いですね。
それが同じ日あったりするのよ。だから見に行かれへんの。
そうかそうか、面白いですね。同時多発的にやるんですね。
港が多いからさ、いっぱい花火が上がるとさ、ここの裏は陽気魚が上がってたり、っていうちょっとこれが。
今年どこどこの、めっちゃ豪華やったらしいとか。
そういうちょっと意味合いも、今年は陽気上がったなとかっていう感じはあるね。
じゃあ桃ちゃんも子供の頃からそういう、三重浦は三重浦の花火みたいな。
三重浦がないの、隣が。
そう、だからね、隣の麻生浦、隣というか向かいのね、海の向かいの麻生浦とか、あと三重浦、横の三重浦の花火を三重浦から見る。
そしてその三重も麻生も同じ日にあげるから、三重はちょうど真ん中にあるから、両方見えるね。
めっちゃいい。
両方こっちから。
めっちゃお得やん。
ちょっと遠いけど。ちょっと遠いけど、両方見えるっていう。
めっちゃお得やん。いいですね。
それちょっとケチな見方をさせていただいて。
それは同じ時刻に上がるわけじゃないですかね。
ちょっとずれる。
だから先にこっちやな。
30分くらいずれる。
先に見て、左見て。
そうそうそうそう。
っていうね、めっちゃいいじゃないですか。
今年は何やのが多かったなって。
どうですか桃ちゃん、最近は今年はどこか花火見ました?
私も毎年伊勢の宮川の花火展開。
宮川で花火上がるんですか。
そこもだから南伊勢の花火大会と同じ日なんですよ。
競技花火って言って。
競技花火?
そう、宮川は競技になってて、点数付けの。
いろんな全国から花火師さんがやってきて、全部タイトルと曲に合わせて。
曲に合わせへんやつもあるけど、曲に合わせて全部花火を上げて、それに点数を付ける。
行くとパンフレットもらうやん。
それに全部の1番目から2番目から全部表ってなってて、
なんばん、なんとか花火園さんのなんとかタイトル。
栄光の架け橋みたいな。
そうなっちゃうけど、なんやら竜のなんとか館とか漢字いっぱいある。
北都心圏みたいな感じのね。
昇竜圏みたいな。
それと曲と合わせてやるから、それで点数を付ける。
観客の人も点数付ける?
一応観客の人も点数付けるように書くところはあるけど、でも審査員の方が付けて、最後発表があって、
今年の優勝はどこどこのなんとか花火でしたっていう。
全国から来るんですか?
全国から来てる。
三重とか他エリアだけじゃなくて?
全然東北とか、全国から来てると思われ。
じゃあコンテストみたいな感じなんですね。
全然雰囲気が違うよ。
どうなんですか?自分で評価したやつと審査員見る目ないなみたいなのもあるんですか?
でもね、やっぱり毎年上位に来るというか、毎年いい花火屋さんがみんな分かってるから、次はここや、次中国みたいな。
あるわけですね。面白い。
面白いよ。
ほんとですね。
あれはまた独特やよね。
ですよね。
僕に初めて聞いたかもしれないです。
面白いよ。
それもね、私らは一般にも普通に歩きながら見れるし、出店もついとるけど、私らはいつもね、仕事仲間の人だと、さじき席って言って、シートでね、席取れるね。
有料で?
有料で。そこやったらめっちゃ綺麗に見えるから。
で、みんな食べるものを持って行って、そこでピクニックみたいに食べながら花火を見る。
宮川ってあの月空の前の通りをずっと行って橋のあるとこですか?
あ、そうそう。渡来橋がある。
でっかい渡来橋。
ちょうどそこそこ。
あ、あそこなんや。
結構川幅も広くて見渡しもいいですよね、あの辺。
だからすっごいしてるしさ。
そうなんですか。
そんな花火大会に毎年私は行きます。
そうなんですね。
でもお合わせのを見て、いいなと思った。
すごい近いよね。
近い。ほんと近いんですよ。
近さがいいね。
だから和田彩花編さんも、なんとなく観客の人の反応がわかるらしくて近いから。
その瞬間が一番嬉しいって言ってみて。
今のやっぱ良かったんやみたいな。
おーって言うもんね。
そうそうそう。
出ちゃいますもんね、声がね。
そうそうそう。それが良かったですね。
花火大会の新たな楽しみ方と夏の終わり
いろいろあって面白いですね、花火大会もね。
あとは何その、紀北も有名やん。
紀北灯籠祭もね、最近さらに人気が上がってきてて。
紀北の灯籠祭も和田彩花展さん?
和田彩花展さんがやってる花火もあるって感じですよね。
他の花火師さんも来てみえるんですけど、和田彩花展さんも入ってみえて。
熊野の花火大会も和田彩花展さんも出してらっしゃるっていう。
和田彩花展さんといえば、仙林って言うんですかね。
半沢みたいにいくつも屋脚みたいに花火が上がるのが有名ですけど。
後からパパパってくるんですよ。
想像あれはやっぱり何回見てもすごいですね。
毎回スマホで撮ろうとするんですけど、思った大きさの3倍以上の画角に絶対収まらないっていう。
わかるわかる。
最初スマホで見とるんだけど、こっちで見てしまってスマホちゃんと写ってない。
そうなんですよ。スマホで見るのもったいなくなるもんね。
もったいなくなるね。
いい感じですね。花火もね。
だから来年は大瓦瀬に行きましょうよ。
一緒に行きたいです。店も行きたいけど。
やっぱり私、熊野、こっちの紀北の都に移住してきてから初めて。
熊野の花火大会は毎年行くの?
そうですね。私、移住した時は2年くらいコロナでやらない年があって、その後は毎回目に行ってるんですけど。
あれものね。まるでまたすごくワイドな感じで。
靴ぐらいかな。免許取ったぐらいの時に、友達とかと、初心者ドライバー。
初心者入り。
行ってめちゃくちゃすごい渋滞で、ギリギリにやっとたどり着けなかったかな。途中になったのか。
ここで帰りもまたすごい渋滞で、っていう思い出があります。
すごい渋滞だから、めっちゃ山の中の道を進められて、こっち通ってった方がいいよって。
今思えば育成町の方に行く道、あれじゃないの?
そうかもしれないですね。
七色ダムとかあったのよ、でも。
それを返した方が絶対早いですって言われて。
アスカの方とかかな、きっと。
すっごいだから、初心者ドライバーたちで、すっごい怖い。
本当にこれを落とすの?って言って、大丈夫これ?って言いながら帰った覚えがある。
鳥取砂丘に朝日見に行こうみたいなノリ。
そうそうそうそう。
よくやる。
早い早い早い。
しかも何人かで行くから、誰かの家のお父さんの大きい車借りてみたいな。
お父さん怖い。
下手くそやから、ちょっとバックちゃんと用線感分からんぐらいに言うとんのに、あんな狭い山道を走らされて。
絶対渋滞でしかも。
怖い思いをしましたよ。
でもいい思い出ですね。
いい思い出。
でもすごかったな。
びっくりした、水中花火って言いますね。
本当ですよね。あれはめちゃくちゃ迫力があって。
ちょっとまた行きましょうよ。
ちょっと思ったんですけど、これ完全に私の思いつきの野望というか夢なんですけど、
東木州というか南部の花火大会行って、MCの人がいて、次はドコドコのドコドコの花火ですみたいなスポンサー名とか言ったりとか、
個人のあれだったらメッセージを見上げたりするじゃないですか。
次の打ち上げまでに煙待ちとかする。煙がよけるまで待ちます。
あそこに間があるときに、みんながなんとなく手持ち具沙汰になってる感じがあって、
あそこでラジオじゃないけど、複音声みたいなのやったら面白いんじゃないかと思ったんですよね。
ラジオの複音声。
なんか結構有名どころ、新潟の長岡花火とかだと地元のFM局とかがYouTubeの生配信で、
どっかの花火師さん呼んできて、解説してもらいながら一緒に見るみたいな音声配信とかやってて、
そういうのいいなと思って。花火を一緒に見ながらグッチャベるというか。
で、ちょっと教えてもらってね。
花火師さんの話とかね。
そうそうそうそう。
この色を出すのは難しいとか。
そういう裏話をちょいちょいそういう時間に聞いてもらったら、
観客の人とか対して見る人とか面白いんじゃないかなってふと思って。
確かに。花火師さんの話があったら。
やっぱ違うじゃないですか。私も今回花火師さんの話聞いてから見たから、
だいぶ気持ち的にもさらに楽しめたんで。
それをもっとシェアできたらいいなと思って。
面白い。
ちょっと狙っていきましょう。
耳見えラジオ。
そう。
花火工音声。
でもこれ言うたら叶うかもわからんよ。
いやほんとにね。そうなんですよ。そう思って。
結構いい仕事すると思うんですよ。私たちね。
ほんと。
今のないやつってね。
そうそうそうそう。今のはどうこうどう言うので、
作るのにもう1年くらいかかるらしいですよとかね。
言うたら、へーってなるじゃないですか。
そしたらなんかもっと花火師さんのことも伝わるし、
地域のことなんかも伝わるかもしれない。
結構地元企業さんがね、スポンサーとかで花火あげたりしてるじゃないですか。
でもやっぱりよそから来てたりすると、
何やってる会社さんなんかとか、そこまでは詳しくわからなかったりするから。
そういうのもラジオの文脈で力使えれば伝わることがありそうだなと。
相性いいかも。
いいかも。
そういう風になんとなく思いました。
確かに確かに。
待ってる間とかに聞いてもらうのにすごくいいよ。
本当に本当に狙っていきましょう。
他の花火大会の方、よろしくお願いします。
実行委員会の方、ぜひぜひ。
そういうのが必要でしたら待ってます。
ということで、そろそろ夏も終わりですけれども。
寂しいですね。
最近あるよな、花火してへんの。
手持ち花火?
やってない?
確かにやってないです。
最近してないね。
どこで売ってんの?
ホームセンターとか。
どこでもあるって。
スーパーとか。
コンビニも。
コンビニにも売ってる。
ある?
そう、自分たちがやってないだけなんだ。
やってないね。
やりますか、花火。
ちょっといいかも。
花火しながら、閃光花火を落とさずに。
花火も変わってきとるでしょ。
私らの時のような花火と違うのと違う。
最近しても、蛇花火分かります?
分かる分かる。
鉛玉みたいなやつに火つけてニョロニョロって。
あれに犬のイラストをくっつけて犬のうんち花火っていう。
花火が最近SNSでバズってて、でも子供にめっちゃ人気なんですって。
子供好きじゃないですか。
お尻探偵とかね、あるけど。
あれで可愛いトイプードルみたいなワンちゃんのお尻からニューフって出てくるみたいな。
ごめんなさいね、食事中の方いたら。
そういうのが流行ってるらしいですよ。
変わってきてるじゃないですか。
それがあんたラジオの最後の締めの話ですか。
もうそろそろお時間ですので、うんち花火で締めたいと思います。
ちょっとそれはさておきで、すごく南三重の花火も面白いのが多いんで、
私たちも引き続きちょっといろいろ行ってみたりとかでお伝えしたいと思います。
夏の終わりを楽しみましょう。
もし聞いてくれた人で、うちの近くのこの花火がめっちゃ栄養とか、別に栄養とかじゃなくても好きなんだとか、
そういう話あったら教えてください。
教えてほしい、本当に。
ということで、夏でしたね。
来年の夏も楽しみに。
まだもう少し夏はありますから。
楽しんでいきましょう。
滝も行きたいですね。
滝行きたいよ、滝。
滝にまだ行けてないよ。
ずっと言いながら行けてないけど、それもまた夏はまだ続くんで。
そうやね、この間行きかけたんだね、滝にね。
そう、ちょっと天気悪かったんでね。
確かに。
まあ、滝は逃げませんから。
というわけで、ここまでのお会いでは、パーソナリティーの玉巻由里子と西川萌恵でした。
ありがとうございました。またねー。
この番組は、トリオ事務局がお送りしました。
ご視聴ありがとうございました。
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