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このチャンネルは、柑橘の魅力をじわっとお届けするチャンネルでございます。
現在、エアポッツでちょっと収録してみてるんですけど、結構やっぱ周りの声、拾いますね。
すごい田舎で撮ってるんですけど、虫の声が結構遠いんですけど、ライト入ってるなと思って、今日はこんな感じでちょっとやってみようかなと思っております。
今日は、ボクは本当は柑橘農家を目指してなかったというお話をしたいなと思ってまして、これを結論から言うとですね、最初はですね、野菜の有機農家で、
B2Bもあるし、B2Cもあるし、生協みたいな感じで、その一番おいしい時期に送るみたいな料理屋さんとかですね、ちょっとこだわった料理屋さんに使ってもらう珍しい野菜とか使ってもらったりっていうことを考えてまして、
茨城県で収納して東京に出荷するみたいな、自分で出荷するというかですね、みたいなビジネスモデルを一番最初考えてましたっていうお話なんですけども、それがとんざしたことがありまして、
ちょっと僕のこの弟子入りしたいという農家さんがいらっしゃってですね、その方のご講演を聞いたことがあったんですけれども、
本部、著籍も出している方で、ちょっと名前を振ると差し支えがあるかもしれないので、名前の方はちょっと伏せさせていただくんですけれども、
有名な方で、独立パターンと自分のところでずっと働くパターンというので、給料とかもちょっと分けたりしながら受け入れもされてたので、ちょっと研修したいですってことをですね、調整してたんですね。
で、もうこの人のもとでやるみたいなね、講演を聞いたことがあって、決めていたんですね。
で、お声掛けさせていただいたんですけども、農水省の職員って農家さんと農民体欲求というのがある人が多くて、これは語弊があるかもしれないんですけど、僕も本当にそうでした。
で、夜も農業について語りたいなみたいなパッションがあって、一度お伺いさせてくださいというお話とともに、夜もぜひ一緒に飲ませていただきたいですみたいな感じで送ったんですけれども、
それが、何でしょうね、就職を希望っていうかですね、する側の対応としては、農水省の対応としては別にいいと思うんですけど、就職をしてお世話になる、独立をサポートさせていただく側の対応としては失礼だっていうことを言われまして、
言われたというか、言われてないかったかな。もうそのやりとりがあってから、フェイスブックとかもやりとりしてる最中に繋がらせていただいたんですけども、ブロックされまして、もうちょっとこの話はなかったことにしてくださいっていうことで、話がなくなったと。
04:10
【佐藤】ありがとうございます。では、次のステージに行きたいと思います。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
06:20
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
09:15
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
12:12
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。
【佐藤】はい。