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なんと新聞に掲載! 千葉県Shiroi-shi×Metagri研究所の動画AIコンテストが熱い!
2026-04-17 05:29

なんと新聞に掲載! 千葉県Shiroi-shi×Metagri研究所の動画AIコンテストが熱い!

【公式】Metagri研究所 presents 白井市PR動画コンテストhttps://metagri-labo.com/metagri-shiroi-pr-video-contest/

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#農業 #農産物 #NFT #DAO #コミニティ #Metagri研究所 #メタバース #Web3 #AI #動画コンテスト #市役所連携

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この放送は、農業の常識を超越するMetagriをキーワードに活動するMetagri研究者がお届けするMetagri Voicesです。
はい、どうもMetaです。グリさん、ついに、ついにこの日が来ましたね。
ええ、Metaさん。
千葉県のShiroi-shiとMetagri研究所がタッグを組んだShiroi-shiPR動画コンテストの応募受付がいよいよスタートしました。
やったー。しかもグリさん、新聞見ました?あの毎日新聞に僕たちのコンテストの記事が載ってたんですよ。
見出しが、Shiroiの魅力、AIとあなたで発信って。もう朝から大興奮しちゃいました。
はい、私も見ました。地方創生×動画生成AIという新しい取り組みに大手メディアやコンテスト専門プラットフォームが注目してくれている。
本当にありがたいことですし、これまでの道のりを思うと感慨深いものがありますね。
道のり、長かったような、あっという間だったような。
去年の5月に第1弾のコンテストを立ち上げた時は、本当に個人コミュニティでコンテストなんて成立するの?って不安だらけでしたよね。
ええ、全てが手探りでした。でも第1弾、そしてZ世代向けの第2弾と感想する中で、応募作品のクオリティと参加者の熱量に圧倒されたんです。
そして決定的な転機となったのが、12月に開催したジゴセミナーでした。
ああ、第2回コンテストの優秀賞クリエイターさんが登壇してくれたセミナーですね。
はい。そこでグランプリを受賞した小島さんが、「このAI技術を使って、地方の魅力を伝えていきたい。」と熱く語ってくれたんです。その言葉を聞いて、私たちはハッとしました。
なるほど。動画を作って終わりじゃなくて、その力をもっと社会の役にたたいたと。
その通りです。クリエイターの皆さんのその熱意と技術を、実世界の課題解決につなげなければもったいない。
次は実際の地域を持つ自治体と一緒にやるべきだ。そう決意し、年明けから自治体連携に向けて動き出したのです。
そこから自治体への攻防を始めて、でもうまくいかないことも多くて、心が折れかけた時期もありましたよね。
はい。しかし2月、千葉県の白石とのご縁が生まれました。都心へのアクセスが良く、自然豊かで住みやすい白石。
でもその魅力が若い世代に届いていない。使い勝手の良いPR動画が必要だけど予算も限られている。
そんな白石の課題と、クリエイターの力を生かしたいという私たちの思いが見事に合致したんです。
そこからのスピーボ感はすごかったですね。2月初旬の打ち合わせから、たった2ヶ月で今日のスタートまでこぎつけたんですから。
では改めて今回のコンテストの概要を整理しましょう。
テーマは、白石で叶えるゆとりある暮らし。ターゲットは20代から30代の子育て世代です。
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応募期間は今日4月15日から5月15日までの1ヶ月間。
30秒から60秒の横向き動画で、年齢、国籍、プロ、アマ問わず、誰でも応募可能です。
白石からは特産の梨や桜並木、駅前の風景などたくさんの素材が提供されています。
AIを使ってこれらの素材を活かしながら、白石に住みたいと思わせる動画を作ってください。
そして最大の目玉は、やっぱりグランプリ作品は白石の公式PR動画として採用されるってことですよね。
毎日新聞の記事でも、市の担当者さんがクリエイターの実績にもなるって明言してくれてる。
自分の作品が自治体の顔になるなんて最高の実績になりますよ。
メタさん、今回のコンテスト、私たちはAIに興味はあるけど、まだ触ったことがないという方にこそ挑戦してほしいと思っています。
どうしてですか?
AI・税制AIは今、劇的に進化しています。
この技術を身につけるには、本を読むよりセミナーに出るより、実際に使って対外的に発表することが圧倒的に早いからです。
なるほど。いつか触ろうじゃなくて、今すぐ触る理由が必要なんですね。
はい。このコンテストはその最初の一歩として最適です。
テーマが明確で迷わない。素材が揃っているからゼロから集める手間がない。
そして30秒という短い尺だから、初心者でも1シーン5秒×6カットで完成させられる。
確かに、それならハードル低い。
AIは使った回数がそのまま実力になります。
今日触るのと3ヶ月後に触るのでは得られる体験の濃さが全く違います。
自分の手と頭で1本の動画を作りきる。
その体験こそがこれからのAI時代における最大の資産になるはずです。
まずは1カット生成してみる。そこからすべてが始まるんですね。
ええ。応募受付は5月15日まで。
皆さんの挑戦を白石とともにここらからお待ちしています。
特設サイトのURLはこの放送の概要欄からご確認ください。
クリエイターの皆さん、白石を舞台にあなたの才能を爆発させてください。
それでは今日のメタグリボイシーズはこの辺で。
今日もメタグリボイシーズを最後までお聴きいただきどうもありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の未来を創造する旅を続けていけることに感謝しています。
では次回もお楽しみに。
白石PR動画コンテスト開幕。バイバイ。
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