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  2. 「名盤ラジオ」大忘年会2025!..
2026-02-25 1:47:47

「名盤ラジオ」大忘年会2025!(2025/12/27)

2025年12月27日(土)24:00~※開始時間は前後する場合があります名盤を語るラジオを語るhttps://open.spotify.com/show/3kSnvcz41XgzLox0GvNpmR■ゲストアヤコPX(旧Twitter):https://twitter.com/ayakoPizumiちりちりスパイラルさんX(旧Twitter) :https://twitter.com/K65774758名盤ラジオ「洋楽館」https://www.youtube.com/@UCZ6QJk7faesblHPfTO9vcXw --------------------名盤ラジオのメンバーシップ!↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------◎X(旧Twitter)名盤ラジオ https://twitter.com/meibanradioエヌゾー https://twitter.com/Nineinch7empestヒデキ https://twitter.com/hidekeenanタクヤ https://twitter.com/takuyameiban--------------------#名盤ラジオ

00:05
はい、こんばんは。聞こえますかね? 始まったかな?
いや、まだちょっと始まってないんじゃないですか? まだかな?
いや、始まった。 始まりましたか?
はい、ということで、 名盤ラジオ大忘年会2025やっていきたいと思います。
2025、冬。
冬。
はい、今日は名盤を語るラジオのお二人と 一緒にやっていきたいと思います。
あやこピーとちりちりスパイラルさんも一緒に 参加してもらってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
と、名盤ラジオの3人ですね。 昨夜、エルゾー・ヒデキーがいますと。
エルゾーさんいます?エルゾーさん。
はい、どうも。
おーい。
エルゾーさんは、
病み上がりですか?
己と戦いながら。
病み上がりではない。
病み中だ。
大丈夫ですか?
お手伝う。
いや、ちょっとね。
無理をなさらずに。
極限状態の中。
極限状態ですよ。
極限状態の中ですよ。
この年末はもう、メンタルもフィジカルも、 やられきっておりますね。
全面的に。
360度。
あらー。
ちょっとね、じゃあ。
同じ時期に体調崩されてましたよね。
なんかそういうサイクルなんでしょうね。
この時期。
なので、急にいなくなったら察してください。
さあ、死んだんだと。
いやー、まあでもね。
忘年会ということで。
早いですね。
2025年ももう終わりですから。
こうやって忘年会できる日が来ましたと。
はい。
そうですね。
これを悲しみに毎年やってますから。
そうだよ。
このためにね。
このためにやってきたってことですよ。
俺のためにね。
頑張ってるわけですから。
なんか聞いたことあるな。
普段とは違うタクが今日は聞けますからね。
タクの声が。
お!
水を得た何かのような。
僕も結構貧しそうで。
03:03
マジですか?
極限状態かもタクも。
ちょっと左の膝と左の肩をなんか。
不祥?
知らないうちに不祥していて。
マジで全く同じなんだけど。
そんなことあります?
どういうこと?
マジでね、左肩と左の膝今やられてんだよね。
これマジでマジで。
記憶はどうなんですか?
左膝はめちゃくちゃ覚えがあるっていうか。
すごい無理して重いものを持ったことによってね。
やられたんだけど。
左肩はちょっとね、たぶん死獣肩だねこれ。
来ちゃったかそれね。
いやこれはもう2度目ぐらいの死獣肩ですよ。
1回ね、去年かな。
去年だったか一昨年かどっちかでね。
1回来てるんですよ左肩は。
もう痛すぎて夜眠れなくなるっていう感じだったんですけどね。
エリックもなるんですねそういうのね。
なるんですよね。
なんなそうじゃないですか。
なんなそう?
なんなそうってあるの?
なんなそうだと思ってもなる。
左肩。
でもね今回のはなんだろうね。
痛気持ちいいみたいな感じのところもあるんで。
どういうこと?
Mだね。
だからね、全然深刻ではないんで。
上がりますよ肩も。
上がるんだけどね、痛気持ちいいっていう感じ。
タクは大丈夫なの?覚えはあるんですか?
やばいっすね。
昨日相当お酒にやられてしまいまして。
ちょっとね、記憶が。
おい、これはもう。
多分階段から落ちたんだと思う。
やばいじゃん。
しかも落ちたかどうか定かではないって。
それも覚えてない。
相当いったね。
めちゃくちゃ痛い。
まあでもね、確かに。
なんか酒飲んだ日、次の日とか謎の技できてることとかね。
たまにあったりするよね。
そんな状態なんですけど。
すごい、満身創痍じゃないですか。
いやーこれちょっと。
銘板ラジオ3人は今ちょっと満身創痍で。
語るラジオの2人どうですか?
絶好調です。
アヤコピーも病み上がりでしょ。
負けるなこれ。
そういえばそうなこと言ってましたね。
インフルエンザにかかりましたけど。
あっという間に治りました私はね。
06:01
すごい。
また死の淵から蘇るから。
あっという間に治る。
また強くなって。
いやー。
チェキさんだけですね。
僕めちゃめちゃ健康ですね。
絶好調ですよ。
じゃあもう今日はチリチリさんだな。
チリチリさんちょっと引っ張っててもらわないと本当に。
いやいやいや。
いや外はめっちゃ吹雪いてますけどね今ね。
こっちは。
外敵要因が敵なわけですね。
寒いですめちゃくちゃ。
今日も駐車場ですか?
いやいやいや今日はちゃんと温かい部屋で。
駐車場からだと本当に死の危険と隣り合わせだから。
駐車場からの場合。
そのままね固くなるかもしれない。
満身揃いっていうかもう本当に。
いやそうですよ。
それぞれがね。
何らかのあれを背負って今。
そうですよ。
今日の忘年会は何からいきましょうか。
まずはあれですかね。
まずは乾杯じゃないの。
あそうか。乾杯ですね。
乾杯です。
じゃあ乾杯しましょう。
何はともあれ。
乾杯しますか。
じゃあ2025年も銘板ラジオお疲れ様でした。
乾杯。
お疲れ様でした。
乾杯。
お疲れ様でした。
いや今年もね色々ありましたよ。
上手いね。
流行語大賞。
早速。
こないだ結果発表されてましたが。
されてましたね。
さすがhidekiさん。
さすがhidekiさんっていうのがあるんでしたっけ。
三大hideki。
三大hideki。
一票。
一票。
微妙に入ってるな。
hidekiに神が降りた。ゼロ。
ゼロ。
神が降りなかった。hideki。
降りなかった。
降り。
三大hidekiはね。そういえばちょっとね。
三大hidekiってなんだっけ。
三大hidekiってなんだっけと思って。
これなんだっけ。
引き直してねちょっと物申したいって思ったんだよな。
めちゃくちゃ忘れてんだけどこういうの。
やばいやばい。
これ三大hidekiって何なんだっけ。
あれだよね。シャムシエイドの時だよね。
あのhide tributeなのね。
そうそうそう。
09:01
あれ?そっか。
シャムシエイドhidekiだから他人事に思えないみたいな。
シャムシエイドhideki、西条hideki、銘板ラジオhidekiが三大hidekiみたいに言ってて。
これほど。
まあでもね松井hidekiちょっと外すのはありえないなと思って。
ほんとだ。そこかい。
結構それを言いたかった。
さすがジャイアンツー。
じゃあ西条かシャムシエイドどっちかを外さないといけなくなりますね。
いや銘板hidekiがいなくなるんじゃない。
もうちょっと頑張らないと。
ここいなくなっちゃうとな。
別に四大hidekiにすればいいんじゃない。
四大hideki。
いやhideki四天皇で。
四天皇でいいじゃん。
四天皇かっこいいな。
hideki四天皇。
今倒したhidekiは。
hidekiの中でも最弱。
hidekiの中でも最弱。
これはでも他のやつで。
あれですよやっぱサインになってる。
N像さんちゃんとしてくださいが。
サインになってるというこの。
これめちゃくちゃ意外だったなって思ったんですけどどうですか受賞された綾子P。
ご感想は。
誰が入れたんだって感じでね。
もうちょっとね反省していただきたい入れた人は。
これはね評判が悪いね。
怖かったなあれ。
講習の面前で罵倒したみたいな感じで。
怖い人がいるみたいな。
いやでもN像さんは喜んでるかもしれないですよもう言われて。
いやもうその頃はもう明定されてたんでね。
そんなに?
いやもう良くない良くないね本当にね。
これはね。
いや良かったっすよ。
良かった?
これはね良かった。
良かったって。
名番ラジオの2人が言わないことをね私が言ってみたみたいな。
確かにね。
なかなかあんまり言えない。
誰も言えない。
この世で誰も言えないですよ。
綾子Pしか。
いやいやそんなことないでしょ。
いやもうあれでテンション高下がりで。
あの回はあの程度で終わってしまったんですけどね。
12:03
あそこからすごく盛り上がる予定だったのか。
心が折れて。
計画が。
心が折れちゃってなんかもうつまんない回になっちゃってごめんねっていう。
なかなかこの歳でね。
なかなかこの歳で怒られる。
あんな大人数の前でね。
あんな大人数の前で怒られる。
公衆の面前で。
いや本当ね。
恐ろしい子ですよ。
ちゃんと教えてくださいっていう言い方もねどうかと思いますよね。
そこはちゃんとやれよって言ってほしかった。
ちゃんとやれよじゃなかったんですね。
それね。
ちゃんとやれよ。
あの時だって秀木くんもだいぶテンパってたじゃないですか。
あの時ってどんな状態になってたんだっけ。
自分はもうステージに。
自分はいましたよね。ステージに。
どうだったんだろう。どんなときだっけ。
ザザさんが。
ザザさんと二人で行った後だよね。
イスミデルの話を秀木くんがしてて。
してたね。たしかに。
もうグダグダになってきたからまたちゃんと企画に戻りますよっていう。
コピーの頑張ってる仕切りが。
ザザが半分ぐらい悪いんじゃないですか。
ひどい。
そのせいに。
ザザさんの助かったみたいなのが入ってるのが面白い。
あれが面白い。
さすが。
あの切り取りね。
あれ面白いですよね。
あれ込みで面白いっていう。
あれ込みで。
2位は高速暗黒泡踊り。
これはもうホヤホヤのやつですね。
高速暗黒泡踊りですか。
これはえぬぞうさんの。
これはね、これは素晴らしいフレーズですよ。
これはね、ライブで思い出した人多かったんじゃないですかね。
よぎるからね絶対。
20人ぐらいはあそこでね、異常に反応するっていう。
あれ踊ったんですか、その時。
結構踊ってたよね、なんか。
踊りましたよ。
ちゃんと泡踊りで。
ほんと泡踊りで。
15:03
うまそうだ、ひどくん。
結構得意かもしれない。
あの動き。
泡踊りやったことないけど。
得意かもしれない。
ひょっとこみたいなお面被るやつでしょ。
ひょっとこみたいなの被って、手をね、上の方で。
ああしてこうして。
トゥールのライブの時はね、そうですね。
目の前の人がめちゃくちゃガッツポーズしまくってるなっていう記憶がありますね。
あーしてた。
目の前の人すごかったよね。
イントロでガッツポーズしてたよね。
めちゃくちゃあの人ガッツポーズしたよね。
トゥールのライブで一番ガッツポーズしてたんじゃないかなっていうぐらい。
微笑ましい。
彼女らしき人と二人で来てて。
彼女はそんな多分トゥール好きじゃなさそうな雰囲気だった。
連れてきたみたいな感じっぽくて。
そっちのけでめちゃくちゃガッツポーズしまくってた。
大丈夫だったんですかね、その後ね、その二人。
いやーどうだったんだろう。
ちょっとね、そりゃ気になりましたけどね。
そして1位が、1位はジミチェンですよ。
いやーこれはもう。
これは1位だったんだね。
これはでもなんか僕は納得。
うん、納得。
まあね、確かに流行ったかもしれない。
使ってた。
確かに使ったね。
実用性っていうか。
だってあれ、これってあれだよね、サイヤミーズドリームの回ですよね。
その後だからメロンコリーとかライブ感想会とかで多分ジミチェンジミチェン言いまくってたんじゃない?
みんなそんなにジミチェンって言ってたよね、確かに。
そういう意味では。
使用頻度的にはめちゃくちゃ高いんじゃないかな。
最初エルゾーさんがね、エルゾーさんがジミチェンってなんだよみたいな感じで言って、5分後ぐらいにはもう普通にね、ジミチェンがさーって使ってましたからね。
体に馴染んでたからね。
そうそうそうそう、あっという間にね。
ジミーチェンバレンって微妙に長いですからね。
ジミーチェンバレン。
ジミーでもなんか違うし。
チェンバレンもなんかちょっと。
ジミーチェンバレンだけフルネームでさ、呼ばれてた。
確かに。
まあでもビリー・コーガンもそうだった。
まあビリー・コーガンもそうだった。
18:00
ジェームス・ギャーもそうだった。
全員そうだった。
ジミーチェンバレンは一番長い。
長いね。
ちょうどいいよね、ジミチェンという。
使い勝手がいい。
これは、僕も入れましたこれは、ジミチェンは。
ジミチェン、なんだかジミヘンにかかってて。
頭いい感じもあるし。
なんかロックの歴史を踏まえてるなみたいな。
確かに。
ちょっと高尚だね。
Googleでジミチェンって検索すると、もしかしてジミヘンって言われるか。
まだちょっと認知されてない。
遅いね、Googleはね。
まだね、遅れてますね。ちょっと使ってかないと。
すごいですね、だから本当に新しい言葉みたいな感じになってる。
そうですよ、おんこ知心をね、まさに体現した言葉なわけで、
それがちゃんと実用性を伴っていたわけで、
これが流行語の一時を取るのは当然のことだという話ですわ。
実用性高いですよね。
実用性高いからなんか文句なしだなって。
みんなジミチェンについて語りやすくなったもんね。
確かにね。
相当な効率化ですよ、これ。DX化みたいな感じだね。
どこから生まれたんですか、この言葉。急に思いついたんですか。
うーんとね、ドラマーでデニス・チェンバースっていう人がいて、
デニチェン、デニチェンって言ったりするんですよ。
それは普通にみんな言ってるみたいな。
うーん、みんな言ってるのかな、ちょっとそこ微妙なんですけど。
それも自分で言ってるみたいな。
それがね、もしかしたらなんかあるのかもしれない。
この真相真理のどこかにあったかもしれないですね。
それがあの瞬間に生まれたと。
ただ別に何も自然ですよ、それこそ。
言うぞ言うぞって。
別に言うぞ言うぞって。
言ってやるぞ。今日はジミチェンって言ってやるぞ、今日は。
今日はどこで放り込まれた。
どこで信号ができたみたいなことではないですね。
まさに悲劇にカビが降りたと、その瞬間ね。
21:04
小卒だけど。
小卒は教育終えてないからね。
小卒って。
小卒入れにくい。
これ誰ですか、ノミネートした人、小卒。
誰ですかね。
これはあなたじゃないんですか、これは。
いやいや、これはコミュニティのちびすけっていう人ですよ。
あ、そうか。
そうそうそう。
じゃあまあいいか。
ちびすけ君が罪をかぶってもらって。
いいじゃないですか、ちびすけをね。
他に気になるやつありますかね。
かわいいのが惜しかったですね。
惜しかったね、これはあれね。
ミューズのね。
惜しくも4位ですか。
これ皆さんね、聞いてない方いらっしゃったらぜひ聞いていただきたいんですけどね。
たくやさんがね。
いや僕もえぬぞさんとミューズについて話したいから。
ちょっと待って、今の声なに今の声。
ミューズについて僕だってみたいな。
いきなりこう言ってね。
かわいいな。
えぬぞさんがね、トゥンクしてたっていう。
これは素晴らしい。
名シーンですよ本当に。
これは名シーンなんで皆さんぜひ聞いていただきたい。
あとは。
上から2番目のね。
俺ちょっとね隠れてますけど。
これはね、これは僕は一番笑ったかもしれない。
この時、今年。
これ何の時だっけ。
これはシガーロスですよね。
あーそっかそっか。シガーロスの名前か。タイトルっていうか。
そうそうそう。シガーロスっていう名前。
シガーロスっていうのが女性の名前で、
割と一般的な女性の名前として使われてるみたいな話ですよね。
いやなんか一般的とかそういうきれいな言葉じゃなかった。
よくあるありふれた。
そんな感じだったかな。
何の名前ですかね。
例えばあやことかみたいな。
つまんねえ名前だと。
24:01
つまんねえ。なんか昭和の名前だなみたいな。
いやなんか前段がありましたよね。なんかはなこ。
はなこみたいな話したんだっけ。
そうそうそう。ひできくんがはなことかって言ったら、
はなこは今珍しいんだよみたいなことをえんずおさんが言って。
今の子はりんなんだよりんとか言って。
そっからたくやさんがね、あやことかって言ったら、
すっごい空気になったんですよ。地獄みたいだね。
だって反応するわけにいかないじゃないですか。
そこで笑ったら、あ思ってんだなって思われるし。
そうですね。
何の反応もできないよね。
みんなリアクションに困った感が。
やめろよって言ってもなんか、
あつぼしみたいな感じするからもう。
やめろって言ってもね。
まさに感覚ちゃうじゃないですか。
たしかにね。
一番賢い選択をしたわけですよ。
そうね。みんな守ったんだよね二人はね。
たくを殺そうと。
死んでもらおう。
そこでさ、たくがインサイレンスって言えばよかったんだよね。
そんな起点がね。
これはカットだなって。
これはカットだなって言ってカットされなかったっていうのがね。
そうそう、それ言ったよね。語るラジオでさ。
たくさん結構ドラスティックにカットするくせに、
こういうとこだけカットしないのひどいよね。
念義に持ってる人がいる。
私が言ったちょっと面白い発言結構バッてカットするくせに。
あれでしょ。リクームでしょリクーム。
アヨコピーリクームカットされたらずっと恨んでますからね。
リクーム?ジースじゃなくて?
去年の5年会ですよね。
あの時は収録だったじゃないですか。
5年会収録だったの?
去年はね。
5人いるからギニュー特戦隊みたいだねみたいな話をして。
誰が誰でみたいな。
で、アヨコピーが私やっぱりリクームですよねみたいなこと言って。
で、オンエア聞いたらばっさりカットされてるっていう。
なんでだろう。
それはアヨコピーがずっと文句言ってるんですよね。1年ぐらいね。
リクームをカットするなんてひどいみたいな。
私リクームだったのにって。
27:00
そうそうそう。
リクーム。
リクーム。え、でもなんかその下りは使ってますよね。
使ってるけどリクームのところだけ。
リクームだけカットして。
へーなんでだろう。
余計になんか。
さすがになんかリーワードなんだけどな。
各リクーム取りたかったの?
あ、そういうこと?
リクームが良かったな。
俺がリクームだったのにって。
俺がリクームだったのに。
それだったらまだね。
まあ編集者の権限でそれはまあまあ。
撮り直しててくれたら面白かったね。
リクが。
後で聞いたら。
これだけ。
俺リクームだってるって。
俺がリクーム。
俺がたくさんリクームなりたかったんだみたいな。
そんなのが。
あとはどうですか。
5・1ランとかはもっといくと思った。
これは1位かと思いましたけどね。
え、どれがどれが?
5・1ラン。
あ、てかそうだよこれ。
これでしょ。
これはなんかハマった感があった。
俺これ入れた気がするな。
ちょっと忘れちゃったけど、どれに入れたか。
これ秀樹くんも投票してんすか?
え、してますよ。
あ、MCの方々も投票してるんですよ。
わかんない。
他の遠藤さんとタクが入れてるかどうかは知らないけど。
自分は入れてますよ。
どれに入れたかちょっとあんまりほんと覚えてないけど。
自分でどれ入れたか忘れちゃうんですよねこれね。
忘れる忘れる。
その時によって結構ね、変わりますねこれ。
なんかね、そうしてくるのが早いかな。自分が入れたやつは。
1票ね1票。これ残念だねこれ。
これ1票じゃん。俺じゃん。
自分で言って自分で入れて1票だけ。
1票。
いやでもこれはなかなか秀逸だったな。
これすごい好きだった。
めちゃめちゃ面白かった。
自分で期待して結構。
これすごいよ。
話してたの結構笑ったんだよ。
これはねほんと素晴らしいと思った。やりながら。
いやほんと。
そこついてくるんだって。
これなんか言い方もタイミングもすごい完璧なんですよね。
なんかちょうどいい場で入ってきて。
さすが天才ですよ。
確かに。
壺に入ったよねこれ。
確かにね。
まずはメロンコリーの説明をしてほしいっていうね。
メロンコリーはそのまま言って、そしてって。
30:01
メロンコリーをまず何か知りたいのにみたいな。
これすごかったね。ほんと。
これ一瞬ね、ひできくんが言ってる意味がわかるのが若干間があってね。
そこがまたすごいリアルなんですよね。
何言った今みたいな。
パクローゼン、何を言われた今みたいな。
何を言われた。
何を言われた。
あれ面白かったな。
何を言われた。
何を言われた。
似てる似てる。
いやほんとそうそう、そういう感じで。
それがまたリアルでね。
面白かったのに。
残念だね。
あとこの下のお茶の水の。
そうそう、お茶の水駅の一帯交差はね。
これはゼロ票はちょっとね、納得いかないですよねこれは。
ただこれ流行語かって言われてた。
誰もね、使ってない。
使ってないことはないか。
使ってはいるけど。
氏名というか何というかさ。
ただの氏名というか。
ただの地形というかね。
聞いてない人からすると何のこっちゃですかねこれね。
何のチャンネルだろうとは思いますね。
これを見た時に。
鉄道チャンネルかなみたいなね。
鉄道チャンネルもね、あるからねまた。
そんな流行語ありつつ、
銘板ラジオの今年振り返っていきたいなと、
思いますけど。
おーすごい。
ちょっとね、まとめてみましたよ。
めっちゃ今ね。
これ通常回のアルバムのやつですね。
なかなか洋楽が多いんじゃないですか。
洋楽がね、断トツ。
ほぼ洋楽だからね今年のアルバム。
ほぼ洋楽だね。
ヒデとバクチクだけですからね。
キングクリームゾーンをやりましたね。
これすごい前な気がしてるけど、
今年なんですねキングクリームゾーン。
シガーロスもそうだけど。
そうですね。
タッグやったんだよねそういえば。
33:02
この辺は3回とか2回でやってるんですね。
ヒデもそうだけど。
そうですね。
意外とサイヤミーズドリームと
ブラッドシュガーセックスマジックは4回。
4回。
でその後、
おー来た来た来た来た。
この辺はもうなんか記憶が新しいというか、
メロンコリーとかはちょっと前だなみたいな。
メロンコリーとかそうですね。
メロンコリーはめちゃくちゃ良かったと思いますよ。
これは良かったね。
これは良かったです。
これはやった甲斐があったなっていうか。
なかなか熱かったよね。
なかなかやっぱ敷居が高いというか2枚組なんで。
曲数多いし。
そうなんだよね。
結構ね。
なかなかどう攻略していくのかっていうのは不安でした。
挑む感があったね。
結構端的に。
端的にね。
これもちゃんと4回で収めたのはなかなか。
そうそうそうそう。
なかなか頑張った気がする。
よくやったなって思いますね。
よく4回でそう。
しかも話したよね結構。
した割に4回で収まってるっていう。
これ結構すごいなと思って。
あれこれ1日でやったんだっけ?2日に分けたんだっけ?
どうだったかな?分けてる気がするけどな。
分けたかもしれないね。2日間に分けたか。
最近あんまりもう1日で全部やったのないんじゃないかな。
フィアイノキラムだけだよね最近。
フィアイノキラムはそうだよね1日だね。
いやー。
いろいろちょっとなんか。
思い出しにしたいなー。
思い出しにしたいなー。
フラットシュガーとかもっとなんかちょっと。
フラットシュガーは確かに。
もうちょっとねーなんか端的に勝たれたんじゃないかなって。
フラットシュガーの回、
まあこのサイヤミーズドリームとフラットシュガーの回は1回目が結構個人的には。
36:03
なんか良かった気がするな。
スマパンのなんか歴史みたいなとかメンバーの話とかなんかすごい寄せ集めが集まってみたいな。
それはそうだねその話結構。
バンドに対しての解像度が結構上がったんじゃないのかなって。
確かに確かに。
レッチリも同じですねレッチリの歴史みたいな壮絶な。
すでにもうなんかこの時いろんなもうなんかうよ曲折ありまくりみたいな。
そうだったねー。
その辺を結構しっかりできたんじゃないかなみたいな前段の部分も。
確かに。
結構貴重な音声資料。
後世に残したいぐらいですよこの回の第1回は。
いろいろありましたねー。
こっちが番外編ですね。
これね、戻り来る今年だったんだと思って僕。
戻り来る今年だったんだみたいな。
これもうなんかどんな感じだったっけなみたいな。
映画見たよねー。
映画見たよねーってか映画見たんだっけ、見た後にやったんだっけこれどっちだったかな。
これやったから映画見たんだ。
映画の話してないもんねこれ。
これやった後に映画見たのか、そっかそっかそっか。
映画見ちゃったもんな。
戻り来る。
あの映画めっちゃ面白い。
あの映画ね面白いね。
ラルクも東京ドームのライブあったしな。
あーそっかそっか。
でシガールスもライブあったと。
うんうん。
その後もルナシー、東京ドーム覚悟の夜に向かってやってましたね。
これはちひちさんもセットリスト予想から参加してましたよね。
ありがとうございます。
ライブには行ってないんですけど。
予想会と感想会に参加させていただいて。
39:09
いやー懐かしいですね。
感想会もこれめちゃくちゃ長かったですもんね。
5時間半ぐらいだったっすね確か。
やばい。
5時間半も語ってたの?
やばいなよくやったな。
5時間半語ってたの?
後半なんか何か消えてて。
消えますよねそりゃ。
そうですよね。
その後、ち。
はい。
ち今年は結構ちを見たねすごい。
見ましたね。
ち面白かったなハマってたな。
ひもねひも。
ひも?
ひもですよ。
ネックレスみたいな。
ネックレスみたいな。
ひもね。
あれはもうねめちゃめちゃ面白かったねあれ。
あれはね。
橋が崩れるから。
崩れると思いましたよみたいなこと。
どう考えてもさ崩れるじゃんあの橋。
どう考えても崩れるじゃんって。
見るからにも。
あそこの。
いやでもなんか連続アニメ。
映画とかじゃなくて?
連続アニメちゃんと見たっていうのもすごいし。
タクヤさんが。
タクヤさんがね。
何十年ぶりかぐらいにっていう。
ドラゴンボール以来。
ドラゴンボールってか多分初めてじゃないかな。
映画とか以外の。
あれはめちゃくちゃすごいよ。
見る価値のあるアニメですねでもこれは。
いやでも見てよかったと思いますね。
ほんとに。
これ紅白でも歌うんでしょうきっと。
あ怪獣ね。
怪獣ね。
怪獣を。
あの新宝島を歌うらしい。
怪獣、怪獣界もすごいよかったと思うけどな。
あーこれもね。
よかったと思うよ。
これはめちゃめちゃ。
めちゃめちゃ記憶があるもんなんか。
これも。
1時間半ぐらいですよねこれ確かね。
1曲で。
そうですね。
あれなんか撮り直したんだっけ怪獣界って。
42:01
これ撮り直したね。
怪獣界は2回撮ってるんですよ。
なんか納得がいかなかったのだったっけ。
あーすごい。
これちょっとなんか。
納得いかなくて撮り直すとかってなんかね。
多分相当レアな。
相当レアだね。
ことだと思う。
ないよね。
撮れてなかったとかじゃなくて撮れてたんだけど。
納得がいかない。
撮るかみたいな。
多分喋り足りなかったというかあれかな。
なんかねその地のこの3回をやった後に撮ったんだよね確か。
その後でやったんだけどちょっと。
もう時間的にも。
コンディション的にも。
態度的にも。
ちょっとなんか不完全燃焼感があったのかな確か。
だからもうだったらもう1回撮ったほうが。
うん。
そんな感じだったかな。
やってやった気がするな。
そうだったね。
だから結構気合はすごい入ってたんですよねやっぱ。
いいものにしようっていう。
これはちょっとぜひ皆さんに聴いてほしいな。
聴いてほしい。曲も含めてね。
リツイートしなきゃ。
紅白の怪獣が流れてくれるみたいな。
どさくさに紛れてリツイートして。
インプレッションを稼ぐっていう。
みんなでやりましょうそれね。
じゃあ流れたタイミングで。
これはだってなんかね聴いてほしいんですよ。
そうそうそう。
聴いてほしい。
これはでもねすごい本当。
聴きどころ、音楽的なところとそのストーリーみたいな。
その曲に込められたストーリーみたいな。
その両軸すごい。
もうこの曲にはあって。
でそれをちゃんとなんか触れられた気がする。
本当なんかやり直してよかったし。
その満足。
いくものになってる気がします。
なんかキメみたいなところで音がちょっとなくなるところがいいみたいな。
最初の方で。
あれとか。
そうですね。Aメロっていうか。
そうそうAメロ的なところで。
リズムのねこう。
聞き算のかっこよさみたいな。
一瞬こう。
そうそうそうそう。
なんて言ったらいいですか。エラーポケットみたいになる瞬間みたいなね。
なんか音がちょうどフッとなくなる瞬間があるんですよね。
っていう話をしてるんでぜひこの回を聴いてくださいっていう。
そうそうそう。
この回聴いてから怪獣聴いたらなんか泣けてきたっすよ僕だって本当に。
45:02
めっちゃいい曲じゃんって思って。
最初聴いたときももちろんいいと思ったんですけど。
改めて踏まえて聴いたらめっちゃめっちゃいい曲じゃんって思って。
誇らしい気持ちになって泣いちゃったみたいな感じですか。
そうそうそうそう。
自分が作ったわけじゃないですけど。
自分が作ったわけじゃないのに誇らしい気持ちになりなぜか泣くっていう。
すげーな。銘板ラジオとかもいながらすごい曲を作ったなみたいな。
作ったのはサカナクションだけどみたいな。
すごい。
この後のあのライブ雑談ってやつもね。
これはダニゾーさんっていうコミュニティの方に参加してもらって行ったライブとか語ってたやつですけど。
これもねなんかすごいなと思ってて。
これ確かね5月とかだったかな。4月か5月ぐらいだったと思うんですけど。
あーそうですねはい。
この時にたぶんまだねスマッパン?ミューズトゥールあたりが今年に来るっていうのとか決まってなかったと思うんですよね。
なのになんかこれをやってて。
で結果、ここからもうめっちゃライブの話とか出てくるんですけどスマパンとかミューズとか。
まさかこの時には。
下半期やっぱライブいっぱい行ったなーっていう感じあるんで。
なんかそれをあのタイミングでそういう回をやってるのはなかなかすごいなーって思いました。
オアシスぐらいじゃない?あの時。
決まってたのね。
オアシスは結構早い段階でね。
そうですね。もう去年だったかな。
あ、その去年か。
オアシスもあったね。オアシスいいね。よかったな。
ミューズニューモンはアヤコピーモン。
これさっきのやつですよね。
これさっきのやつですよね。
僕もNSOさんとミューズ…
怒らないで怒らないでほんとに。
48:01
殺された?
お前殺された?
いやいや、もっとやってください。もっと。
僕もNSOさんとミューズ語りたいとか言って。
なんか違うんだよなそれ。違うキャラだな。
聞こえたんだよね私にはね。
おー来たと思って。やべーと思って。
あの回よかったっすね。
ちんすこうさんもいて。
ちんすこうさんにちょっとキレ気味に言うたくやさんもよかったっすよね。
僕聞いてますからね。
言っときますけどみたいな。
ギャップがいいな。ギャップが。さっきのやつと。
聞いてますからね。
いいな。そこの音の差がね。
あれ良かったっすね。
良い良い。両方味わえますね。
そこ含めてね。そこ含めての。
そうそうそうそう。
あれよかったなー。
BDIにしてもよかったっすよね。
あーこれもね。
なるほど。
行ってるねタクがこの辺に。
この辺だからちゃんと行ったライブを感想会やってっていうのをこのセットでね。
しかもスマパンとかミューズとかはアルバムの特集もやってっていうのに合わせてやってますからね。
スマパン、武道館、ミューズ、Kアリーナ。
あ、出たこれ。
ひできくんのね。
どれどれどれどれですか。
ひできくんの。
星の曲と。
桜井サクシー曲。
おーこれそっか。
やったね。そういえば。
あーはいはいはい。
そういえばやりましたねこれも。
そうですよ。
どこだ。
こんな。
どこだ。
よかったよ本当に炎上しなくて。
サムウェアのエアーをあんなになんか擦り続けてるのメーバーラジオくらいですよね。
確かにね確かに。他で聞いたことない。
いやーそれぐらいやっぱね好きなんですよ。6ix9ineはもうね。
分かったぜって。
分かったぜがね。分かったぜそういえばね。
51:00
ちょっと流行語に入れたいぐらい。
分かったぜは本当に。
分かったぜよね。
分かったぜの分かったぜ感がね。
分かったぜ。
いやーもう。
そこだけ急に今行き久しぶりじゃないですかとかね。もう分かるんだけど。
分かったぜ。
あのN5さんがいろんなパターンでね言うやつ。いろんなパターンって言うのか分かんないけど。
変化してたやつね。
だんだん離れていくんですね。さくらいさんから。
分かったぜ。
あの分かったぜの分かったぜ感はね本当に。
分かったぜっつってさ。分かったぜっつって。
こっちだーって言う。
こっちだーって。
違う方向に行っちゃう感じがね。すごいんですよ。
分かってないっていう。
いやーオアシスも良かったなー。
いやそうそうそうそう。さっきもちょっとね言いかけたけどねオアシス。
オアシスのこの感想会はね。
これあれか。
帰ってきてすぐ撮ったやつだ。最近にしては珍しいですね。
即撮ったんだっけそれって。
撮れそうだった気がする。
リアルな友達が一人これ聞いたっていう感想をね言ってきて。
その友達はなんか一人でライブ参戦してたらしくて。
へー。
でね、誰かにこのねライブ見てきたあの興奮をちょっと誰かと共有したくて。
銘板ラジオっていう人たちのやつを聞いたよっつって。
リアルな友達からそうそうそう。
それはその秀樹くんが銘板ラジオやってるの知ってた?
まあ知ってる知ってる。声で気づかれたんだよ。
身バレしてる。
え、じゃあ知らなかったってこと最初。
最初はその人は、そうですね知らなかったんじゃないかな。
へー。
面白いですね。
偶然聞いて、あれこれ聞いたことある?
そんなのかなちょっとどうだったかわかんないけどね。
秀樹って人は。
あれ、あの秀樹じゃん。
あの秀樹じゃんみたいな。
声が完全に秀樹って言われた。
名前もねバレてるからもう。
確かに。
そうそう。
その友達からね、聞いたよっつって。
でもなんかその、リアルな、なんていうの。
54:08
陽キャのパーティーみたいなので怖がってたことで。
はいはいはい。
いやそうなるだろうっつってそいつから言われましたけど。
その人は陽キャ。
陽キャ、陽キャですね。
これ陽キャじゃないって思って。
それはそうなるだろうっつって。
チューすると思うそれは、オアシス行ったら。
チューして。
肩組んで後ろ向くと思うね。
ポズなんだっけ。
チューするって。
チューはしないけど。
チューしてたんですよ。
前の知ってた人たちは知ってましたけどね。
確かに気になってましたけど。
すごいな。
ルナフェス。
東京ドームよかったな。
ルナフェスね。
ルナフェスのあいぬぞうさん。
帰りかけるっていうね。
帰りみすい。
ラオミックスさんがね。
ラオミックスさんがね。
ひねっくんの挨拶が面白かったよね。
あの回の。
よろしくお願いします。
語るらしいよってめっちゃ言われたけど。
ちりちりさんとの挨拶も聞いたことない声でしたけど。
聞き直したらめっちゃ面白かったんだよな。
あれ面白かった。
全然気づかなかった。
あれはでも僕も最初真似しましたけど。
トゥールのライブ感想会のだにぞうさんもあれ。
たぶんひねっくんのモノマネですよ。
よろしくお願いしますって言ってました。
言ってた言ってた。
これやったなと思って。
突っ込もうかと思ったんですけどね。
わしやないかい。
これわしやないかい。
わしやないかいって。
あれ面白かったな。
めっちゃいい声してた。
あの声はね。
そっからもうトゥールですからね。
もうこれは最近ですね。12月だから。
ハマった曲トップ3ということで。
57:04
ハマった曲いいよね。
この回はつい最近オンエアされましたけどね。
お楽しみですよね。
撮ったのはちょっと前だったんだっけかな。
割と前だよねこれ。
割と前だったんだよね。
なかなかついにリリースされました。
今年のハマった曲トップ3がね。
あーなるほど。
これは面白かったな。
これは撮ってて面白かったね。
これは結果的にやっぱりね。
名番ラジオの取り上げたアーティストを除いたからこその。
それが良かったんじゃないかな。
良かったと思いますね。
そうですね。
いやーマジでほんとね。ガンダム見てほしい。
そこね。
合体練習みたいなやつ。
合体練習も見てほしいな。
合体練習とあとね。
なんかね。
ガンダムのコアファイターがガンダムから離脱して。
ちょっとこれ説明すごい難しいんだけど。
ガンダムってコアファイターっていう飛行機が。
ここからあらすじ。
お腹にね。
あらすじ。
あらすじはあらすじ。
ガンダムのあらすじ語ったら朝まで行くよこれ。
ずっともうね。
飛べませんからもう。
コアファイターっていう飛行機がお腹にガンダムがくっついてるんだけど。
ハムロがガンダムのロボットの状態からコアファイターで勝手に分離して飛び出ちゃった回があってさ。
取り残されたガンダムがすごい土下座みたいな格好をして。
かっこ悪い姿になってる回があるんですよ。
そのリュウさんっていう先輩のパイロットもその姿を見て
こんなガンダムの姿見たくなかったなって言ってたっていう回があって。
そこの回見てほしいですよね。
ガンダムの話はあんまりこれ以上はやめときますけど。
止められる前に。
そうですね。
今年もいっぱいやったなって感じですね。こうやって見ると。
振り返るとね。
1:00:01
圧巻ですね。本当に。
今年はお二人の名番を語るラジオを語る。
でもマンスリープレイバックっていう名番ラジオの日ごとの振り返りをやってくれていて。
あれは本当に素晴らしい。
世の中で楽しみにしてる番組ですよ。
世の中のあらゆる。
これなんかさっきもリリースされました?
しました。
それはまだ聞いてない。
昨日か。
昨日と言いましたね。
昨日のこのぐらいの時間まで。
なんかおやすみなさいみたいなの。GM、GNか。
コミュニティでね。
撮ってるなぁとは思いましたね。こんな前日にすごい。
今日極限状態でこの生配信をお二人が迎えるかなと思ってました。
昨日だから割と語り尽くしましたよね。本当に。
そうそう。今度ね。年間ベスト3の回なんで。
楽しみだな。
好きな回ランキングベスト3をね。
ゲストをお招きして。
ダメですよこれ。
まだ聞いてないから。
してないしてない。
いやほんと楽しませていただいてね。
マンションプレイバックはね、結構切り抜きをね。
一緒に流すっていう。
1分間ぐらいをね。
あれでだいぶ思い出しながら。
変わりましたしね。
面白いですねあれは。
絶妙ですよね。なかなかやっぱり切り取りポイントがね。
よくそこを切り取るなーっつーところ。
ありがとうございます。
あれなんだっけ?なんだっけ?カルビー。
あれはあやこPですね。
あれは私が。はい。
あれ?メロンコリーのやつだっけ?
メロンコリー。
焼肉の。
そうそうそうそう。
あのね、白米ですよみたいな。
白米。
そうそうそうそう。
あー白米も流行語だったなーって。
流行語というか名場の。
あーそうかー。
白米、じょうたんとか。
焼肉の白米。
焼肉の白米、あーはいはいはい。
それだ感はめちゃくちゃありましたねあれは。
名場面かなー。
ああいう名場面みたいなシーンをさ、
本当にね、どこで話してたかなーっていうのが本当にね、見つけられないというか。
はいはいはい。
膨大だもんね。
1:03:00
そうでしょ。
膨大になってきちゃってるからね。
これのね、本当にね、データベースを作り上げる何かもう作業をしないといけないなと思う。
本当に大辞典みたいなね。
いやーすごい。
その新作をちょっとこの後ね、聞きますよ。
ぜひねー。
結構盛り上がったっすよね昨日ね。
うーん。
なんかゲストもいらっしゃった感じ。
そこは言っちゃう。
ゲストがね、いらっしゃるんだなーって。
毎年来るあのね。
3年目ってことですか?
3年目。
すごい。
3年目ですよ。
2023年と4年と5年。
2023年すごいな。
へー。
歴史ありですね。
気づいたらもうね、なんかずっとね、粘着し続けてね。
いやーまあでもちりちりさんの粘着はすごいね、本当に。
いやいやいやいやいや。
粘着。
粘着してますからね。
すごいねー、あのー。
どこで何言ったかだいたいね、言えば思い出すよね、ちりちりさんはね。
めちゃくちゃ記憶力いいっすよね。
いやいやいやいや、そんなことないっすよ。
やっぱり切り取りをやるようになってからかなり、頭が整理されてるというか。
いやいやいや。
すごい。
パッと出てくるようになってきたっすね。
さらに磨きがかかったっすね。
でも僕は流行語大賞の時に切り取りを作って、Xとかに貼ったりしたんですけど。
あれはありがたかったっすね、めちゃくちゃ。
ありがたい、めちゃくちゃありがたい。
ベストドゥーン賞がどこかその時思い出せなくて。
あー本当に。
後で思い出したんですよね。
違うとこ貼っちゃって。
ベストドゥーン賞はあれですよね、スマパンのサイヤミンズドリームのクワイエットの時ですよね。
クワイエットクワイエットお前がうるさいよって言ったあのね、あの子が。
あれは面白いっすよね。
あれ面白かったですからね。
1:06:03
確かにサイヤミズリームを曲線的グルーヴとかなんか、そういう曲線的とか、そういうサイヤミズリームはいい回ですね。
いやーもう。
難しいね、ほんとに。
この4回目のずっと〇〇でいてくれもね、これもまとめだと思うし。
あれずっと〇〇でいてくれの時ね、何なんだろうって聞きながら聞いたら割と後半の方に言ってるんですよね、この回の。
でもその時、ひできくんがいなくなってて。
自分もこの配信で知るっていうことで。
最近だと、キュールのイヤイノキュラムの回の時も途中でいなくなって。
いなくなるというね。
最重要回であるにもかかわらず。
あれはジェンガやってたんですよね、あの時ね。
あの時ジェンガやってたんで。
そっちの方にね、だいぶお熱だったんで。
ジェンガにお熱で。
いやーでもその頃ね、リアルに結構自分も満身創痍だったんだよな、多分。
未だになんかね、この10月ぐらいからずっと喉痛くて熱っぽいみたいなのがずっと続いててね。
未だに100%になってないんですよね、なんか。
声がずっと鼻声みたいな感じの。
でもなんかだいぶ治ってきたからよかったなって感じですけど。
永遠にこれは治らないんだって途中思ってましたけど。
あれもう一生このままなのかもしれない。
いやーほんとにね。
どうしたら治るんだろうね。
でもお医者さんとかも行ったんですもんね。
内科に行ったんですけどね。
まあ、風邪じゃないみたいな感じで。
すごいなんか適当な。風邪じゃない?
1:09:00
ちょっとセカンドオピニオン行っとくかって思いながら、でも治ってきたからまあ、様子見るかなみたいな感じですけど。
いやーほんとにね、過酷な収録だと思うので、隊長には本当に皆さん気をつけていただきたいですね、本当に。
無理せずにね。
大事ですからね。
本当にそうですよ。
君だけが今絶好調ですからね。
なんでそんな元気なんですか。
なんでそんな元気なんですか。なんだろうな。
記憶力もめちゃくちゃいいし。
いやいやいやいや。
体も絶好調で。
いやいやいやいや。全然全然。
全然ポンコツですよ、本当に。
ポンコツ?
うまいね。
ポンコツですかね。
うまいことだね。
豚だからね。
ねえ。
ちりちりさん、この間東京にはるばる。
ああ、そうだ。その日にね。
ちりちりさんとね。
ちりちりさんと唯一、リアルに会ったことがない。
そうなんですよ。
僕と秀木くんだけが会ったことがないっていうことになりましたよね、これで。
これで、なんていうか。
秀木というライナー。
ちりちりさんまだ実体があると思ってるかもしれないけど、基本的にAIですからね。
今喋ってんの。
人工知能ですね。
実体がない。ちりちりさんだからさ、いつも来ないなみたいな思ってると思うんですけど。
そうそうそうそう。
他のみんなは知ってるんですよ、なんで来ないか。
ちりちりさんにはみんな言ってないけど。
なんか不自然だなって。僕が東京行くときに東京から離れてたんで。
なんかあるのかなみたいな。
みんなそこは察してたんですよ。
ちりちりさんにはちょっとね、そこはちょっと黙ってよっていう概念だっていうことを。
まさかね。
秀木さん、チャットで質問が。
秀木さん、エナジードリンク控えてるとおっしゃってたと思いますが続いてますかと。
エナジードリンク控えてますね。
これはそうですよ、まさに。
3ヶ月ぐらいほぼ飲んでないか。
1本ぐらい飲んだかもしれないですけど。
1本ぐらい飲んだかもしれないけどね、ほぼほぼ飲まなくなってますね、エナジードリンクは。
ただし、QPコアゴールドアルファプレミアムは飲んでます。
1:12:07
乗材、ドリンクじゃなくて乗材飲む。
乗材、全然たぶん違うよね、その糖分とかそういう。
そうだね、血糖値の上昇とか。
そういう意味で言えば、乗材はセーフということでいいんじゃないかな。
QPゴーやばいっすよ。
QPゴー。
QPゴーまじやばいっす。
QPコアゴールドね、QPゴー。
あれは現代のヒロポンと言っても過言ではないぐらい。
あれを飲むとね。
あれを飲むとね、気づくとね、家の部屋の整理とか始めてますからね、片付けとか。
あれ飲んだらびっくりしますよ。
あれ飲んだ後でね、突然部屋の片付けとか始めますから。
QPゴーまじであれはね、やばい、あの薬は。
ちょっとあれはいつか規制が入るんじゃないかなって個人的には思ってますけど。
まあ効くかな、あれ。
いやいや、あれもう本当に。
そうですか。
アヤコピー飲みました?QPゴーは。
うち常備薬でありますよ。
常備薬で。
常備薬。
効かなくなってきてる。
効かなくなってきてる。
全然何も思わないっていうか。
いやいやいやいやいや。
もう、あれは。
そうですか。
あれ、だからね、アヤコピーも家の掃除とかすることあるじゃないですか。
うん。ありますよ。
え?
大丈夫ですか、ひできさん。
今どっか。
もうやばい。
ちょっと待って、ごめんなさいごめんなさい。
なんか今。
AIの調子が。
インターネット接続が不安定ですって今。
大丈夫ですか。
やっぱり。
AIがちょっと。
サーバーが、サーバーのほうがちょっと。
今声聞こえてます?大丈夫ですか。
今は大丈夫。
大丈夫です。
アヤコピーが自分の部屋の掃除することあるでしょって言ったのは聞こえました?
聞こえました。
聞こえました聞こえました。
掃除したってことはキュピゴを飲んでたってことですよ。
どういうこと。飲まなくても掃除は。
キュピゴを飲んでなかったらね、掃除してなかったと思う。
あ、でもそうかもしんない、でもそれは。
思い返してみてください。
1:15:03
掃除をしたときの前にはね、多分飲んでるんですよ、キュピゴを。
それぐらいのね、あれは疫薬ですね。
エナドリはだからもう控えて。
ひできさんまた質問が。
7月のオフ会トークセッションの時に、フィアイのキャラも、
この曲のここが超好きっていうのをなんか言いかけたやつがどこだったかっていう。
そうですね、これはね、ディセンディングっていう曲なんですよ。
これはフィアイのキャララム会の時も結構、
あの曲の時はなかなか、
結構語ったんですけど、
なんて言ったらどう説明したらいいんだろう、何分何秒とかで説明できたらいいんだけど。
ディセンディング、解散ショートって。
ディセンディングの中盤あたりのね、そこですよね。
そこですよ、そこが最高ポイントですよ。
これはだからライブで聞きたかったんですよね、トゥールのフィアイのキャラムの。
フィアイのキャラムじゃない、来日した時のライブの時に。
ディセンディングやってほしいと思ったんだけど、
これ聞けなかったところはね、ちょっと心残りですね、個人的には。
最高のライブではもちろんあったんだけど、
またもう一回ライブに行きたいという、すごいモチベーションの一つになってる。
また来年あたりにね、来るかしら。
来年あたりに来てほしいんですけど、ほんとに。
なのでディセンディングっていう曲の、メイナードがもうお仕事終えた後のところです。
メイナードが最後、歌い終わった直後みたいなところが一番好きポイントなんで、
ぜひそこを聴いてみてくださいというところですね。
他に何か今年の名盤ラジオ関連でありますかね?
今触れてなかったけど、なんかこれもあったよねみたいな。
そうですね、今年はあれじゃないですか、後は凛としてシグレで、
1:18:08
PL長野さんが聴いてくれたじゃないですか。
ああ、そうだそうだ。
なんかインスタに上げてくれたんだっけ?
なんだったっけ?
インスタじゃない?
インスタのストーリーズとか。
ストーリーズ。
ありがたい。
それはすごい嬉しかったですね。
本人に聴いてもらえるっていうのは一番嬉しい。
あれ単なるサムネイル貼るとかで共有するとかじゃなくてさ、
聴いてるキャプチャーだったじゃん。
途中のとこでしたもんね。
そこがまたね、たまらないですよね。
ちゃんと聴いてくれてますよっていうね。
中身を聞かずにイツイとしてくれてるわけじゃなくて。
すごいよ、あれは。
ちゃんと聴いて、その結果どう思われたのかなっていうのは。
そこはちょっと見ますけどね。
すごい嬉しいですね、やっぱり。
あれはおすすめベスト10のやつですよね?
そうですね。
これか、おすすめ10点。
他のもね、みんな聴いてくれて。
アダムとか聴いてくれてんじゃない?
いい人だった。
トゥール会、アダムに宅があったときにね、ぜひ。
アイアン名番レディオ。
レーシー作って渡しとけばね、QRコード付きの。
それでさ、フィアイノキラム会とかに飛ぶようになる。
僕なんか、コミュニティでタクヤさんがアダム・ジョヨンズとのサイン会というかイベント行って、
2ショットで写真あげてたじゃないですか。
はいはいはい。
あのとき僕最初事情わかってなくて。
え、なんか合ってると思って、アダム・ジョンズとタクヤさんが。
え、アダム・ジョンズ名番ラジオ聞いてたんだと思って。
すげえなんか。
見つけられて呼ばれるみたい。
呼ばれたみたい。
1:21:00
呼ばれて頂戴のやつすげえとか思ったんですよ。
日本でトゥール普及してくれてありがとう。
普及活動、普及拡大委員会ですからね。
いやーほんとすげえ。
いやーでもこれでだって、数名は数十人ぐらい増えたんですよ、トゥール聞く人。
いやーでもコミュニティから本当にライブかなり行ってましたからね。
それだけでも本当にすごいし。
いやー。
すごいことですよ。
それはね、なんか非常に嬉しいことだな。
うん。
ですね。
じゃあ一通り、今年の2025年の名番ラジオを振り返ったっていうところで、
ちょっと名番ラジオからお知らせをお伝えしようかなと思っておりますが。
はいはい。
名番ラジオですが、今年2025年をもってレギュラーでの配信を終了しようと思っております。
なんと。
今後は、もし何かあれば単発で配信はあるかもしれないですけど、
一旦今年2025年で活動を一区切りとしようと思っております。
レギュラー放送としてはっていうところですかね。
そうですね。
まあ何年?5年ぐらい?
4年半ですかね。
4年半ぐらい、もうノンストップで。
駆け抜けてきましたけど。
出し続けてきましたけどね。
うん。本当にいろいろあったけど、
もう本当にね、聞いてる方、コメントくれる方、メンバーシップに入ってくれる方、
コミュニティでいつもやりとりしてくれる、盛り上げてくれる方、
また語るラジオの存在もそうですけど、
そういうすべての皆さんのおかげで何か続けてこれたなっていう感じですけど、
本当に4年半、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
1:24:00
まあね、銘板ラジオっていうものがなくなるとか、チャンネル削除するとか、
あとは背景的なところで僕らが仲違いしたとか、
なんか続けられない物理的な理由があるとかっていう感じではないので、
そういうのはあんまりご心配なさらずって感じですけど。
そうですね。なので、って言ってて普通にまたやるかもしれないしみたいな。
そうですね。
というところですかね。
というのを。
まあある意味で言うと、これからは何て言うんですかね、
なりふり構わず自由に。
ある意味言うと、ある意味自由に行っちゃいますよみたいな。
あーなるほど。
どちらかと言うと何て言うんですかね、
足枷が逆に外れたと言ってもいいんではないかというところですよ。
これなんか通常のアルバムを紹介する回とかは今後もある可能性はあるんですか?
可能性ってことで言えばゼロではないと思いますけど、
何も具体的なことはないですね。
現時点では。
本当に何かあればって感じかなってぐらいですね。
というところなんですけど。
まあ正直やり切ったなっていうのが本音ですね。
なんていうかもうこれ以上があんまりないというかね。
無くはないんだけどもちろん。
無くはないんですけど、この83枚被ってるのはありますけど、
これはね本当にもう最後のフィアイノキラーブンはね、
1:27:02
これは本当に最後トゥールできたのは本当に自分にとっては完結した感があって。
まあ区切りとしては本当にいい区切りですよね。
何回も言ってるけど、なんかフィアイノキラムに始まり、
フィアイノキラムに終わるみたいな感じはありますよね。
そうなんですよね。
名番ラジオってものをそもそも始めるきっかけの一つとして、
2019年ですかね、このフィアイノキラムっていうアルバムが出て、
でその時まだ全然名番ラジオとか始める前で、
3人も年に1回なんか飲むかとかそういうぐらいのレベルで、
普段からそんなに頻繁に連絡を取るわけでもないしみたいなぐらいのところでしたけど、
久々にトゥールのアルバム出るって言って、
でそれで連絡取って、じゃあ飲みましょうみたいな感じで飲んで、
でその時に音楽の話したのがめちゃくちゃ面白くて、
っていうところが頭に残ってて、
その後そういうタイミングがあって、
3人で音楽の話をするのを配信するっていうのが名番ラジオとして繋がっていくわけですけど、
なので本当に結構原点的なところはあって、
なんですけど、それでねこの左上のところから始まっていったわけですけど、
正直そのトゥールのアルバム、
序盤にアニマとラタララスやってますけど、
このねフィアイノキラムは正直絶対できないなって思ってたんですよね。
絶対っていうのはちょっと言い過ぎっていうかあれですけど、
曲難しいし複雑だし、
それを語るのってなんかもう無理だろうみたいな、
みたいな風にも思ってたんですけど、
今年ね来日も決まって、
それでその時に合わせてやるだろうみたいな感じでしたけど、
本当になんかラスボスに挑むような感じでやりましたけど、
でもすごい良いクオリティでできたかなと思ってるし、
でライブにも行ってね、本当になんか完結した感があるんですよね。
なんかクリアした感じがあるっていうか。
1:30:00
なので自分的にはって感じですけど、
本当に美しい終わり方ができたんじゃないかなって気はしてるんですよね。
そうですね。
全然なんかやり残したとか心残りみたいなのもほとんどなくて、
自分的には本当に素晴らしく美しい4年半の活動だったなって思ってますね。
まあそのね、フィニャー・イヌキュラム回の最後で自分は消えているという。
で、まあそれもね、そういう。
通常回の最後で君は消えていて、
通常回の最後に。
実質最終回の今回で俺が消えているというね。
いやいやいや。
らしいですね。
犬蔵さんいかがですか。
まあなんでしょうね。
この形の銘板ラジオを終わらせることによって、
銘板ラジオという概念をもう一段上の段階に消化させるというか。
我々この3人がこのペースでやる銘板ラジオはもうここで終わるんですけど、
この形の銘板ラジオが終わることによって、
じゃあ全くペースの違う銘板ラジオがあってもいいし、
やるメンツの違う銘板ラジオがあってもいいしっていう。
より可能性が開けるというか。
概念ですよね。
もう一段上の概念に消化させるという意味での終わりですね。
そういう意味で一旦区切るというかね。
どのタイミングで誰がやってもいいんですよ、銘板ラジオは。
なので新年一発目いきなりやってる可能性もあるわけですよ。
新年会をね。
新年会を。
それがね、そうあってもいいっていうね。
だからある意味本当に、
そういう可能性をね。
自由になったんだなって。
より自由になったわけですよ、これでっていう。
一生銘板ラジオを知りますっていうね、やつですね。
1:33:00
そうですね。レギュラー放送は終わるけど。
レギュラー放送、レギュラー番組としてはね、一旦どこかで区切りはあるんですよ。
どんな人気番組だとしてもね。
形あるものは終わりますからね。
なんですけれども、一生続いていくものではある。
決まった形を解き放すことによって、
より存続可能性のあるものになるんじゃないかということで。
なので銘板ラジオはこれからも続いていくでしょう、きっと。
概念として。
概念としてね。
より大きな存在に。
急にチリチリスパイラルがね、勝手に一人でね。
こんにちは銘板ラジオですってやりだしたっていいわけですよ。
いやいやいや。
これはさすがにちょっと。
もっとじゃあ自由な形態でこれから続いていくというか、
今の形態では一旦終わるけれども、銘板ラジオ自体は。
銘板ラジオとしてはっていう。
まあ無くなるわけではないですからね。
別に今までの足跡が無くなるわけでもないですし。
なるほど。
我々3人がいなくなるわけでもないですからね。
チャットでもいろいろ反応いただいてますけど、
さとこさんから忙しいのに時間を作ってコンスタントに続けてくれて楽しませてくれてありがとうございました。
ひたまずお疲れ様でしたといただいております。
ありがとうございます。
いや本当にね、みんなのおかげで続けてこれた感じはありますかね。
そうですね。
それは本当にありますね皆さんの。
リアクションで本当に励まされるというかね。
原動力になるのめちゃくちゃありますからね。
それは本当にそうだったと思うなまさに。
正直個人的には全然もっと早く終わってましたからね。
皆さんの応援がなければ。
その声でこうやっぱ。
頑張れたというか。
やってよかったなーってなりますよね。
そうですね。
まさに本当それが一番のご褒美だったなって。
そうですね。
一番のご褒美っていうかもう。
そうですね。
それこそがみたいな感じの。
1:36:05
まあでもそういう意味では本当に。
なりふりかまわずこれから。
自由な。
逆に言うとレギュラー番組ともなるとね。
やっぱりねいろんなことは。
なんていうんですかね。
なんだろう。
責任感みたいなことなのかな。
なんか強いて言うというか。
まあ義務感になっちゃってた部分もありますからね。
義務感っていうのか。義務感ですかね。
責任感とか義務感とか。
やらなきゃいけないなみたいな。
そういう感じのものとはまた違う角度でいけるっていう。
そういうところなんだろうな。
ちょっと別の意味でのワクワク感みたいなのはあるかなっていうか。
どんなことができるかなみたいなのはありますけどね。
まあとりあえず名番ラジオ最初から全部聞き直そうかな。
こんなにありますかね。
大変なことですよこれ。
アルバムラインナップが。
大変なことですよこれ聞くにあたって。
これでもすごくないですかこの並び。
これだってまだみんな全部の回を全部聞いた人がどれぐらいいるかっていう話なわけですよ。
世の中に。
ちいちいさんだってまだあれ聞いてないんでしょう結局。
ちいちいさんなんだけど聞いてないからね。
遠藤さんが大好きな秘伝の映画。
やばいやばいやばい。
やばいやばいやばい。
まだ聞いてないんだよ。
映画監修会。
今年の正月聞こうかな。
今年じゃねえや来年か。
思ってたんですけど。
来年の正月。
来年か来年だね。
今もう今なんかちょっと新年会やってる気分に若干今なったんですけど。
まだまだまだ。
1年後かよって思ったけど。
数日後ですね。
いやもうしばらくちょっといつ更新になるかわからないのでやっぱりそうですねちょっとそういう過去のやつも僕も聞いたりしようかなと思いますけど。
明板ラジオ界をすべて聞いてる人間っていうのはね多分ちいちいさんですらねまだ聞いてないのがあるってなると。
なんかコミュニティにはちらほらでもいらっしゃいましたけどね。
あらゆる界をすべてね。
あらゆる界を。
すべてを知る者。
すごい。
トルネードさんありがとうございます。
4年半まずはお疲れ様でした明板ラジオきっかけで聞くようになった音楽もたくさんあり本当にありがとうございますと釘の付け方は明板ラジオらしさに納得です。
明板ラジオきっかけで聞くようになったっていうのがね一番嬉しいですよねやっぱり。
1:39:00
それは本当にもうめちゃくちゃ嬉しいですね。
それでこそやってる甲斐があったっていう。
いやもう本当それに尽きるよねもう。
始める時の理想でしたもんねそれが。
このバンドだから聞こうとかこのアーティストだから聞こうではなくこの3人が語ってるものだから聞こうっていう。
そういう人が現れてくれたら嬉しいねというところでやってたんで。
現実にそういう方が現れてくれたっていうのは幸せなことでありがたいことですね。
スラダン会をほら聞くときがきたかって。
スラムダンク会が至って一番再生されてるんじゃなかったっけいまだに。
明板ラジオの代表。
一番多いですからね。
しかもスラムダンク会俺出てないかな。
そうだそうだ。
一番の再生。
むしろ。
いや懐かしいなスラムダンク会とか。
あれはもうなんかウキウキだったからな本当に。
本当にある意味プリミティブな。
プリミティブだねそういう意味で。
プリミティブな会じゃないですか。
だからさっき出てたような義務感とかが全くない純粋な。
このまま良かったのを単純に話したい。
ゲリラ配信的なことができるなっていうのはすごい。
タクトさんが話してたよねこの間。
ライブ配信とかね。
そういうのとかも面白いかもしれない。
ココさんありがとうございます。
一区切りということで大変お疲れ様でした。
明板ラジオと出会ってからたくさん感動をいただいてきました。
またありがとうございました。明板ラジオ大好きです。
今後は配信がサプライズになると思うのでドキドキしながら楽しみにしております。
急にね。
急にね。
急に来る可能性がこれからは。
ドキドキですよね。
全然音楽じゃないこと語ってるかもしれないですからね。
1:42:07
酒妻みたいな。
全然ありですね。
酒妻が主軸になるかもしれない。
かもしれないかもしれない。
酒妻酒妻で面白いからね。
カニ食べに行こう。
カニ。
カニキさん。
カニ食ったよ俺。
予約名前カニキで。
カニキで。
僕カニキってやつですけどどう思います?
ありましたね。酒妻で。
どう思います?
どう思いますって。
こっちはカニや。
カニ像です。
びっくりくるねカニ像は。
ちーちーさんどうですかこの83枚。
いやーね本当に。
すごいですね。
これ全部収まってるんですかこの画面に全部。
ですね。
なんかそれが意外だな。
83枚これで全部なんだっていう感じもする。
なるほどね。
これがすごい画像じゃんこれ。
これめちゃくちゃいいねこの画像がね。
これすごいよねなんかぴったりだしね。
しかも一番右下にメーバーラジオって入ってる。
ロゴがね。
かわいいでしょなんか。
かっこいいですよね。
いやーこれはいいな。
2回やってるのもなんかちょいちょいやっぱあるんだなっていうか。
あーそうですよね。
オッケーコンピューターとかね。
本当だ。
ちゃんとそれはそれで。
マシーのマザーとかもやってるもんね。
あーそうだね。
この辺のスタイルは新しいのでやってるから
まさにこの辺なんかリアルタイムであれだよな。
リアルアリーナツアーとかやってた頃ですもんね。
あーそうですね。
いろいろあったよな。
いやーいいねこのラインナップめちゃくちゃ。
これはいいよね。
1:45:00
このアルバム全部いい。
相当なボリュームだよねなんか。
すごいな。
ちょっと全部聞き直してみようかな。
ね。
それ聞くだけでも相当な。
楽しめちゃう。
基本的に全曲語ってるしね。
飛ばさずに。
ねー。
インタールードもね語ってるから。
インタールードで散々語ってるやつ。
そうそうそう。
この中でどの曲が一番語られなかったんだろうね。
この…
こんだけの曲の中で一瞬で流された曲とかかな。
ちょいちょいあると思うけどね。
ほんとちょっと触れただけで。
まあこの曲はみたいな感じで。
でも初期とか本当に10秒ぐらいで終わってる曲とかもあるよね。
確かに確かに。
一番最初の曲は最初の頃。
初期はAKコンピューターだって。
あれ30分ぐらいじゃ終わったっけ。
え、もうちょっとやってたんだけど。
50分…1分弱ぐらいあったのかな。
ぐらいあった。
忘れちゃったけど。
よく収まってたよねそれは。
あやこPはいかがですか。
いろいろ近いところで協力してもらってやってきましたが。
まあ語るラジオもそうですし。
いやー。いろいろありましたね。
オフ会もやっていただき。
ねーほんとに。
なんてお世話になったんだろうという。
いやー私これいつ頃から関わってたのかな。
なんかもう。
どの辺で初めて聞いたんですか。そういうあやこP。
爆竹きっかけですか。
私爆竹きっかけですね。
じゃああの狂った太陽とか。
狂った太陽からだと思う多分。
うーん。
01:47:47

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