音声入力の時短効果について
みなさん、こんにちは。mikiです。
今日は、もっと早くやっておけばよかった時短技の三つ目についてシェアしてみようと思います。
今日はですね、音声入力をぜひやってみようということについてです。
みなさん、スマホとか、音声入力活用されてますか?
例えば、メールを打つ時とか、SNS投稿を作る時とか、調べ物をする時とかに、
みなさん、手でキーボードや文字を打っていると思うんですけど、
いろんなアプリとか、キーボードの右下のところにマイクのマークが付いているんですよね。
そのマイクのマークを押してもらうと、声で、手で打つ代わりに声で文字を入力するっていうことができるんですよ。
これがちょっと前までだったら、まだちょっと精度、なんかあんま怪しいよねみたいな感じで、
なかなかまだ使えないんじゃないって方が多かったんですけど、
最近はそんなことなくて、例えば、えーとかあーとか、文字にすると削除したいなっていうものも
全部AIがちゃんと認識してくれて、そういうのも外して文字にしてくれるんですよ。
結構精度が高いです。
あとあの点とか丸とかも、前まで入れてくれなかったんですけど、
最近ちゃんと入れてくれるんで、かなり私はもう音声入力で、
例えば検索の時とか、チャット作る、文面作る時とか、
あとはAIに指示する時っていうのはもう売ってないです。文字で、ごめんなさい、音声で言うようにしてます。
で、これスマホではもう当たり前にやってたんですけど、
パソコンでの音声入力活用
最近パソコンの方でも設定を変えて、音声入力でいろんなものが進めるように設定を変えてみました。
そうするともうタイピングに戻れなくて、キーボード打つのに戻れなくて、
最近もう10文字くらいの文字でも、なんか気づいたら音声で入力しちゃってるんです。
でもこれ何がいいかというと、例えば声で喋ると言い間違いとかってそこまでないじゃないですか。
例えばパソコンの使い方っていうのを、パソコンの使い方とかってあんまり声じゃ言わないじゃないですか。
だから絶対ほぼほぼ精度高く文字起こしができるし、
これをキーボードを打とうと思うと、1個文字を入力し間違えただけで、
あ、また入力し直しみたいな感じで消して戻ってまた入れて、
あ、でもまた間違えた、戻ってみたいな感じで、
結構これってあってないと倍に進めないっていうところが、
意外と音声入力だと結構カバーできる時代になったなーって思ってるので、
皆さんぜひパソコンも音声入力をどんどんどんどんやってほしいです。
Googleドキュメントとかだったら音声入力できるボタンとかもあるし、
あとパソコンのキーボードの方でも音声入力できるような設定にすることもできて、
自分がしやすい方法で立ち上げてっていうのができるので、
これもちょっとノートにまたまとめておきます。
今後の発信について
リンク貼っておくので、ぜひまたこの投稿も参考にしてください。
それ貼れたらまたノート記事かけたら、
インスタストーリーとかでもお知らせはするので、
またよかったら追っかけてもらえると嬉しいです。
なんか結構そうだな、やっぱり画面見てもらったりとかした方がいいから、
ノート記事を作れるといいんだろうなって改めて今日もちょっと思ったので、
ノート記事もこさえながらこのラジオをどんどん撮っていこうかなと、
今日ちょっと撮ってみて思いました。
続けるとちょっと学びがあって嬉しいですね。
今日はそんな感じで、今日も聞いてくれてありがとうございます。
また聞きに来てください。
じゃあまたねー。