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みく★専業主婦10歳7歳0歳ママ、お金の授業をする人のおかねの授業をライフワークにしている専業主婦です。
専業主婦みくが、子育て、お金、日々の気づきについてアウトプットしていきます。
子育て中のママさんやお金に興味がある方は、ぜひ聞いてみてください。
はい、おはようございます。
今日も京都で大好きな洗濯物を欲しながらお話ししていきます。
今日は給食費のお話です。
小学生をお育てのみなさん、今年の4月から給食費が実質無償化になりました。
おめでとうございます。
うちの自治体は給食費はだいたい、フルで頼むとき4500円とか4900円とか、回数によって、だから月によって変わるんですけど、そんな感じかな。
確か5200円とかだったかな。ちょっとごめんなさい、うる覚えなんだけど。
補助するよっていう感じですね。
一旦払うのかな。
いや払わないですね。
払わないですね。
なので、実質無償化ですね。
その代わりの、私たちが親が払う分を代わりに支払ってくれるっていう感じですね。
でも、例えば牛乳アレルギーで牛乳がない子とか、そもそもいろんなアレルギーで給食が頼めないお弁当ですっていう子たちには、それぞれの額を支給するみたいな形になるそうなので、
給食を食べてない子でも平等に補助が受けられるっていう形になっています。
そうなんですよね。
副債だけとか、生活保護を受けている方とか、いろんな対象の方がいると思うんだけど、
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その方々も、副債だけとかっていうお支払いになっている方とかも、差額は支給しますみたいな感じになっていたと思うので、
本当にみんな同じような形で。
それから自治体によって、給食費違うと思うから、補助の額より高いところは若干払うかもしれないですね。
ですけど、だから実質っていう感じですね。
完全に全国無料だよってわけじゃなくて、基準額からオーバーしているところは、それだけちょっと謝らなきゃいけないんですけど。
大体は収まっているのかな?どうなんでしょうかね。
と思いますけど、収まるようにできている制度なんじゃないかなと思うけど。
はい、そんな感じですね。4月から小学生、全国の小学生の給食が実質無償化になりました。
中学校も順次していくよっていう流れがそうなんですよね。
もしかしたらね、もうすでに中学校も一緒に無償化しちゃうぜっていう自治体ももしかしたらあるかもしれないよね。
その自治体の独自の制度として取り入れているかもしれないしね。
それが国になったらね、自治体も嬉しいでしょうしね。
はい、こんな感じでなりました。
うちはですね、小学生が2人いるので、実質月1万円が浮くということですね。
ありがとうございます。月1万円浮くってちょっと大きいよね。
払わなくていいものが、払わなくていいってことは、そっか。
ということは月1万円の引き落としが少なくなるから、うちはあれですね。
給食費が落ちる口座ってそれだけのためにあるから、そこに月1万円入れなくていいのか。
なるほど、じゃあそれもちょっと設定を変えなきゃいけないな。
なんていうのもちょっと今思いましたけど。
はい、そんな感じで、私が小学生になる頃は、中学生になる頃は、無料かしら。
楽しみですね。
はい、ということで、給食の消化になった予定のお話でした。
もし皆さんの自治体とかで、他にプラスアルファでいろんなことがあったらコメントで教えてください。
ということで、今日も家族でお金の話をしよう。
ではでは、みくでした。バイバイ。