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同じ方向を向いてくれる人は信用できる説
2024-01-26 11:37

同じ方向を向いてくれる人は信用できる説

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どうも、ミチオです。
久しぶりの収録になりますけれども、やっていきたいと思います。
最近インフルになったりとか、別のバイトを土日にしてたりとか、
来年もですね、農業研修を続けるんですけれども、
今は雇用していただいて、農協さんに縁納体的なところで雇用してもらって、
かつ県研修みたいな形なんですけど、来年の4月からは、
農協さんの研修所みたいなところで研修をするので、
そうすると国の方の新規収納の準備の時の助成金というのがあるんですけれども、
それを受給しながらやろうというふうに思うんですけど、
それが入るのが今年の4月からそちらに移るんですけど、
12月に150万円一気に振り込まれるんで、
5月、4月後払いで、3月までJAさんの縁納体で働くので、
4月まではその給料があって、5月から12月まで8ヶ月くらいですかね、
給料がなかった、何も所得がないような状態になったりするんで、
かといって平日は農業研修してるんで、
土日バイトしたりとか貯金とかで食いつないでいこうとは思ってるんですけども、
ちょっと現金というかキャッシュをね、
貯金も減ってきてるんで積んどった方がいいかなみたいな気持ちもあって、
土日も働いておりますというところで忙しくてちょっと収録できてなかったんですけども、
収録していきたいという思いは結構あって、
久しぶりに収録できました。ちょっと頻繁に収録していきたいと思います。
今日はですね、同じ方向に立ってくれる人が信用できるという、
完全なる持論なんですけども、同感してくれる方もいるんじゃないかと思って、
ちょっと喋ってみたいテーマとして、結構強く思ってることなので話してみたいと思います。
ちょっと例をね、軽めの例をね、いろんなパターンってあるんですけど、
いろいろ挙げてみたいと思うんです。1個2個挙げてみたいと思うんですけど。
僕の経験談でいうと、例えばですけど、中学生の時に110円のジュース代をかつあげされたことがあるんですよ。
後々わかったんですけど、同い年か1個上ぐらいだったんですけど、自転車ですよね。
中学生自転車で、相手3人、我々3人だったんですけど、すれ違ったんですよね。
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対抗して道を走って、3対3で近づいてくる距離感で、すれ違う時においって言われて、
僕はなんか止まっちゃう、呼ばれたんで、素直な人間なんで止まっちまったんですよ。
僕が真ん中にいて、友達2人は脇にいたんですけど、バーって自転車で走っていって、
僕だけちょっとジュース代貸してくれんかって、絶対帰ってこないやつですよね、言われて。
嫌です、みたいな感じで言ってたんですけど、別に殴られたりはしなかったんですけど、
永遠、貸してくれよ、みたいな感じで、ずっと捕まったまま、嫌です、みたいな議論をずっと繰り返して、
10分ぐらい経って、すごい気持ち的にめっちゃ嫌なんですけど、もういいやって感じになって、
110円渡して、かつあげされたんですよ。
家に帰りましたと、家に帰ったら、母親が出てくるところで、
かつあげされたので大丈夫?みたいな感じで、マンションだったんですけど、降りてきて、
110円かつあげされたわ、大丈夫だわ、なんでしてるの?って言ったら、友達が家に電話したらしいんですよ。
戻ってこいよって、そこで僕はすごく思ってですね、
その友達のことがめっちゃ嫌いになったっていうことがあって、
時を渡って大学生のときに、居酒屋で飲んだ帰りに近くのコンビニに寄ったときに、
解散って解散して、別れたんですよ。
で、ともともとチリチリに散っていったんですけど、
僕も散っていって、ふとコンビニの方を見たら、友達がヤンキーに絡まれてたんですよ。
で、中学生のとき思い出したんで、どうしようって思って、僕は戻ったんですね。
戻らないっていう選択肢じゃない、戻って、どうしたの?って言ったら、
ちょっと絡まれたけど別に大丈夫だったみたいな感じで、すぐ終わってたんですよね。
僕が戻る頃にはね、ちょっとこぜり合いぐらいだったんで、すぐ終わって、
戻った自分OKみたいな感じで、そのときは思ったんですけど、
こういうことですよね、ちゃんと一緒に背負ってくれたりとか、
するっていうのがすごく大事だと思ってて、
もう一つの例と仕事のときに、いろんな上司の人に、私も仕えたんですけど、
いろんなね、いい人もいろいろ悪い人もいて、悪い人に当たったときで、
結構ね、合わない上司に当たったときがあって、
その人の指示で、調整業務みたいなのがね、交渉みたいなのがあるんですけど、
それで交渉してて、その交渉相手の方も折れなくて、
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結構なんか、切れられるというか、怒鳴られたりとかね、
僕は仕事で怒ったり怒鳴ったりっていうのはしないんですよ。
なぜならその、理屈じゃなくて感情なんで無意味だからなんですけど、
怒鳴られて、でも上司に言われて、
嬉しく僕も、こうなんでって言って、これやってくれと、みたいな感じで交渉をしてて、
結局その理屈かランクでしか戦えないっていうのが、
僕の仕事をしてたのでは、自論なんですけども、
理屈はどっちの言い分もあるんですよね。
なので、この上司の名前を出すというかね、
だってその理屈で勝てないというか、どっちの部門あるので、
上司から言われて調整してますっていうことをお伝えして、
切れられながら交渉はうまくいったんですけど、
後々その向こうも上司が出てきて、
向こうの上司と僕に指示した上司が話し合って、
最終的に向こうの上司は部下が怒鳴ったりしてるんで、
何か問題あったのかなって心配してるわけですよね、
自分の過というか、心配してるんですけど、
そこの上司と僕に指示した上司が話し合って、
僕の上司から斉藤君もちょっと悪いよねみたいなことを言われた時があって、
いや、お前の指示でやっとんねんけどっていうのをすっごい思って、
もう二度と信用しないっていうふうに思ったんですよね。
信用もともとしてないんですけど、
面倒くさすぎるんでその人の言うことを聞くようにしてたんですけど、
よりすごい不信感が募ってめっちゃ嫌になったんですよ。
なのでこういうことは僕はしないようにしてて、
例えば子供が学校に呼ばれて何かトラブルがあったみたいな時に、
子供の言うことを信じるか先生の言うことを信じるかっていうところで、
子供の言うことを信じなかったら、
子供は絶対自分の親のことを信用してくれないと思うんですけど、
そういうような状況っていうのが絶対あると思うんですよ。
本当真実っていうのは結構分かんなかったりするじゃないですか。
どうなってるか。
だから真実は分かんないから中立な立場で先生の言うことも分かるし、
例えば子供の言うことも分かるみたいな立場を取ると、
子供はすっごい嫌がるんですよ。
なんで私のこと信用してくれないのって思うと思うんですよ。
なのでそこは信用するというか子供を信用するってことなんですけど、
この子が正しいと仮定するってことですよね。
それは想像でしか本当のことは分からないから、
してそっちの立場に立って言うと。
ただそれが違う。
嘘をついたときには後から子供を怒ればいいと思うんですけど、
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そういうロジックですよね。
急に突き放されるというか、
私は関係ありませんというか、
そうは多分本人は思ってないんですけど、
事実が分からないから何とも言えないみたいな立場に立たれると、
すごく信用できないというか、仲間じゃないし信用できないなって思うので、
やっぱり大事な人は大事な人の側に立つ。
ポジショントークですよ。
ポジショントークとしてその人の側に立って話すようにしてるんですよ。
っていうのは結構大事じゃないかという。
人間関係ですごく大事だし、
心にぐっと熱いものが来るときそういう場合が多かったり、
自分がされて嬉しかったりとかもするので、
そういうのが人をこの人は信用できるなって、
信用できる人は逆にそういう同じ、
こいつだったら信用できると思ってもらってるわけなんでね、
そういう人が信用できるんじゃないかというふうに思っております。
ちょっと抽象的な話をしてしまったんですけど、
ちょっと具体例も挙げて解説してみたんですけど、
僕はそういうのを、
公務員という前職が農水省にいたっていう立場もあって、
中立の立場に立つっていうこともすごくやってたんですよ。
例えばクレームの処理とか来た場合、
クレームを言われるんですけど、
そういう考えの人もいればこういう考えの人もいるとか、
違うロジックからあなたのような考えの人ばかりじゃなくて、
こういう観点からこういう施策をしてるとか、
こういうふうに変えたみたいな、
違う人もいるんですよと、声もあるんですよというね、
あなたの声を聞けばいいわけじゃないので、
国民に対して、全体に対しての施策なんでね、
あなたはそう言うけどそうじゃなくて、
こういう観点から施策を行ってますとか、
変えてますとか、変えましたみたいな説明をしてたんですけど、
それは仕事としてやるべきことなんでそうしてたんですけど、
プライベートにおいてはやっぱり中立じゃなくて、
同じ方向を向いて話してくれる人が
信用できるなと思ってるっていうことを
ちょっと今日シェアしてみました。
ちょっと分かりにくい話になってしまったかもしれないんですけど、
久しぶりということで勘弁してもらえればと思います。
三丁でした。またよければ聞いてください。
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