いやそれはね、あのー、
天さん、宇宙の流れに乗ってまして、
うん。
6月30日が、
はいはいはい。
ヤギ座の満月なんですよ。
そうですね、ヤギ座満月ですね。
そこがヤギ座満月だけじゃなくて、木星が獅子座に入っていくんですよね。
いやーここめちゃくちゃ大きいっていう話をずーっとマロさんしてるじゃないですか。
そうそうそうそう、なんか惑星ってね、あのー、
私たち個人的に影響する惑星と、
はいはい。
時代とか、生きてる世界に影響していく惑星とっていう、なんか大きく2つあるんです。
はいはいはいはい。
木星っていうのはこの時代に影響していく惑星なんですよね。
時代。
そうそうそうそう。
だから私たち個人的にっていうよりは、この今生きてるこの時代、世界。
世界。
うんうんうん。
が、川に影響していく惑星なんですよ。
だから今生きているこう、時代の流れが大きく変わるっていうことですよね、何か。
そうそうそうそうそうそう。
うんうんうん。
で、そこが獅子座に入るっていうことは、獅子座ってすごいあの、どんなイメージあります?獅子座。
まあ僕獅子座生まれ、獅子座を背負ってる人間なんですね。
ははははは。
でもやっぱ獅子座はっていう、どっちかというとこう、明るい、唯一な、え、何でしたっけ、唯一太陽。
うんうんそうそうそうそう。
持ってる星座とかって言いますもんね。
だから自分のこの自己表現だったりとかっていうところがすごいキーポイントになっていく星座なんですけど。
はいはいはいはい。
で、木星っていうのは拡大していくっていう意味がある惑星なので。
木星は拡大していく、はい。
そうそうそうそう。だから自分たちの自己表現とか、こう意識がいろんな意味で拡大していくフェーズに入っていくのがこの30日なんですよね。
なるほど。
そう、で。
意識が拡大していくってなかなか難しいですね。
でね、この過去の木星が獅子座に入ったのを振り返ってみるとすごいよくわかるんですけど。
お、知りたい知りたい。
戦後。
1945年。
戦後一番、そうそう戦後初めて獅子座記になったのは戦後から10年後の1955年なんですよ。
55年。
そこで何が起こったかっていうと。
ほうほうほう。
家庭の3種の神器っていう、冷蔵庫、テレビ。
冷蔵庫、テレビあとなんだ。
洗濯機。
洗濯機、はいはいはい。
そうそうそうそう。とかっていうこう、日本が高度経済成長期に入っていくこの入り口になった。
めちゃくちゃ入り口ですよね、そこをスタートですもんね。
そうそう、そこが木星獅子座記に入ってるんですよね。
はいはいはいはい。
で、だからそれまではやっぱり生きることに必死だったじゃないですか。
そうですね、戦後だからまず食べるものだったりとかっていうのを確保するっていうことですもんね。
そう、だけどそこから木星獅子座記に入って豊かに生きるみたいな価値観にガシャンと変わって、ここから日本も高度経済成長期に入っていくわけじゃないですか。
なるほど、だからそこから物質の感覚が増えてきたっていう感じですよね、もう。
で、今から12年前の木星獅子座記どうだったかっていうと。
12年前何があっただろう。
2014年とかその辺なんですよね。
そうですね。
そこはSNSが爆発的に拡大した時、YouTubeとか。
そうかも。
で、そこの多分ね、好きなことで生きていくみたいな。聞き覚えないです?
あります。だからよく今でも言いますけどテレビからYouTube、ネットに切り替わったタイミングかもしれないですね。
そうそうそうそう。
でもやっぱりまだテレビの勢いが根強い。そんなYouTubeに切り替わるわけないよみたいな思ってましたけど、変わってますもんね。
12年かけて、もうその時に変わった価値観が今当たり前になってるじゃないですか。
あ〜当たり前ですね。
さかのぼっていくとね、ユーロが流通するってなったのも木星獅子座記だったり、バブル経済が弾けたのも木星獅子座記だったりとかっていう時代が切り替わって、
人の価値観が切り替わるタイミングが木星獅子座記にかかってるの。
社会が変わるだけじゃないですね。価値観まで変わってるタイミングなんですね。
そうそうそうそう。だから信じるか信じないかは皆さんにお任せはしますが。
急にちょっとチープな感じが出てきた。
でも、かっこ振り返ってみると、確かに時代も人々の意識も変わっていってる節目になってて。
そうですね。それ聞くと、その時代とともに価値観が大きく変わったタイミングってなんとなく分かります。
で、宇宙の素晴らしいところってその日にヤギ座の満月が配置されているっていうところですよ。
めちゃくちゃ声がウキウキしてきますね、そのことを言うとき。
いやもう素晴らしいなと私は思って。
拡大していくところに収束していく。
ヤギ座ってね、土台だったりとか構造だったりとか。
現実化っていう地に足のついた星座なんですよ。
すごい真逆のことが同時に起こるんですね。
そうそうそうそう。
実はそれって真逆じゃなかったりするってことですよね、同時に起こるってことは。
真逆なことが同時に起こったらもうそれは統合されてる。
統合になるってことですもんね。
すごくナイスそれ。
で、月曜日にもお話したそこが重力に関わってくるところで。
そうそうそこちょっと聞きたかったんですよ。
重力って結局今の、重力って多分3次元だけの話じゃないですか。
重力は今の、今っていうところに引っ張ってくる力っていうことですね、多分。
今っていうところに引っ張っていく力。重力ってどんなイメージあります?
もう本当に地球の中心に向かって自分が発するみたいな。
うんうんうんうん、それちょっと古いんですよ。
いや、合ってるんですけど。
急にぶちつけてられるこの現実っていうのを今見え隅でわかりました。
結構リンゴが落ちるからみたいなニュートンの重力を。
リンゴ理論ですよ、もう。
だけど重力ってアインシュタインも言ってて、
アインシュタインの定説で言ってる重力っていうのが、
重さがあれば、重さがあるものがそこに存在すると空間が歪む。
いや僕これ、未だにちょっとまだピンときてないんですよね。
時空が歪むってことでしょ?
空間、そこの空間が、空間が歪むっていう。
で、トランポリンをイメージしてもらうと、
何も重さも何もなかったら、
ピンと張ってますね。
ピンと張ってるじゃないですか。そこにテンさんが乗るとくぼむでしょ?
くぼむ。
それが重力。
リンゴが落ちたときに下に沈む。
落ちてるけど、そこは下だけじゃなくて、
全部でくぼんでるんですよ。
横も受けてるし、縦も受けてるし。
確かにそうかも。
それが歪みってこと?
そうそうそうそう。
ってなると、下に向かって、
鎖みたいに私たちを閉じ込めているものではなくて。
確かにそういうことか。
歪みってそういうことですね。
ずっと引っ張られているものではなくて、
タイミングタイミングで、歪みがあるだけで、
それがずっと引っ張られているわけではないってことなんですね。
そうですそうですそうです。
惑星、星をちょっとイメージしてもらうと、
爆発をしたとするでしょ?
星は爆発しますよ。
星が爆発をして、爆発をするとそこに
隕石だったりとかガスとかチリとかいろんなものがバーっと広がるじゃないですか。
今までそれを形成していたものがバッと広がりますよね。
そこにその中でも重力を持ったものがあれば、
そこに全部集まっていくんですよ。
ガスとかチリとかいろんなものが。
そうですね。そこにまた重力によって集まっていくということですね。
そこで収束していく。
広がったものがどんどんそこに収束していくじゃないですか。
そうかそうかそうか。
そうするとまた一つの星となり、
また輝きを取り戻すわけですよね。
はいはい。また星と一つになるわけですよね。
一つの星としてまた生まれるじゃないですか。
うんうん。
っていうのが30日に起こるんだよみたいなイメージです。
ちょっとわからんかもしれんけど。
結構リアルにわかったんですけど、
結局そこで今の自分というのがまず一旦弾けるということですよね。
そうそうそう。そうですね。
社会とかそういうものもたぶん全部いろんなものが。
価値観というものが一旦まず弾けて。
書き換わっていく。
また新しいものとして生まれ変わる。
価値観が変わったものがまた一つの形として生まれ変わるということですよね。
生まれ変わるというかそこに私がいるじゃないですか。
生まれ変わるんじゃないんだ。新しくできるんだ。
すごく軽やかになるタイミングでもあるということですね。
今まで自分が持ってたものが一回価値観変わります
そこから自分が何をそこを
角に寄ってくるものを集めるかということですもんね。
集めるかというかそこは細かいところ
枝端じゃなくてっていうところですよね。
ここすごい重要なところですよね。
だからどんな自分で生きていくのかみたいな
大きな角がたぶんそこで設定され直すというか
直すでもないけど明確になる。
自分がそこで決めとかないとダメですよね。
決めとかないとというか見えてくると思います。
見えてくるのか。
無理やり決めるじゃなくて
そこが明確に問いとして持っている方は
その期間過ぎればその問いとして答えは出てくるし
その問いに答えがちゃんとイコールとしてくっついてくるということですね。
その日になんとかなるじゃなくて
その日を自分がどう過ごすかですよね。
そこに問いがなければ
それにくっついてくるものはなくなるんで
もっとふわふわしちゃいますね。
問い出かなかったら答えなんか出てこないじゃないですか。
確かにそこ大きいですよね。
やっぱりそこ問いを出すために自分が
現在地どこにいるのかっていうのをまず観測しないと
問いも出てこないしどこに行きたいかもわからないし
わからないわからないになっちゃうんですよ。
考えてみて12年前どうでした?
わからないわからないで瞑想した時期なかったです?
もうわからないわからないっていうか
やっぱりもう僕も50に近い年齢なんですね。
その中で、さっき言ってたら
YouTubeなんて来るわけないじゃん
ぐらい思ってたんですよ。
結構固定概念が強い世代ではあると思うんですよ だからわかんないというよりはもう来ないよねぐらいの決めつけはあったんですよね
うんでも実質12年経った後に僕の思ってた価値観というのは価値観じゃないな 決めつけは180度変わってるわけじゃないか
うんうん だから自分
自分が思ってる今の感覚っていうのが 正解ではない時代になってきますよね多分
そうでその時にあの掴んでる人例えばYouTubeだったら有名ですよ ヒカキンだったりとかっていう
あの人はこれだって自分の生き方を決めていて どう生きるかっていうのが明確に見えていて
ちょうど波が来てそこにしっかり乗って 時代に乗ってるじゃないですか
うん波をちゃんと掴んでますよね それはなんでかって軸があるからじゃないですか
はいはいはい 木瀬しずきは自分のその軸
特にこの風の時代の木瀬しずきってやっぱ自分の本質はすごく問われていくと思うので
どんな人間として生きるのかとかどうなりたいかみたいなところがやっぱり明確にとてもリアルに
自分の中に持っているっていうところはすごく重要になってくるんですよね
前窓さんなんだとか何かで戦場の時代とかって言ってましたもんね
ああそうですそうですそうです 戦場って選ぶ波ですもんね
そうです なのでやっぱりこの自分がどんな周波数を走っているかっていうのがすごい重要になってくるんですよ
はいはいはいはいはい はい
だからその周波数によって自分が選ぶ波っていうのを自分で選んでいくっていうことですね
自分で選んでいくというかもう勝手に選ばれていくっていう側面もあるだろうし
そうかそれは自分がどんな角を持ってるかで勝手に選んでいってるってことですよね
勝手に選んでいくっていうかもうカシャンカシャンってこう
議論できましたね
あのもう自分の意思というかその表層じゃないんですよね
そっか選ぶっていうのは表層のところですもんね もっとその深いところでことは動いているってことですね
そうですそうです なんて周波数なんてさ表層の思いでできるもんじゃないじゃないですか
うん でそんなところを気にしてるわけないですもんね
うん うんうん
だから言葉で何て言っていても自分の角がどう思ってるかでことは決まっていきますよってことですね
いやそうですもう言葉じゃないですよねやっぱりもう周波数ですよ
周波数 そう周波数も波ですもんね
そうですね
それをどう自分が選抜選ぶかっていうことですよね
選ぶか選抜って選ぶってあるけどその選ぶは自分が選ぶってテンさん今思ってるじゃないですか
思ってる思ってる違うの
選ばれるもあるので
おーなるほどそうか
でもそこの選ばれるためには自分の角がどんだけ決まってるかっていうことですもんね
そうですねとかまあ選ぶ選ばれるっていうその概念すらも超えたものになるかもしれないですよね
そうかだから12年後に同じ会話した時にあんなこと言ってたよねバカみたいにって言ってる可能性もありますよね
そうね
だって常識が価値観が変わるわけですから
その時にユーチューブなんてって言ってたのが今は毎日ユーチューブを見る時代なわけじゃないですか
だってもう今テレビの方がね結構衰退していってるっていう側面もあるじゃないですか
でもう言う人が言えばユーチューブももう終わってきてるようまで来てるわけじゃないですか
そうですね
ということはもうそんだけ時代の移り変わり価値観っていうのがもうめちゃくちゃ変わってきてるってことですもんね