休日会議#627 作業時間を圧縮した後は何に時間を使う?
2026-04-26 33:31

休日会議#627 作業時間を圧縮した後は何に時間を使う?

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+6支部を展開

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【休日会議の特徴】

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サマリー

今回の休日会議では、作業時間の圧縮によって生まれた余剰時間をどのように活用するかについて議論されました。まず、マーチャントクラブ本部定例会での井口光大さんの登壇が紹介され、彼の分かりやすいプレゼンテーションは、1年間の検証記録と本音を交えた語り口によるものであったと評価されました。この記録の重要性が強調され、AIによる自動化が進む現代においても、人間的な対話や記録の蓄積が価値を持つことが示唆されました。 次に、時間の使い方として、少人数でのZoomミーティングや、友人への声かけといった人間関係の構築・維持が推奨されました。また、趣味を持つことの重要性も語られ、野球観戦やアクティブな趣味への挑戦が、生活リズムの改善や新たな発見につながることが共有されました。さらに、AIの進化により人間の役割が変化する中で、個々の個性や人間らしさを活かすことの重要性が強調され、自身の強みを活かしながら、他者との繋がりを深めていくことの価値が語られました。

井口さんの登壇と記録の重要性
スピーカー 1
小川健太こんにちは、マーチャントクラブの小川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
小川健太よろしくお願いします。
スピーカー 2
小川健太この放送は、2026年4月22日水曜日中央時13分に収録しています。
小川健太お願いします。
スピーカー 1
小川健太はい。
小川健太先週は、藤岡さんからAIの話をいろいろということで。
小川健太月1回ね、ああいういろんな話ができると、僕も刺激になって嬉しいなというのと。
小川健太でね、あの後も藤岡さんから楽しかったということで、いろいろメッセージをもらったりね。
スピーカー 2
小川健太ほんとですか。
スピーカー 1
小川健太こういうことやってるよみたいな。
スピーカー 2
小川健太はいはいはい。
スピーカー 1
小川健太藤岡さんが飽きずに来月もね、やってくれることっていうのを期待しつつですね。
スピーカー 2
小川健太はい。
スピーカー 1
小川健太今週は何をやってきたか。
小川健太マーチャントクラブ本部定例会がありましたと。
小川健太井口光大さんが登壇をしたわけですけど。
小川健太井口さんといえば出会ってずいぶん長いわけですね。
小川健太マーチャントクラブにはビジッター参加っていうのがあるの。
小川健太遠征とかにも昔来てくれたりとか。
小川健太販売力向上会議2017とかね。
小川健太あの辺からも来てくれてた井口さん。
小川健太ウェブが全くわからんとかね。
小川健太でもなんとかクラブの中での学びとか会話とかから学び取ろうとする中でも、
小川健太いやー全然わかんないなーっていうことでね。
小川健太井口さんとはいたわけですが。
小川健太井口さんが長年の時を経て登壇という。
スピーカー 2
小川健太素晴らしいですね。
スピーカー 1
小川健太素晴らしい。
小川健太内容ももちろんだったんだけど、
小川健太井口さんの素晴らしさはものすごいわかりやすいの。
スピーカー 2
小川健太ものすごくいいですね。
スピーカー 1
小川健太こんなにわかりやすいんだと。
僕が伝えたことを井口さんなりにやって、
井口さんなりの言葉でも伝えていくっていうことだったんだけど、
わかりやすい要因として、
1年間の検証をまとめてってるんだけど、
全部記録してあるっていう。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
記録画と文章で記録しているのもそうなんだけど、
1年前の画像キャプチャーとか。
スピーカー 2
偉いですね。
スピーカー 1
なので1年前はこうで、今はこうでっていうのを全部さ、
画像でも保持してるというか。
スピーカー 2
立派ですね。
スピーカー 1
これがね、とってもわかりやすい。
あとは事実ベースだけでいくと、
あんまり入っていけない人もいるというか、
感情が入っていかない人もいる中で、
これをやったらいけるんじゃないかっていう予測の仮説の話と、
実際にここが難しかったらこう検証したら全然だめだったとか、
だからこうだったらいけるんじゃないかとか、
本音を散りばめながら次の話をしていくから。
心の変化の描写を含めて、
本当に素晴らしいなと。
伝わるセミナーだったなと。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
記録されてるっていうことはとても重要だなと。
メルマガとかフェリックの投稿とかでもそうだけど、
結果が出たものだけを共有していくみたいなのがあるけれども、
その上を直接に面白さがあるというところでね。
非常に立派なセミナーでしたというのが。
スピーカー 2
立派ですね。
スピーカー 1
立派ですね。
画像キャプチャー効いてるなと。
マーチャントグラブではそうだけど、
昔の写真とかああいうのもいいなと思った。
写真って。
やっぱり。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
いろんなものを残していく。
蓄積していくっていうのはね。
前回もというかケンタもそうだけどね、
AIで今積み重ねが自動でね。
これも大事だなと改めて、
本当に出力されたものを見て思いましたね。
密度、精度、なんか違うなっていう。
対話と人間関係の構築
スピーカー 2
本当ですね。
スピーカー 1
で、やっぱその後の対話とかがね。
非常にイグさん久々の本部だったんで。
めちゃくちゃ楽しそうにしてくれて。
対話っていいなと改めて思って。
思えばさ、
今のマーチャントグラブの本部を支えている人たちというか。
10年前にもう出会ってる人たちで。
当時だと今の江戸川支部の飯島博之さん、
くんくんも会員ではなかった。
けどいた。
井口さんも会員ではないけどいたり。
あとは坂井明さんも会員じゃないけどいたり。
みんなそれぞれそのときは友達でもない。
知り合いじゃない。
彼らが10年後に支えてくれてるというかね。
対話の積み重ねというか。
変えがたいものがあるななんていうのと。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
ちょっと話変わるけどさ。
支部の代表になった方々って、
相方を誘うみたいな儀式があるんですよ。
事務局長を誘いするみたいな。
これってものすごい緊張感があるみたいで。
あなたをパートナーに選びましたという
告白に近い状態というか。
これが半年経っても踏ん切りつかなくてできないとかね。
緊張してその日がよく眠れないとかね。
あるわけですけれども。
こういう経験もいいななんてね。
スピーカー 2
素敵なことですね。
スピーカー 1
坂井さんは1年以上かかったし、
呼んで欲しいって声かけるの。
劣られちゃったらどうしようみたいな。
対話というか思いを伝えるっていうのって
あんまりないんじゃないですか。
どうしてもあなたとやりたい。
僕だったら昔、
愛嬌さんと一緒に生活するために
あたみのご両親のところまで
愛嬌のお父さんのところまで行くみたいな。
あの時も必死でなんとか愛嬌を。
一緒にやってないけど。
思えてる自分も好きだし、
思われてる方も悪い気はしない。
そんな感じで人間模様を絡み合いながら
いろんな事業を育んでいくと
すごいコアになっていき、
愛嬌さんの後輩と僕が繋がりとかね。
人の輪の広がりという部分。
2003年とか4年は
その広がりをウェブだけでやっていこうと思っています。
スピーカー 1
もちろん今もウェブでやってるのもあるけれども、
やっぱりもともと僕は対話好きなのかリアル好きなのか、
実際にあっての育む中での広がりっていうものの
強さに惹かれる日々だなと。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
そこですよね、ほんとに。
スピーカー 1
時間が増えようが増えなかろうがさ、
一人一人にメッセージを送るみたいな。
全員には送れないけど、たまに声をかけるみたいな。
あれは習慣化してるから。
あれはウェブでの声がけだけど、
後々、数年後とか今思うと、
ああいうメッセージがあって、
継続的につながってられるのかなとかね。
スピーカー 2
おっしゃるとおりだと思います。
今はnoteのコンテンツ買ってくれてる方は会ったことないけど、
スピーカー 1
これもピックアップして、時々一人一人にメッセージを送ってるんですよ。
これはFacebookメッセージから送るという形にしてやってるんだけど、
それで何を狙ってるかなんていうことでもなく、
スピーカー 2
そういうことなんですよね。
わかりますよ。
スピーカー 1
これをノウハウっぽくしゃべる形にするとね、
たぶんそういう形で説明するんだったら、
その人にとって名前と顔が浮かぶ存在になるために
メッセージを送りましょうみたいなことになっちゃうのかもしれない。
そうではなくね。
この積み重ね、やっぱり人が好きなんだよな。
スピーカー 2
結局そこですよね。
スピーカー 1
ケンタも僕はそっちだと思うけどね。
スピーカー 2
どういうことですか。
スピーカー 1
ケンタもあんまり人と関わらない時期みたいなのありながらも、
人が好きだよね。
スピーカー 2
好きな人は好きです。
スピーカー 1
好きな人は好きです。
僕もそうか。
スピーカー 2
近寄らないようにしてる人って思うとかもいるんでね。
時間の使い方と趣味の活用
スピーカー 1
この前なんかね、
ふとシャットダウンするっていう人がいるんだよ。
スピーカー 2
私のことですか。
スピーカー 1
違う。
この人はちょっとなっていう、
シャッターを下ろす感覚ってみんなそれぞれ違うと。
でもそれがどの辺かなんて話はここでしないけどさ。
スピーカー 2
私は音が鳴りますもんだって。
スピーカー 1
鳴る?
スピーカー 2
今シャッター降りたみたいな。
気づかれますね。
スピーカー 1
でも降りてもあれだよね。
本人はたぶん気づかないね。
下ろされた側はね。
ケンタお前普通に喋るでしょ。
スピーカー 2
うちの奥さんとかはちょっと今下ろさないでって開けてきますけど。
スピーカー 1
そうなんだ。ガラガラってもう一回。
ふと何事もなく下ろすことが人はそれぞれみんなあるよなんていう話。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
みんなに使われるっていうのも難しい話だけれども、
でも対面だと常識的なっていうのかな。
スピーカー 1
そうくるかみたいになっちゃうとね。
スピーカー 2
やっかいな。私やっぱり顔にも出るんでね。
スピーカー 1
本当そう?
スピーカー 2
本当ですよ。出ます出ます。
スピーカー 1
僕興味ないとき興味なくなっちゃってるっていうのは指摘されたことある?
スピーカー 2
菅さんとそこは似てるかもしれないですね。
スピーカー 1
別に不機嫌になるとかそういうのじゃなく、
興味が多分持ててなくての顔になっちゃう。
スピーカー 2
生返事ってこんな感じなんだみたいなのすごいよくわかりますね。
しょうがないですよね。受け取り手のね。私の能力不足なんでそれはね。
スピーカー 1
時間ができてきた方はね、どんどんね。
今さ、出力することのリソースが減るわけじゃないですか。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
したらその分、僕は対話はお勧めしたいんだけど、
今僕がやってることだと、1,2,3,4,5,9個。
9個でちっちゃいグループがあって、
そこではズームをやってるんですよ。
グルコンであったりとか、普通の打ち合わせとか、
壁打ちだったりとか、このグループを細かく分けてるのも、
少人数でやりとりを重ねたくて。
これはね、タスクとかでもなくね。
自分のエネルギーの循環というか。
これで楽しくやれてると。
だからね、ズームで会わなくても仲は良くなっていくななんてね。
ただこれが半年に1回とかになっちゃうとちょっと違って。
定期的に。
スピーカー 2
物理的に一緒に時間を共にしたいですよね、本当はね。
スピーカー 1
そんなにいっぱいじゃなくてもいいんで、
少人数でね、ズームで毎回30人とかになるとちょっと違ってくると思うんで。
スピーカー 2
なかなか話せないですよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だからより共通項がある小グループでやっていくみたいな。
いいですね。
けんたんもね、中山君とかね、
皆さんも取り入れてみるといいですけどね。
あとは、ふと声をかけるっていうのこれもいいと思うんだよな。
僕結構好きだけどな。
スピーカー 2
そうなんですよね。やっぱハードル感じますよね。
スピーカー 1
これも僕最初はそうだった。
でも何してっかなと。こっちはFacebookでさ、
その人のページ見てさ、ふーんで終わるよりも、
なんか一言はと思ってね。
スピーカー 2
ね、結構そうですよ。
スピーカー 1
そういうことをやっていくのと、
あとはまあコロナ禍ぐらいのときからさ、
僕が地面で埋まったアクアリウムとか埋まってあげて、
ああいう全く初心者の領域の何かをやってみるっていうのもいいと思う。
何がわからないかもわからない状態がわかるっていうのもいいけどな。
だから吉田官商を八王子にあります。もう100年、創業100年?
ああいうとこ行って、メモ帳持って、いっぱい育て方聞いて、
っていうあれは楽しかったし。
で、家帰って必要なものをやって、
1ヶ月ぐらい水素の環境を整えた後に報告しに行くわけですよ。
あの関係が良かったとかね。実践、報告っていう。
筋トレに関してもわからないことだらけだから、
ケンタにああだこうだって聞きながらとかね。
こういうのも楽しいと思うんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
何回か前の休日会議の藤岡さんとの会のときの話なんですけど、
つんどくチャンネルっていうチャンネルの話になって。
いろんな書籍を紹介してるチャンネルなんですけど、
そのチャンネルで結論としてよく出る結論がありまして、
それがですね、趣味を持とうっていう結論になるんですけど、
結局そういうことですよね。趣味を持とうって話ですよ。
スピーカー 1
趣味を持とう。
趣味ね、もう一個増えたんです。昔から好きだったけど、
改めて野球を応援しようと思って。
僕が子供のときのセブライオンズ。
僕が6歳から中学2年生ぐらいまでは、
9年間あるうち8回リーグ優勝してるんだよね。
異様な強さみたいな。6回日本一みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あの黄金期で夢中になって応援してたのを思い出して、
今って弱いんですよ、セブライオンズ。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
ずっと5位、6位みたいな。ずっとBクラスみたいな。
これを改めて応援し始めてですね。
とにかく別に見返りもないじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも応援するのが楽しくてですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
一人一人のまた選手、最近の若い選手を見て、
そんなのにハマりながら、
セリーグの方はしたらさんの影響で、
ヤクルト戦に何度か連れてってもらってて、
ヤクルトを見るようになって。
ちょっとね、野球ですね。
スピーカー 2
サッカーはどうですか?
スピーカー 1
サッカーはね、6月からワールドカップなので。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
初戦が、僕がウィニングイレブンで愛用してたオランダが初戦なんですよ、今回。
朝5時からかな。
これは事務所で観戦しようかなと。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
スポーツ、スポーツ全般はね、好きっすね。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
あと球場とかってさ、ちょっとお祭りっぽくなってるのもいいなっていう。
スピーカー 2
そうですね。確かに。
私も一回だけ広島の球場に見に行ったことがあるんですけど。
スピーカー 1
広島はすごそうだよね。
スピーカー 2
楽しかったですね。
テレビで見るより全然楽しかったですよね。
スピーカー 1
そういう応援をするっていうのをやっていくというか、もう既に夢中になっていると。
でも、アクティブな、外に出る趣味に変わったかもしれないね。
運動とかのおかげもあって、朝起きるようになって。
今怪我してるから筋トレはできないけど、生活リズムはいいままなんですよ。
スピーカー 2
それはめちゃくちゃいいですね。
スピーカー 1
食事もあんま変えてないんで。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
やっぱりタンパク質は普通には摂っておこうとか。
一式が植え付けられてるというか。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
やっぱ歩きたいし。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
外に行く趣味。
あと、遠征がずっとできてないから。
前回は100歳のおばあちゃんの方に行ったけど、
あと一歩行けばケンタンの住んでるところに行けたわけで。
スピーカー 2
一歩結構でかいですよね。
スピーカー 1
電車で行けると。
そうですね。
そういうのだよなと。
結局ね、
うちの東久留米の家から新潟の直江津までは、
歩いた歩数だと4000歩だった。
スピーカー 2
少ないですね。
スピーカー 1
ほとんど電車だったのかね。
あの距離だけど歩いた歩数って4000歩ぐらいなんだなと思ってね。
気軽。
スピーカー 2
歩数であんまり考えないですけど。
スピーカー 1
昔は核付きで遠征行ってたけど、
あれがいいんす。
僕にとってのとっても非日常で。
2両の電車に乗ったのもこの前久々だったし。
後藤地とか風韻、雰囲気かな。
健太にとっては地元だから当たり前になってるとかもあるかもしれないけどね。
スピーカー 2
私にとって地元なんですかね。わからないですけど。
スピーカー 1
健太って地元どこなんだろうね。
岩手とかにも行かないんだよね。
スピーカー 2
そうですね。今もうほぼ行かなくなっちゃいましたね。
スピーカー 1
一番長く住んだ場所みたいだね。
そうですね。
いろいろまな各地を巡りたい。
やっぱり元気になるとこうなるんだな。
スピーカー 2
いいことです。
スピーカー 1
そういうのをしながら会える人に会って喋ってとか。
僕が知ってることってさ、ごく一部の領域でしょ。
絶対僕が知らないことをその人も知っていて。
その人が楽しそうな話を聞くと僕も感化されるというか。
特にそれが自分が好きな人とかだと、
素直に受け入れ、やるかやらないかは別として興味を持つ。
これが積み重なった先に何なのかとか、
結論地味なことは言えないけれども、
そうして楽しいなと。
スピーカー 2
自分らしく生きるみたいなのが多分これからもっとね、
テーマになってくるというか、流行ってくるんじゃないでしょうか。
AI時代における人間の役割と広がり
スピーカー 1
そうですね。
このAIがドンと来たことによって、
ケンタの個性というか、
ケンタは昔からまとめあげるスキルが高いんですよ。
スピーカー 2
少し得意かもしれないですね。構造化するみたいな。
スピーカー 1
それに強力な武器が手に入って、
まさかの精度が上がってるなというか。
スピーカー 2
違います違います。
AIのほうがすごいじゃないですか。
俺いらないなってなってきた。
スピーカー 1
いらないなになっちゃうの。
スピーカー 2
なってきて、人間にならないといけないなというのが
2026年の目標ですね。
スピーカー 1
AIのほうが綺麗にまとめあげるとしても、
まとめるための、多分ね、ケンタにとって当たり前のように
こうしてほしいとか投げかけてる言葉がやっぱり
違うんだと思うんだよな。
スピーカー 2
もちろん工夫してるところはいっぱいありますね。
スピーカー 1
いやー本当にこう、なんかスタイリッシュっていうのかな。
スピーカー 2
アイリッシュですか。
スピーカー 1
スタイリッシュにまとめあげる力が素晴らしいなと思う。
スピーカー 2
そう見えてるんですね。ありがとうございます。
スピーカー 1
スマートな感じがする。
スピーカー 2
めちゃくちゃ泥臭くまとめてますから。
スピーカー 1
表明しか僕見てないからそこ。
そんな感じでっていうのと、
あと出力されたものを僕は見てるわけじゃないですか。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
これはスタイリッシュだ、スマートだっていう。
スピーカー 2
でもやっぱりこう思考したりまとめるトータルの時間は
めちゃくちゃ短くなりましたよね。
めちゃくちゃ短くなりました。
スピーカー 1
じゃあさ、いっぱいお出かけしようよ。
スピーカー 2
そうですね。お出かけいいですね。
スピーカー 1
なんかスポーツを見に行くって、
じゃあこのテンター10年で見に行ったものって野球?
スピーカー 2
野球はもっと前です。
スピーカー 1
もっと前だっけあの時代。
スピーカー 2
15年前くらいじゃないですかね。
スピーカー 1
そっか。
なんかこう、ないの?見に行きたい。
スピーカー 2
パワーリフティングとかボディビルとか。
スピーカー 1
そんなもんだ。
そういうのもいいと思う。
あれはほとんど行くことないんだけど、舞台みたいな。
スピーカー 2
なんか行った気がするな。
スピーカー 1
僕キダムみたいなの行ったんだよな。サルティンバンコだっけな。
そういう系の。
良かったし。
あとブルーマン面白かったけどね。
スピーカー 2
前おっしゃってましたね。
スピーカー 1
なんかああいう、一人では行かないような。
スピーカー 2
構造に興味があります。
私はさっきも言いましたけど、
例えば、劇団とか見に行った時に、劇団式とかあるじゃないですか。
一つの名作を演じるわけですけど、
年代が変わるときとやってる人も変わっていくわけじゃないですか。
どんどん世代交代していくわけじゃないですか。
スピーカー 1
その仕組みどうなってんだろうとかすごく気になりますね。
なるほど。
確かにね。
スピーカー 2
劇団長く続いてるってことはどんどん良くなってるはずじゃないですか。
どうしたら良くなっていくんだろうみたいな。
スピーカー 1
そうだよね。
いろんな視点で見れるという部分でも、
こういうさ、
スピーカー 2
でも僕あれ誰かに誘われないとなかなか行かなかったりして。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
スピーカー 1
自分からチケットを取るなんて。
スピーカー 2
そうなんですよ。
行けたら行く状態の行かないやつ。
スピーカー 1
そうそうそう。
そういうのも行きながら。
スピーカー 2
知見を広めたいですね、もっとね。
スピーカー 1
他の人たちがさ、
大ファン化のように魅了されてる人たちがいる。
そこに触れるっていうのもね、
いいよね。
スピーカー 2
いいですね。
絶対ありますもんね、なんか。
スピーカー 1
なんかある。
そういうのしたい。
そういうのしたいから、
一歩目は、
東京にまず来て、
会うっていうとこから始める。
スピーカー 2
そうですね。
5月17日だったかな。
行きますよ、埼玉ですけど。
スピーカー 1
連泊?
スピーカー 2
じゃあ一泊かな。
大会を見に行きます。
スピーカー 1
そうなんだ。
大会見に行って、
その日、完全に予定ありってやつじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
応援しに行くんですよ。
スピーカー 1
入る場所がないじゃないですか。
17日。
スピーカー 2
日曜だったかな。
これは収録外でまた話します。
スピーカー 1
皆さんもね、
いろんなものを触れる、
メッセージとか送ってみる、
なんかちょっと小さな繋がりの中で、
対話を育むとか、
その育んだメンバーそれぞれがね、
またなんか、
各々やっていく中で、
各々がまた、
MMみたいな日もずんなっちゃうけど、
また誰かと繋がってとかね、
各々がある中で、
それがまた全体で、
輪になってとかね、
その中で違う人がまたできたりとかね、
そういうのの繰り返しも、
結構いいよという。
スピーカー 2
いや、それなんですよ、結局。
私に足りてないのは、
それだなって思ってます。
要は、
新しいとこ行くときって、
不器用なんで、
一つ一つしか選べないみたいな。
みたいな、
もうちょっと要領欲というか、
できるといいんですけど、
そこがすごい課題ですね。
スピーカー 1
けんたは、
何る違いの人にもさ、
いろいろ役立てる、
力になれるものをいっぱい持ってるからさ。
スピーカー 2
いや、別に私がじゃなくて、
みなさんそうですよ。
スピーカー 1
そうそう。
だから、ジャンル、
自分の、
例えば、
筋トレ界隈とか、
に絞らずとかね、
例えば、
したらさんの、
いろんな飲食店、
みんな、
したらさんが力になってくるからね。
広がり方というか、
すごいなと。
スピーカー 2
すごいっすよね。
スピーカー 1
しかも、
店前に立って、
お客さん対応とかもするもんね、
以前の。
スピーカー 2
いや、すごいっすよね。
スピーカー 1
ほんとすごいんですよね、
あるところね。
だから、顔引きとか、
すごい広いなといつも思うし、
うん。
スピーカー 1
僕が知り合いがいないなという中でも、
したらさん、だいたいみんな友達だし、
知り合いになってる。
スピーカー 2
そうですよね、すごいっすよね。
スピーカー 1
楽しいだろうなと。
うん。
急には広がらないかもしれないけれどもね。
スピーカー 2
おっしゃるとおりですね。
スピーカー 1
でも、けんさんは絶対にここ、
もともとの場があるんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ここっていうかね。
皆さんもぜひ、
圧縮した時間、
出力が短縮できた時間を
こういう形で使ってみるのはいかがでしょうか、
というお話でした。
まとめと今後の展望
スピーカー 2
しゃべれましたね。
スピーカー 1
しゃべれましたね、今日はね。
スピーカー 2
はい。
では、こんなところにしておきましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いい時間となりましたので、
今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、
ご質問などなど、
LINE、レータ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
33:31

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