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生きてるだけで丸儲け!ゆる子育て中みくママの変人さらけ出しラジオ
この放送は、変人であることに薄々気づいてはいたものの、普通になりたいと願い過ごしてきたあらほう子育て専業主婦が、変人であることを認め自分をさらけ出していくラジオでございます。
程よく田舎の茨城県で、自由な8歳くんと繊細な6歳くんを育てています。
こんにちは、みくです。
今日は、不妊治療の続きのお話をしたいと思います。
前回お話したのが、たぶん、8月の、ああ、あれだ。
全身麻酔した日ですね。
なんかフラフラになりながら撮っていた記憶がある。
8月の初めの頃に、全身麻酔で卵胞を抜き取りました。
薬とか注射とかをして、卵胞がですね、10個取れました。
結果はですね、10個取った後、何をするかというと、
10個の卵胞を取って、そしてシャーレに、シャーレってわかるかな?小皿?
実験器具でいう小皿みたいなやつに、精子を放して、
卵を卵子に泳いでいってもらって、受精卵を作るっていうのですね。
それで10個中ですね、何と5個受精卵になることができて、
ちゃんと5日間育って、5個ですね、
肺っていうんだって、卵管から受精するでしょ?
卵巣から卵子が出て、卵管に吸収されて、
卵管の中で精子と出会うでしょ?
そしてどんどん卵管の中通って、子宮の中の方に来て、
子宮の壁にくっつくわけですよね。
そこまでいく5日間ぐらいの成長で、
ちゃんと子宮の壁にくっつくことができるまで成長した、
5日目ぐらいの受精卵のことを肺って言うんです。
肺。月辺に。
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肺。なんか、杯みたいなやつ?肺。
その肺にね、ちゃんとなったのが10個中5つということです。
でもね、最初はですね、
卵胞を取って受精をした次の日、1日目の成長の様子だとですね、
正常にちゃんとこれは確実に育つかもっていうのはね、
10個中なんと3個だったんですよね。
残りは壊れちゃったり、あとは2個精子が入っちゃったり、
あとは分裂が早く始まっちゃってたりしたのがあって、
教科書通りに進んでいるのが3つだったから、
しかも成功するのはさらに3分の1みたいな30%って言われたので、
5日目には1個になっちゃう可能性があるかなっていうお話だったんですけど、
なんと1週間後に病院に行ったらですね、
5つできてましたよっていうことで、
先生も驚いていました。
よかったです。
なのでその5つを今凍結しています。
で、一度にたくさんの卵種を作るホルモンを強制的に出して作ったので、
子宮が疲れているということで、
2回分の整理を終えてから、次お腹に受精卵との肺を戻します。
っていうのが来月ですね。
行われますので、来週?来月?来週?
今日は26?来週だね。来週。
あ、ちゃうな。
来週1回また見て、内膜の厚さが適当な厚さだったら再来週に戻しますね。
というスケジュールになっております。
5つ凍結してるから5回チャンスがあるんだよね。
来月失敗しても、あと何回分チャレンジすることができるので、
5回とも失敗しちゃうことってあるのかな?
あるんだろうよね。
成功率も3分の1っていうので、5回のうち1つでもうまくいくといいんですけどね。
でも私は、下の子6歳だから、6年の間に2回ちょっとリューザンもしてるから、
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妊娠しないわけじゃないんだ。
卵と精子はいいんだけど、子宮にくっつくのが難しいのかな?
自己判断ですけどね。
そんな気がしているので、なかなかうまくいくといいなっていう感じですけど、
今回の5個がダメでもまた頑張れればいいかなって思っています。
そんな感じです。
今は子宮ちゃんを元の健康な状態に戻している途中ですので、
それから次の飲食に向けて、今は子宮の内膜を分厚くするお薬を飲んでいます。
朝、昼、晩、10日くらい飲むのかな?
朝、昼、晩ね、お薬飲むってね、割と難しいんですよ。
朝起きるのが遅かったりすると、朝ご飯抜いちゃおうかなって思うけど、
お薬飲めないじゃんってなって、朝ご飯と昼ご飯と夜ご飯をちゃんと食べるっていう生活をしないと、
3回お薬飲めないので、なんかわたわたしてますが、
頑張ってお薬飲んでいきたいなって思っています。
そんな感じでした。
ではまたお会いしましょう。