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眠ることができるという幸せ
2024-01-27 04:47

眠ることができるという幸せ

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どうも、ミチオです。 今日も連日にわたって収録していこうと思います。
今日は、私が所属しているDAOですね。
トマジョ・ダオという、WEB3上のノーソンという歌っているコミュニティの新年会が大阪であるんで、みんな楽しんでんだろうなっていうのを横目に収録をしてみたいと思います。
今日は、眠ることができるという幸せという、なんじゃそりゃいっていうことなんですけど、もうちょっとね、忘れかけてしまったんですけれども、
私、前職が農水省で働いてまして、11年いて、出向というのは県庁に出向したりとか、出先に出たりとかもあるんですけど、
11年の中の約7年は霞ヶ関の本省と呼ばれる農水省の中枢で働いていたんですね。
国会の対応だとか予算とかいろいろあったんですけど、土日は休みなんですけど、基本平日はもう何時に帰れるかわからない。
泊まりもあり、シャワーもついてるとかね、僕は忙しいときは感謝に家族がいろいろ住んでたんですけど、感謝というのは大体いろいろあるんですけど、
私は1時間半ぐらいですかね、自分の家を出てから席に座るまで1時間半ぐらいのところに住んでたんですね。
なので往復で3時間かかるんですよ、行きと帰りで。
なので深夜に終わると次の日までに帰っていくという3時間があるので、睡眠時間はそれだけ削れられちゃうんで、電車の中は当然立ちながら寝たりとかしてたんですけど、
できるだけ睡眠時間を確保したいということで、結構寝袋で職場に泊まったりとかもする派だったんですけど、睡眠時間が大事な派なんでしてたんですけど、
基本は平日の睡眠時間というのは4,5時間で、徹夜のときもたったあったりしたので、いつも睡眠時間が足りてない状況があって、
これは他の辞めた先輩も言ってたんですけど、眠れるって幸せだなって言ってて、
僕も本当に当初本庄から出先に出たりとか、県庁に出たりしたら6時間、7時間、8時間寝てもいいですけど取れるようになったり、今も取れているので、
眠れるっていうのは本当に幸せなことだなっていうのを忘れちゃいけないなということで、人間の文化的民度が下がった状態にあったのかもしれないですけど、
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結構馬車山のように働いてたんで、今はやっぱりそういうのが幸せだなというふうに感じていますということで、やっぱり当時僕が入賞して5年目ぐらいのときに阿弥陀先輩が言ってたのが、眠れるって幸せだなって言ってて、確かにそうだよねっていうふうに思って、
それ以外にも言っていて思考がまともになるというか、頭が常に疲れている状態に寝れないとあったりして、ちょっとぼーっとしてたりとか、仕事は意外とできるんですけどぼーっとしてたりだとか、
あと半数が多くなるっていうんですかね、同じことをずっと考えてしまうとか、やっぱり思考がネガティブに疲れているとネガティブになりがちだったりするんで、そういうのから寝れるとポジティブになるし、頭がすっきりするし、半数もあんまりなくなったりして、
こうなんかすっきりした状態にあるっていうのは、それも眠れるっていうだけじゃなくて、眠れる効果として幸せなんじゃないかなということで、こういうのって幸せだなっていうことをね、かみしめていかないといけないなということで収録をしてみました。
最後にたまじゃだおのみなさん、新年会楽しそうだな、来年は出たいなということで締めくくりたいと思います。
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