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【Famars Voices🐮】地方のAI事情を感じた話
2026-04-02 10:10

【Famars Voices🐮】地方のAI事情を感じた話

第638回目の放送です(2025年4月2日配信)。農業×テクノロジー(web3・生成AI・メタバース)をテーマに活動するMetagri研究所の音声配信チャンネルです。インターン生を中心としたメンバーが農業の未来について発信していきます。

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この放送は、農業の常識を超越する、メタグリをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
Metagri研究所の活動を農家目線でお届けする配信、Famars Voices第136回ということで、おはようございます。
木曜日担当の島根県出雲市で落農をしております川上牧場です。よろしくお願いします。
はい、新年度始まりました。令和8年度、どうですか、みなさん。新生活を始められている学生さん、あとは新入社員のみなさん、農業やってますか?
農業を始めている人もいるでしょう。張り切っていきましょうよ。聞いてくださってますか?
農業に興味があって、Metagri研究所の配信を聞いてないってことはあるんですかね。聞き過ぎか。
本当にMetagri研究所の音声配信、もうだいぶ長いこと続いております。
スタンドFMという配信で、たぶん今日も聞いてくださっていると思うんですけども、新しい新年度になって、音声配信もアップデートしていきますよ。
ということで、ちょっとお知らせでございます。Metagri研究所からのお知らせですね。
Metagri Voicesをお聞きのみなさん、ありがとうございます。
2026年4月6日の配信分より、Metagri VoicesはPodcastへ移行します。
今後はより多くのみなさんに聞いていただきやすいよう、Spotify、Amazon Music、Apple Podcastなど、各種Podcastプラットフォームで配信しております。
普段お使いのプラットフォームがありましたら、ぜひフォロー登録していただけたらと思います。
概要欄の方にSpotifyの文だけリンクつけておりますので、ぜひそちらからフォローしていただいて、来週からはそちらから聞いていただけたら嬉しいなと思います。
引き続き農業の魅力、落野の魅力、木曜日の配信ではお伝えしていこうと思いますので、ぜひよろしくお願いします。
今日のトークテーマは、いろいろ各地域に地域を盛り上げるようなグループやコミュニティ、DAOなどがあります。
かなり前から島根鳥取の山陰地方で動いていたコミュニティが、この間ディスコードの中でオンラインで会見会というかお話会みたいなのがあって、ちょっと参加してきたので、それのお話をしていきたいなと思いまして、
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今日のトークテーマは、地方のAI事情を感じたお話というね、そんなトークテーマでお話ししていこうかなと思います。
そのコミュニティは、エンジニアの方とかフリーランスで働いている方とか、個人で働いている方が参院を盛り上げようということで組まれているコミュニティで、今何人くらいかな、300人くらいおられるのかな、それくらいのコミュニティなんですけど、
ディスコードでこちらも動いておりまして、地域の人たちと一緒に仕事ができたらいいなとか思いながら入らせていただいたんですけど、今まで全然交流なかったんですね。
オフラインで企画みたいなのをしているのは知っていたんですけど、オンラインではあまりコミュニケーションみたいなのをとっていなかったので、時間もあるし参加してみようかなということで、僕はもう人見知りなんでね、本当に呼吸症なんですよ、こう見えて。
配信ではちゃんとオンにしてるんで、スイッチをオンにしてるんでこうやってますけども、配信が終わったらもうすんんですよ、もうシャットダウンすんです、もう。
今回のこのオンラインのお話し会もですね、ちょっとカメラをオフにして、音声もオフにして、チャットだけで参加させていただいたんですけど、本当にフリーランスで参与を盛り上げて、IUターンを使ってですね、島根県の過疎地域に移住した方だとか、
あとはフリーランスでいろいろ地域の市の関係とか県の関係のお仕事をやってる方とか、本当に多くおられて、サインにもこんな方がたくさんおられるんだっていうのはね、わかったんですけども、そこでですね、皆さんは普段どんな仕事をされてるんですかということで、
私楽能してるんで楽能をやってます、出雲市で楽能しておりますみたいな話をして、あとはどういう作品作ってるんですかみたいな紹介されてて、AIとかプログラミングとかでどんなのを使ってるんですかみたいな話をしてたので、
先日ね、ファーマーズボイシーズの中でもお話しした、バイブコーディングで作ったね、農業高校生の予約サイトみたいなのを見せたりとかですね、あとはKindleでAIを使ってですね、Kindle本を出してるんで、そのKindle本を出したりとかして、こういうのを見ましたよみたいなのを紹介したら、すごいと、えーって、こんなことできるのみたいなこと言われてしまってですね、
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ちょっと、え?本当、メタグリ研究所ではもう当たり前じゃないですか、メタグリ研究所の皆さんはもうAI使ってバイブコーディング使って、もうね、自分でなんやかんや作ったりとかして、で、あのメタグリ研究所のディスコードに入っていただいたらわかるけど、ボットがめっちゃ動くとかね、
そういうのが当たり前なんで、僕はもうそれがもう、世の中のフリーランスで働いている方とか、個人でやってるそういう方はもう当たり前に使っているものだと思ったんですよね。僕のレベルは最低辺ぐらいだと思ってたんですけど、なんかちょっと自分で言うのを感じたというお話ですね。
本当楽能しながらメタグリ研究所に参加して、で、皆さんが言われるようなことをちょいちょこちょこちょこ触っているだけなんですけど、なぜかすごいことになっているっていうのを感じて、で、これが他の地域ではどうなのかなと。
参院地方で限られた地域だからこういうことになっているのかなと思ってびっくりしたんですよね。なんかイラストレーターの方とかね、ウェブサイトを作ったりする方とかがおられたんですけど、出してもらった作品でメンテナンスが大変なんだよとかいろいろ言われてたんですけど、なんでこの人たちAI使わないんだろうっていうのをずっと頭によぎりながらコミュニケーションしてましたね、チャット欄で。
これ本当にオンラインでして、なんでそんなことしないんですかみたいなことを話した際にはもう、僕はもうそのコミュニティはいられないですよね。っていうぐらいの空気感を感じてしまいましたよ。
なので、ぜひね、AIを使ってみたいとか、バイブコーディングやってみたいとか思われている方はですね、メタグリ研究所に参加すると自然にそういうふうになってきます。
新生活始まってね、新しい環境に馴染めないみたいなこともオンライン上でできるコミュニティだから安心というところもありますので、興味がある方はDiscordの方に入っていただけたら嬉しいなと思いますけども。
本当に今この配信を聞いている方、周りの皆さんどうなんかなっていうのを一回教えてほしいです。僕はどういう立ち位置なんでしょうか。本当にギャップがすごすぎて、楽能業界だけだと思ってたんです。農業業界だけだと思ってたんです、僕は。
AIの話ができないとか、AIでこういうことをやってますみたいな話ができないと思ってたんですけど、普通に一般の方にもできないんですよね、僕は。ずっと孤独なんでしょうか。メタグリ研究所だけなんでしょうか、こんな話ができるのは。
ちょっとコメント欄で教えていただけたら嬉しいなと思います。ぜひ、新しいポッドキャストの方でもコメントをいっぱいいただけると嬉しいなと思うので、ぜひよろしくお願いしますということで、今日はこんな感じでトークテーマを終わっていこうかなと思います。
09:09
今回のファーマーズボイシーズで第136回目になりますけれども、ファーマーズボイシーズ第1回から第5回までメタグリ研究所のディスコードグループに入ってNFTを購入するところまでお話ししています。
過去の配信を聞きながらスマホを操作することでNFTの購入まで進めることができると思います。配信を聞いていてもわからない部分があれば、ディスコードの中でどんどん質問していただけたらメンバーの方たくさんおられますので、お気軽に参加よろしくお願いします。
ファーマーズボイシーズは農家目線でメタグリ研究所の活動を発信していただける農家さんを増やすために配信しております。農家の声を会員の皆さんもちろん消費者の皆さんに届けていけたらと思います。
ぜひ音声配信やってみたいという興味がある農家の皆さんはメタグリ研究所に参加していただけたらと思います。
それでは今回は以上になります。ファーマーズボイシーズお相手は川上牧場でした。ぜひ来週もお聞きください。みんなみかん食べてね。牛乳飲んでね。バイバーイ。
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