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もしもーし、みくでーす。
今日は、仙台スタエフオフ会の感想についてお話ししていきまーす。
私は、10歳7歳0歳の子供を育てるR4の専業主婦です。
このチャンネルは、子供向けのお金の授業をライフワークにしている専業主婦みくが、子育てお金日々の築きについてアウトプットしていきます。
子育て中のママさんや、お金に興味がある方は、ぜひ聞いてみてください。
はい、おはようございます。
昨日はね、仙台旅行の家族の話というか、しおりを作ったんですけど、
仙台旅行のしおりを作っていったのが、めっちゃ最高だったよっていう話はね、結構長かったんだけど、
聞いてくださった方、たくさんいてありがとうございます。嬉しいです。
今日は、仙台旅行の最初の目的は、私がスタエフのオフ会に行きたいというところから始まったので、
そのね、オフ会のことについてお話ししていきたいと思いまーす。
コミックちゃんが起きましたね。
今回は、スタエフのオフ会に行きたいなと思って仙台に行ったんですよね。
ね、コミックちゃん。コミックちゃんも一緒に行ったんだよね。
はい、コミックちゃんは私の娘の愛称ということで、コミックちゃんと呼んでいきたいと思います。
で、大きく、一言で言うと、めっちゃ楽しかった。
めっちゃ楽しかった。そうなんだよ。楽しかったんだよね。
で、午前中の11時頃から合流して、皆さんと会ってね。
で、終わったのが3時半ぐらい。なので、何?12、1、2、3、4時間半ぐらい、皆さんとね、共に過ごせました。
で、午前中は、同じくスタエフの下友のパチパチさんがですね、
カメラマンとして写真撮影をするよっていうところにですね、私も参加しまして、
コミックちゃんとのツーショットをたくさん撮ってもらいました。
4ポーズぐらいだったかな。そうだね、そうだね。撮ってもらったんですよ。
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まずは、パチパチさんが用意してくれた白いマット。
マットの上に座りながら、コミックちゃんと向き合ってた。
コミックちゃん立ってたね。ママに捕まり立ちしながらみたいな感じの撮影をしてね。
それも良かったよね。小道具も用意してくれてて、マットね。とても良かったです。
次は、大きな岩の上に腰掛けて撮って、
次は、芝生の上に直接二人で座って撮って、
次は、高い高いをしている感じ。私が腕を伸ばしてコミックちゃんを空に上げている感じ。
何かそれっぽいでしょ。
そんなことをしました。コミックちゃんめっちゃ重くてさ。
10秒とか持ち上げられなくてさ。大変だったけど。
そんな感じでね、いっぱいポーズを撮ってもらいました。
写真が出来上がるのが楽しみです。
その後はね、公園の端っこにお茶屋さんがあって、
下調べしていた時に見つけて、
ずんだ餅が食べれるってあったし、
定食屋さんみたいな感じでご飯も食べれるから、
そこに行きたいなって思ってて、
この後どうする?みたいな感じになった時に、
私はここに行きたいですって言うことを言ったら、
みんなで行くことになって、
お茶屋さんでお餅とか食べながら、
そこにはクラフトビールがありまして、
しかもオリジナルのクラフトビールを頂いちゃいました。
昼から。昼からですよ。
クラフトビールと餅最高でしょ。
こんなところでも最高のスタートを切れて、
私はもう感無量でございますよ。
なんて言ったって、昼からビールが飲めるとそんなことなかなかないので、
とっても嬉しかったです。
一緒に行ったふよこさんもたくさん飲んでいらっしゃって、
最高でしたね。
っていう感じでね、午前中は撮影をしながらワイワイでね、
しました。
午後がメインのオフ会。
スタトモのライフデザイナーのあこが主催をしてくれてね、
仙台オフ会になりました。
1時半から3時半。2時間ね。2時間短かったね。
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あっという間、あっという間でしたよ。
半分以上は日頃やり取りがある、
私もね、やり取りしてるスタッフのお友達だったので、
本当に声はずっと聞いてるから、
本当に私自身はもう友達、普通に友達だと思っているので、
もう普通にね、友達と会ってわーやっほーみたいな感じでも全然、
なんかもう一瞬で、
なんていうかな、壁とかはなく、
初めてお会いしました方がたくさんいましたけれども、
そうだよね。
でもそうか、半分以上初めてか、リアルで会うのは。
なんか、女子は、
あのー、ズーム会とかで割と、
画面越しにはお顔も拝見していたので、
本当になんかね、初めて会った気がしなくて、
東京でね、何回か会った方もいらっしゃったので、
本当、本当になんか友達と遊ぶっていう感じ、
そう、友達と遊ぶっていう感覚でした、私本当に。
だってさー、まあ専業主婦10年もやってると、
まあね、人と喋らないわけですよ。
子供としか喋らない。
家族と、近所の小学生以外と会話がないんですよね。
だから私はですね、大人と話せることがとっても嬉しくて、
友達と会う、友達とご飯を食べる、
しかも友達とビールを飲む、最高じゃないですか。
もうね、本当に最高だったんですよね。
もう、ありがたい。ありがたい。
そして、お酒をね、いっぱい買ってきてくださる方もいて、
ありがたく私も頂戴いたしまして、
昼からビールたくさんいただきましたね。
割と飲んだね。
でも、はい。
あの、しっかりとしていました。
結構飲んだけど。
はい。という感じで、もう本当に楽しかったです。
なんか全員の方とね、おしゃべりはできなかったんだけど、
でも皆さん本当にさ、
いろんな方とおしゃべりして楽しそうで、
なんか同じような仕事をしている方もいたりとか、
なんか、起業家に向けてとか、
女性の支援をしてとかっていう方もいたりとか、
しててね、すごく、なんていうのかな、
いろんな、何人いたんだっけ、16人?
女性が16人?なので、
まあでもだいたい4、4、4、4みたいな感じでね、
固まりができて、みんなおしゃべりしてました。
とっても楽しそうで良かったです。
お子さんもね、いらっしゃってて、
パチパチちゃんがね、
パチパチちゃんがすごいのよ。
配信でもさ、言ってたけど、
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参加者、大人にもね、小さなお土産を配ってくれたし、
子どもたちにはお菓子と、
それから折り紙と鉛筆をね、
袋に入れてね、それをプレゼントしてくれたんですよ。
すごくないですか?
すごすぎでしょ、その気遣いが。
これがドンピシャでさ、
もう、皆さんのお土産のお菓子もたくさんあったけど、
折り紙でね、それだけじゃなくて、
折り紙をしたりとか、絵を描いたりとか、
そういうのもできてね、子どもたちは
飽きなかったと思います。
それからね、もう体を使って
遊んでくれる大人もいたし、
本当に、男の子も女の子もみんな楽しめて
よかったなって思いました。
本当によかったよね。
でもね、私ね、本当に楽しかったんだけど、
やっぱり、あ、なんとこうすればよかったとかっていうのが
やっぱり出てきちゃってね、
全然いいんだよ。楽しかった。
で、なんか後悔してるとかそういうのじゃないんだけど、
そういう目線で見たら、っていう話をするね。
そういう目線で見たら、
私も、なんか全員と話せばよかったなとか、
もっと積極的に移動すればよかったなとか、
は思ったりもします。
でも、なんだろう。
なんだろう。
今日は、私のターンじゃないから、
ゆっくりしてていいなっていうスイッチにして、
ゆっくりしてましたね。
コミックちゃんもいたしね。
コミックちゃんいたって言っても、ほぼ寝てたから、
いなかった。コミックはいなかったです。
でもね、とっても楽しくてよかったな。
でも、一つだけ後悔があるんだよ。
私も冬子さんとハグがしたかった。
これだけは心残りだ。
本当に、いけなかったんだよね。
これはどんな構造ですか。
これは、でもね、私それあるんだよね。
もうさ、それあるんだよ。
私は、私もハグしたいとか、
ハグしたいが遠慮しちゃうところが、
今までにも何度もあって、
それをなぜ今回もしたか。私。
くそー。ちくしょう。
ダメなんだよな。なんでだろう。
なんで出せないんだろう。そうなんだよね。
人がさ、今回人がいっぱいいたから、
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あまり自分を出せなかったのか。
なんだろう。いや、でも出せなくて、
空にこもってたわけでは全くないです。全然。
もう全然自分でいたし、全然楽しかったし。
だけど本当はみんなとハグしたかった。
なんで。でもね、これができないんだよ。
みんなとハグしたいと思ってるんだよ。できないんだよ。
いろんなところで。なんでだろう。わかんない。
だから私はフユコさんみたいな人になりたいなって思いました。
フユコさんもダイブーのお友達で一緒にね、
オフ会に行きました。
フユコさん。フユコさんと一番最初に会ったの。
フユコさんは地下鉄が、
あのね、新幹線も一緒でした。
でもそれは気づかなくて、地下鉄のエレベーターで一緒になって、
地下鉄だからさ、地上に出るのに、
一回ずつエレベーターを上がるから、
何回かエレベーターに乗ったんだけど、
どのエレベーターでも一緒になり、
このなんか素敵なマダムがもしかしたら
オフ会に来る方なのかもしれないと思いながら
最後のエレベーターに乗ったらですね、
お声が聞けたんですね。
また一緒になりましたね、みたいな。
そしたら、この声はフユコさんではないかということで、
フユコさんですかってお話をして、
エレベーター降りた時から一緒に行ったんですけど、
フユコさんみたいな、本当にね、
フユコさんみたいな、もう少年と追いかけっこをするような
マダムになりたいなってマジで思いました。
あんな感じに自分を解放すればいいのかって思ったね。
私は本当はああいう感じなんだけど、
抑えてるなーって、
いろんな場所でね、今回だけじゃなくて、
いろんな場所で思いました。
いろんなことを考えてるんだろうな。
そうなんだよ、いろんなことを考えちゃうんだよね。
考えなくていいんだろうけど。
とか、日頃思っていろいろなことを考えましたね。
でも本当に楽しかった。
めちゃくちゃありがとう。
ありがとうなのよ。
こんな機会を作ってくれて本当にありがとう。
うちさ、旅行欲がそんなになくて、
私も夫もそんなに旅行しないのね、もともと。
うち茨城に住んでるんだけど、
義理の実家が岐阜にあるから、
毎年岐阜には帰ってるのね。
それが旅行気分で満足しちゃってるから、
どこにも行かないんですよ、基本。
だから本当にそういう機会があってとっても嬉しかったです。
若い頃はさ、もっと前はさ、
みんなの結婚式、結婚式いろんなところで行く、
いろんな大学の友達が結婚するとさ、
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いろんな地方の方が友達だから、
いろんなところに行けて、
結婚式で旅行を借りて行ってたんだけど、
もうさすがにね、この四十近くにもなると結婚する人もいなくなっちゃってさ、
その旅行もできなかったので、
久しぶりに旅行っていう旅行をしてですね、
とっても楽しかったんです。
本当にありがとうございます。
ありがたいね。
こうやって企画してくれて、
私たちは行くだけっていうのは、
とってもありがたかったです。
本当にたくさんの方とお話できて、
こみくちゃんもたくさんの人に抱っこしてもらえて、
よかったね。
ということで、お二人の感想配信でございました。
本当に会えた皆さんありがとうございます。
またね、いろんなところ行けたらいいなって思っていますので、
今回さ、赤ちゃんがいるとはいえ、
上の二人はもう小学生だし、
パパがいれば十分なことが分かったので、
私がこみくちゃんとどこかに行くっていうのはできるなって、
という感じですね。
家に男ども置いて、
ママたち、女子は女子旅行できるって思ったので、
いろんなとこ行けたらいいなって思います。
ということで、お二人の感想配信でした。
ではでは、またお会いしましょう。
みくでした。バイバイ。