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【Metagriまとめ】今後について迷走中...
2026-03-30 10:12

【Metagriまとめ】今後について迷走中...

第518回目の放送です(2025年10月14日配信)。農業×テクノロジー(web3・生成AI・メタバース)をテーマに活動するMetagri研究所の音声配信チャンネルです。インターン生を中心としたメンバーが農業の未来について発信していきます。

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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
はい、お疲れ様です。火曜日、Metagriまとめラジオを担当しているのは、私、ブーさんといいます。よろしくお願いします。
この放送では、Metagri研究所ディスクオード内にて起こったことなどをまとめてお届けするラジオとなっています。
まとめの方をですね、Metagri研究所内のMetagri日誌部屋にて、ダイナさんとピスタチオンさんと、それとインダー星の方々がまとめていただいています。
いつもありがとうございます。
はい、ということで本日もMetagri日誌部屋にて動いているBot、日誌分析Botから引用して、ゆるくお話ししていこうかなと思っています。
これ、日付が2日から13日までですね。そちらでまとめてもらったものを今、読み上げていこうかなと思います。
はい、それでは行ってみます。
まずはですね、テーマ別交流会の開催。地方農業の人材不足とスマート農業、農副連携と移住からの農業チャレンジ。
続きまして、新技術導入。世界最小クラスの吸収式冷却ユニットを農業分野で初導入。
続きまして、農業×テクノロジー×自治体。企業連携アイデア募集という。
続きまして、これはELオリジンっていうのかな。読み方がわかんないですね。ちょっと違っているのは申し訳ないです。
ELオリジン。クラウドファンディング成功。340%達成。ブラジル現地農家と直接取引開始へ。
続きまして、地域農産物の新たな試み。オトコギトマトのコラボメニューで地域農産物の付加価値を高める。
続いて、アグリイノベーション大学校の新カリキュラム。実践型教育で次世代の農業リーダー育成を目指す。
続いて、ゼノブレインのアグリテック業界カオスマップ。業界の現状や連携可能性を可視化するツール。
続いて、干し芋の人気と課題。高糖度品種の開発と健康志向の背景により干し芋が高収益作物として注目されています。
生産コストや品質維持、販売戦略が課題となっており、技術革新と市場調査が重要ですとあります。
干し芋がそうなんですね。干し芋ってあれですよね。干した芋のやつ。当たり前。葉にくっつくやつですよね。
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あれは甘くておいしいですよね。これが健康志向にもいいんですね。なるほど。
続きまして、ぶどうのAI栽培と新品種パープルM。
ノータスぶどうエクスポでAIを活用したぶどう栽培と新品種のパープルMが紹介され、
未来型農業の可能性に追及いたしましたとありますね。
これ、ぶどうエクスポっていうのがあるんですね。すごいですね。
僕は行ったことないですね。ぶどうに特化した展示会というか、何ですかね。
続きまして、シークワーサー代議の可能性。
ファーマーズボイシーズでシークワーサー代議の可能性について議論が行われました。
続いて、新規就農者向け研修。長野県。ごめんなさい、長野じゃない。
長崎県。漢字が読めなくなってきた。長崎県でJAが手放された園地を借り、
新規就農者向けの研修を行う取り組みが紹介されました。
続いて、ソラツー時代の農家生成AI×農業コンテストが10月10日からスタートしました。
農業とテクノロジーの融合をテーマにした作品を募集しています。
ということで、動画生成AIコンテスト第2弾。
前回好評だったコンテストの第2弾が開始されました。
メタとグリが熱心に紹介されています。
メタとグリということは、これは金曜日のことですね。
金曜日のラジオ放送でメタとグリが紹介されてますので、ぜひ聴いてみてください。
これあれですよ。ソラツー、皆さん触りました?どうですか?
今ちょっと招待制になって招待行動が必要かと思いますけども、
だいぶ今広まってるんで、周りの人に誰かいれば、
自分も多分言ってくれれば多分行動はあると思いますね。
ソラツー一回いじったほうがいいと思います。
めちゃくちゃ日本語で大丈夫ですし、
それを入れたらすぐ動画にしてくれます。結構面白いですね。
ただ10秒しかダメみたいで、優勝場にすると15秒とかはどこかで見たことありますけど、
10秒の動画をめちゃくちゃ簡単に、しかもAIっぽくなって、
もう人物の動きがすごいですね。
昔はやっぱりAIっぽいなっていうのがありましたけど、
もうだいぶ、多少はちょっと場合によってはありますけど、
だいぶリアルに人間に近くなってますね。
続きまして、地方創生と一時産業におけるNFT、AI活用戦略と、
打をかける法人格の実践事例や新たな成功、失敗事例を追加した改定版が公開されましたということです。
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続きまして、IoTとデータ活用によるトラフグ養殖の効率化、
持続可能な水産業の未来を開く鍵として期待される一方で、
消費投資や技術者育成、データセキュリティの課題も指摘されていますということです。
続いて農業技術の紹介、トヨタの自動草刈り機や大学初の収穫ロボットなど、
農業ウィークで紹介された技術が注目されています。
農業コストや技術的障壁といった課題にも言及されています。
続いて、消費者目線の飲酒開発、
徳田種苗のブリーダーチーフへのインタビューが行われ、
消費者と農家をつなぐメーカーの役割について議論されました。
続いて、新しいアイデアと試みです。値段ない豆腐屋イベント、
農水省が適正価格を考えるイベントとして開催され、
参加者に価格を考えさせる試みが行われています。
続いて、その他の活動ですね。
トマトを仕分けるゲーム、10月10日のトマトの日に合わせて簡易バージョンが公開されました。
とのことです。
はい、10月10日が、もう10月10日過ぎちゃってますね。
トマトの日だったんですね。
はい、ということで今回は以上となります。
これまとめラジオとしてどうなんでしょうね。
今ちょっとどういうふうに話していくのがいいのかなっていうのはちょっといろいろ毎回は考えてるんですけど。
ちょっといろいろまとめる時間がなくて、
今BOTの分析されたのをそのまま読んでますけど。
これどうです?分かります?
なんかどうなのかなと思って。
なんか分かりやすいのかとか。
僕の滑舌は別としてですよ。
滑舌は別として内容的に分かりやすかったりするのか、
それとも楽しかったりするのかとかどうなのかなと思いながらね。
ちょっと他の曜日の方は農家さんも多かったりするので、
そういうのは特殊な目線から、農家目線からとかはそういうのがあったりして、
非常にすごい有意義だなと思うんですけどね。
自分は別に農家ではないので、
映像製作目線で何か言ってますか。
映像製作目線では何だろうな。何もないな。
自分今会社でAIの部署にも兼任してるんですね。
AIの部署って言っても5人ぐらいしかいないのかな。
それで特に利益をまだ上げてるとかそういうのじゃないですけど、
AIについてやっぱりみんながAIに触れるように、
AIを広めていこうみたいな、そんなコンセプトでやってるんですけど、
この間短編映画のコンテストみたいなのが世界で行われてるやつがあって、
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それをちょっと応募してみようみたいな、そんな話があったんですけど、
やっぱりちょっとみんな他の自分のプロジェクトをやりつつっていうところがあるので、
なかなか自分のプロジェクトがみんな忙しくて、
本当に頑張ろうとしたけどできず、結局応募できずに終わりました。
それで言うとそうですよね。動画生成も簡単にできるので。
そうか、メタグリでも動画AIのコンテストをやるってことなんで、
会社でちょっと言ってみよう。
いや、ダメだ。ダメですね。
そしたら、自分、ブーさんでやってるって言ってないので、会社では。
それがバレちゃうのでダメですね。
ということで、雑談で終わりました。最後は。
ということで、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
次回もお楽しみに。みんなみかん食べてね。牛乳飲んでね。バイバイ。
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