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どうも、みちおです。 8月1日はですね、柑橘の話じゃなくて、トマトの話をちょっとしたいんですけども。
毎月1日はですね、スマホの中に農村を作ろうというコミュニティがあって、 とても面白いので、僕も参加させてもらってるんですけども。
そちらに所属、参加されている、所属っていう概念はあんまりないんだと思う。 参加されている、HROさんというミニトマト農家さんがいらっしゃいまして、
キャロルセブンとかね、ちょっと僕聞いたことなかったんですけど、そういう品種のトマトとか作っていて、その方がですね、8月の推し農家さんになってて、
とっても良いものを出すんで、どうですか?ということなんですけども、 ちょっとこれも紹介しつつ、HROさんと思い出も紹介できたらなと思っております。
8月1日はHROさんを紹介する日になっております。 和歌山県のミニトマト農家で、確か移住してだったと思いますね。
移住して農家になったということで、
ミニトマトを3回予約販売。
12月、1月、3月、11月、1月、3月にセットで予約販売しますということで、 味の違いをね楽しんでほしいということで、これは結構シンパシーを持てるなというふうに思っております。
トマトっていうのも、自分で家庭産業している方はわかると思うんですけども、 やっぱり完熟で取れたらすごい美味しいですよね。
普通に土耕というか土で作ってても美味しいんですけども、やっぱりハウス、土のハウスだと思うんですけど、
ちゃんとプロ農家で管理されて水分とかを制御しつつ作ったミニトマトっていうのが本当に美味しいと思いますし、
これセットで何回かに分けて販売するっていうのも、やっぱり自信があるからできることでもあるんで、
このトマトの違いを楽しむってなかなかね贅沢なことだと思ってて、 食べて楽しい、知って楽しいっていう、
もうちょっといい言い回しを考えていきたいと思いますけど、学ぶ楽しさとか情報を、
自分で調べなくても、そうなんだっていう知識で、人に喋れる知識とか、自分でそうなんだって思える知識っていうのを
一緒にお伝えしたり、違いっていうのを知るっていうことってすごく好きだし楽しいと思うんで、
こういうやり方いいなと思っておりまして、これがですねまだ特価工事中でして、ノーソンビオリというECサイトで販売8月にするんですけれども、
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まだ発売されていないということで、今週末には
発売するみたいなんですけども、一応ECサイトの
リンク貼っておこうと思います。 HRオーソンと僕は1回だけお会いしたことがあって、
コミュニティの新年会で今年の1月にお会いして、その時もミニトマトを持ってきていただいて、
3種類あったと思うんですけど、すごくそれぞれの個性があってね、
いいなって思いました。すごく穏やかな方で、すごく効果が持てる、
言い方そうだなってね、この長く深く喋るってことはなかったんですけども、
なんかニコニコしてて、すごくお話ししやすい雰囲気で、何か懐の深い方かなっていうふうに思いました。
地元でも、地元というか移住したと思うんですけど、今の地域でも農業員さんとかやって地元に入り込んで、
しっかりやられてるってことで、地域の信頼もあるってことはなんかすごく
人間力のある方なのかなっていうふうに素敵な方なんだなって思っております。
第一印象は素敵な方です。長期的に見てもそうなのかなと思っております。
誠実な方だと思うんで、トマトにもそういう味が、わかんないですけど、僕もどうですかね、
割と誠実な方って言われることが多いですけど、
そういう味があるかなっていうふうに思います。
隠しても出てしまうのが個性みたいなところ。自分では意外とわからなかったりするんで、
人に言われるまっすぐさが道代さんのいいところですよとか言ってくれる方いて、
人の意見っていうのを大事にしながら、こういう特徴があるというか、
やられてるんだなっていうのも大事にしたいと思うんですけども、
きっとHROさんのミニトマトも誠実な味なんだろうと思います。
違いを楽しむっていうのがね、すごく贅沢だし、なんか豊かじゃないかなって思ってて、
ある意味なんて言うんですかね、家庭三円じゃないですけど、
季節を楽しむというか、そういう部分もあって、
僕がやりたいことにもすごく似ていて、応援したいなと思っております。
値段がね、そんなに10万円とか高くなければ、値段がいくらだかわかんないんですけども、
応援していきたいなと思っておりますので、ぜひぜひチェックしていただければ幸いでございます。
道代さん。