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AIに使われる人とAIを使いこなす人の違い
2026-04-23 08:15

AIに使われる人とAIを使いこなす人の違い




\忙しすぎる店舗オーナーさんをAIで救いたい🤖/
飲食店オーナー10年目

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00:04
おはようございます、mikiです。このチャンネルでは、飲食店経営10年目の私が、店舗経営に役立つAI活用のヒントをお届けしております。
昨日の配信でですね、Googleマップについてお話ししたんですけど、AI検索というのがね、出てきて、AI検索に対応した内容になっていないと、お店がですね、AI検索に出てこなくて、漏れてしまいますよ、みたいなお話をしたんですが、
タイムリーにですね、昨日ランチ営業が終わった後に、Googleマップの方からですね、運用代行の方から、営業の電話がお店の方にかかってきて、いつもならね、すぐにお断りするんですけども、
昨日はどんな内容で関与してくるのかなと思って聞いてみたら、やっぱりですね、GoogleマップのAI検索が今、主流になってきていて、AI検索にヒットする内容に最適化されていないと、あなたのお店は出てこないんですよ、みたいなことを言ってきまして、それを最適化するお手伝いをやっているので、いかがですか、みたいな感じですね。
そんな関与の内容でした。
最後はですね、自分でやるので大丈夫ですって感じでお断りしたんですけど、皆さんね、その電話がかかってきたら絶対に申し込まないでくださいね。
昨日私がお話したような内容をやるだけなので、それにね、その会社とか結構高いんですよね。何百万って請求されたっていう方もいたりしたので、それに騙されず自分で一つ一つ最適化をね、一緒にやっていきましょうというお話です。
前置きはちょっと長くなりましたが、はい。
お店にかかってくる営業の電話って怖いですよね。カタカナの会社多くないですか。
一回ちょっとなんか電力会社とかすごい多いんで、その会社の名前をカタカナで早口言われてなんだかわからないけど、あ、もう一回いいですかみたいな感じで会社の名前をメモして、一回その場で必ず電話を切るようにして、ネットで検索するとだいたい三義の会社ですみたいなのが出てくるので、皆さんもですね、電気料が安くなりますとかっていうのはかなり多いと思うんですけど、
絶対に申し込まないで一度検索したり冷静に考える時間を設けてくださいね。
ではでは、今日の本題ですが、AIに使われる人と使われる人の違いというのをお話したいと思います。
皆さんね、インスタの投稿を作成するときに、例えば新メニューの春キャベツのパスタの投稿を作成してくださいみたいな感じで、春キャベツのパスタの紹介文を書いてみたいな感じで、ざっくりとしたね、指示することあると思うんですけど、これだとなんかちょっと違うなーとかありきたりだなーっていうような文章だったりしませんか。
03:16
これがね、AIに使われちゃうっていうことなんですけども、結局時間をかけて、時間を使ってね、AIにお願いしても使えないみたいな時間の無駄になってしまう。
これをAIを使う側になる、ちゃんと使える投稿文を作成するためのやり方を説明します。
3つありまして、1つはですね、AIにまずお店のことを分析してもらうというフェーズを1つ挟みます。
まずお店のターゲットですね、ターゲットを伝えて、春キャベツのパスタだったら、春キャベツのパスタを自分のご褒美に1500円払いたくなるような心理フックは何かまず3つ分析してみたいな感じで、ターゲットのですね、心理をまず分析してもらいます。
2つ目は、その料理を食べた後のどんな未来、良い未来、どんな未来に連れていけるかっていうのを、またこれも言語化させるのをAIにお願いします。
春キャベツのパスタを30代の女性が食べたら、どんな気持ちになるか、どんな心理になるか、どんな良い未来になるかを分析してください、言語化してくださいみたいなですね。
その2つをですね、出てきたアウトプットをまとめて投稿文を作るっていうことをやるとですね、顧客の心理、食べたくなる心理と、それを食べることによってどんな未来に連れていけるか、その2つが入った投稿文になります。
具体的なアウトプットの例ですけど、まずシンプルに春キャベツのパスタの投稿文を作ってみたいな感じだと、今が週の春キャベツのパスタが登場しました、春キャベツの甘みが絶品です、ランチにいかがですかみたいな、こんな投稿ですね、大体出てくる。
これでも十分いいんですけども、自分の頭で考えるとこれすら出てこないのでいいんですけども、さっきのですね、2つを組み合わせると、自分のご飯はいつも子供の残り物や適当なパン、毎日頑張っているお母さんにこそ春の香りで心を緩める時間を作ってほしい。
今週から始まった春キャベツのパスタは実はそんな思いから作りました、みたいな感じですね、ちょっとストーリーな感じ。
06:03
甘いキャベツの香りで忙しい日曜日がふっと解放されるような春の風が通り抜ける一皿です。ちょっとこれはイースニングな感じもしますけど。
その後ですね、洗い物やこんだての悩みも一旦置いて、今日ぐらい自分にお疲れ様のご褒美をあげませんか、お席の確保はDMからお気軽にどうぞ、あなたがほっとひと息つける場所をご用意してお待ちしておりますね、みたいな、こんなですね、気持ちのこもったアウトプットに変わります。
投稿文の一つ一つの文章で人柄とか、優しさとか思いやりとか思いとか、そういうのが伝わっていきますので、これを日々積み重ねていくとお店のファンになってくれたりもしますので、
私のことわかってるなんて、毎日残り物ばっかり食べてるから、今日はちょっと贅沢したいから、あそこのところに、あのお店があんなこと言ってるから行ってみようかな、みたいなね、そういう感じにつながったりもするのかなと思いますので、
まずですね、まとめますと、お客さんの心理ですね、心理を分析してもらうのと、そのメニュー、食べたものに提供するものことでお客さんが得られる未来、どんなベネフィットが得られるかっていうところですね。
そしてその2点、どんなターゲットが、どんな気持ち、どんな未来になりたいのかなっていう、やっぱりそこを考えるっていうことが集客につながる投稿になるのかなと思います。ちょっとわかりにくいかなと思うんですが、またこのことについてインスタの方でも解説していきたいなと思います。
はい、それでは今日も良い1日になりますように。またねー。
08:15

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