農作業とチェーンソーでの伐採
どうも、ミチオです。 今日は7月21日です。
えっと、スタイフの収録時間なんですけども、えっと、今は7月21日の夕方収録してるんですけど、
朝収録、朝こう、何ですかね、あの、発信する方が皆さんに、通勤時に聞いてもらいやす、聞いてもらうことが習慣化しやすいのかなっていうのもあって、
一方で朝撮るのがちょっと難しいので、夜に朝配信を予約投稿するっていう感じで最初はやってたんですけど、
いろんな人たちを見ると意外と収録時間にこだわってないなっていうのがあって、朝聞くは聞くでも、前の日の夕方に発信されたものを聞くとか、
僕もなんか最近そうなんですけど、別に朝、毎朝ある、毎日あれば毎日聞くみたいな感じで、1日遅れて聞くことに結局なるだけなんで、
別に何時でもいいやって、その方が僕の中でもTwitterでシェアできたりとか、いろいろといいので、リアルに撮ってる時っていうのが、
配信するっていう風にさせてもらってます。皆さん、いつ配信したらいいとか教えていただけるとありがたいです。
今日は農作業をまた金曜日なんでしてきたんですけど、
防草シートですね、草刈りをしなくていいように、のりめんっていう坂道みたいな、山の田んぼみたいな草部分っていうんですかね、
田んぼ、崖があって、田んぼみたいな崖の部分の防草シートを貼ってくれって依頼があったんで、それを貼ったりとか、
一部木があって、自宅にかかっちゃってるところを切ってほしいみたいな依頼もあわせて、同じ方からあったんで、
伐採と防草シートを貼るっていうね、これ何屋さんなんだろうって、土剣屋じゃないかっていうね、林業なのかもわかんないですけど、
百姓ってやっぱりいろんなことできるようにならないとなって、チェーンソーの研修も受けて、チェーンソーを仕事で使うのは初めてでしたけど、
楽しいは楽しかったですね。
ちょっとね、トラクター、トラクターじゃないや、軽トラの上でちょっと枝、いらない枝とか切るときに勢い余って、
軽トラの後ろの部分にポンと当たって、軽トラの縁のゴム部分をちょっと切ってしまったんですけど、
ご本人というか依頼されたからすみませんって言って、もうちょっと切っちゃいましたって言って、
まあいいわみたいな感じで、日々ちょっとしたやらかしを起こしてるんですけれども、
そんなのもありながら、暑い中でもね、少しでも楽しく作業させていただきました。
レモンの旬と季節ごとの味
ちょっと懇題入りたいんですけど、レモンの旬っていつなのってことなんですけど、旬っていうのは新鮮な時期っていうことなんですけど、
例えば玉ねぎとかで言うと、玉ねぎは確か5月だったかな、取れるんですけど、
それを貯蔵しておけるので、新玉ねぎとかっていうのは旬の時期の玉ねぎで貯蔵しておいて1年中出てるんで、
飴色の皮になってるっていうこと1年中あるんだけど、旬って言えば5月みたいなことなんですけれども、
レモンの場合はずっとスーパーにはレモンサワー好きの方だったらあるのでわかると思うんですけど、
外国産はずっと置いてあるんですよ、輸入なんで、通年でやっぱり需要が多分スーパーとしても見込めるので置いてるってことなんですけど、
輸入ものと国内のものがあって、国内のものっていうのもロジっていう外で栽培してるものと、
ハウス内に、これね知らない人びっくりすると思うんですけど、ハウスの中に果樹、果物の木が入ってるっていうパターンもあるんですよ。
最もポピュラーなのがロジ栽培って外で栽培してるものなんで、それで言うと10月から4月ぐらいですかね、一般的に言われる旬というかになります。
旬っていうのは直接採れたものがすぐその日に食べれる、貯蔵してないってことだと思うんですけど、ずっと採れるんですよ、10月から4月までずっと採れて、
ただですね、10月から12月まではグリーンレモンって呼ばれる緑色の若い青い状態のレモンなんで、ちょっと酸味が強くて皮の成分が多いんで、
ここはレモンサワーにすごい向いてるって僕は思っていて、特に11月のレモンっていうのはすごい好きなんですけど、
それがまずグリーンレモンの時期が10月から12月まで、12月までになるとちょっとグリーンと黄色が混ざったような形になってきて、
だんだん糖度が上がっていって、1月、2月、3月、4月まで採れると。
で、完熟に向かっていくという感じなので、これこう、何ですかね、旬っていうので10月から4月になるんですけど、
味の違いを変化を楽しめるっていうのもまたレモンの特徴だなっていう風に思っていて、そんなのも楽しんでいただきたいなっていうことを思ってたりします。
夏の国産レモン不足と通年提供の目標
なので、見てもらった夏に国産のレモンって売ってることってほとんどないんですよ。
実際にはハウスのレモンで加温を加温して作ってる方いるんですけど、ほとんど出回ってないですね。
少なすぎてですね。
で、なので夏にないっていうね、7,8,9っていうのは本当にレモンがない時期で、
ハウスレモンがあるんですけど、需要には追いついてないような形になっていて、
レモンサワーって言ったら夏のイメージがあるから、やっぱり夏に国産のレモンでレモンサワー飲みたいという僕は気持ちがあって、
週年で提供して、ハウスとか合わせながら提供していきたいというちょっと目標があるので、
頑張っていきたいなとは思うんですけれども、
そういうことなんですよ。
外で栽培されているレモンっていうのは10月から、4月かですね。
あまりそのレモンの旬って知らない人が多いと思うので、
またどんどん日々のストーリーズとかで発信していきたいと思うんですけれども、
今日はレモンの旬、収穫期ですね。
についてちょっと発表してみました。
開花から収穫までと翌年を見据えた剪定
ちなみに、ただのちなみに情報があるんですけど、
レモンの場合半年、花が咲いてから実が取れるまでってだいたい半年なんですよね。
4月のものが10月、4月に花咲いたやつが10月に取れるみたいな形になっているので、
春目って言われるんですけども、
春になった目が今年の実がなる花だというふうに、
こっちの瀬戸内では見なされているというか、
そうなんですけど、農家さんの間では常識になっているような形です。
なので春にだいたいこのぐらいこの木はなるなとかっていうのが分かったりするのも面白いというところで、
果樹、面白いんですけど、今年の実が取れることも大事なんですけど、
ずっと取れることも大事なんで、
今年ならすぎないように枝を管理しないといけないという、
来年の実、収穫のことも考えながら、
それになる花をつける枝をつける枝を結果干しって言うんですけど、
それを来年はこの枝がこういうふうに成長するか、この枝を残しておいて、
今年はこの枝にならせよう。
じゃあこの木は、毛がないから切ろうみたいなことをだんだん突き詰めて、
剪定で枝切りしたりしていかないといけないという難しさでもあり楽しさでもあるんですけども、
そういうことも熟練していきたいなと思いますし、
どんどん長期的にしていけたらと思います。
今日はこんな感じで終わろうと思います。
9月開始予定のハウスレモン販売
最後に小売り用ですね、レモン販売の方も9月から始めようと思ってまして、
ハウスのレモンをまずから始めると、他の柑橘も販売するんですけど、
ハウスのレモンから始めて9月から販売ということで、
9月はレモンを外でできるレモンがない時期なので、非常に貴重なレモンになるんですけど、
今年の収穫スタートという初レモンということで、味わっていただければなと思います。
今ちょっと、どのサイトで売ろうかなとか、
仕入れとか売り値とかを調整し始めているところなので、
まだまだこれからって感じなんですけど、
もし欲しい方がおられましたら、
一番見るのインスタを見るのインスタのDMとか、
今のうちはいただければ、ちょっと覚えておこうと思います。
ミチオでした。またよろしくお願いします。