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どうも、ミチオです。こちらは柑橘の魅力をじゅわっとお届けするチャンネルなんですが、今日はですね、私、スマホの中の農村であったりですね、農家の所得をあげようっていう、コミュニティのトマジョダオというコミュニティに属しているんですけれども、えっと、2月1日は、その中に農家さんも消費者の方もいらっしゃるんですが、消費、えっと、農家さんを推していこうっていう日になってまして、2月1日ですね、
今月の推し農家は、和歌山のオノファームさんというミニトマトの農家さんの方をちょっと紹介していきたいなというふうに思います。
タイトルですね、「ミニトマトを深掘ってみませんか?」っていうお話だったんですけれども、こちらですね、オノファームさんはですね、
平均糖度9度以上のミニトマトを栽培されていて、こだわりはいくつかあるんですけれども、まずちょっとお伝えしたいのはですね、
1月18日に大阪でトマジョダオさんのですね、新年会がありまして、初めて参加させていただいたんですけれども、
オノファームさんのトマト3種類ですね、キャロルセブン、アイコ、サンゴレンジの3つだったんですけれども、
とてもね、甘くて、その青臭さがないっていうのが一つ、体感、一時情報としてね、思ったのは、あの、青臭さがないなっていうのはすごく思いました。
僕の中では、食べられてるっていうのも、アイコがすごく甘くて、青臭さがなくて、みずみずしきて、一番おいしかったなと思ったんですけれども、
キャロルセブンという品種が、和歌山の一時部でしか作られてなくて、食べたことがない風味のするトマトだったんですね。
これもこれで衝撃でした。
ミニトマトもいろんな種類で、味の違いが明確あるので、すごい面白いなということで、ミニトマトの世界を深掘ってみませんかということで、そういうタイトルにしてみました。
こだわりとしてはですね、その時にも、新年会でもお話しさせていただいたんですけれども、
ハウスで暖房を入れて、即成栽培ですかね、早めに出すって言った方が単価が高かったりするので、
それって結構ガチ勢でね、油を入れてた、燃油で暖房を焚いて作っているというガチ勢だったんですけれども、
それもすごいなという風に、本気の農家さんだなというところを感じましたし、
平均糖度9度以上というのも、夏場だと6、7度らしいんですけれども、ミニトマトの糖度というのは。
なので甘いというのも感じられると思いますし、
棚持ちが良くなる、早どりというのをすることがトマトではあるみたいなんですけれども、
樹上で完熟させているので、しっかり熟して美味しいです。
柑橘もね、ちょっと早どり傾向があるんですけど、やっぱり木の上で熟した方が美味しいと思います。
一定の柑橘の場合だと、熟度を超えるとちょっと味がぼけてくるのかなという体感は思っているんですけど、
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ピークが、棚持ちを良くするというのもありますし、
全体をそのピークに合わせるというのはなかなか難しかったりするので、
一気に取ったりするので、早どりになってしまう部分も柑橘がありますし、
早どりでちょっと後から色が付いてきたりするので、棚持ちを良くするというのもあるんですけれども、
樹上完熟ということで、柑橘もトマトも樹上完熟は美味しいと思います。
ということで、こだわったトマトを栽培してまして、今の時期はキャロルセブン、アイコ、サンオレンジという3種類で甘いトマトを味わってみてはいかがでしょうかということで、
ご紹介してみました。
こちらのトマトが購入できる農村日和とイーシーサイト、リンクに貼っておこうと思います。
三島でした。