1. 五十嵐未知子💎チャンネル
  2. 【変化の早い時代に生き抜く力..
【変化の早い時代に生き抜く力を付けるPROJECT LIBERTY 】
2026-07-27 1:09:45

【変化の早い時代に生き抜く力を付けるPROJECT LIBERTY 】

💎PROJECT LIBERTY💎
🗽ご案内資料はコチラ
https://canva.link/2qrqmksomvnqil1
(Canvaアカウントがなくても閲覧可能)

🗽お申込みはコチラ
https://ws.formzu.net/fgen/S363416413/


【サロン内容】
▶期間:8月〜12月(5ヶ月間)
▶料金:38,500円(5ヶ月)
▶Facebook非公開限定グループにて、月1〜2回、経済・世界情勢等にまつわる”知識アップデートLive”を開催
▶月1回、zoom会開催
▶︎希望者のみ、12月にオフ会開催
他、追加の可能性あり
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6204960feb302d8b48f3a10b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、五十嵐未知子です。ごめんなさい、ちょっと遅れてしまって、申し訳ないです。
じゃあね、えっと、今日コラボライブということで、ちょっとドキンちゃんとね、面白いプロジェクトをやろうかなと思っていて、
はい、PROJECT LIBERTY って言うんですけどね、ちょっとそのご説明をしながら、一体具体的に何やるかとかね、ちょっと私たちが何を目的としてこれをやりたいのかとかね、
そういう話はしたいなと思います。あ、ドキンちゃん、すいません、ちょっとお待たせしました。
こんにちは。こんにちは、よろしくお願いします。ありがとうございます。
もし皆様、なんか声のバランスがおかしければ、どなたか教えてください。
ありがとうございます。はい、大概2人とも大きいですからね。
うん、でも多分私の方が大きいんじゃないかと、いつも心配です。
そうですね。
すごいプロジェクトが立ち上がりましたね。
そうそう、すごいプロジェクトが立ち上がりました。詳細はね、あのレターの方にやっていて、
ドキンちゃんがすごい綺麗なキャンバーに説明資料を作ってくれたので、興味のある方はちょっとこちらをクリックしていただければ、はい、わかりやすいんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
いやなんか、今日のドキンちゃんの告知文も良かったですよね。
ありがとうございます。
ゆでガエルになるなってやつ。
ゆでガエルになるな、ほんとそうですね。
あきさん、こんにちは。
あきさん、こんにちは。
すいません、あの我々の声のバランスがどうかだけちょっと教えていただけたら嬉しいです。
ね、どうですか?なんか聞きづらかったら教えてください。
はい、大丈夫そうならこのまま進めますね。
ね、あ、ともこさんもこんにちは。
いやでもさ、つくづく私もちょっとブログの告知文とか書いてて、
はい。
あ、やっぱり。
小さめ、なるほどなるほど。
ごめん、私ちっちゃく喋ります。
どれぐらいだろう?今ねちょうど少し近づけてみましたが、どんな感じでしょう?
あ、なんか大きくなった。
今良いですと。なるほど、じゃあこれぐらいでいきましょう。
じゃあすいません、私AirPodsを使ってるんですよね。
うんうんうん。
AirPods大きめかもしれないですね。
あ、ばっちりですと。ありがとうございます。
あ、良かったです。
結構アーカイブで聞いていただく方がやっぱり多いので、
多いんですよね。
こうやって教えていただけると本当に助かるんですよ。
そう、アーカイブで聞いてさ。
いやもう全然、え、な、な、何みたいな。
何みたいな。そうよくある。
何言ってる?もう、もう1回みたいな感じの、その聞き直しパターンが多いので、
03:00
本当に助かるので、ありがとうございました。
ありがとうございます、くりこさんもね。ありがとうございます。
はい。
そうそう、あの、今日の私のこのプロジェクトリバティのご案内というか、
ライブのご案内に書いたんですが、
あの、ゆでがえる問題。
ゆでがえるね。
そうそう、これは問題定義です。
はい、そう、あの。
なんか、まさしく私、日本経済がこのゆでがえるになっちゃったなって気がしますけどね。
なんか最近特に、県庁ですよね。
そう、そう、そう。
もうそうだったけれども、
そう、使っちゃってる。
そう、ここに来て、そのインフレ激しくなったり、
そう、そう、そう。
で、みんなやっぱり、今目の前にあるものが、
もう値段が変わったことで、ようやくじわじわと。
そうそう。
今やっと、お湯、やべえ、熱いってなってきてますよね。
そうですね。
なんだけど、この失われた30年の間、ずーっと気づかずに、
なんか、心地いいなぁ、みたいに。
物価低くていいなぁ、デフレいいなぁ、とか言ってる間に、
日本経済やばいぞ、世界に置いてかれるぞ、みたいな。
日本円はもう163円だぞ、みたいな。
そうですね。
そうそう。
日本経済、全然もう弱いじゃん、っていうね。
まさしくそうなっちゃったなぁ、と思ってるんですよね。
うーん、そうですよね。
だから、ようやく、いよいよ持って、
自分たちが入っていた、プールだと思っていたものが、
地獄の窯だったということに、
そうですよ。
気づき始めた。
最初から、こんなこと言ってていいのかな?
いいよ、こんなの。
事実だしね、でも。
そうですね。
だから、ある程度の、やっぱり、
自己防衛とか、賢さを得ていかないと、
いよいよ持って、生き残るのに苦しい時代になってきたな、
っていうふうに思いますね。
ね、そうですよね。
でも、片谷一方で、
ちょうど、最近聞いた配信者さんが、面白いことを言っていて、
その、さっきのゆでがえる問題はそうなんだけど、
私、賢くないと生活は苦しい。
これは事実なんだけれども、
ただ、苦しい生活の中でも、
私たちって、歴史上最も豊かな貧乏になっているのかもしれないねって言っていて。
いやー、わかるわかる。
わかります?
すごい、さすが。
豊かではありますよね。別に何にも困らないし。
あ、そう、困らないんですよ。
苦しい生活の中でも、スマートフォンを持てるから、
あらゆる情報にほぼ無料でアクセスできる。
し、そういうスマホ持ってる、ネットで物が買える、
アマプラとか、ティーバーとか、エンタメだって、
数百円出せば、12分に見ることができて。
そうですよね。
ネットフリーなんか、1500円ぐらいだもんね。
06:01
広告なしのプランで入っても。
そうですよね。
あれでなんか、つぶせますよね、1年。
そうですよね。
そうそう、ほんとに、あきさんが言ってる、
最も豊かな貧乏人が、量産される時代になったのかもしれないと。
うん。
あー、確かになって、ある程度の娯楽が、その、安価であふれている時代だからこそ、
なんか、その、豊かな貧乏人という、なんかすごいキャッチーなフレーズが出てきてしまうぐらい、
困らないんですよね。
そう、でもさ、ずっとそれだよね。
ずっとその、困らないっていう感覚が、
こう、日本人のこう、なんていうのかな、
それがなんか、ゆでがえる現象ですよね。
だからその、なんか、やっぱアメリカとかってすごい競争が激しくて、困るんですよ。
困るんですね。
確かに、あの、レイオフされちゃったりね。
そう、レイオフされちゃったり、格差もすごいんで、
あの、ほんとに貧乏に転がり落ちちゃうんですよね。
自分がちゃんと努力したりとかしていかないと。
おー。
でもマジそうですよ、全然激しいですよ。
おー、あ、すごい、なんかドラマとかでよく見るあれですね。
そうそうそうそう。
ずっと同じ会社で、その、なんか、会社に行けばいいみたいな日本語はちょっとね、また違うので、
全然違います。
ある一つね、肩を叩かれ、メールが届き、段ボールに自分の私物を入れて持ち帰る、
そうそう、持ち帰るみたいな。
あれがね、ほんとにあるんですね。
そうなんですよね。
だから、日本人はその、なんていうの、困らないってことで、
いろんな風に遅れちゃったのかなーって思いますけどね。
あー。
別にどっちがいいとか悪いとか全然ないですよ。
そこに別に私にジャッジはないんだけど、これはこれで幸せな世界だと思うんですけどね。
うんうん、確かに豊かな貧乏人っていうのを、幸せにというか楽しむ、
うん。
すべもありますもんね。
ね。
お、さすがありがとう。早速盛り上がってるライブ1位になってます。
あ、マジで。
ありがとうございます。
確かにパパパって今入ってきてますね。
あ、そうですか。こんななんかゆでガエルとかね、最初に、なんか豊かな貧乏人とか、なんかもうほんとに、
もう、あのー、そんなことを言ってしまって、最初から皆さんをね、ちょっとKOしてしまってすいませんなんですが。
すいません、はい。
でもちょっと、いつもとは違う視点で、ちょっと日本社会とか、世界経済の中の日本を見ていただければなと思うんですけどね。
ねー。
うーん。
そうそう。
でも、昔って、その歴史上の昔だったら、やっぱ考えられない。
その江戸時代とかでは、なんかこんな、そのスマートフォンとかもない。
当たり前だけど、ないし、その貧乏な金持ち、逆か。
あの、豊かな貧乏人なんて発想は生まれなかったわけじゃないですか。
貧乏人に生まれたら、そもそもチャンスがないわけだから。
09:01
でもなんか日本人って、豊かな貧乏人ですよね、ずっと結局。
なんか江戸時代の鎖国時代とかも、マジそれだったと思うんですけどね。
やっぱなんていうの、ガラッパゴス化しやすいじゃないですか、島国だし。
はい。
なんかこう、この島国の中でちっちゃく小さく、そこで幸せになれればいいわけだから。
そしてなんていうの、突出することも望まないし、みんな仲良く貧乏人でいいや、みたいな。
なんかそういう、ずっとそういう国民性かもしれないとかちょっと思った。
すごい、なんか面白い視点ですね。
ね。
うんうんうんうん。
確かに。
でも今まだなんか、その昔に比べたら、やっぱりチャンスがある豊かな貧乏人になっているので。
そうそうそうそう。
あとやっぱその、まあ本当にグローバライザーションとかで、他の国がどんな状況かっていう情報がちくちく入ってきますしね。
昔は入ってこなかったけど、江戸時代とかはね。
そうですね。
そうそう、でいきなり黒船来てびっくりみたいな。
やべんじゃね、うちらみたいな。
そうですね。
今はそれ以上。
喰われるみたいな。
そうそうそう、それ以上が、まあいちいちいち情報としては入ってきちゃうんですけれども。
なんか国民性としてはそういう感じかもしれないですね。
なんかごめんなさい、なんか話がどこに行くんだって感じですよね。
確かに。
うんうんうん。
あきさんも。
ものは十二分にあふれていますもんね。
本当にそうですよね。
そうそうそう。
ある程度の暮らしっていうのが国民みんなができるっていう意味では、本当に恵まれた、愛国に。
なんか国ガチャなんて言葉もありますけど。
国ガチャとしてはいいよね。
そうですね。
すごく底辺まで拾ってくれる国なので。
そうですね。
知らせないっていうね。
でもこの、もっとどっちがいいとかじゃないんだけど、
底辺を拾いすぎてここまでこうなってしまったって目もやっぱあると思うんですよね。
そりゃそうですよ。
どっかでね。
だからその底辺をいつまで面倒見れるかっていう時代になってくると思うんですよ。
そうですね。その社会保障費でね、みんなで支えてるんで。
みんなで支えてるし。
もう税金とか本当日本エグいんで、
本当に富裕層が国外に出ちゃってるとかもあるし、
本当支える人がいなくなっちゃったりとかね。
人口そのものも小さくなってるし。
あれなんか音楽消えた?
音楽はいつの間にかかってないですね。
かかってないですね。
ずっと喋ってて。
最初かかってたよね。
気にならなかったですが、なんか流しますかじゃあ。
違うの音楽ね、つけたつもりだったの。
消えたよね。
なんか最近調子悪いみたい。
あ、そうなんだ。
でもやり方がわからない。
そうですか、社は。
あさゆみさん。
やり方がわからないというか。
はい、じゃあ、できたらつけますね。
12:02
そうですね。
あった、BGMつけて。
あった、ありました。
使用中ってなってるの?やっぱり。
なんですかね。
うーん、その分みなさん集中して。
何かかしら触りつつ。
音楽なくても楽しみです。
赤い目で復活するかもしれないですね。
一応音楽は入ってる設定にはなってます。
そうですか、はい。
まあね、でもそんな中でも、なんか学んでいくことと行動していくことで、逆転、逆転ってか掴める時代でもあるから、ありがたいですよね。
そうなんですよね。
ユーチューバーとかそうじゃないですか。
めっちゃ面白いですね、ユーチューバーとかもね。
昔だったら考えられない、本当に。
ユーチューバーをして、その一発逆転が人生にあるっていう、そういう人生設計あったんだ、みたいなね。
本当考えられないですよね。
私さ、もうホワイトカラーとかもヤバイヤバイって売れてるじゃないですか。
なんかこれ結構ね、皆さんちょっと不安を煽りたいわけじゃないけど、結構危機意識持った方がいいと思ってて。
多分本当にヤバイと思います。
すごい力説しますね。私たちそこまであれだったか聞きたいです。
そこまで危機意識持ってなかった、自分はホワイトカラー。
なんとなくこれも海外とかを見ててなんですけど、やっぱアメリカとかの方が進んでるんですよね。
なんかアメリカ経済ってすごく日本経済に影響を与えるじゃないですか。
アメリカ経済が悪くなれば日本経済が悪くなるし、
あとアメリカのテクノロジーみたいなのってずっと世界経済を引っ張ってきてるんですよね。
そのアメリカ自身が、もうすごくホワイトカラーがレイオフされていて、本当にブルーカラーに寄ってるんですよね、マジで。
その波が多分世界中に1年後か2年後か3年後かわからないんだけど、やっぱ来ると思うんですよ。
で、日本も実はもう始まってるじゃないですか。
なんか飛び職人が年収1000万とかね。
すごいですね。
で、私AIとか作ってて、マジ思う。
なんかマジいらないな、人間のホワイトカラーって非常に実感するんだよね、自分も。
だって一人、自分の、自分ほどではないかもしれないけど、
なんかちょっとした文章作るとか、ちょっとしたアイデア作るとか全然できるから。
あと画像生成もですよね。
人間一人分いらないですもん。
そう、だからいらない人といる人が明確に分かれてくるっていう、すごくコクな時代に。
そう、だからホワイトカラーの、まだ本当専門的なものを持っていて、
なんていうの、そういう方だったら大丈夫だと思うんだけど、
単なる事務職とか、単なる手を動かせばいいっていうのは、マジで減ると思いますよ。
15:07
そうですね、代替されていってしまいます。
そうそう、そうだと思います。
とはいえ、ちょっと私も、自分もやばいと思ってますけどね。
わかりますよ、なんかだって知識とかノウハウとかその辺に落ちてるし、
それをなんかAIがあのスピード感でガッとすぐ出してくれる時代だからこそ。
そうなんですよ、恐ろしいですよね、あのスピード感とかもね。
30秒ぐらいでも全部出してくるじゃないですか。
だからこそ、どう活用していくのかの時代に突入している。
そう、だからそういう世界の需要とかニーズとか、自分がどういうふうに立ち振る舞うべきかなのかも、
やっぱり世の中を見ていないと、本当にこの日本経済全体のね、ゆで返る現象が自分自身には降りかかってきちゃうので、
いや、いいや、事務職って簡単でとかってこうやってる間に、あれなんか仕事が全然ないみたいなね、感じになるかもしれないですけどね。
かもしれないと。
正確には私はわからない、予想はできないけど、っていう可能性もあるよってことです。
そうですね、誰も守ってくれないですしね、自分のことは自分で守っていかないと。
そうそうそうそう。
ですよね。
ね。
確かに。
まあ私も気を引き締めていきますけどね。
気を引き締めて、なるほど、そうですか。
はい、なんかやばいってのは多分、みんなやっぱうすうす感じてんじゃないかなとは、私は思っていて。
あ、なんか音楽が鳴らなかった。
音楽を変えてみました、あまりにも鳴らないので。
あ、そうだったんですね。
そんな裏で一生懸命やってくださいって感じですね。
話しながら。
ありがとうございます。
いえいえ。
そう、やっぱある方がいいですね。
はい、そうそう。
まあやばいとはもちろん、みんなオーカレスクの中で思っていると思うんですよ。
うん。
もう私だってもう2007年、8年ぐらいからずっと思っていて。
早っ!
早いですよね、だからその当時から。
ちょっと前のやつ。
そうそうそうです、リーマンのちょっと前から。
だからその当時から外科持った方がいいなとか、いろんなことを思って香港に飛んだり、いろいろやってたんですよね。
それはどういう嗅覚でやばいなって思ったんですか。
なんだろう、やっぱり一つのものに、一つの経済ルートとか会社からのお金の流れみたいな感じの、
自分のお金回りのルートをより万弱なものにしていかないといけないなって思ってたんですよ。
すごい。
20代頃にそれを思って、
外に行き、なるほどねといろんなところに分散させたり、日本円だけじゃなくて外科とかも持ってたりするんですけど、そういうところの仕組みを作った方がいいなみたいなことをね。
18:15
めちゃくちゃ早いですね、そして素晴らしい勘ですね。
早いですよね、多分その高齢化にすごく、なんかなんていうか、やばいと思ってたんだと思います。
だって正直リーマンの頃ってアメリカ経済やばいって感じだったじゃないですか。
すごいですよね、なんかその状態で外に行ったらすごいですよね。
大丈夫かみたいな。
なんていうんだろう、全部分かってて動いたっていうよりかは、どちらかというと日本の抱える構造的な、もうどうしようもない問題。
高齢化で若い子いなくなって、社会保障費上がって、どんどんどんどん貧していくだろうなみたいなところに対して、やばいと思っていたってことです。
今やばいってよりかは、私が死ぬまでにちゃんと生き残れるといいなみたいな。
せめて私と私の周りの人だけでも、ちゃんと生きていけるようにするためにはどうしたらいいんだろうみたいなところが多分起点。
賢いですね。
賢いんだか賢くないんだかわからないですよね。
賢いですよ。そこさ、そもそも考えない人もいるじゃないですか。
まあそうなのかな。いやなんとなくみんな思ってるじゃないですか。だからみんななんとなく心の底では思ってるし、でも思ってるのでも。
なんかやばいと思ってるか。
そうそうそうです。なんかやばいことは思っているから、自分だけでもゴールテープ切れたらいいなと思ってる。自分の子孫はわからんぐらいのその。
例えば私は息子いますけど、息子はもういろいろ思って。
やばいよね。どうしてあげようって感じ。
税率だとか社会保障だとかいろんなものがもう多分、本当に重くのしかかる時代を生きるから、まあどうしようねって言うと。
本当どうしようねって感じですよね。
そうですよね。
私ほら、一応霞ヶ関にいて国の中にいましたけど、官僚の政策とか本当当てにしないでくださいね、みなさん。
当てにしないでください。
当てにしてくださいよ。
怖いですよ。
だって年金政策も失敗しましたよね。農業政策も失敗しましたよね。
怖い。
怖いけど、でもその通り。官僚の考えた政策だってもうずっと失敗続きなんで、みなさんそこは当てにしないでよ。
そんな笑顔で笑ってらっしゃる。
私はでも中にいたからこそ感じますけどね。
21:00
結構政治家とかも、官僚とかもどういう意思決定をするかっていうのを見てきたじゃないですか。
はい、前線で。
結構ね、その場しのぎとかで。自分の大すら、自分の任期だけ良ければいいみたいな思想でみんな動いてますよ。
恐ろしいですね。
恐ろしいですよね。
でも直接見てきた人の意見はグッときますね。
ですよね。だからこういうふうに国債とか国の借金っていうのがどんどん先送りされていくのも。
今、総理だったら自分の任期を務める間だけ何とかすればいいみたいな感じになるから、ああいう借金とかもどんどん増えていくわけなんですよね。
人間なので政治をやってるのもね、政策を作ってるのも。
でもね、日本は中央技巧ですれるから。
この話になるとまた話がごっちゃになるから、戻しましょう、話を。
すれるからっていう。
すれるから。
すれるから。
今すったら経済国的に言うとものすごく良くないですけどね、さらにインフレが加速しちゃうんでね。
そつきさん、なんとなくヤバいと思っていてもどう行動に移したら良いかがわからない。
そうですよね。
そうだと思います。
まずは分散投資が良いんじゃないかなと思います。
日本円だけは持たない方が良いと思います。
いろんな選択肢がある中で、ベストはないにしても、
ベストはないです。
自分が安心して生活していけるだけの豊かさが得られるかな、お金が得られるかな、
そのためには自分一人の資本を動かすっていうだけの考え方じゃない。
そう、風にしていかないとな、みたいなところにちょっとずつ。
どういうことですか、自分一人だけの資本を動かすだけではない。
なんか自分一人が、もう一つの資本だけではないってことです。
いろんなところ、いろんなところでいろんなところからお金が巻き出るルートを持ってた方が良いよね。
そうですね、本当そうですよね。
自分自身が一番の資産なので、そこに課金したりして、そこから湧き出る泉を太くするっていうのが一番良いんですけど、
もちろんそれ以外のところ、私の実労働以外のところからどうやって定期的にお金が湧き出るような仕組みを作ろうかな、みたいなところをね。
ドキンちゃんの言うところのお金のポケット作りですね。
そうですね、お金のポケットね、もう絶対に作った方が良い。
24:03
セブンポケットぐらいあると良いって言われてますけどね。
いますもんね、セブンポケットね。
そうですね、7つぐらい、皆さん7つぐらい作ってもらって。
それも分散ですよね、一つの収入源ではなく、いろんなところにっていうね。
そうですね、最初は全然小さくても良いと思うんですよね。
小さくても、自分って会社以外のところからこういう仕組みを作って、ちゃんとお金が湧き出る、湧き出たんだこの泉からっていうのをですね、
まずは実感値として得てもらって、そしたらそれをちょっと太くしていこうかなとか、
違う泉も開拓してみようかなみたいな感じで、ちょっとずつセブンポケットに近づいていったら良いんじゃないかなって思いますね。
ね、今いろいろありますね。いろいろありますもんね。
さつきさんとかだから、今度ノートとか販売しようとしてるんですけど。
いいじゃないですか。
そうそうそう、そういうのも一つのポケットになりますからね。
そうです、そうです。
で、ちょっとずつ増やしていくみたいなね。
そうそうそう、ちょっとずつ増やしていくっていう。
もし皆さんよかったら、私のどんなルートのお金の泉があるのかっていうのも、
プロジェクトリバティーで公開したりしようかなと思ってるので。
楽しみですね。
みちこさんには前にお見せしたり、
私毎月こんなところからお金が入ったよっていうのをノートに書いてるんですけど、
もう上から下までびっしりね、びっしり埋まるんですよ。
素晴らしい。
そう。
そうなんだよね。
話だけで言うと、面白いですよね。
面白いですよね。
自分で稼ぐ力もすごいいいと思うし、
そうやってフロー所得みたいなルートを作っていくっていうのもすごく面白いし、
あと旦那を育てるみたいなのも面白いでしょうしね。
それもいいですよね。
いろんな可能性があるから、一つに固執しすぎずに、
自分のやりやすい方法で増やしていったらいいんじゃないかなって思います。
だからやっぱり視野を常に高くですね、持っておくっていうのはすごい大事ですね。
ちょっとステアを上げるだけでいろんなチャンスって見えてくるので、
あ、ですよね。
確かに。
それが定着していったり、
一回ルートが分かると、次はこっちもやってみようかなとか、行動も軽くなったり、
動きやすくなるんですよね。
そうなんですよ。やっぱり低い視点で、私もそうなんですけど、
低い視点で見てると何でもモヤモヤするし、何にもいいアイデア浮かばないし。
27:03
なんかね、やっぱりちまちまってなっちゃうんですよね。
それをグッと意識的視点を上げるとすっげえくだらないんですよ、すべてが。
なるほど、すごい。
すべてがくだらなくなってくるので、なんかその視点も大事ですよね。
だから地球儀ぐらいを眺めるぐらいで。
すごいですね、そんな高い視野から。
地球儀を眺める。神の視点じゃないですか。
神の視点じゃない。
自分だって超ちっちゃいしね。
そのぐらいの視点だと、なんかほんと自分がすごいちっちゃいなとかね、
くだらないことにこだわってるなとかね、そういうのも分かってくるし、
あとなんかそういうチャンスみたいなのも見えやすくなるので。
そうですよね。
そうなんですよ。過去とか振り返って、やっぱ視野が狭いときって、
あれなんかすごいチャンスだったのに、なんかすごい粗末にしてたなとか。
ありません?人とのご縁とかも。
もうそれすらもしかしたら私は感じ取れていないのかもって今思いました。
あんますぐ出てこなかったから。
なんかすごい個人的な話なんですけど、
私、外務省時代にすごい仲良い先輩がいたんですよ。
ニューヨークとかも一緒に留学してて、めっちゃ仲良かったんですよね。
その先輩が先に辞めて、私も辞めて、
当時は仲良かったんだけど、もうずっと連絡とってないわけですよ。
そしたらなんか、その先輩はとても優秀なのでね、
なんかいろんなことしてるって噂には聞いてたんですけど、
なんかすごいことになっていて、あるAI会社を立ち上げてて、
めっちゃ雑誌とかに載ってて。
あんなに仲良くしてて、ちゃんと連絡はめっちゃしとけばよかった。
超後悔したんですよね。
なるほど、チャンス。
チャンスとして認識できてなかったみたいなところ。
そうなんですよ。
別に繋がってたからなんだかってわけじゃないけど、
やっぱりその時って、自分の目の前のことに一生懸命すぎて、
まあ連絡取りたいなとか思いつつ、まあいいや、まあいいやみたいになるじゃないですか。
いろいろ面白いことされてるんだなって気になってるわけですよね。
だけどなんか後回しにして、もう添えになってしまい、
いきなり連絡したら変みたいな感じになっちゃうわけですよね。
だからやっぱりあの時ちゃんと連絡しとけばよかったとかね、
辞めた時の挨拶メール、あれ?その先輩もう辞めてたから、
外務省内のメールにはみんなにやったんだけど、
その先輩にメールしてないよなとかね、
なんかいろいろ思ったりとかしました。
なるほど。
まあその旬の時ってありますからね。
30:01
ね。
今これをやっとくべきだったなとか、
なんかその、
人間ってやっぱり後回し癖があるから、
いやーありますね。
その、今胸がときめいたなら、
この瞬間に動いたほうがいいのに、
なぜかギリギリまで待とうとしたり、
面倒。
よくやる。
よくやりますよね。
これなんでなんだろうって思うと、
やっぱりどこかで面倒だなって思ったり、
考えるのに疲れてしまってたり、
損したくないとか、
結構損したくないは強いですね。
そうですね。
なんかすごい私いろんなエピソード持ってますもん。
損したくない。
いつもそれでなんかノートにぐじゃぐじゃ書いてる。
そうですか。
でも私の中で一番最も大きな理由は、
困らないなんですよ。
あーなんかそれもあります。
ありますよね。
それ冒頭に戻るけどね。
いやでも困らないって、
やっぱ日本経済なんですけど、
すごいすごい。
いつも帰ってきますね。
そのマインドがやっぱり縮小しますよね。
困らないですね。
そうですよね。
困らないっていう思考はどちらかというと
ちまちましてると思います。
ちまちましてますよね。
大きく発展していく人の持っているベースの思考ではないと思います。
ないですよね。
そう、なんかそうなんですよ。
私もそうなんですよ。
もう十分物も持っている。
毎日ご飯もたくさん食べれる。
家もある。
困らない。
困らないし、まあいっかってやっていくと
何にも発展していかないですよね、やっぱりね。
そうですよね。
で、困らないのそのベースの考えの人は
困らないけれども常に困っているっていうちょっと矛盾も抱えてて
何かっていうと困らない、
今目の前のことは困らないんだけど
でも例えばお金に関して何となく不安ですみたいな人
ここのセットがめっちゃ多いんですよ。
多いですね。
だから微妙な矛盾なんですよね。
困らないって言ってるくせに固い一方で
お金に対して何となく不安なんです。
このままでいいかわかんないんです。
あっても使えないんですとかね。
なんか、その不安は何でなんだろうねっていうところを
多分各々見ていった方がもちろんいいよねっていう。
だから困らない、今目の前の生活は確かにご飯もいっぱい食べられるし
まさに日本のマクロ経済そのものですね。
みんな困らないんだけど、
日本人全員将来が不安みたいな。
そう、何となく不安ですよね。
やばい、日本人の集合意識ですね、それね。
そうかそうか、だからそうなんですね。
だからなんかちょっと大いなる矛盾も困らないくせに不安なんですっていう。
33:03
そうそう、不安なんだよね。
だから何でなんだろうねってちゃんと見に行ってあげた方が良くて
じゃあ何で不安でお金使えないんだろうねっていう人は
もうちょっと丁寧に自分のお金回りの流れを整理したり見ていってあげた方がいいし
お金に関する基本の考え方みたいなところ
賢い使い方とか賢い増やし方みたいなところを
ちゃんと踏み落ちてた方がいい。
しながら最終的にはお金に対する強い軸が、ぶれない軸が持てる自分であった方がいいんですよね。
そしたら不安ってスーッとなくなっていくというか。
なるほど。
そうですそうです。
ぶれない軸というのは、私はこういう風にお金と付き合いますみたいな感じですか?
そうですね、そういうことです。
そうそう、私はこうこうこういう理由で今こうしてるから
私はもう大丈夫って思える自分になるってことですね。
ね、いやーそうですよね。
このままでも別にいいしいいかみたいな
これがでもやっぱ最大のリスクですかね。
そうですね。
ひっくり返すとね。
ねー、うんうんうん。
まあ、あれじゃないですか。
今現在は困ってないけど、どっかでなんかヤバいんじゃねってことで、みたいな感じ。
もう全部くっついてますよね、不安で。
だからせめて自己防衛できるための何かを実際の行動としてしていかないとね、みたいなところで一歩ずつやっぱ動いていくしかないんですよ。
そう、だからね、変化の早い時代じゃないですか、タイトルにも入れたけど。
ああ、そうでしたね。
このままでいいわけないんですよ。
そうですよね、このままでいいわけない。
そう、だからリスクなんですよ。このままで、この変化の早い時代にこのままでいいかっていう考えてしまうその思想がリスクで、その結果どうなったかってのは日本経済を見てねってことなんですよ。
ああ、なるほど。
1980年代、90年代の日本から見たらびっくりするぐらい落ちぶれちゃったわけですよね。
すごい、なんかすべて回収しましたね。
そう、なんだろう、もう一人当たりの国民所得って韓国にも抜かれてるんですよ、日本って。
韓国、はい、なんかすごい、すいません、適切な反応ができずにあれですが、はい、そうなんだ、そうか、そうなのか。
そう、とうとう抜かれたらしいです、一人当たりの平均所得みたいなのが。
まあ同じぐらいじゃ同じぐらいなんですけどね、でもちょっぴり韓国の方が多くなっちゃってるんで、そのうちタイにも抜かれ、シンガポルなんかにも抜かれてるだろうし。
36:11
そういう風になっちゃうかもしれないですね。
まあいいんだけどね、別に競争じゃないから。
なんだけど、私たちが過去持っていたジャパンアズナンバーワンみたいなのはね、もう見る影もないって感じですよね。
暮らすにはすごくいい国ですけどね。
そうでもないから。
税金はめちゃくちゃ高くないですか?
私も今言いながら思いました、そうですね。
社会保障は言えないぐらい辛いんですけど、社会保障費。めっちゃ高いですよね。
まあでもしょうがないですよ、金持ちから取るしかないですから。
まあね。
金持ちから取るしかない。
でも私もドバイ行きたくなりますよ。
だからね、国外に行っちゃうのはやっぱり馬鹿らしくなるから。
しょうがないですよ、馬鹿らしくなりますよ。だって55%取られちゃうんだもん、お金持ちの人。
そうか、ドバイか。
まあでも、我々がドバイに行くことはちょっと置いといて。
でも気持ちはわかると思います。
否定できないですよね、そういう人たちを。
確かに。
なんでこんな税制にしちゃったのかな?
こうじゃないと回んないからなんだろうけど。
どんどんどんどん削いでいく感じがしますね、日本人の意欲をいろいろ高すぎる税制。
そこは、ぜひプロジェクトリバティのみちこの部屋で、ぜひ思う存分語ってください。
わかりましたね。
まあね、もう税制改革、私が言ったところで何もならないからね。
じゃあ下げたら大丈夫かって言われたら、下げてもやばいだろうしね。
だって日本の今の、もう40何パーセントぐらいが年金ですからね、社会保障費ですからね、国の予算。
あれ?間違えたらごめん。30パーセントぐらいか40パーセント。すごいですよ、本当に。
本当に半分近くなんですよ。
それを老人の世話に使ってるんですよね。
老人の世話に?
そうですね。
今後老人になっていくんですけど、
そうですね。
でもそこにやっぱりお金を注いでいても、国は伸びない。正直なところ。
そこにお金を、財源をたくさん注いではね。だから本当に年金制度って大失敗ですよね。
年金か、我々が60、70になった時にどうなってるのか。
39:03
一応どうなっていてもいいように、自分で何とかするんですからね、皆さん。
どうなっているかな、さてさてみたいなところを突き詰めてもしょうがない。そんなことはしょうがないわけですよ。
あとね、私一つ思うんだけど、定年の考えをやめたほうがいいと思います。
定年ですか?
定年。だから普通のサラリーマンだったら、昭和のサラリーマンだったら、60になったら定年して、あとは年金で暮らすっていうライフプランじゃないですか。
もうそんなプランは、もう私たちは一切持っちゃダメです。
そうですね。
めちゃくちゃリスクです。
ひと昔前のって感じですね。
そうそう、ひと昔前のあれだしとか、今言ったより年金もやばいし、いくらもらえるかわかんないし、子供も少ないから。
そもそも労働力も足りないしね。老人も働かないと国を支えられないぐらいになってるんですよね。
だから定年でゆっくりしよう、なんつーの、だから定年っていう考え方をもうやめたほうがいいと思いますよ。
まあね、就寝雇用って時代でもないですしね。
そうそうないし、だから一生働くにはどうすればいいかなっていう視点で生きないと、もう老後いろんな身で立ち行かなくなると思うので。
うん、働くって楽しいことですしね。
ホイヤーしてる私が言うのもあれですけど、まあ私はサイドなんでね、サイドホイヤーなんで、全く働いてないわけでもないから。
働くとか世の役に立つ自分でいることって素晴らしいことじゃないですか。
素晴らしいこと。
まあそれ自体ね、長生きすると思いますしね、ちゃんと。
でもその自己防衛手段として、マジでこれはもう頭に入れといて、だから本当に定年を楽しみにしている仕事とかだったら、今すぐちょっとその考え方やめたほうがいいと思いますよ。
そうですね、苦しく苦しく働いて、定年した後には定年が待ってるみたいなね。
一番リスクだと思います。
死ぬまで働くにはどうしたらいいのかなっていう、自分のキャリアの選択もそうだし、自分の体力的なものもそうですよね。
そういうのをちゃんと維持していかないと、じゃないと、だから不安なんだと思いますよ、皆さん。
確かに、なんか一生元気に楽しく働く、働くって面白いよぐらいのテンション。
そうそう、人はだったらそこまで不安じゃないと思う。
そうですよね、だって一生自分が生み出せる立場なわけですもんね。
だから、私の方が不安が強かったのは、そういうことなんですよね。
公務員だし、今は定年伸びてるけど、65ぐらいで退職すると。
だから、それまでにお金を必死に貯めなきゃみたいにも思ってたし、
あと、自分の体力的に65過ぎたら、もう仕事ができるとは思えなかったんですよね、同じような仕事をね。
42:02
だから、もう65過ぎたら働けない、みたいな思ってたし、だから不安だったんですよね。
でも、今だったら、なんとかお金って自分でずっと色々試行錯誤してまだまだ途中ですけど、
なんとなく稼ぎ方みたいなのは分かってきたわけじゃないですか。
お金のルートの開き方、入口の開き方みたいな。
だから、まあまあ、なんかやってれば入ってくるんだな、みたいな感覚は出てきたし。
で、別に今の仕事ってすごくサステイナブルに私は働いてるので、
まじで意識不明とかにならない限り、足が動けないぐらいでは全然、今だったらパソコンがあればできるので、全然働けるんですよ。
だから、なんかそういう意味では、なんか安心がありますね。
なるほど。そうですよね。
コメントをたくさんいただいてます。
秋さん、年金から惹かれるものも多すぎますしねって、親世代を見てなんとかなると思っている方も多い。
そうそう、なんか私も同じように享受できるんだと思ってたらちょっとやばいので、確かに秋さんさすが鋭い視点で。
素晴らしい。
ねえ、そうそう、同じようには享受できません。
享受できないし、なんならうちの親世代すらも文句言ってませんか、年金減った年金減ったという。
そうですよね。
そこは自分で作っていくしかないというか、それを前提に人生設計しようねって話ですよね。
そしてさつきさんからめちゃくちゃ嬉しいコメントが。
第一号かな。嬉しい。
プロジェクトリバティ今申し込みました。ありがとうございます。
秋さん、一生働けるにはどうするかは素敵な考え方です。
そうですよね、秋さんは仕事をすごい楽しんでる方なので、この楽しい仕事を一生自分が体力の、ちゃんと体力作ってやっていくにはどうしたらいいのかなみたいな視点でいけたらすごくいいですよね。
なんかちょっと今さっき不安を煽る言い方しましたけど、でも一生働けるってめっちゃだから秋さんの言う通りね、いい意味で素晴らしいこと、だって昔の人はそうでしたから。
何の保証もない時代ってね。
ですよね、秋さんは不動産の営業職をして見えてバリバリなんですよ。
素晴らしい、営業の人は強いですよね。
キャリアのある営業さんで。
すごい、なんかFPさんって載ってましたね。
そうですね、資格権を持つかもしれないです。
あ、みぞほさんも来た。こんにちは、お疲れ様です。お昼休みですかね。
ねー。
そう、だからね、丁寧にしようと頑張る方が一番いいかなと思います。
45:00
それは多分すごく昭和的な考え方。
一生学びしかないです。
そうですね。
多分学びをやめたら、今の時代はもう生きてはいけるけど、でも難しいですよね。
こんだけいろんなのが変わっていくから。
そうですよね。
自分で自分を守っていくしかないし、それは全然不幸なことじゃないというか、
自分で自分を守っていく力が自分にあるんだって思えるのはすごい幸せなことだから。
そうそうそうそう、絶対そうですよ。
てか、日本人ってやっぱりちょっと国に頼りすぎだよね。
まあ、甘やかしてくれますからね。
そう、だからもうほんと生活保護とかさ、いろんな保障がめちゃくちゃいっぱいあるから、
なんかすぐ国のせいにするしね。
そうですね。
多分ほんと、アメリカとかヨーロッパとか行ったら、え?って言われる感じだと思いますよ。
日本人のこの国依存みたいな考え方。
いいですね。
何にもしてこないですもん。
アメリカなんて、医療も自腹でしたからね。
へー、高いみたいですね、すごくね。
だって私大学に行った頃は、医療保険に入らないと大学に入れないんですよ。
へー、そうなんだ。
で、あっちで病気になっちゃったりとかして、病院に連れて行っても、学生じゃん、うちら一応。
で、学生なんか払えないから高すぎて、だから保険入らないと大学にも入れてもらえないっていう提出を求められるんですよ。
あ、そうなんですね。
そう、そのぐらい。保険に入らないと大学に、だから留学生だからね、入れてもらえないんですよね。
あー、そういうことなんですね。
めちゃくちゃ高い。結局若かったので何もかかりませんでしたけど、私。
何も病院にかかりませんでしたけどね。予防接種だけ受けさせられました。なんか1個足りなくて。
そうなんだ。
それぐらいでしたけどね。すごいですよね。なんか歯医者とかも何十万かかるらしいですよ。高々虫歯で。
あ、すごい高いみたいで、なんかちょうど今日私がこのライブの告知したときに、覆面ビリオネアの話を出したんですけど。
あ、はいはいはい。なんか書いてありましたね。
これね、皆さんご存知ですか?もうね、知らない。
知らない。
ぜひ見てほしい。めちゃくちゃ面白いの。これリアリティ番組なんですけど、
あるね、億万長者、グレンさんっていう億万長者の起業家さんがいて、その人が身分を隠して、
48:02
自分が金持ちっていうことを全く知らずに、人脈とかも何にも使わずに、100万ドルの価値がある会社を1から、
というかゼロからですね、ゼロから作るっていうドキュメンタリーなんですよ。
へー。なんかでも聞いたことある。
結構ね、一時期有名になりました。
そう。
途中で健康状態が悪くなってやめちゃうんですよね。
このグレンさんに健康に関する問題で、めっちゃ感動する描写があって、
最初に、正直100ドルだけで、大体1万5千ぐらいでね、スタートして、
その辺にあるタイヤとかを見つけて、うっぱらったりして、ちょっとずつ富を手にしていくんですね。
で、その中で、グレンさんが体調を崩してしまったことがあって、
で、その時に、全然お金持ってないんですよ。
お金持ってないんだけど、全く1秒も迷わず病院に行ったんです。
で、アメリカの病院高いから、すごくたくさんお金払ったんだけど、
まさか風邪だったんですけどね。
風邪だったんだけど、
でも、自分自身が一番、お金を投じるところは自分自身だからって言って、
よくわかってる。
そう、私が健康だったら、もう奥の富すら生み出せる。
だから、私はもう何の迷いもなく病院に行きます、みたいな、そういう描写があって、
なんか私、それめちゃくちゃ感動したんですよ。
でも、そうだよね。
手持ち全然お金がないのに、
あ、ちゃんとここで一番大事なことわかってるんだ、この人。
って思って、その考え方にめっちゃ感動して、
で、その後、どんどんどんどん仲間を募り、
そのビジネスを立ち上げて、
なんか、3ヶ月でそのビジネスを、一応形にしないといけないってことで、
簡単にできるという、なんかバーベキュー、なんちゃらバーベキューみたいな感じのビジネスをするんですけど、
そうそう。
その、だいたいね、1話2話3話ぐらいまでに、今のお話がありました。
もしよかったらみなさん、その、
覆面ビデオね、見てみてください。
はい。
あ、なんか、みずほさんが、
あ、みずほさん。
グレンさんのドキュメンタリー、こちら?
あ、こちら。
YouTube送ってくれました。
ね。
ぜひぜひね、見てみてください。
あ、さっき、みずほさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
すぐ間違えちゃう。
ね、みずほさん。
うちの母68ですけど、まだまだ元気にいきそうだからな。
そう、あのね、うちも親を見てて思うけど、
だいたい80近くなってきたら弱ってきますよ。
人間。
そうそう。
だから80ぐらいまでやっぱり働くプランでいたほうがいいと思いますよ。
だからそれまで、そこまで自分が80になってもできることって何かなとか、
51:01
見つけといたほうがいいと思いますね。
別に今すぐ見つけろじゃなくていいんですよ。
そういう道筋を持っておくだけでも全然違うと思うので。
そうですね。
もう65で退職するって考え方、ほんとリスクになっちゃうので、
80ぐらいまで働くには、今自分は何をしたらいいかなっていう、
それだけでも全然違うと思います。
元気に楽しく生きていくために考えたいですよね。
ね。
まあ一生勉強ですよ。
そう。
だってずっとうちらもそうじゃん。
インターネットもいきなり出てきたしさ、AIもいきなり出てきたしさ、
しょうがないからついていくしかないじゃないですか。
分かんないからやりませんとか言ったら、一気に終わるじゃないですか。
私は個人ビジネスしてるから一生懸命やるけど、
窓際のおじさんたちはそれすらも放棄して生きていくわけじゃない?
なんかすごいプライドばっかり高くてさ、新しいことを覚えたりとか、
誰かに聞くっていうこともできなくなっちゃうからね、それぐらいになると。
まだいいですよ。まだ窓際おじさん抱えられるかもしれない。ギリギリ。
でも多分もうあと5年ぐらいじゃないかな、窓際おじさんが抱えられるのは。
日本企業とか。
おじたちも。
おじたちも、そうそうそうそう。
だからね、じゃあ俺分かんないから、で、もう生きていけなくなっちゃってる。
いろんなことに対して。
かもしれないですね。
あとおじだけじゃなくて、おばもやっぱりいますからね。
おば。
おばも結構いますからね。
そうですね。賢いおばに、なんか賢くて自立して楽しんでるおばになりたいですよね。
そうそうそうそう。
なんかプライドばっかり高くて何もできないおじおばにはならないようにしましょうね。
楽しみながら歳をとっていけるといいですよね。
私なんかボケ防止にいいと思いますよ。
そうですよね。なんかボケ防止にいろんな新しいことを始めてみるとか、
普段自分関わりないような人たちのところにあえて飛び込んでみるとか、そういうのっていい脳への刺激になりますよね。
なりますなります。やったことないことも学ぶとかね。
ちょっと難しいことを学んで、脳の神経を活性化させるの大事ですよね。
そうですね。
コメントをいただいていて、ちなみにプロジェクトリバティは入会期限あるんですか?ということです。
一応ですね、一応というかあります。8月3日までですね。
これ3日まで、そっかそっか、そうでしたね。3日まででしたね。
じゃあちょっとレターもリバティに変えますか。
3日か。
3日ですよね。
54:01
なんかそうなんですよ。1日から始まるけれども、3日なんですよ。
そうですそうです。皆さんライブとかは見れますのでね、入ってきたら見ていただいて。
そうですね。
みんな入ればいいのにね、すごい雑な。
面白いと思いますよ。
なんかこういう感じのないじゃないですか、スタイフとかこの辺の周りに。
そうですね、ふんわりしてるのがね。
ふんわりしてる感じが多いから、結構現実的な話をビシバシしていこうかなと思っております。
なんかやり方とか、なんかそういう感じじゃないんですよね。
そういう感じっていうより、もう本質的なことだけを発信していくって感じで。
で、ちょっと内容を説明すると、私の方からは月1回から2回ぐらいですけど、
今の本当、日本経済とか世界情勢とか、そういう話について、ちょっとマクロ的なことをライブでお話ししていきます。
いろいろ面白いじゃないですか、イラン情勢も。
面白いって言っちゃあれだけどね。
いろいろあるじゃないですか。
だからそういうね、ちょっと今世の中がどういうふうに動いているのか。
また円安もどんどん進んでますしね、そういう話をしたりとか。
で、ドキンちゃんの方からは月1のズーム会をやってもらっていて、
ちょっとそこはドキンちゃんのお金の増やし方みたいな感じですよね。
お金の増やしってすごいざっくりしてますけど。
お金に関して強い軸を作るために、基本的な考え方を皆さんにシェアしたいなと思っています。
ただ一方で、みちこさんから強いリクエストで、みんなのお金を増やしたいんだよドキンちゃんということをリクエストいただいてて。
1円でも増やしてほしいんですよ。
1円でも増やしてほしいと。
なので、都度皆さんのフェーズに合わせて、
じゃあちょっとこういうことを、次の月までにやったらどうですかみたいなこともね、多分話題に出てくると思います。
はい、よろしくお願いします。私の強いリクエストにより。
やっぱさ、豊かな人増やしたいじゃないですか。
とっても渡そうもんですよね。
そうですね。
みずほさん、女性向けで適度にとっつきやすくて賢く学べる場所って限られてますからね。
経済や政治の催しでゴリゴリ男性向けなのが多いでしょ。
確かに、なんかそういう感じではないです。もっと多分面白く話します。
もっと面白くわかりやすく話すつもりです、予定です。
みずほさん、お金は大事。
57:01
大事です。
だからそういうちゃんとした知識を持った上で、自分はどうしたいかっていう軸を作ってほしいってことですよね。
そうですよね。
自分で考えられないと、いつまで経ってもやっぱり振り回されてしまうので、人にも情報にも。
確かに。
なんか投資の世界ってマジこれだと思うんですよね。
なんかほんとさ、スマホ開けばいろんな情報があるじゃないですか、これは株一つもそうですよね。
この銘柄は上がるとか下がるとかいろんな人がいろんな発信してさ、もうわけわかんなくなると思うんですよ。
そうですね。
だけど自分はこう思うっていうのがないとすごく辛くなると思うんですよね。
確かに。流されちゃいますしね、それだと。
なんかお金のことってやっぱり基本的なものを知っといた方がいいなって私はすごく思いますね。
そうですね。
このコミュニティそういえば12月末までなんですけど、終わった頃にはすごく安心すると思います。
あとあの実務的なところもやるのでお金の方では、そのお金のその自分の資産の棚卸しをしてみようとか、
実務の部分もやるので、なんかとても強い軸ができるんじゃないかなと思います。
ちゃんと参加してくれればね。
はい。
じゃあこの変化の早い時代でも、私大丈夫っていう安心感ができるっていうことですね。
そうですね。
そう、まあ動かないと安心感って得られない。
そうですよ、だからゆで返りになっちゃうからね。
このままでいいやって動かないと、まあ本当にね単なるインフレで資産はレベル6しね、それこそね。
何かはしなきゃいけないですよね、対策としてはね。
その対策をするために、いろんなことをいろんな人が言うから、それに振り回さると、やっぱり多分増えないと思う、そういう人って本当に。
騙されちゃったりもするし。
まあそうですね。
だからやっぱりしっかり自分の頭で考えて、だから失敗もしてって全然いいんですよ。
お金を失うとか減るっていう経験をしつつ、でもそういう人って必ずそれをちゃんと自分の中で糧にして考えられるようになれば、絶対その後増えてくるじゃないですか。
なんか結構みなさんそういう感じで成長していくんで、なんかそういうなんていうのかな、自分で考える、決められるっていうね力をつけていてほしいですね。
でちゃんと時代の流れを読む。
1:00:01
それはめちゃくちゃ大切。
本当に流されたり、鴨にされたり、鴨ってなんだよって感じだけなの。
鴨にされたりするから、気をつけましょう。
はい。
詐欺も流行ってますからね。
なんかみぞうさんのとこにも電話が来たって言ってたよ。
詐欺の電話。
広島県警から。
すごいですね、広島県警から。
広島県警から来るわけないよね。
そういうのにも騙されないように。
はい、騙されないようにね。
詳細はね、キャンバーを見ていただければ、何をやるかとかね、参加費とか書いてあります。
なんか私的には格安だと思って。
いやめっちゃ安いですよ。
話しています。
3万円台ですもんね。
そうですね。
半年ですもんね。
だってうちらズーム会だけで5000円でやってましたよね。
あれ4000円だっけ?5000円だっけ?4000円出したっけ?
5500円です。
5500円ですよね。
いやでもなんかズーム会うんぬんの前に、そもそもみちこさんは多分3ヶ月とか6ヶ月とかの講座をこの価格で売ってないから。
そうですそうです。
でもなんでこの価格でやってるかっていうと、やっぱりみんなに自分ごととしてちゃんと考えてほしいっていうのがあって。
そうです、考えてほしいっていうのめちゃくちゃありますね。
そうですね。だからとっつきやすい価格というか、ちょっとちゃんと頑張れば手が出る価格にて決めました。
決めました。
だってこれ月5000円かかってないですよね。いやかかってるか、5000円以上かかってるか。
5000円もかかってます。
かかってますが、昔はズーム会だけで5000円でしたからね。
だからいろいろついて、3万8000円くらいですもんね。
そうですね、3万8500円ですね。
なのでライブもするし、ズーム会もするし、あとコミュニティ機能みたいのもあるしね。
そうですね。
あとちょっとゲストが呼んでやってもらったりとかもするので。
そうそうそう。内容は盛り盛りですね。
これによっていろんなことやりたくなってくるんで。だいたい増えるんですよね。
そうですね、と思って他みたいな感じに書いておきました。増えるかもしれないよって。
1:03:03
増えるかもしれないので。だいたい想定してたより多くなってくるんでね。楽しんでいただければと思います。
ぜひ楽しみに来てください。
ふんわり最初の段階ではそこまでこれをやるぞみたいに思ってこなくても、別にいいんじゃない?
入った後にきっと得られるものにびっくりすると思うので。
いやー思いますね。
ていうか本当に簡単で、お金を増やしたいならお金が増えてる人のそばにいたらいいんですよ。
そっかそっか。
さっき、もう終わりますよね。あとちょっとで終わりますが。
ちょっと今アピールポイントを喋っていました。
そうですね。
やっぱ違うんで、お金増やしている人って意識が。
ドキンちゃんのね、どういう風に増やしてるかしっかり見ていってほしいですね。
簡単なのにねっていう。
まあでも確かにそんな難しくはない。
簡単に飛び込んでこれるように今回この価格にしたし、
検討のテーブルにも乗らないようじゃダメだなと思ったからこの価格にしたんですけど、
本当に一緒に時を過ごすって、
本当に気づかないうちに目線が揃うというか。
そうですそうです。
だから環境を自分に用意するっていうだけの簡単なことなのにねっていう意味でさっきは言いました。
簡単なのにねっていうのは。
めちゃくちゃ大きなことしないとみんな変わらないんじゃないかって思ってるかもしれないけど、
一番最初はやっぱりその環境に身を置くっていうこと?
それは大事ですよね。一番簡単ですよね、それがね。意識が変わるからね、環境でね。
そうですよね、そうなんですよね。意識が変わって、行動が変わって、日常が変わっていくっていう順番だから。
あとそう、お金増やす行為自体もみんな難しく考えてるんだけど、簡単ですよ。
多少とか、投資とかもちろん下がるリスクはもちろんあるんだけど、
でも、下がったり上がったりするのが世の常ですし、あとお金稼ぐっていう面においてリスクなんて全然ないと思ってますけどね、私はね。
1:06:01
今もう過去最高に気軽にいろんなことができる時代なので。
そう、だって会社ですらだって資本金1円で作れる世の中ですから、何もリスクがないんですよね。何のお金も必要もないし。
投資もはっきり言って1000円ぐらいからできるじゃないですか、投資・新宅の積み立てとか。
そうですね。
毎月1000円、何でもいいんですよ。流行りのオルカンとかさ、アメリカのS&P500とか何でもいいんですけど、そこに1回入れてみたらいろいろ学べますから。
そうですね。
別にリスクもお金も必要もなく賢くなれるというか、お金を増やす体力みたいなのが間違いなくそれから始まってくると思うのでね、一歩。
でもそれやらない限りずっとやり方もわからないし、ずっと不安なままになっちゃうと思うんで、ぜひこれをきっかけにその一歩を踏み出していただきたいなと思います。
はい、ぜひお待ちしております。
いやー、しゃべりましたね。
しゃべりましたね。ちょっと前半飛ばしちゃいましたね。
前半はゆでガエルの話もしてる。
でもめっちゃ全然話し足りないですよ。
あ、そうですか、さすがですね。すごい、みちこさん、すごいです、そういうところが。
全然、本当ですか。
ファイタリティーにあふれていて。
だってここでさ、がっつり政治経済の話したってたぶんあれかなと思って、それは8月1日のFacebookライブに撮っとこうと思ってますけど。
だから、皆さんにもうとりあえずここに興味を持ってもらうような話をちょっとここではしたんですけど、もっと深く話しましょう。
確かに確かに、そういえば私も結構最近リバティのために撮ってあるネタいろいろあります。
本当ですか、そう、私もあるので。
ちゅうきさんゆでガエル気になるのでアーカイブ聞きます。
ぜひ聞いてください。
ぜひ、何言ってるかわかんないよね、何のことって感じですね。
いや、なんだっけ、このままで、ちょっとあれ、ドキンちゃんのさっきのキーワードなんですよ、このままでいいんじゃないかな。
豊かな、歴史上最も豊かな貧乏人ですか。
はい、はい、はい。
歴史上最も豊かな貧乏人。
じゃなくて、なんていうの、日本人の集合意識だよね、それって。
あー、困らないですね。
そうそう、困らない。
今、そう、貧乏人が豊かな貧乏人だから、今の時代、困らないんですよ。
そう、困らないんですよね。
そう、食べるものもスマートフォンもあるという。
そう、そう、困らないな、このままでいいやってやってると、いつの間にかゆで上がってますよっていう。
ゆで上がってますね。
ね、という。
泣いてるちゅうきさん。
っていう話でした。
で、いつの間にか貧乏に転がり落ちたりするんで、気をつけてねっていう。
1:09:01
ね。
そう。
まあ、皆さん、ぜひぜひ、リバティでご一緒しましょう。
はい。
私もたくさん話せるの楽しみにしております。
はい、という感じですね。
はい。
はい。
本日はありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ではでは、興味のある方お待ちしております。
8月3日までです。
ですよね。
そうですそうです。ありがとうございます。
それでは。
ではでは、失礼します。
ありがとうございます。
ではではでは、あ、とっこさんも最初からありがとうございました。
失礼します。
01:09:45

コメント

スクロール