00:06
どうも、ミチオです。
このチャンネルはですね、換気扇ついて発信するチャンネルなんですけども、今日は
スイカですね、憧れのスイカっていうことで、お話ししていきたいなって思っております。
これがですね、どういうことかと言いますと、スマホの中に農村を作ろうぜっていう
活動をしている、トマジョーダオというコミュニティに、いろいろと参加させてもらっておりまして、毎月1日はですね、そこで農村料理というECサイトがありまして、
そちらの、推し農家さんというのをね、決めてまして、その方の発信を
みんなでしていこうという会になっておりまして、今日はですね、千葉県調子市の
夏はスイカ、冬はキャベツを作っている林さんがですね、6月の推し農家ということで、7月に確か届いてたんですけど、
スイカについてお話ししていきたいと思っております。
これね、どうしよう、台本をね、ちょっと用意してないんで、ちょっとグダグダになっちゃうかもしれないんですけども、まずは
結論ですね、憧れのスイカって何なんということなんですけど、
今日ですね、いろんなコミュニティのトマジョーダオの方がですね、林さんについてお話ししていますというところで、
津川さんというね、大阪の方がいるんですけども、6月になると去年もね、林さんがスイカ出してたということで、
季節感を感じるというか、この季節になったら林さんのおいしいスイカが食べられていいですよねって話してたんですよ。
これはすげー僕がやりたいことだって思っております。
今ね、どういう言語がぴったり当てはまるかっていうのを模索してるんですけども、柑橘で日常に潤いとか、
心地よさ、豊かさ、幸せな感じ、これを一言でファッと表したいので模索してるんですけど、そういうものを柑橘でとろけていきたい。
例えばですけど、朝レモン酢を飲みますと、国産レモンね、僕のレモンファッと切ったらファッとすごいいい香りするんですよ。
ジュッと入れたら、ただただ酸っぱいんじゃなくて、慈悲深い甘みがあったりとかして、香りもすごいリラックス効果あるのでリラックスして、
おいしいと、今日も頑張ろうって思えるとすると思うんですけども、そういう価値を届けたいっていうふうに思っております。
その一環として、やっぱ冬になったら三丁のみかんを頼もうとか思ってもらえたらめちゃくちゃ嬉しい。
僕の柑橘が届く時期になったら、じゃあ今年も12月が来たなとか思ってもらえるっていうのも、季節感を感じてもらえるっていうんですかね。
03:06
すごく日常に潤いようとはちょっと違うんですけど、もう一つそれをやりたいことなんで、すげえ羨ましかったですっていうことで、憧れのスイカっていうお話です。
本題はこれなんですけども、もう一つ今日は言いたいことがありまして、去年の4月に農村病理というイーシーサイトができまして、
僕もクラファンやって支援したんですけど、
押し農家のシステムができたのも4月からできたのかな、ちょっと覚えてないですけど、
押し農家システムができて発信しようみたいになったんですけど、
その時はその時で林さんにお会いしてみたいなって話をしたと記憶してるんですけど、
そのきっかけで、おいおいと農産物を頼まないことには評価できないし、何にも発信できないじゃねえかということが気づきまして、
ひめまくらちゃん購入しました。
なんでね、1年越しでこの1年前に想定してた未来がやってきたってことは非常に嬉しいです僕は。
この一時情報ですね、肌感を持って温もりを持ってスイカを押せるということがすごく自分的にはなんか嬉しいですね。
時間ってやっぱりどうにもできない価値なので、
それがね、時間の価値を感じられると非常に嬉しいでございます。
去年ね、林さんのスイカをひめまくらという小玉のスイカなんですけども、
いただきまして一言で言ったら、
すごいおいしかったです。
何が良かったかというと、
そうですね、3つありますね。
1つはそんなに甘みがっていうようなね、去年はなんか出来栄えがちょっとどうだろうとか悩んでたりして、そういう気持ちもすごいわかるんですけど、
めちゃくちゃ甘かったです。
で、1点目が甘い。
2点目が皮がめっちゃ薄いんですよ。
めちゃめちゃ薄いんですよ。
本当に。
めちゃめちゃ薄いというのはちょっと潮漏れたみたいになってしまうかもしれないですけども、薄いです。
で、非常にコスパがいいですよね。
同じ重量買っても、
果植部が多いと。
で、もう1つが最後の1つが、
大きいスイカとかだと真ん中の方がなんか水分がないってカスカスな時あるじゃないですか。
あれが僕の記憶ではなかったって記憶してます。
そういう意味でもすごくコストパフォーマンスがいいスイカだなって思いました。
味もなんかぎっしりしてるっていうか、スカスカの部分がないのもあるのでぎっしりしてて、
めちゃくちゃ美味しかったです。
で、去年は農業研修してたんで、農作業の相場にね、振る舞ってみんなで食べてもらったんですけど、
06:02
うまいねーっつってね、
すごい嬉しかったです。
今年もね、僕は一人農家ですけども、
研修の方にも持っていこうかなーなんても考えて、
もちろんポチってね、持っていこうかなーなんても考えてますけど、
美味しかったんで、一人農家だしね、一人で食べるか、
アルバイトの方ね、週に1回ぐらい来てもらったりしてたりするんで、
アルバイトの方…かなーみたいなこともね、
一緒に食べようかなーみたいなことも思っております。
1年越しにこの日を迎えられることがすごい嬉しいなーって思っております。
で、林さんからもね、
これはちょっと言っていいのか分かんないですけど、声のお便りで、
お店さんありがとうございます、みたいな、
なんかボイスお礼みたいなのが入っててね、
すごい個人情報も把握してくれてて、すごく嬉しかったのを覚えてます。
めっちゃすごいなーって思いました。
これはただね、僕もやろうってその時は思ったんですけど、
やっぱ音声を聞いている文化がある人、やっぱプラットフォーム使うことになるんでね、
向けなのかなーっていうと、みんなにできることではないんですけど、
その辺も分かって、僕が発信してるのも分かって送ってくれたんで、
すごく嬉しかったなーっていうふうに思います。
何よりね、本当に純粋に美味しいということで、
農村日和のECサイト、貼っておこうと思います。
はい、あとですね、千葉県といえばですね、僕もゆかりがありまして、
農林水産省の方で11年働いたんですけど、
最初の振り出しの2年っていうのが、
働き始めた時から結婚してたんでですね、幹社に入ることができまして、
公務員の社宅みたいなやつですね、
これ入るか入らないかしか選べないんですけど、
最初はですね、千葉大学の裏辺りに住んでたんで、
すごく千葉もゆかりのある地でございます。
長寿の方はね、長寿の遠さっていうのがすごい分かるんですよ。
遠いなーと思って、だから一回も行ってないですもん、長寿に。
暴走はね、一回行ってみたんですけど、暴走半島ね。
長寿の方には全然行ってない。
西千葉っていうと都内からギリ通えるぐらいの位置なんでですね、
その当時は総武快速線が西千葉には止まらないんで、
1回1個戻って千葉に戻って始発の総武快速に乗って寝ながら行くなんてね、
ことをしたりしてましたけれども。
あと、週末になってくるとめちゃくちゃ疲れるんで、
グリーン車にね、スイカでペッコペッコやして、
ついついグリーン車に乗ってビール飲んだりとかね、
してましたね。懐かしいっすね。
もうしたくないっす。
でもね、そういう思い出も千葉にはございまして。
09:01
なんか事件もね、ちょっと監禁事件だったかな、あったりとかして、
千葉大学が出たことがあって、その辺に住んでたんでね、
ちょっと怖かったんですけどね。
西千葉もね、結構ね、怖いっすね。
近くに銭湯があったんですけども、銭湯も結構ね、
本職の方も入ってましたし、
それっぽい働きどころみたいのもね、なんかあったし、
そういう事件もあったりして、結構怖かったりしたなっていう、
千葉の思い出をね、なんとなし語ってみます。
何年前だろう、4年前ぐらいにもね、行ってみたんですけども、
ちょっと変わって、千葉駅も変わってて、
ちょっとなんかテナントとか、駅のテナントなんかもね、
変わってて、会えましたね。
なんかすごく懐かしい思い出が千葉にもあります。
という事で、すみません、長くなっちまったんですけども、
何を言いたいかというと、憧れのスイカですね。
僕も誰かにね、道用のスイカ、道用のスイカじゃないですけどね、
道用のみかんが届いたら、
今年も年の瀬やなって思ってほしいなっていう気持ちがあるので、
羨ましいなって思いました。
農村日和イッシーサイト、買っておこうと思います。
損しない、全然損しないと思います。
すごい美味しいです。
すごい美味しいっていう表現がね、なんかあれなんですけど、
塩をかけなくてもいいぐらいですし、
本当にそのシャリシャリの部分、僕嫌いなんですよ。
カスカスの部分、真ん中の。
あれがなくて、ギッチリ詰まってて、
甘いし、なんかこう、甘いんですけど、
結構さっぱりした甘さで、
スイカって水分がほとんどなんで、そうなるんですけど、
なんかこう、上品なんですよね。
なんか上品でした。
上品な、上品って言うとちょっと甘さが少ないみたいに伝わるんですけど、
決してそういうことではなく、
なんかこう、かき氷、上質なかき氷を食べているような感じになる。
スイカでございます。
いかがでしょうか。
みちょーでした。