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「受け入れるだけでは、人生は変わらない。」 〜魚座満月で受容し、乙女座新月で選択する〜
2026-09-10 31:08

「受け入れるだけでは、人生は変わらない。」 〜魚座満月で受容し、乙女座新月で選択する〜

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カフェを営むtenと、月のリズムを愛する瞑想師maroが、日常のゆらぎを「だいたい月のせい」にしながら笑ってほどいていく番組です。 新月、満月、感情の波、暮らしのこと等を満ちたり欠けたり、笑ったりしながら、毎日を少し軽くする時間をお届けします。

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00:03
皆さん、こんばんは。 こんばんは。
はい、今週も残りあと少しになりましたね。
今日、できたことも、できなかったことも、ひとまず月のせいにしていい時間です。
満ちたり、欠けたり、笑ったり。
この番組は、日常の揺らぎをだいたい月のせいにしながら、笑って解いていくルナティックエンターテイメントです。
お相手は、広島でカフェを営むtenと、
月のリズムを愛する瞑想師のmaroです。
はい、今週もよろしく。
今週じゃないですね。今日もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
なんか、もうめっきり寒くなってきましたね。
いやー、そうですね。雨が降ったら寒くなるみたいな。
びびって、今日もう長袖とトレーナー着ましたもん。
えー、そんなに?
ちょっと、そろそろこたつ出そうかなぐらい思ってました。
え、まじで?そんなにですか?
めちゃくちゃ寒かったんで、ドアを全部閉めて、わ、寒っ!って思って。
まあ、やまーですからね。
けっこう北部ですもんね、tenさんのとこ。
まあ、そうなんですけどね。でも、いや、ほんとに急に冷えたなと思って。
あー。
だからもう、もう秋になってきたなーっていう感じですね。
私が住んでるところはですね、まだ半袖で、
あ、でもなんかちょっと肌寒くなってきたな。
ちょっとそろそろ長袖出そうかな、みたいな感じ。
夜ですよ、夜。
夜、夜、夜、夜。
あー、そんなんですか。
そう、そんな感じ。
いやいやいや、もうほんとにあっという間にもう9月も明日、もう今日10日ですから。
そうですね。
うん。
いや、明日が乙女座新月ですよ、もうほんとに。
そう、明日ですよ、はい、新月ですよ。
もうこれ、乙女座整えるってやつですよね、もう。
そう、そうそうそうそう。
なんか私、あのー、この乙女座新月、
いや、毎回言ってるんですけど、毎回言ってるんですけど。
もうみんな、もう聞いたわーって言ってる人もちょっと、ちょっと我慢して聞いてみてくださいね、ちょっと。
いや、やっぱこのタイミングで乙女座が来るのがすごいなと、すごいなっていうか、
大体、大体、あのー、月のリズムって同じなんですよね。
だから去年の今頃も乙女座新、乙女座あったんですけど、
はいはいはいはいはい。
去年は2回あったんです、乙女座が。
はいはいはいはい。なんかそのイメージあります。
そう、で、今年はこの9月の1回きりなんですけど。
あー、そっか。確かにそうですね、乙女座1発目ですね、今年。
そうそう、で、去年、だから2回月重なったのが乙女座で、
今年はカニ座が2回重なっててっていう。
で、来年はヤギ座が2回重なってみたいな感じで、
やっぱりその年のなんかテーマになるのが2回重なるんだなみたいなのがあったんですけど。
今年はまあ、このね、前回が乙女座満月だったじゃないですか。
03:05
そうですね、はい。
はい、で、良いも悪いもなんか全てを一つにして、
自分が受け取ってるっていうようなところに今立ってるんですけど、
その状態で生活に落とし込んでいくみたいな。
はいはいはいはいはい。
そうですね、今のその本当に良いも悪いもを受け止めた自分で日常をこう生活すると、
また結構今まで当たり前と思ってたものが当たり前じゃなかったように見えたりしますもんね。
そう、で、なんかそれをね、表面的に乙女座ってすごい整えるとか生活習慣とかね、
健康、仕事、整理、整頓とかってよく言われるんですけど、
それを表面的に受け取ると生活何を整えますかみたいな感じになるんですけど、
この乙座満月の次に来てるっていうこのリズムで読み解くと、
あなたは何を基準に現実を磨けていきますかみたいな。
そういう整理整頓。
乙女座が乙女座がってことですよね。
そうですそうです。
整理整頓っていうのは日常の生活っていう結構表面的なところじゃなくて、
もう一段か深いところ。
何を基準に生きていくのかとか、どういう情報を受け取って、
それをどう分類して、どう判断して自分の生活に落としていくのかみたいなところ。
乙座の時に一段深い自分をちょっと受け入れたじゃないですか。
そうですそうです。
その一段深い自分を今度はどういうふうに整理をしていくかっていうことになってくるんですかね。
いや一段深い自分で、一段深いっていうのがやっぱりこう選んだもの、
今まで選択してきたこと、選択しなかったこと、
自分がいいと思っていたこと、ダメだと思っていたこと、全部を受け入れて、
いい悪いもなく、そのすべての選択が私なんだっていう受け入れがこのウォーザ満月で。
今今日まではそうですよね。
そうです。怒ってたんですよね。
その自分で世界を見た時、情報を見た時に、
あなたはそれをどう分類しますかっていう。
この分類っていうのはどういう感覚で受け取ればいいんですかね。
どういう感覚。
例えば分類って言ったら、やっぱり結局いいも悪いもウォーザで受け入れたじゃないですか。
分類をしないっていうことを一回したじゃないですか。
その後に来る分類っていうのが、いつもと違う分類とはまた違うのかなと思ってて。
だから、これはいい、これはダメみたいな形で、
多分、表面上でやってたところからもう一段深いところで、
06:03
でもやっぱり分けるじゃないですか。
この理想の自分になるためにはどうなのか、どうあるべきなのかみたいなところが、
やっぱり仕分けは必要なんですよね。
一旦受け入れたけど、やっぱりここからはちゃんと仕分けをしていくっていうことですね。
今まで表面的に、これはダメだ、ダメな私だ、みたいな感じで拒絶してたものも、
それは実は拒絶ではなくて、そのダメな自分もいい自分も全てが私っていう。
それを受け入れた上で、じゃあこの現実をどう分けていくみたいなところ。
一回受け入れてからの選択と、表面上だけの選択は内容としてはだいぶ変わってきますね。
だって今まで嫌だったものが実は一回受け入れたことによって、
それが自分にとっては実は本当に居心地いいかった自分かもしれないってことですもんね。
そうなんですよね。
私最近思うのが、受け入れたこのウォーター満月を経って今思っているのが、
自分の目の前にいる人って全部自分の写し鏡だな、みたいな感じで思うんですよ。
僕もそれはちょっと意識してますね。
だから私がこいつ何考えてんだよ、みたいな感じでイラっとする人いるじゃないですか。
いるとしましょうね。
例え話としてですね。
そうですね、いるとしましょう。
まあ、いたんですね、いたんですけど。
いたんですけど、でも受け入れが起こった後、
それでも私にもそういう部分多分あるんだろうなとか、そこにイラっとする自分は、
何か引っかかってたんだろう、みたいな見方をするようになったんですよね。
ってなった時に、あ、なんかその人も今その途上なのかもっていう風に、
なんか一段、私が許せないって思っていたところを許容する深さができたんですよね。
はいはいはい。
だから理解が一歩深まったんですよね、その時点で。
そうですそうですそうです。
で、同じこの仲間としてね、一緒にやってるっていうことは、
結局でもその、そこに共鳴してるから、
はいはいはい。
だからなんか、なんかやっぱ、なんか排除するとかイラっとするとかじゃなくて、
っていう、なんか私もその人の一部が私にもあるし、
私の一部がその人にもあるんだな、みたいなところとか、
他の私が尊敬する人もその中にいたとしたら、
その尊敬する人も私の一部だし、その人の一部は私にもあるし、
イラっとする彼の中にもその尊敬する人の一部は入ってるんだな、みたいな感じで、
09:04
なんか全部は結局一つなんだなっていう風に見えるようになったんですよ。
うんうんうん。これ結構デカいですね。結構大きな変化なような気がしますね。
なんかそうすると、なんか今はイラっとした方にフォーカスしたんですけど、
それが尊敬する人にもフォーカスを向けると、
私はその人尊敬してて、雲の上の存在で手が届かないと思っていたけれど、
私はその人と同じ空間で今お話をしているっていうことは、
その人のエッセンスは私の中にもあるし、
私のエッセンスはその人の中にもあるのかも、みたいな感じで思ったら、
そう、それわかる。
その人、尊敬してる人は雲の上じゃなくて、実は私の中にもいるんだ。
そこにあるのは私が気づくだけなんだ、みたいな感じで思えたんですよね。
そうなると現実を見た情報の選択は変わっていったんですよ。
だから本当に雲の上の存在だなって思ってるのは、実は自分だけかもしれなくて、
本当に向こうはすごく扉を開けて待っててくれてるのに、
自分が雲の上の存在で近寄れないなんて思って、
近寄ってなかっただけで、実はそこを一つ見方を変えるだけで、
その会話の一つ一つが結構変わってきたりするじゃないですか。
変わる、変わります。
あの気づきってめちゃくちゃでかいじゃないですか。
雲の上の存在とかって思ってること自体が幻想なんだなっていう風に理解できたんですよね。
自分の中でそう理解できて、やっぱり幻想なんだ、みたいな感じで。
やっぱり地の時代ってその幻想を作り上げてきた時代だと思うんだよね。
どんだけ雲の上の存在になっていくかみたいな、
そういうのはすごく求めて作ってきてたような気がするんですね。
周りを見てても。
やっぱり風の時代になって、その感覚はすごく今変わってきてるなっていうのは思いますね。
だから雲の上っていうのは所有したりとか、
偉いんだったらマウントを取っていくみたいなイメージですよね。
それを持つことによってみたいな。
本当に今そこはめちゃくちゃ変わってきてて、
行きやすくなった。
僕はそういうのがすごく苦手な感じだったんですね。
だからすごく人と接しやすくなってますね、今。
その分人は離れていってると思うんですよね。
12:02
そこの流れで今自分を良いも悪いも受け入れて、
そこからさらに選択、整理をしていくっていうタイミングっていうのは、
ちゃんと理にかなってるなっていうのはありますか?
そう、だからこの全部受け入れて一つになってるじゃないですか。
その全体の中には何が含まれてるのかっていうのを見ていくっていう感じです。
何が含まれているか?
そうそう、だから一つになって、一つになってるけどそこにいろんな要素があるわけじゃないですか。
そこにはどういう要素が私の中にはあるの?
それはどう生かしていくの?とかどうそこを使っていくの?とか。
それを今自分に問いかけてるっていう感じですよね。
そう、問いかけていくのが乙女座の新月っていうことです。
そっかそっかそっか。
一旦全部を受容してからの再度そこからの問いかけが落ちていくっていう。
そこから浮かび上がらせていくんですよね。
そこに浮かび上がってきたのは、よりシンプルになった自分っていう感覚ですよね、たぶん。
そうそうそうそう。
本当に必要なものを溶き落とされて、満月で溶き落とされてるじゃないですか。
本当にこの満月期間、乙女座の満月期間、そぎ落とされた感が結構すごくて。
めちゃくちゃシンプルになってるんですけど、さっきマロさんが言ったようなちょっとイラっとしたとかってあるじゃないですか。
シンプルになっていくからイラっていうのも、今までここでしてなかったのにちょっとイラっとすることが急に出てきたりしてるんですよ。
そうなんですね。
ただイラって言うほどでもないんですよ。今感っていう感じです。
でも前イラっとしてたものは感じなくなってたりとか。
自分の中ですごく感覚が変わってきてるなーって思う2週間だったんだよね。
それがすごく僕の中でシンプルになってるっていう捉え方もできたなっていう気がしてて。
そうですよね。
前回のウォーザ満月の時に私も、天さんもですけど、瞑想会の方を開催したんですけど、その瞑想会の中でもやっぱり今までの瞑想と感じ方が全然違ったっていうような感想が今回のウォーザ満月は多かったんですよね。
多かった。
天さん自身も全然違いましたよね。
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違ったですね。
瞑想をやった時から感覚がちょっと変わってて、確か今回すごくいろんなものが見えたんですよ。
いつもすっきりして瞑想って終わるイメージがあったのに、すごく頭の中をごちゃごちゃにされて終わった感覚だった。
瞑想終わったのにすごくごちゃごちゃ感があるっていうのが今回の瞑想終わった一発目のイメージだったんです。
でもそのごちゃごちゃ感を今まで感じたことがないほど感じて、今がすごくすっきりした感じがあるっていうのはやっぱりそこでごちゃごちゃされたから、
自分の中で手放すものが明確になって、そこは手放してるんだろうなっていう気がしてるんですね。
明日の瞑想会もちょっと面白いですよ。
明日はどんな感じで?
明日はね、指にちょっとフォーカスを当てるんですけど、指の動きをちょっとアンカーにして、体と呼吸と見ていくような瞑想をしていくんですけど。
なかなかそんなに聞いたことがないですね、瞑想でも。
アンカー、今回指ですとかって言われたんですけど、一つのアンカー打つっていうのがすごく重要だなと思ってるんですよね。
今回はやっぱり乙女座は瞑想を組み立てていく中で、絶対身体的なアンカー使いたいなって思ったんですよね。
で、なんで指かって言うと、この指一本一本にも役割があるんですよね。
天さん、テンチューンとか。
そうですね、僕の導入と結構似てたんだよ。
作ったか?って思ったんですけど、そんなことはないですけど。
そこも含め、指からメッセージを受け取ろうと。
意味があるんですもんね。
指からメッセージを受け取ろうっていうようなワークを天さんされてるんですけど。
そこもなぞらえながら、乙女座と深い関わりのある指を使って、っていうのをするんですけどね、明日。
本当に自分の体とリンクするっていうのは、瞑想を一段深くしてくれるような気がしてるんですよね。
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やっぱりね、生活を整えるとか、整えるってやっぱり体を整えるとかね、そういうのもかかってくるから乙女座って。
やっぱり体使って、そこをアンカーにして深く深めていく瞑想にしたいなと思って。
本当にこの瞑想を書いてやりだした時って、誘導瞑想ですよって言ってスタートしたじゃないですか。
多分当初の瞑想のアンカーって、誘導する瞑想師の声だったと思うんですよね。
それが今更に深まっていくと、自分で自分にアンカーを打つみたいな感じじゃないですか、今の瞑想って。
だから本当に同じ30分やってても、進度がすごく変わってきてるなっていうのは思ってるんですよね。
いやもう設計が全然違うんですよ。
この月の瞑想会を始めた当初と今とでは、やっぱりあの瞑想の作り方がだいぶ変わってきているので。
はいはいはいはい。
深度は全然違うと思う。
違うですよね。
だからといって初めてそれに、今の状態で入っても全然大丈夫なんですよ。
いや本当そう。
瞑想初心者だからとか、何回もやっているからとか、そんなの全然関係なくて。
月は全てを受け入れてくれるので。
本格に月は全てを受け入れてくれるし、全ての背中を押してくれる感覚があるんですよね。
この背中を押してくれるって僕の中で大きいんですよ。
これっていうのは、新月期間だから今行動しようっていうのをそっと背中を押してくれる。
自分の中の意識一つだとは思うんですよね。
でもその大きく包み込まれている感覚のエネルギーってすごいなぁとは思うんですよね。
あれが本当に月のすごさだなぁとは思ってますね。
やればやるほど月のすごさっていうのは感じますね。
そうですね。やっぱり日本人と月って関わりが深いじゃないですか。
私たちはずっと月をめでてきた歴史があるでしょ。平安時代もそうだし。
そうですよね。お月見とか十五夜とかっていうのは結局お月様との生活ですよね。
そうです。月を見て農業とかのタイミングだったりとか。
農業もそうですね。
月だけじゃないですけどね。その辺やってきてるので。
21:04
だからより自然と共に生きてきたものが失われてきてるのはきてると思うんですよね。やっぱり今。
そこをもう一度そのリズムに戻そうっていうのを皆様にお伝えしているのがこのラジオでもあるんですよね。
本当にこの月だけじゃなくてやっぱり宇宙と宇宙からのいろんな引力とかね。
いろんなものが降り注いできてるじゃないですか。目に見えないものが。
そうですね。
その影響を私たちは必ず受けているので100%受けてるんですよ。紫外線も宇宙からのエネルギーですよ。
考えると宇宙から降り注いでるエネルギーってその惑星だったり星だったりから来てるわけじゃないですか。
そこ見ないでどうすんのみたいな感じでも思うの。だってそっちの影響めっちゃ受けてるじゃんって。
そうそう。本当にこれ木曜日だから話せる感じの深さ。何このマニアックな話って思うと思うんですけど。
月の引力でさ、だって海だって何メートルも上がったり下がったりするわけじゃないですか。海の水が。
海の水があれだけ影響を受けているということは私たちの体体内も水分だから、体内にある水分もそれだけの影響を受けているわけなんですよね。
っていうことはそのリズムを無視した生活しとってうまくいかないの当たり前じゃんって思うし、うまくいかないのは月のせいじゃんってしていいと思う。
そうなんですよ。だから何でも月のせいにしてとりあえず笑っていこうよっていうのがやっぱり一番なんですよね。
これ自分が悪かったんだ自分のせいだって自分に塞ぎ込んでしまうならもう全部月のせいにして笑っちゃおうよ。
そうですね、そこをきっかけに月のことを知っていくっていう、そして宇宙のリズムを知っていく、そして活用するっていうところで軽やかになっていくんじゃないかなと。
だから何かこう逃げて月を使うんではなくて、なんか自分の安息の地みたいな感じで僕は月っていうものを使ってるんですよね。
だから逆に厳しくもできるんですよね。厳しくも?
だからよく昔で言うとお天道様が見てるからって言ってよく見るじゃないですか。それと同じ感覚でお月さん見てるよなとか最近ふと思うんですよ。
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そんな月に代わってお仕置きじゃないですか。
そこに繋がってくるんだ。やっぱり僕の青春はセーラームーンと共に進んできた。
でもやっぱり月、でもなんかその感覚を僕の中で持ってた時に、なんか自分で背負わなくていいんだっていう楽さはなんかあったんですよね。楽さっていうのは楽ですよね。
ちょっと自分が解放された感覚は。
でもやっぱりそれをやるっていうのは、新月期間行動ですよ。満月期間は自己観察ですよってこのリズムがあるからその感覚もやっぱり今の自分と照らし合わせれるじゃないですか。
そうなんですよね。リズムに合わせて行動していくことで自分のリズムがわかってくるんですよね。
感覚、その感覚が最初はわからなくても回を重ねていくことにデータが出来上がるじゃないですか。自分の中で。
で、それが星座に合わせて動いていくことで、この時はこうだったなとかっていうなんかあの動きのパターンっていうか、今はこれだからこうしとこうかみたいななんか閃きだったりとか行動のヒントが出てきますよね。
自分は何月生まれだからこの星座だよって自分のその生まれ星座だけを今まで結構見てた。
で、今も見てる方多いと思うんですよ。自分の生まれ星座これだから運勢これだよねみたいな。
でもやっぱり月のリズムで行き出すと、乙女座ってこうだよね。こういう特徴あるよね。魚座ってこうだよねみたいなのが一つ一つの星座に興味がすごく出てきて。
なんかね私あの誕生日の星座あるじゃないですか。太陽星座で。それはそれでいいんですよ。その要素は自分にもあるからそれはそれでいいんですけど、
あなたが生まれたのは本当におぎゃーと地球に生まれた瞬間ですか?いや、受精のタイミングちゃいますか?みたいな感じで思ったりするの。
星座とかその影響を考えるに、この灰卵したね、この私が入る予定の卵子が灰卵したタイミング、星子が生まれたタイミング、そこが出会ったタイミングとかその要所要所のこの宇宙のエネルギーを絶対浴びてるはずで。
でもそうそれは確かにあると思いますね。
だってそれがゼロイチの瞬間じゃないですか。それぞれの。
で、そう考えた時にただかお腹の中にいたものが、いやそれもすごいんですよ。お腹の中にいたものが初めて呼吸を地球で呼吸をした瞬間だから。
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あー確かに。これもすごいんですね。これ面白くないですか?その理論を唱えるって。
そう考えてたら多分12星座全部が自分に関わってるんだろうなっていうふうに思えてくるんですよね。
だから何座だけっていう、いやそれもいいんですよ。それを活用していくのは別に全然悪いことじゃなくて、活用したらしてもらって全然いいと思うんですけど、
12星座すべてが愛おしくなるというか。
分かりますね。
月の星座によって毎月毎月、次は何座の新月かなとか、次は何座の満月かなって聞いて、次はサソリ座?みたいな。
この星座からこの星座にバトンタッチねみたいな。
それぞれの星座の特性を知っていくと、この時にこの星座ですか?みたいなタイミングだったり。
そうなんですよね。自分の生まれ星座って、例えばそれで占いするときあるじゃないですか。
例えば何月何日生まれです。何時何分に生まれましたとかって聞かれるじゃないですか。
僕分かんないんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
母親に聞いたんですよね。
僕何時に生まれたんだろうって。
いやー何時だっただろうって言われて。
母子手帳に書いてないの?
母子手帳ないんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
で、うちの父親にも何時に生まれたのって言ったら、いやー何時だっただろうって同じ返事が返ってきて、結局何時に生まれたか分かんないんですよ。
なるほど。
だったら十二星座全部合いそうって思って。
いやーそれでいいと思う。で、なんか太陽星座とリンクする星座があるじゃないですか。
はいはいはいはい。
私は王子座なんですけど、王子座の新月や王子座の満月はちょっと思い出が違うみたいな。
それはあります。
なんかそんな感じで使っていくといいなっていう風に最近思っている感じです。
大賛成です。それでいいと思います。
なんか自分の星座にとらわれて、自分の今日の星座の占い子だからじゃなしに、なんかもっと軽やかにですね。
こっちの星座いいじゃん。今日この星座のエネルギー受けようでいいと思うんですよね。
そうなんですよね。
なんか全部の星座、ほんといいとこ取りして活用していけばいいと思ってて、その星座に縛られるんじゃなくて。
だってその星座のエネルギーはみなさん受けてますから。
そうなんですよね。
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別に生まれ年の星座だけ受けてるわけじゃなしに、常に星座って巡ってますから。
だから自分を構成する上で、その星座が自分の得意分野と重なってたりとか、そういうのはもしかしたらあるのかもしれないけど、
でもなんかその人間ってさ、こうなるって決めたら決めた瞬間から変われたりするじゃないですか。
もうそうなりますからね。
決めるだけっていう側面もあったりするので、星座とか月や惑星はすべて活用して。
なんか囚われるよりは活用していきましょうっていう感じですね。
そうですね。
もうそれも全部月のせいにしちゃえばいいんで、みなさん楽しく生きていければいいと思います。
はい。
それでは今日できたこともできなかったこともひとまず月のせいにして、
満ちたり欠けたり笑ったりしながらまた次の夜にお会いしましょう。
それではお相手は天と
まるでした。
それではみなさんおやすみなさい。
おやすみなさい。
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