セッションでの気づき:嫌われる覚悟
こんにちは、未知花です。今日はですね、私が今朝の、まさに今朝ですね、やったお客様とのセッションで感じたことをお話ししたいと思います。
結論から言うとですね、私はやっぱり嫌われることを恐れずに、クライアント様と向き合わなきゃいけないなというふうに思ったっていう話です。
そしてやっぱり人間、怖いところにこそ、自分の思い込みとか改善点、これから次のより良い未来に進んでいくために外すべき思い込みっていうのが隠れてるなっていうふうに改めて思ったっていう話です。
クライアントとのセッション内容
何があったかっていうと、今朝私、もともと私の伴奏サービス、1ヶ月間の伴奏サービスに来てくださっていたお客様と、継続その後ですね、継続的に3ヶ月延長して伴奏させていただくことになっていて、その方とのセッションをしていたんですね。
で、具体的に言うとね、どなたかバレてしまったりするので、ぼかしてというか、ちょっとね、抽象度を高めて言うんですけど、その方ビジネスもされていらっしゃる方で、夫婦関係をある程度伴奏期間に整えていただいた後に、自分のご自身のビジネスももっと加速させたいということで、
もっとガチガチに片肘張って頑張っている状態から、もっと緩んでビジネスできるようになりたい、なろうねっていうことで、そこの伴奏をさせていただいているんですね。
で、なんですけど、ご自身としては、クライアント様自身は楽しんでやっている発信なんですけど、私にはそれがちょっと頑張りすぎているように見えて、見てる側としては無理しちゃってるというか、一生懸命なんとかアップしている発信がね、っていうように見えていたんです。
で、なので今日それをお話をさせていただいたんですけど、ご本人としてはすごくご自身の中で楽しくやっているつもりだったのに、なんかその頑張っちゃってる感が出てるっていうことに、ものすごくショックを受けられたんですよ。
そう、で、まあだからご本人としては、えってそうなんですかって、なんか私としては全然そういう感覚もないし、そんな風に見られてるって思ったら、えってだいぶね、ちょっと衝撃なんですってことを言われました。
提供者としての使命と葛藤
で、ここで耳心地の良いことを言えば、ね、私はね、みちかさんは優しくて、何でも聞いてくれて、受け入れてくれてっていう良いイメージで終わるじゃないですか、なんですけど、やっぱりそういうところにこそブロック、思い込みっていうのがあって、私はそれをちゃんと見て、クライアント様にしっかりお伝えするっていうのがもうこれ使命なわけですよね。
なんですけど、やっぱりこう普段のね、あの日常の友達との会話とかね、あの親しい方との話、会話の中で行くと、そういう場面ってないじゃないですか。いやいやいや、これはこうだよって、その私はこういう思いでやっていたっていうものに対して真っ向から否定するなんてことないじゃないですか。
そう、だから私も抵抗があったんですよ。いやでも、そうやってね、そんなふうに思われるなんてちょっとショックですって言われたときに、あれ、私の思い違いだったかなって一瞬思ったんですよね。なんですけど、やっぱり私の直感もそうだし、これまでやってきて自分自身が乗り越えてきた、書き換えてきた思い込みを考えて振り返ってみても、
明らかにやっぱりここがちょっとこう、ご本人の生きたい未来とやっていることにズレがあるなっていうふうにどうしても感じたので、あのここはでも私が見てる限りは、なんかあのね、自分の中では楽しんでやっているっていう感覚かもしれないけど、どっかで頑張っちゃってる、内心頑張っちゃってるとこないですかって、ここじゃないですか、あそこじゃないですかっていうのを、
もうめげずにって言ったら変ですけど、あのそれが私のお役目だと思って真摯にお伝えしていったんですね。
クライアントの腑に落ちる瞬間
そしたらお話ししていくうちに、はっとクライアントさんが腑に落ちたんですよ。あ、そっかって私はこういう思いでやってたつもりだけど、でもそっかって、あのこの部分でこういう思いがあって、あ、確かに頑張りすぎてたかもしれないって、なんかね、はってご自身で気づかれたんですよね。
なんかその瞬間が私めちゃくちゃ嬉しくて、ご自身のね、普段は、普段はっていうか今までは見えなかった、まああの課題というか、こう思い込みを外したらもっと楽に緩んで楽しくビジネスできるだろうになーって思うところを、ご自身でやっと気づけたっていう瞬間、なんかそこに立ち会えたのがめちゃくちゃ嬉しかったんですよね。
そう、だからこの方とはもう何回もセッション繰り返しやってるんですけど、今までの回の中で、あの一番そういうちょっとこう、まあ、あのー、まあ辛いことというか、あのもしかすると受けてね、クライアントさんはショックだったかもしれないなっていうことを私の方から伝える形になったんですけど、でも全ての今までの回の中で一番良かったセッションだなというふうに思いました。
提供者としての喜びと変化
クライアント様もあの本当に終わってからあのメッセージくださったんですけど、なんかもうすごくね、楽しくなった。最初へこむかと思ったけど、あのお話ししていくうちに、なんかすごく元気になって楽しくなってきたって言って、その後ね、あの1本急遽発信をそのエネルギーの中で取ったりとかしていて、
なんかこういうふうにね、あの誰かのエネルギーになれるって本当に幸せだし、その人がその人らしく輝けるのを見てる瞬間って本当に私自身がもう嬉しいなあっていうふうに思いました。
で、あのさっきもね冒頭お話ししたように、クライアント様の思い込みにお話の中でお話を聞く中で気づいていって、それを修正していって、あのクライアント様が思い描く未来にまっすぐに進んでいけるように思考と行動を正すっていうこと、正すって言ったらあれですけど、軌道修正していくってそれに基づいて行動してもらうっていうことがお役目なんですよね。
そうだからやっぱり嫌われるかもしれない。ちょっとね嫌なことも言うことになるから、あの嫌だなって思われてるだろうなっていうふうに思うこともあるんですけど、でもやっぱりそこやっていかないと本当に変わらない。
せっかくそうやって時間とお金をかけてね、あの私の元に来てくださったのに、何もその変化をお返しできないなんて、もうもどかしいというか不甲斐なさすぎるし、せっかくねご自身、ご自身に投資するっていう意味で来てくださったんだから、やっぱり持ち帰ってほしいじゃないですか。
やってよかったなあっていうふうに思ってほしいじゃないですか。そうだからそういうふうになんかもっとね、より良い未来を作るには多少のそうやって痛みは伴っても、言わなきゃいけないことは言わなきゃいけないし、クライアント様もそれにね、あの真正面から向き合ってほしい、で行動してほしい。
セッションの重要性
多分ね一人でやっててもその思考が切り替わるっていうことは永遠にないし、SNSでねこれのやり方とか自己啓発とかいろいろ情報はねただでいっぱいあると思うんですけど、それをいっぱい読み漁ったところで、じゃあ私はどうすればいいのかっていうのはそこには情報はないわけですよね。
ちゃんと人について教えてもらうっていうこと、伴奏してもらうっていうことをしないとわかんないし、できないし、でさらにそれを定着させられないんですよ。
そう、だから私は本当にもう自分は嫌われるっていう痛みもとももう覚悟の上でやるから、あの本当に変わりたいなっていうふうに思った人にはあの全力で関わらせていただきます。
でねそうすると本当に絶対変わるので、もうこの方もものすごい変化を遂げているので、あのぜひですね夫婦関係もそうだし、まあそうやって夫婦関係の伴奏に来ていただいた後に、別の人間関係だとかビジネスだとかの改善向上っていうのを図るために私のところに来てくださる方もいらっしゃるんですけど、
まあとにかくねそうやって思い込みを外したい、もっと楽になりたい、楽しくね人生いきたいっていうふうに思う方、自分らしくいきたい方はまずセッションから来てほしいなというふうに思います。
セッションへの誘い
モニターはですね終了しちゃったんですけれども概要欄の方にURL、お申し込みのURLを貼っておきますので、ぜひですねこちらいらしていただけたら嬉しいです。
はい、ということでですね、セッション後のホヤホヤな気持ちで撮ってみました。最後までお聞きくださりありがとうございました。