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柑橘農家の"倉庫問題"
2025-01-26 07:22

柑橘農家の"倉庫問題"

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どうも、ミチオです。
今日はですね、柑橘農家の倉庫問題ということで、ちょっとお話していきたいと思います。
柑橘農家はですね、倉庫が絶対に必要でして、主に使い道としては3つですね。
道具とか農業機械ですね、動力散布機とか、ハンマーナイフモアとか運搬機とかを置くということですね。
あと防状のタンクも結構大きかったりするので、そんなものを置くということと、もう一つは収穫物を置くということですね。
僕でいうと、計画でいくとですね、来年は10トンぐらいできそうということで、キャリー数でいうと100個で1.5トンぐらいなんで、
ざっくり800キャリーとかですね、積み上げておくということで、もちろんじゅんぐり出していくんですけれども、
ある程度の規模の倉庫がないといけないと。
でですね、3つ目がですね、2つ目はキャリーで取って、そこで線化して出荷するという行為を行うということですね。
3つ目は保管しておくというのもありまして、イオカンとかですね、結構長く持つ飲酒だったりしまして、
系統でJAさんに出荷する場合でも、ちょっと青いものとかを1ヶ月ぐらい貯蔵して、
追熟ですね、青い部分を赤くして出したほうが農家さんの手取りは良くなったりするので、
そうやって保存したりするんですけれども、保存保存を重ねるとですね、どんどん埋まってきてしまうということで、
保存場所がないと収入の立足になったりとかしてしまうと、要するに保存しているので他の収穫できなくて出せないとか、
よく考えないといけないし、かなり無理な状況になってしまうみたいなことがあるんですね。
なので倉庫が必要だということなんですけれども、最近農家の先輩のところにアルバイトに行きまして、
倉庫が意外と手狭でして、結構、煉火を軽トラの上でやったりしているなんて軽いものはしていて、
煉火器出してしまったり、ずっと置いておくっていうのができないぐらい狭かったりして、そんなお話をしていたりしたので、
煉火台ドーンと出しつつ、機械もバーンと置きつつ、キャリーもドーンと助動できて、煉火も回せるみたいな、やっぱり、
どうでしょうね、東京の家みたいなこじんまりしてシュッとしたね、ミニマルな家具が似合う家よりも、やっぱり農業は田舎のドーンとしたところでですね、
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例えばですけど、六畳二間みたいなのがドーンと突き抜けて、正月とお盆にみんなが集まるときしか使わなくて、自分一人のときは使わないんだけど、そんなのがあるみたいな、
年にキャリーを置いておくたり助動しか使わないんだけど、部屋がいっぱいあるみたいな、そういう規模感、やっぱり田舎の家みたいな規模感大事だなっていうのをすごく思いまして、
今ちょっと2軒調整してるところがあって、どっちか1個の方がいいよな、レンタル料もかかると思うしな、みたいな思ってたんですけど、これは借りれるかな、2つ借りてもいいなという気持ちに切り替わりましたので、レッツゴーしたいと思います。
実際はその前にもう1個調整してる案件がありまして、そちらが有力だったんで、そちらをまず見て、ダメだったら次考えようみたいなことだったんですけど、なかなかそちらの調整の話はできずに、最近1月になってやっとできて、急にポシャるっていうことになったんで、また倉庫を探し始めたわけなんですけども、
でもありがたくみなさんの助けもあって、なんとなく案が出てきたというような状況になっております。
いろんな問題があるかなと思っておりまして、例えばですけど、調整してる倉庫2軒のうち1軒は、家についてる倉庫で、家は今空き家なんですね。そのうち売るかもしれないみたいな話もあって、
そうなるとですね、ちょっと家に隣接した倉庫だと、新しい人に売った場合に、なかなか玄関がお庭に入っていくような形になるので、使いにくいからその時にもうポシャるとかですね、もしくは買ってくれみたいな話、家を買ってくれみたいな話になるかもしれないかったりですね、というのもあるなと。
家の購入も全然アルバイターの方とかを止めたいという思いがあるのでいいんですけど、そこはですね、軽感は全然いいとは言えないところなので、どっちかというとなんですか、脳博もできるし、脳博というか民博ですね、民博もできるし、
アルバイターの方も止めることができるみたいな使い方をできるところの方が結構いいのかなという、軽めの民博ですよ、ガッツリリフォームしてみたいなのは思ってないんですけど、なんかそういう方がいいのかなみたいなのも思ってるんで、なかなかじゃあゆくゆく別に買ってもいいしな、みたいな決意が固められるような状況でもなくて、
そういう意味でも2つあっていいのかなというのは思うんですけれども、そんな状況です。
柑橘のほうから倉庫問題というのは非常に重要ですが、やっぱり移住してくるとですね、何もないという状態になるんでですね、結構1年目大変です。
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ということで、移住倉庫を調整していきたいんですけれども、作ったらね、たぶんね、ちっちゃい倉庫でも1000万円くらい軽く吹っ飛んでいっちゃうんじゃないかというのがあるので、自宅の横にですね、空き家のお庭をちょっとね、塀とかを破壊させてもらってですね、駐車場にしているところがあるんですけど、地面を整えて駐車場にさせていただいているところを月1000円でですね、2台なんで月2000円でお借りしているんですけれども、
そこのお宅を取り壊して倉庫を作るみたいなことも考えてはいるんです。そうすると自宅の隣にすぐ倉庫ができるのでいいんですけど、たぶんね、売ってくれって言ったら売ってくれるんですけど、取り壊すのに300万円かかって立てて、まあ1300万円くらいで作るってことになるんで、最初からちょっと倉庫にその塞いはつらいなというところで、やっぱり有給の倉庫を貸してもらえるというのを非常にありがたかったりします。
何にもない状態でね、今こう皆さんから頂いている状態なんですけどもですね、これを恩送りと言いますか、恩返しもあるし、恩送りもしていきたいななんて思っております。
今日は柑橘農家の倉庫問題というところをちょっとお話してみました。倉庫めちゃくちゃ必要です。キャパも必要だっていうね、倉庫の大きさも重要だっていうところをちょっとシェアしてみました。
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