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失敗しない社内ローンチの進め方①『◯◯しよう!』
2026-08-26 03:31

失敗しない社内ローンチの進め方①『◯◯しよう!』

テストの重要性についてです😆
#合宿参加者向け
#環境整備のお作法
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感想

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00:05
皆さんこんにちは、mikiです。 本日はですね、社内とかチーム、組織の中で新しいツールとか、そういったツールの運用を広めようと奮闘している、そういった業務改善のご担当とか、IT周りのご担当の方に向けたお話をさせていただこうと思います。
テーマは、失敗しない社内ローンチの進め方っていう感じです。
新しい仕組みとかを導入したっていう時に、結構周りからですね、ちょっとここの使い方もうちょっと教えてとか、ちょっとここわかんないとか、問い合わせが殺到して自分がパニックみたいな苦い経験ありますか?
なんか想像できますか?
これ私が実際に経験したことで、前職でアプリ開発とか、業務改善を担当させてもらってたんですけど、その頃の私この考え方知らなくて、パニックパニックみたいなことが結構あったので、そういった時の学びも踏まえて、
今すぐ皆さんが取り入れていただけそうなポイントをシェアさせていただきます。できるだけ簡潔にまとめたいと思っています。
大きくですね、社内に運用とか新しいツールをスムーズに定着させるための2つのポイントが大きくあるかなと思っています。
一つ目が、開発の段階で3ステップでテストをしっかりしておくことっていうのが大事かなと思います。
この3ステップというのは、一足跳びにいきなり全体にバーンって公開するっていうのをやめましょうということなんですけど、
ステップの1、まず自分で小さくテストをするんですね。
例えばなんですけど、絶対マニュアルを作ってほしいです、そのツール展開するときには。
そのマニュアルを作ったら、マニュアルをまず自分でテストする。
動線とか説明とかに不備がないか、みたいなことですね。
2つ目のステップ、その作ったマニュアル、自分でテストしたマニュアルを信頼できる誰かとか、
あとはコアのメンバーにテストをしてもらうんですね。
初めてその自分以外の人が触ったときのリアルなつまずきのポイントとかを発見してほしいです。
その後、ステップ3が最後に全体でテストとか運用を開始するっていう、
できればその本格運用の手前で全体でテストっていうフェーズを設けても全然いいと思います。
結局なんか全体で運用を始めたときに絶対改善ポイントって出てくるはずなので、
周りのみんなと調整しながらそのテストの期間を設けるのはすごい良いかなと思います。
03:03
まずこれが絶対やってほしいのの1個目ですね。
3ステップでテストすることです。
あと2つ目があるんですけど、次のラジオで発信しようと思います。
またちょっと次も聞いてください。ありがとうございます。
03:31

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