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声を武器にするラジオへようこそ。 あなたの猫背を声で見破るボイストレーナーみかです。
さて、今日はですね、声にまつわるお話をしていこうと思います。 ボイストレーナーなんでね、声にまつわる話をするのが多分普通なんですけど、
ここ最近AIの話をよくしていたので、なんだかちょっと声の話する方が珍しいと思われているようですけれど、しっかり声の話をしていこうと思います。
この配信がされる頃には、きっと完成しているだろうということで、ちょっと事前に寝とっているんであれなんですけれど、新しいUDEMYの動画講座を今作っております。
声ってすごく簡単なことで改善したりとかするんですけれど、あんまり知られていないよなということで、私はですね、今回姿勢にフォーカスして声を整えていくという、そういう動画講座を作りました。
今ね、この収録の段階では絶賛最終チェックをしているところなんですけれど、きっとこれを配信している時にはきっとリリースできていると思う。もしできていなくても、週明けにはリリースをしますので、ちょっと楽しみにしてもらえたらなというふうに思っております。
これ系の私が新しい講座リリースだよとか、優先受付してますよとか、割とお得情報という感じかな、はメルマガで主にお届けしておりますので、ぜひメルマガ無料ですし、週に1回声に役立つ情報をお届けしているので、よかったら登録しておいてください。概要欄の方にリンク貼っております。
このユーデミーでもお伝えしているんですけれど、声って変わるんだけれど、変わったかどうかを判断するのがなかなか自分ではわからないっていうことがあるかなと思います。
一応このユーデミーの講座でも、私がデモンストレーションで、この姿勢でしゃべるとこんな声、こっちの姿勢でしゃべるとこんな声っていうふうに、ビフォーアフターみたいなものをやってたりするんですけれど、人の声を自分の耳で聞くのはなんとなくわかったりすると思うけど、自分の声をまず自分で聞くっていうのでちょっとうっとなりません?
私は嫌でしたよ。慣れたけど。今でこそ慣れたけど、最初はえ?って思ってたし、これが自分の声?みたいなのでちょっと嫌だって思ってたこともあります。
でもそれって当たり前のことなんですよね。実際に心理学でも名前がついているぐらい当たり前の現象なんですけれど、それをやっていくことが声を育てるとかいう上でとっても大切。
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だからぜひやってもらいたいんです。本当はやってもらいたい。でも、やりたくない気持ちもわかる。
なのでね、私ちょっとこの聞いて判断するっていう部分だけでも、私が変われたら喜ばれるかなーなんていうふうに思っていろいろやっております。
このユーデミーはやっぱり講座なので、実際にご自分の耳を育ててもらうとか声を育ててもらうっていう観点で実際に録音して聞いてくださいっていうふうに伝えているんだけれど、やっぱりどうしてもっていう方もいるかなというのがあるので、今ユーデミーと一緒に先日お伝えしましたが、声の人間読というものを今しっかり準備をしています。
この声の人間読はですね、音声を送ってもらうんですけれど、それを私が聞いて、私が作った分析システムあるんですけど、それにもかけつつ数字も見て、あと私の耳も使って、こういう感じの声になっているから、ここ気をつけとくといいと思いますみたいな、そういうものをお返ししていこうかなと思っています。
自分の声を自分で聞いてどうなってるって、なかなかわからないですよね。私は声マニアなので、猫背が聞こえるぐらいはわかるんですけれど、それは多分普通のことじゃないんですよね。きっと普通じゃない。
ということで、このせっかく普通じゃない耳が育っている私の特殊能力を皆さんにも還元していきたいなというふうに思って、声の人間読というのを今準備しております。
声の人間読は9月にスタートする予定ですので、事前登録という形で、先に興味あるよ、連絡くださいよという方に事前登録の申し込みを受け付けております。
これが概要欄の方にもリンク貼ってますので、ポチッとするだけです。簡単なので事前登録だけでもしておいていただくと、優先案内が届きます。先着30名でやろうかなと思っているので、これもぜひやりたいよと思ってくださった方は優先案内でお早めにチェックしていただければいいかなというところで、今いろいろ準備しておりますので、
やっぱり自分の声を聞くっていうのはすごく大切。だから本当はやってもらいたいし、いや違う、やってほしい、やってください。だけど、やってもやっぱ分かんないとか、なんとなくこうだよなっていうところはあるかなと思うので、そこに関して私が力を発揮できたらいいなということで、声の人間読やっております。
いやもう本当ね、すごい大事で、声って。もうこの話しだしたら止まりませんけど、健康にもすごくいいし、メンタルにもすごくいいし、あと印象アップとかそういうところにも声ってめちゃくちゃ影響があるのでね、やっぱね、声整えとくのはね、すごい大事。
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だけど、やっぱり聞きたくないとか、何をどうすればいいかわからんっていうところがあると思うので、ここは頑張っていろんな形でお届けしていきたいなというふうに思っておりますので、頑張ります、頑張ります。いろんなことやっております。無料なものからしっかり、有料でレッスンをしっかりするっていうところまでいろんなことをやっていますので、また情報を追っていただけたらいいなと思ってます。
事前登録だったりとか、メルマが登録しておいていただくと、私のいろんなサービスのお知らせとかいくと思いますので、興味がある方はぜひぜひチェックしておいてください。
さあ、ということで、今日もね、私の裏側とコメント返しをしていこうと思います。
私の裏側なんですけどね、なんかね、謎の怪我ができてね、いたがゆいんですよね。ちょっと、いつこの怪我ができたんだろうっていうのが。なんかね、年重ねると増えませんか、これ。なんか知らない傷。なんか不思議な傷がね、あるので、ちょっと今薬を塗ってやっています。
なんちゅう裏側やってよね。他にもいろいろあるんですけど、ちょっと今現在すごい気になっているので、ちょっと。すいません、ちょっとした裏側でございました。
なんだこの裏側は。もうちょっと私が失敗した話とかをもうちょっとしていこうと思いますので、私の失敗もお楽しみに。ではね、コメント開始していこうと思います。
前々回というか、以前の配信なんですけれど、AIを使って読書感想文を書いた結果という、こちらの回にコメントいただいております。ミクさん、ありがとうございます。
これはですね、私の息子、娘とね、何年か、2年か3年くらい繰り返し、AIと一緒に読書感想文をどうやって作っていくかっていうのを相談しながら練習というかやってたんですね。
もちろん丸写しじゃなくて、いろいろ方法があって、AIに丸投げじゃなくて、AIにサポートしてもらうという形で読書感想文をやってたんだけれど、なんと今年は息子、小学校5年生の息子は全部自分の力で読書感想文を書いたんですよ。
その件についていろいろ話している回でございます。ミクさん、すごすぎるんですけど、びっくりマークがいっぱい。今から読書感想文やるので復習して聞いていました。ありがとうございます。
そしたら続きの放送があった。いやーすごいね。努力の賜物。AIを数年使ってやり方を覚えたんだね。すごすぎる。ミカさんも息子くんもすごい。同い年だけど、これから頑張ります。笑えということでありがとうございます。
本当に息子すごい。私というよりは息子がすごい。今回は結構自分でやるって言ってこもってやってたんで、私は完成品しか見せてもらえなかったんです。途中は見たかったんだけど、どういうふうにやってるのか知りたかったんですけど、そこは見せてもらえなかったんですけど、でも仕上がり見るといい感じでした。
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ちゃんと彼の言葉で書けていたし、小学校5年生っぽさっていうのもちゃんとあるし、当たり前ですけどね。すごくいい感想文だったなーって思ってます。そして妹、小学校3年生の娘も書けております。
彼女も途中から私が書くっていう形で書いていたし、彼女は後半書き直すって言ってまた書き直したりとか、やっぱり兄弟で性格が違うなーっていうのはあるんですけど、にしても2人とも読書感想文は完成しております。
そしてこの収録の段階では、まだ自由研究が終わっていないので、冷や冷やしております。
共に夏休み頑張って、親も大変なんでね、親も大変なんで一緒に乗り越えていきましょう。コメントありがとうございます。
では今日はこの辺で終わっていこうと思います。今日もここまで聞いてくださってありがとうございます。
今日もあなたの声のアウトプット応援してまいります。
ボイストレーナーミカでした。またね!