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どうもみちおです。こちらは🌾の魅力をじゅわっとお届けするチャンネルなんでございますけれどもですね、毎月1日はですね、私も所属しているスマホの中の農村のトマジュラオコミュニティの推し農家をですね、紹介するっていうコーナーになっておりまして、今日5日なんですけれども、なんか2日にね、あ、そういえば昨日してないって気づいてですね、えーと、そこからですね、
通常放送というかメンバーシップ放送以外の放送は撮れてなくて、今回が11月に入って初めてだってことだと思うんですけれども、えー、ちょっとですね、引っ越しでバタバタしておりまして、とろこっておりましたが、1日の、えー、推し農家、トマジュラオ推し農家ですね、えー、紹介の方をちょっとさせていただければなというふうに、襲わせながら思っております。
えーと、今月の推し農家はブロコリーさんという方なんですけれども、えー、農村日和のトップページの方で推し農家の方紹介しておりまして、えーと、新潟県長岡市ですかね、えー、で、米農家をしてらっしゃるということで、えーと、トマジュラオのえー、トマタロウさんとか、えー、エンマイさんとか、ちょっとね、内話な感じの話になっちまって恐縮なんですけれども、
いろんな方の放送を聞きましたら、農村日和のホームページよりもやっぱりいろいろ情報がありまして、長岡市、えー、に住んでるということで、えー、向こう入りして、えーとですね、菓子を目指してたけれども、えー、奥さんの方のね、実家が、えー、新潟県で、えー、新潟県で米農家をやるということで、向こう入りして、えー、米農家を継いだということで、えー、いろいろ拝見させていただいて、
ブロコリさんと僕はちょっと面識がなくてですね、えー、いつかお会いしたいなと思ってるんですけれども、なんか爽やかな感じで、えー、歌手のですね、動画が農村日和の方にアップしているということで、ちょっと見させてもらったんですけれども、確かにね、ちょっと爽やかイケメンでですね、えー、なんか歌がね、やっぱ、あの、ビブラートというか、お、ちゃんとね、奥から声が出ててすごい上手だなっていうので、えー、すごいびっくりしました。
で、僕はですね、えっと、農水省時代、富山県庁に、えー、出向していたことがありましてですね、何年前だろう、8年か9年前なんですけれども、長岡市にはちょっと、あの、思い出がありまして、えー、青年、農家の方は分かると思うんですけれども、青年教育会っていう、こう、若手農家の集まりのグループで、えー、ま、県庁の出先の普及所って呼ばれるとこだったり、えー、市役所さんかな、事務局やってたかな、えー、あの、
やっぱり、いろいろあると思うんですけど、えーと、僕がですね、えー、その富山県庁に出向したときにですね、えー、担当をしておりましてですね、えーと、青年教育会のね、こう、なんか、プレゼン大会みたいなのが、えー、年に1回ありまして、で、県、県下でですね、えーと、いろいろこう、えー、調整しながら、ご発表ね、お、アシストしてたんですけれども、なんか、ドロンコサッカーということで、
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田んぼで、えー、サッカーをやるっていう、こう、なんか、地元のイベントをしてましてですね、白柿した後の田んぼですね、で、そこでこう、えー、農業に子供たちに触れ合ってもらうっていう企画が、なんか、受けがいいんじゃないかって言ってね、僕はこれを、えー、書いてくださいっつうと、これを発表してくださいっていうことで、いろいろ話し合って、してもらって、えーと、四国、えーと、北陸大会ですね、北陸大会の方に出たときに、えー、長岡市が北陸大会の会場で、えー、行って、えー、
発表して、飲んで、破れたのをね、なんか、すごく覚えております。そのとき、僕は一回だけなんですけども、当時、8年か9年前なんで、まあ、約10年前ですね、えー、当時はですね、長岡市役所が、多分、めっちゃ駅前にあって、すっごい綺麗になってて、改築したばかり、なんか、駅と多分連結してたと思うんですけども、すごいピカピカの市役所やなっていうのが、えー、僕の印象です。
で、えー、ブロコシさんのお米ですね、あの方、あの、見たんですけども、確かになーって思ったのがですね、えーと、新潟県産のコシヒカリ、えー、9割がですね、えーと、イモチ病に強いコシヒカリBLっていう品種で、そもそも従来のコシヒカリじゃないっていうのをね、おっしゃっていて、あんまりね、こう、意識してなかったんですけども、派生のコシヒカリって結構あるんですけども、
えー、例えばですけど、富山県だとフフフっていう品種を開発したんですけども、それも、えーと、コシヒカリ系統のね、あの品種だったりして、えー、結構、まあ、コシヒカリ優秀な系統なんでですね、いろいろある、だと思ってる、あったと思うんですけど、従来のだよーって書いてあって、あーなるほどーっていう風になんか思えましたね、えー、栽培のしやすさから、まあ、BLが普及されてると思うんですけれども、
確かにですね、この、まあちょっとね、あの意識して食べたことはないんですけれども、えーと、コシヒカリBLと通常の従来のコシヒカリ、違いがあるとすれば、えーと、講座して、えー、品種育成を、こう、込めはしていくので、その、なんて言うんですかね、えー、イモチ病体制があるところの、こう、遺伝子を、こう、うまく、えー、コシヒカリに乗せてきて、それ以外の部分をできるだけ、えー、
変えないような、えー、変わっていないようなものを選抜してくるっていう作業になると思うんですけども、えーと、その過程で、食味にですね、あの、関与する部分、あ、その、えー、味ですね、関与する部分も、あの、一緒にもちろん変わってる可能性っていうのはあるので、確かにね、こう、あの、美味しいのかもしれないな、まあ従来のやつの方がですね、あの、品種として美味しいのかもしれないなーなんてことをちょっと、えー、思いました。
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そして栽培にもこだわってらっしゃるということで、あのー、なんかね、コシヒカリに久しぶりに思いを馳せた、えー、きっかけになって、きっかけいただきましてブロコリさん、えー、ありがとうございます。
コシヒカリですね、あの、福井県で育成されて、えー、富山に僕がいた身としてはですね、えー、富山で、えー、育成方法が確立されて、えー、新潟が売ったってね、なんかこう、富山、富山県民はね、言ってたんですけれども、あの、富山県民の農業関係者ですね、えー、を言ってたんですけれども、えー、割と新潟一協みたいなところが、えー、ありますので、新潟のお米美味しいんだろうなーと思っております。
ブロコリさん、えー、お会いできる日を楽しみにしております。道夫でした。