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2024-07-07 15:11

Melting Pod #140 今週はジョージ一人でお届け!色んな話をしたい

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今週はジョージ一人でお届け!きょうは色んな話をしたい / この1年は冒険の日々 / 鎌倉に引っ越ししたけど、もう東京には戻らない / 小さな一歩が大きな変化を生む / 音楽好きはさらにエスカレートしている / 自分の意見、自分の声を持とう。 / ジョージもついにサーファー・デビュー?

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ジョージ、メルティン・ポー、セイホー、ジョージ、メルティン・ポー、メンバー・ポー
140本目なんですよ。
Can you believe it? 信じられますか?
普通、52回目とかね。
104回目、2年目でも140という数字。
申し訳ないんですけど、最近気づいて。
すごいですね。
今日はね、一人なんですよ。
ティーナはですね、実家で家のリフォームをやっておりまして。
彼女忙しいんですよ。忙しい。だからいいエネルギーをティーナに送りましょう。
皆さん元気にしてた?
いい1週間だったらいいな。
今日いろんな話したいんですよ。
やっぱり一人で過ごす時間が当然のこと長くなるんじゃないですか。
この1年間振り返るんですよ。
携帯にさ、写真出てくるんじゃないですか。ちょうど1年前の今日とか。
冒険だなと思ったんですよ。この1年。冒険。
5ヶ月前に引っ越したんですよ。
本当ね、新しい世界ですよね。
当然のこと海。空気が綺麗。本当に綺麗ですね。
不思議に思うのがさ、東京住んでる時は郊外に住むことはあっても遠くに住むことはないんだろうなと。
ちょっと思っていたところがあったけど、今はね、そういう東京に戻らないと思いますね。
東京に住むときは、東京の辺り、東京以外の辺りに住むと思ってたんだけど、
海に住みたいとは思ってなかった。
海に住みたいっていうのはね、20代の頃想像もしてたし。
もしかしたらちょっと考えてたけど、東京住んでる時は東京中心になるんじゃないですか。
変化ですよ。
変化って成長につながるんじゃないですか。
人生とは変化。
変化っていうものは、そうだね、20代30代の頃怖がってたかな。
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怖がってたかも。
でも怖がるものではなく、受け入れるものと考えるようになって、
これ引っ越しもそうだし、新しい挑戦じゃないですか。
日常の変化でもいいと思うんですよ、皆さんも。
引っ越したい場合はね、これね、相当カロリーは使いますよ。
でも、小さな一歩がさ、とんでもないところにつながるんですよ。
この変化っていうのが、4年前、ちょうどね、先日、6月30日、
先日というかちょっと前になるよね。
洋服のブランドをやってて、たぶん皆さんもわかると思うけど、
Uncle Markっていうブランドをやってて、Uncle Mark aka Fat Fingers, also known as Fat Fingers。
いい名前だよね。
これは、自分たちで梱包、発送、プリントをしている、少人数でやっているTシャツビジネスで、
これDIYじゃないですか。
できることは自分たちでやろうっていう精神で、
まさにこれはね、Tシャツビジネスで身についたもので、
このDIYっていうのは人生の、こうやって振り返ると、すごい大きな柱になっているなって思うんですよ。
今、マネージメントも一人でやってるし、
Tシャツビジネスを始めたのは、4年ぶり。
Tシャツをプリントして、Tシャツをデザインして、
Tシャツをパッケージして、Tシャツを家から送って、
今は休憩中なんですけど、
でも、自分たちで何かを作ることについて、
とてもリワルドに思い浮かびます。
その前に何もやらなかったんです。
ラジオプログラムを作ったんですけど、Tシャツじゃないんです。
Tシャツを着ている皆さんと出会うことがあるんじゃないですか、僕のイベントなどで。
やっぱ嬉しいですよ。嬉しい。
Tシャツも、振り返ったりしていると、音楽も、
音楽の情熱、もちろんずっと音楽が好きで、
それには変わりはないけど、
さらにエスカレートしている感じがしますね。
音楽に関しての私の情熱は、もっと強くなってきています。
メロディーと歌詞だけではないんじゃない?
僕の場合。
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ストーリー、それも歌詞につながるか。
情熱。
音楽を通して、俺たちコネクションもできているでしょ。
だから、僕はメロディーと歌詞が好きで、
歌詞が大好き、メロディーが大好き、
ストーリー、情熱、
音楽が僕たちのコネクションになっているのが本当に好き。
君と僕。
この番組は音楽を紹介するポッドキャストだったんですよね。
この番組は、僕たちが音楽を演奏していた番組だったんですけど、
残念ながら、僕たちはそれをやっていませんでした。
でも、この番組は実際の経験で、
実際の挑戦で、
ジョージはよく喋るねって言われるんですよ。
僕は人々が言ってくれるんです。
マン、君はとても喋ってる。
僕がすることは、もっと聴くことです。
でも、自分でいるときは、
自分のことを聞くときは、
静かになってしまう。
あの、自分はよく喋るねって言われるけど、
まあ、必要なのは、人の話を聞くことですよね。
まあ、あの、
自分の意見。
僕は割と持っていると思うんですよ。
自分の意見は持っていると思う。
持っている。
35年以上も、こういう仕事をやっているとき、自分の意見を持っていないと、やばいですよね。
でも、これ、皆さんにもね、
自分の意見。
持っていいんですよ。
個性を生かしていいんですよ
みんな意見持ってるんじゃないですか
例えばSNSで
みんな意見持ってるんじゃないですか
インスタとかXとかスレッドとか
みんなの意見聞かなくていいと思うんですよ
でも忘れちゃいけないのは
あなたは自分の声持ってるんですよ
自分の意見持っていいんですよ
あなたは他人と違っていいんですよ
目立っていいんですよ
英語でオーセンティックという言葉があるんだよね
リアル性とかね
リアルなあなたでいいと思うんですよ
話ちょっと変えるけどね
僕当然鎌倉に引っ越したんじゃないですか
サーファーが多いですね
僕ねサーフボード持ってます
サーフボードラックも作ってくれたんですよ
一人の友達が僕にサーフボードラックを作ってくれたんです
海に行ったことある?
まだねまだ入ってないんですよ
もうそろそろ友達からプレッシャー来ると思いますよ
こんな良いところ
だって歩いてそうだね
5,6分くらい
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海まで歩いていける距離なんですよ
ここに来てサーフィングやらないっていうのは
いかんですよ
これが新しい挑戦に繋がるよね
新しい体験は本当に大切だと思うんですよ
人生短い
人生短い
まだまだ知らないことが多い
歩んでいいと思うんですよ
新しい趣味
新しい場所
シンプルにいつものレストランじゃなくて新しいレストラン
もしくは新しい考え方
アイデア
考え方
過去20年間持ち継いだ考え方
もしかしたらもう持ち継いだらないかもしれない
新しい考え方
20年役に立ったけどもしかしたらもういらないかもしれない
一人で喋って
ほんとあっという間に終わりますね
モチベーション
上手くいってない時
思うようにいってない時ってあるじゃないですか
みんなそう思うよね
人生である瞬間は
考えると
考え方が悪いかもしれない
考え方が悪いかもしれない
でも考え方がない
モチベーションがあると
その時期を過ごすことができる
モチベーションを知って
気持ちいいことをすることを知って
離れないで
それを手放さない
僕にとってはね
音楽から学んだことはすごく大きいですね
もちろん家族
こうやって皆さんとコネクトできること
15歳16歳の時からやってることそんな変わんないんですよ
友達を家に呼んで
音楽を聴きながら語ってる
音楽どうしてこれがいいのか
それがねずっと続いてるんですよ
お別れの時間です
12:00
毎週ちょっと短い時間だけど
皆さんとこうやってコネクトできるっていうのはすごく
すごくありがたいな
本当にポッドキャストって
あなたと僕じゃないですか
It's you and me
変化を受け入れていいんですよ
個性も大切
冒険もいいぞ
人生すごい旅なんですよ
一歩一歩が
その旅
最後に
この番組は
KEENのサポートでやっております
もう皆さん分かってますよね
僕は
最近ニューポートを
履いてますね
So comfortable
もうね心地いい
履き心地が良くて
心地いいっていうのはですね
風通すんですよねもちろん
熱いのよ
靴下なんか履いてらんないよ
と思いまして
ラジオもニューポートだし
街中もニューポートだし
近所もニューポートだし
家の中はね
ユニックスライドだったりとか
そういうの履いておりますけど
ニューポートぜひ
履いたことないっていうか
これねつま先を守るサンダル
として有名なんですよ
ニューポート
ここはとても暑い
ニューポートを履いてます
靴下なしはもちろん
街中も
ラジオも
家の中はユニックスライドを履いてます
とても暑い
ニューポートは
本当に仕事をする
つま先を守ってくれるサンダルで
履いたことない
試したことないという方
ぜひこの季節には
本当に最高ですよ
もちろん靴下と一緒に履いたりとか
できますので
夏以外でも履けるんですけど
詳しくは
KEENのオンライン
もしくは直営店などで
チェックしてください
湘南エリアには
直営店は全国にありますけど
僕は湘南エリアに住んでいて
鎌倉に住んでいて
僕の家の近くだと
テラスモール湘南の1階にあります
時間があれば
ぜひニューポートをチェックしてください
もうお別れの時間です
スティークール
本当に涼しくやっていきましょう
エアコン使ってます
この夏はもしかしたらエアコンなしで
やっていけるのかなと思って
新しく引っ越したところで
いやいやいや
本当に暑い
エアコンの力
これが僕が
家の中で生きている
みんなが
この駅の中で
また来週お会いしましょう
さようなら
15:11

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