1. みきさっくのJust DAO it!
  2. 明鏡マーケ16日目 音声メディア
明鏡マーケ16日目 音声メディア
2026-04-28 10:33

明鏡マーケ16日目 音声メディア

音声メディア
YouTubeなどの映像メディアは広く浅く
一方音声メディアは狭く深く
音声メディアの方がエンゲージメント率は高い
それからAIにコンテンツを喰わせれば分身を作ることが可能
#明鏡

明鏡に興味がわいたらコチラの紹介リンクからお求めください
何か良い事あるんDAぜぇ👍✨
https://brmk.io/L1w9j0


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62234dde62fdf0d800be6e88

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
それでは、始めます。
みきさっくのJust DAO it!
Kizumike Radio始まるぜ。
雨が降っております。
この収録をしているのは、前日なんだよね。
月曜日、27日、月曜日の朝となっておりますが、
日曜日はお休みでした。
一気にしたアニメがあります。
それが、ファンドアニメ、ペック。
ペックがYouTubeで26話、一気配信をやってたんだよね。
26話、30分弱の番組が26話。
これをさ、全部見ちゃった。
全部見ちゃった。ペック全部見た。
今、みきさっく、ペックめちゃくちゃ詳しいです。
詳しいのかな?詳しくないな。
一気に全部見たっていう感じ。
だからさ、バンド熱が高まっております。
というわけでさ、バンド熱は全然関係のない。
本日も、Kizumike Marketing行ってみよう。
今日はさ、Kizumike Marketingで何の話か。
音声メディアについてのお話となっております。
音声メディアといえば、このスタンドFMもそうだし、
ボイシーが有名だよね。
ボイシー、スタンドFM、ポッドキャストたるものがあります。
この音声メディアがいいのか。
もしくは、YouTubeだったりっていう映像メディアだよね。
こういったものが良かったり、何に対していいのか。
マーケティングだよね。
マーケティングに対してはどっちがいいんだいっていう話。
どっちがいいんだい。
それはさ、両方によります。
まずさ、映像メディアだよね。
映像メディア。YouTubeがあります。
それから、映像のついたポッドキャストっていうのもあるんだけれどもさ、
こういった映像メディア、SNSだよね。
こういったものをマーケティングに使おうっていう、そういう思いがあるよね。
浮かぶよね、思い浮かぶ。
えー、何に対して使うの?
何に対して使うの?
これはさ、認知活動の一つとして使うんだよね。
映像メディアっていうのはさ、音声メディアと違うところ、違うポイントがあります。
それが何かと言いますと、映像メディアっていうのはさ、広くそして浅く知らせることができる。
03:02
認知活動に対してはさ、映像メディアは広くそして浅く届けることができるからさ、
一般的に知らせたいんだ、こういうサービス、こういうプロダクトがあるんだよというのを認知させたい、
知らせたいっていう時に対しては有効な手段でございます。
一方の音声メディアっていうのはさ、映像メディアに対して逆なんだよね。
狭くそして深く届けることができる、そういうツールとなっております。
広く浅くか、もしくは深く広く、広じゃないな、狭く深くかっていうところなんだよね。
音声メディアっていうのはさ、全然飛びないんだよ。聞いてもらえないんだよ。
でもさ、聞いてもらえる人に対してはさ、これも耳にさ、耳栓ぶっこんでさ、ぶっこんだまま流れ活動ができるんだよ。
流れ活動ができるからさ、音声メディアを使っている人っていうのはさ、
音声メディア、リスナーとして使っている人は、リスニングしながら何かしているんだよね、作業しております。
ミキサックもよくしているのは、音声メディアを聞きながら運転しております。
そしてこれも同じだよね。しゃべる方も同じ。運転しながらお話ししております。
ということで、音声メディアっていうのはさ、流れ活動できるっていうメリットもあるんだよね。
これなぜメリットかと言いますと、流れだからさ、ちゃんと聞かないっていう少しのデメリットはあるんだけれども、流れっていうものを習慣化させておけばさ、
もう、習慣的に聞いてもらえるんだよね。聞いてもらえるっていうのはさ、これ単純接触効果が働くんだよ。
毎日毎日聞きますっていうのがさ、習慣になる。習慣になってたらさ、毎日毎日その人、その音声メディアの発信者さんのコンテンツに毎日触れるっていうことになるんだよね。
毎日触れたらさ、単純接触効果が働いて、近々感が湧いたりさ、その人に対して詳しくなるしさ、その人をフォローしたくなるんだよね。
そういう心理メカニズムが働く。だからさ、狭いんだ。その系、辛いコンテンツ、辛いツールではありますが、メディアではありますが、深くまで浸透させることができる。
06:03
ということで、使い分けるとめちゃくちゃ使いやすいツールになるんだよね。音声メディアは狭く深く、そして映像メディアっていうのはさ、広く浅いんだよね。この違いが俺か、俺以外か的に働いてくるんだよということになっております。
だからさ、音声メディアっていうのはさ、狭く深い分、エンゲージメント率が高くなっております。エンゲージメントってなんだよって。
エンゲージっていうのはさ、十字させるだったりさ、be engaged withっていう連結する単語を並べると、婚約するみたいな感じにもなるんだよ。そんだけ深い繋がりを持つことができるんだよ。
だからさ、エンゲージ率っていうのはさ、要するにプロダクト、商品を買ってもらえたりさ、ポチってもらえるそんな確率が高い。それこそが音声メディアなんだよって言われてるんだよね。
いやー素晴らしいよね。だからさ、広く浅く、そんなにまでリーチできねえよっていう人に対してはさ、育てていく、ナーチャリングしていくっていう観点もあってさ、音声メディアはナーチャリング、教養も備える。
すなわち、教養されていたらさ、同じに単純接触効果も働いて、エンゲージメント率も上がっていく。これを把握しながら音声メディアを使っていきましょうね。
そしてもう一つだよね。この音声メディアっていうのはさ、AIを使えばさ、簡単に文字化できるんだよね。文字化できちゃったらさ、そんなもん音声ごとでもいいんだけれどもさ、AIに対してコンテンツを食べさせちゃえばさ、自分の分身ができちゃう。
自分の分身を作ることすらも可能なのが音声メディアとなっております。だからさ、使いようによってはめちゃくちゃ上手く使える。便利に使える。そういうものが音声メディアとなっております。
というわけで使い方をしっかりと理解しながら、マーケティングにも活かしていく。そういうことをすればエンゲージメントも高まって、ウハウハウハウハできちゃうぜっていう話。
というわけで本日は音声メディア、そして映像メディアはちょびっとだったな。映像メディアについても少し触れました。最後に一つ。6月27日はニトロタルイベントだよね。ニトロが開催されます。
09:09
ニトロなんて言葉聞かないよ。その通りなんです。ニトロは告知しないんです。告知が許されているのはミキサック、マエストロだけとなっております。
ニトロの告知のマエストロとして情報は全然わからない。ニトロってイベントなんでしょ。6月27日なんでしょ。公演時なんでしょ。ここまではわかっておりません。
でも大々的に音声メディアを使って広げるイベントではないんだよ。もっと広く浅くなんだよね。音声メディアにはこだわらず、どちらかというと映像より広く浅く認知していただきたいイベントとなっております。
というわけで本日は音声メディアそして映像メディアについてのお話でした。本日はここまでここまで。バイバイバイバイ。
10:33

コメント

スクロール