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【柑橘農業】仲間集めの"3つのポイント"
2025-06-15 13:44

【柑橘農業】仲間集めの"3つのポイント"

まとまりのない配信になってしまいました〜😓

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サマリー

柑橘農業で短期・中期的な仲間を集める際の3つのポイントとして、協調性、需要、想像力を挙げる。共同出荷や補助事業、スマート農業の案件を例に、相手の需要や役割分担、量・価格の交渉、初年度は4〜5人に抑えて問題を解決しながら拡大する考えを語る。最後に、農村日和で販売中の小玉スイカ「姫枕」の特徴を紹介する。

柑橘農業で仲間を集める目的と3つの条件
どうも、ミチオです。 このチャンネルは、美味しい柑橘など柑橘の魅力を、じわっとお届けするチャンネルでございます。
今日はですね、柑橘農業、仲間集めの3つのポイントということで、お話していきたいんですけども、ここでいう仲間っていうのは、長期的にも別に排除はしてないんですけども、ある目的のために集まる仲間という、
例えば、共同で出荷するだったりとか、なんかイベントの参加を呼びかけるとにしてもらうとかですね、
そういうような短期中期的な仲間ということで、ちょっと話していきたいなというふうに思っております。
結論としては、1つ目、協調性がある。 2つ目、需要がある。
3つ目、想像力がある。 これがあるとすごくありがたいなって思いますというところで、
共同出荷・補助事業の案件で考えたこと
最近ですね、この案件がですね、ちょいちょい増えてきてるんですよ。 例えばですけど、ありがたいことに、なんかこう企画会のものいただけませんかっていう話だったりとか、
あと補助事業のお話だったりとかっていうのをいただいたりとかね、するんですけども、補助事業って基本的に新規就労の間は個人でできるんですけど、
何かしらこう、新規就労じゃないものですね、スマート農業とか例えば取っていこうと補助事業する時に競技会とか、そういうのを作っていかないといけないんですね。
なんで、何かしらね、この仲間を作っていくっていうことがこれから、今でもですね、今具体的には2件あって1件は考え中、1件はもう走り出したって感じなんですけども、
それぞれ別のグループでして、いろいろ考えるところがあったんで、ちょっとシェアしていけた、なんか現場でもね、こんなことで悩みながらやってますっていうようなことなんですけれども、
一つ目ですね、あんまり具体的には言えないんですけど、企画会のお話で言うと、企画会の柑橘を卸してくれませんかっていうところで、ちょっとある筋からお話をいただいて、
結構良さそうなので、しっかりしてるというか、ちゃんとしてるというかですね、割とこのありがたい筋からのお話というか、信頼できる筋からのお話だったりして、
いいんじゃないかというふうに思っていて、何人かにお話伝えようかなと思ってるんですけども、欲しいものが結構高級柑橘の分けあり品みたいなところだったりして、
目合わせとかしていかないといけなかったりとか、ロットももちろんあるので、いろいろ考えてどういう方に、これは今、今後走っていく案件なんで、今走ってないこれからの案件なんですけども、
どうしようかなーっていうことをいろいろ悩むことが最近多いです。
悩むのめんどくさいんでやめようかなって思ったこともあるんですけども、これは経験上ですね、悩むのめんどくさいだけだったら一回悩んでみたほうがいいと、
実際にスケジュール的に無理だったりとか、マンパー的に無理っていう結論に至ればやめればいいっていう、めんどくさいからやめるっていうのはなしっていうふうに自分の中ではしているので、
一回考えることにしてますと。で、スマート農業の案件ですね。最近だとその線画機、画像処理で、
父さんまでちょっと見れるかはシステムの回収具合によるんですけど、父さんとか外観見れるような線画機をレンタルでちょっと使ってみないかっていう案件があって、
それはですね、いろいろ考えた結果ですね、直続の先輩っていうよりは個別に販売している方じゃないとやっぱ需要がなかったりするんで、
大先輩にお声掛けさせていただいて、今のところうまくまとまって転がり始める感じになってますというようなところで、それももうなんか身近にそんなにめちゃくちゃ仲良くて、
なんでしょうね、この需要がありそうな人っていないしなぁ、やめようかなぁ、みたいな感じで思ってたんですけど、意外ともうちょっと考えてみようかなっていう。
この話をくれた方もね、どういう意図でくれているというか、自分のところのもちろんメリットっていうのもあると思うんで、そんなのも思いながら、
できればサポートしたいっていう、そっちもサポートしていきたいみたいな思いもありましたし、すごく好きな方なんで協力してあげたいみたいな気持ちもあったし、別にそんなにマンパワー的なところはありますけど、
お金的な面での負担っていうのもないしっていうので、補助事業も一回サポートされながら触ってみるっていうのもいいかなって思ったりもしたんで、
それっちはじっくり雨だったんでね、今週に考える機会があって打ち合わせバーって行って、もうすぐまとめてみたいな、OKみたいな、とりあえず乗り始めたって感じだったんですけど、
高級柑橘の共同出荷で重視する需要と協調性
またね、今度は企画買い品を一緒に出してくれませんか?他の方もいませんか?っていうお話をちょっといただいて、いい話なんですけど、
高級柑橘ですね、セトカ、マドンナとかカンペ、あとみかんもあるんで、みかんは僕いっぱいあるんで、僕出そうかなと思ってるんですけど、
それ以外もセトカとかマドンナとかがあって、どういう方にお声掛けしようかなって思った時に、いろいろこう、例えば最悪なことだとすると、
自分勝手に動かれるみたいなのって一番困るじゃないですか、僕としたら、例えばお声掛けする人も良かったって思ってほしいし、出荷する人ですね、
収穫する方も良かったって思っていただきたいっていう思いがもちろんあるんですよ。そのために、書く合わせだったらそんなに問わないというか、
マンパー的なところはもちろんできる範囲っていうのはあるんですけど、合わせ書いてもいいかなって思ったりしておりますと、
そういうことなんですけど、ここなんか、何でしょうね、私が繋いでいることとかに、相手に迷惑をかけてしまったりしたら、また引き消しじゃないですけど、
そういうことに僕が回らないといけなくなったりするような事態はやっぱり避けたいよなとかですね、心ない、分かんないですけどね、心ない、あんま旨みなかったな、この話みたいなことも言われたくないというかですね、
思ったりして、どういう人にお声掛けしようかなっていうのが、この3つですね、あるなと思いました。1つ目が、
需要がある。これですね、需要があるっていうのは、やっぱりその、
例えばベテラン農家でも売り先が全部決まってるんだよっていうところにお声掛けしても、いや別にうちはもう売り先あるからってことになるじゃないですか、なんで割と
新規名の方、収納5年目、意味満ぐらいの方がいいのかなと、長期的なお付き合いになる可能性もありますので、
それがいいなと、若手農家がいいなというのがまず1つあるなと、これ需要があるかないかっていうところは非常に、
あるなと思いました。ここのなんですよね、この、僕だったら企画会どうしていくかっていうのはもちろん、製品率が技術力がなくて低いんでですね、
1年目、2年目は、大事な、ここでどうお金を稼いでいくかっていうのが大事なところなんで、渡りにふねというか、よっしゃっていう感じですと、
いうことなんですけど、こういう人にお声掛けしないといけないって、やっぱ需要がないと、いやいやっていう感じになるんで、やっぱ需要があることって大事だなって思ってますということと、
もう一つはですね、協調性ですね、やっぱりこの、例えばこの何人かでグループで動いたりとかなんていうその意思疎通が、
誰が何をすべきかっていうことがわかる方っていうのはね、これがね意外と難しいのかなというふうに思ってたりとかします。
想像力を生かした交渉と小規模な始動
はい、次にですね、あの想像力ってところにもかかってくるんですけど、想像力っていうのは、例えばですけど、出荷する側になった時に、
僕の立ち位置とか、受け入れ先のね、立ち位置みたいなところを理解して、じゃあこのぐらいの落とし所がベストなんじゃないかみたいな、量とか価格とかの交渉でですね、
とかっていうところになるといいなと思ってます。例えば最初安く出してじゃあ高く、今回はちょっと
サンプルなんで、1年目はちょっと安めに出しますけど、次からちょっと高くも交渉、出荷させてくださいみたいな、検討してくださいみたいなのも、
いつこう2年目にちょっと値上げしてみるとか、なんかそういうなんていうんですかね、その1年目サウンドして2年目に繋げるみたいなとか、そういう動きって言うんですかね、想像力というか
とかですね、これだったら、僕の先の
受け入れ先が、出荷の方からしたら受け入れ先の人がなんかこう困るんじゃないかみたいなを、
想像できる方がいいなというふうに思っていて、これはそれぞれ知っている、この農業者たちのパーソナリティを全て知っているわけじゃないっていうのが一番の問題点なんですけど、
最初はやっぱりこの管理できるって言ったらちょっと失礼かもしれないですけど、ある程度連絡できる、なんかハンドリング全然できなくなるような
人数だと困るんで、4,5人まで抑えて1年目やってみようと思ってるっていうのをちょっと先方にもお話したんですけども、
なかなかね、このなんか1年目はいろいろ問題起きるよね、解決しながら2年目からスケールしていくよねとか、なんかそういうような
希望感の想像力だったりとか、 話し合っていくことも大事なんですけども、そういうのがこう
協調性も含めてですけども、自分勝手じゃなく想像できる方っていうのがね、たくさん社会のみんな社会人ってそうだって思ってるんですけど、
そうじゃないパターンもあるのかなっていうのをすごく感じていて、WEB3の世界というのは非常にそれができる方が多いなっていう
思いを持っていて、そこがすごくグッとくるんですけども、 やっぱりねリアルのステラとはかり知れないところがいろいろありましてですね、
悩んでるっていう感じです。 何人かの方を声掛けしてみようかなというふうに思うんですけれどもですね、
なかなかどうしようかと悩んでるっていうちょっと話でした。 現場でこんなことがあるよっていうのをちょっと面白く聞いてもらえたらなぁと思いました。
調整役としての農業者の役割
やっぱり難しいですね、なかなかこうなんて言うんですかね、
限りが悪いですけど、そうですね、難しいっていうふうに感じています。
ただこういう調整することって公務員、役人ってすごい多いんですけど、
それが結構めんどくさいなと思ってたんですけど、意外とそういう立場の役回りが上手い人っていうのがそんなに多くないんだなってことを
脳水症出てみて感じていて、これは僕の特性だし、 脳水症の調整に比べたら現場の調整とかがそんなめちゃくちゃ難しいってわけでもないので、
なんか意外といけるなぁみたいな感じは感じていて、役割としてそういうことが増えてきそうだしだなぁっていうのは思っていたりします。
という今日この頃でございますということで、今日は仲間集めの3つのポイントということでちょっとお話してみました。
小玉スイカ『姫枕』の紹介
ミッチョウでした。最後にこちらもねお仲間の小玉スイカのちょっとご紹介をね、夏初夏ですね、もう梅雨明けるんですかね。
愛媛も7月17ぐらいが平均の梅雨明けなんですけど、来週からもうめちゃくちゃ晴れってことで、
結構ね、今週は事務作業をしてたんでバリバリやっていきたいなと思う。草がねちょっとヤバい、ヤバいなぁという感じ、ヤバそうだなというところもありますけども。
ちょっとねヤバいのもヤバそうだなそうですね。最近ちょっと見に行ってないとこもヤバそうだなっていうのもあるんですけど、
初夏ということで水分補給についていかがですかってことなんですけども、千葉県庁市の彦部農園さんの小玉スイカ姫枕ちゃんということで、
絶賛今農村日和というECサイトで売り出し中でして、予約販売で7月か8月で取り立てが届くよということで、
取り立てなのかな?寝かせるというかね、取ってスムーズに出荷しますよということでなんですけども、
水分量がしっかりあって真ん中までスカスカの部分がないスイカ、僕が去年食べたのはスイカで、甘みも結構あってすっごい美味しくて、美味しいと言うと流れます。
豊かな甘みがあってすごいジューシーで、真ん中もスカスカじゃないし、スカスカの水分抜けてないし、皮もすっごい薄くて、
一つに対して食べる部分が多くて、すごいコスパがいいスイカだなと思っているので、是非是非、夏の水分補給にスイカはいかがですかということで、
農村日和のECサイト、こちらに貼っておこうと思います。みっちゃーでした。
13:44

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