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どうも、みちおです。今日は深夜配信で、今23時19分なんですけれども。 えーっと、
バイトで、宿泊業のバイトで、から帰ってきて今なんですけど、帰りに軽トラでまぁ帰ってきて、 島内の宿泊の事業者なんですけど、帰ってくるの20分ぐらいかかるんで、ラジオね、聴きながら帰ってきたりとか、音楽聴きながら帰ってきたりとかするんですけど、
今日はキングコングの西野さんの配信を聞いてまして、そのタイトルをそのままいただいて、配信していましてですね、今のお前が差し出せるものは何だっていう、ちょっと強めのタイトルになってしまって申し訳ありません。これは西野さんのタイトルです。
内容がね、結論から言うと、西野さんのこの放送を聞いて、自分も頑張ろうと思ったっていう、まぁそう思ったということで、なんですけども、内容がですね、西野さんの配信の内容が、今日の配信なんですが、ボイシーの配信、ボイシーという音声メディアの配信なんですけれども、
プペルの2のね、手売りをしてるんですよね。今ね、50枚買ってくれた方に、玄関プペルということで、引き換え券を渡しに行くっていうことをしてるんですけれども、これがね、西野さんが、このブロードウェイの話が今あったりとか、いろんな話ありますよね。ドバイの確かなんか話があったりとか、あとどこだったかな。
なんか横丁を作るとか、なんかいろんな話のプロジェクトが動いてて、めちゃくちゃ忙しいんですけど、最初に手売りして渡してたんですけど、今も手売りしてるということで、映画の前売り券の手売りということで、僕も購入させてもらって、50枚はもちろんちょっと買えてないんですけれども、見に行きたいなと思って楽しみにしてるので、
これがね、僕が、西野さんが手売りしてるのに、他の舞台関係者が自分のチケットだったりとか、舞台のチケットだったりとか、こういうのを全然手売りしてないじゃないかっていうのは、それはおかしいと。
僕よりも時間があるはずなのに手売りしてないと、ドブ板営業してないとおかしいという話をしてましてですね。確かにこのドブ板営業っていうのは一番効果があるし、一番やっぱりやるべきことだなというふうに思いましてですね。
僕もですね、今、個別の販売っていうのは、ある意味、チケットの手売りに近い感覚があるんですけれども、僕らでいうと、柑橘を出荷するパターンとして、楽な順でいくとJAさんに出荷する、卸売りさんに出荷する、小売りさんに出荷する、消費者の皆様に出荷するっていう順に楽なんですね。
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一番やっぱり消費者さんに送るっていうのは、メッセージカード入れます、箱を買いますとかですね、いろんなコストもかかるし、ロットも小さいし、すごく手間がかかるんです。
やり取りしたりとかもありますし、手間かかるんですけど、その分やっぱり嬉しさがあって、それをやりたくて僕は農家になったっていうところがあるのでやってるんですけども、やっぱり1対、例えば今予約していただいたレモンを、
みかんにチェンジした方もいて、だいたい100セットちょっと売ったんですけども、70セットレモンでやっと送れたんですけども、みかんの方があと30人くらいいて、それはまた別途送るんですけど、一人一人少しでもいいからメッセージ書いて送りたいと思って、
送る時間はもちろんすごく幸せなんですけど、めちゃくちゃ時間かかるんですよ。めちゃくちゃ時間かかるんですけど、やっぱりこれが一番仕事というか自分の農業が発展していくのにも大事だし、好きか嫌いから言ったらめちゃめちゃ好きなんで、ただただ時間がなくて柑橘取る時間があるかなとかそういう心配ですよね。
あと柑橘でいくらぐらい稼げるかわからないので、例えば僕がそっちの時間に費やしたら他の人を雇うってことを僕がするんですけど、それはそれでまた、雇えるっていうこと自体もすごいんじゃないかっていうかですね、すごいことだと思うんですよ。
人呼ぶっていうのもこれはなかなか農家さん、あんまり認識してないところもあるかもしれないですけど、人呼ぶ能力っていうのはめちゃくちゃ価値の高い能力なんですよ。来てほしいときに呼べるとかね。これもいろいろ工夫して頑張ってはいるんですけども、
ありがたいことにちょこちょこ手づれ行ってもいいよっていう方がいてくれてるってことなんですけど、ちょっと話がそれるんでそれは置いておきますけど、そこのコストをかけて僕がこっちの発想とかすることはどうなんだろうとか、なんかいろんなことが思うし、いろんな連絡が来るんですよね。
チェンジしてほしいとかもあるし、はたまたですね、福島の方に売ってて、両親が結構営業してくれって言って、僕が営業してくれたので営業してくれたりとかしてるんですけど、そっちのやり取りと、両親も素人なんで送料がどうじゃとかね、いろいろやり取りしてて、
ダンボールを15キロ箱か15キロで送ったら送料が安くなるんで15キロで送って、5キロ箱もまた別で送ってくれって言われたら、ダンボールの薄っぺらいまま送れるんだろうかっていうのを配送業者佐川さんとかに聞いたりとかもして、送れますよみたいなやり取り。
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人とのやり取りっていうのはすごくかかるんですよね。それがある意味Jさんにドンとおろす場合っていうのは、ある程度の期間内で自分が好きな時にドンと出せるし、酸味っていうのがクレームとして一番多いみたいなんで、ここを避けたいっていう思いがあって、
結構収穫熟してギリギリに取りたいみたいな思いがあるB2Cでやってる場合はあるんですけど、農協さん出す場合は着色の基準があって結構早出しできるんでそこら辺も気にしなくていいしっていう、もちろん特化するっていうのは全然ありなんですけど、やっぱり僕は価値を共有したいっていう思いでやってるんで、ここはちゃんとやっていくべきだなっていう、B2Cやっていくべきだなっていうのはすごく感じまして、
でも結構煩雑なんでいろいろ落ちそうだな不安だなとかすごくタスクが溜まるというか、いろいろやり取りがめちゃくちゃ多くなってくるので大変なんですけど、その分もちろん嬉しさもめっちゃあります。
なので、ただ大変だなでも嬉しいな大変だな収穫マニアかなとかいろんな思いが生物なんでホールドできないっていうところがあって悩んでるんですけど、やっぱり時間がないなっていう悩みで悩みが起こるわけじゃないですか。
時間が無限にあったら別に淡々とやりたいようにB2Cでやっていけばいいだけなんで、西野さんより僕が時間ないかって言ったら圧倒的に時間あるじゃんってことなんで、西野さんすいません頑張りますっていうね。
西野さんもそういう思いで玄関プレイやってると、俺がやってるんだからみんな頑張れっていう意味を込めてやってるってことだったんで、僕もやっぱりこれが僕の生きる道じゃねえかなっていうことで、なんとなくこれをゾブイタ営業と言いますかB2Cで一人一人ありがとうございますということで送っていく、届けていく、やり取りしていくっていうのがすごく大三島ファーム。
にとってなんか重要な気がしてきました。これは深夜疲れてるからそういうひらめきになってるのかわかんないんですけど、なんかこれだってやっぱすごい思いました。
予約販売もさせていただいた時も皆様買っていただけて結果も出すことができましたし、これも一つ一つやっぱり手売り作業と言いますかですね。大事だなということがこの一個一個の対応が大事だと言います。
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これが何が大変かというと、僕も結構ホスピタリティが割と高い方なんですね。役人だったっていうこともあって、段取りとか相手の立場になったらどうだろうみたいな配慮が割とある方だと思っていて。
ってなると、僕にしたら例えば予約して100ケース送りますってなった時に、僕1対100っていう100が一つのものみたいな考え方する人もいると思うんですけど、相手の方からしたら1対1対応なんで1対1が100あるっていう考え方をすべきなんですね。
そうするとかなりシビアになるし、繊細になるよなっていうことで気づかれというか気を使うところもあるんですね。
5箱詰めもこれ入れようかなこれやめとこうかなとかね。戦果の基準もやっぱり上がりますし、なんかねいろいろやっぱり1対1だっていうのがすごく1対1が100個あるとかっていうのをすごく考えちゃうんで大変なんですけども、
これはこれでも送ってリアクションが来たらすげー嬉しいっていうのもあるので、これは僕の生きる道だなと思って頑張っていこうという気持ちを西野さんも頑張って、俺より大変なんかよって言ってくれてるんで頑張ろうかなって思いました。
そんな今日は配信でございます。それではまた明日お会いしましょう。