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May. 2026 - Playback of 名盤ラジオ The Mars Volta - Deloused in the Comatorium
2026-05-17 1:29:45

May. 2026 - Playback of 名盤ラジオ The Mars Volta - Deloused in the Comatorium

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サマリー

このエピソードでは、YouTube番組「名盤ラジオ」で取り上げられたThe Mars Voltaのデビューアルバム『Deloused in the Comatorium』を振り返るプレイバック企画が展開されます。パーソナリティのあやこP、ちりちりスパイラル、ダニゾーの3人が、久しぶりの配信となる「語るラジオ」で、この革新的なアルバムについて熱く語り合います。アルバムの複雑な構成、ジョン・セオドアのドラムプレイ、そしてフリーやジョン・フルシャンテといった著名ミュージシャンの参加について、彼らの個人的な音楽遍歴や「名盤ラジオ」での学びを交えながら、多角的に掘り下げていきます。また、アルバムジャケットのアートワークの不気味さや、バンドの制作手法についても触れられ、The Mars Voltaの唯一無二の世界観とその音楽的影響力の大きさが語られます。さらに、過去の「名盤ラジオ」の放送回や、他のアーティストに関する話題にも脱線しながら、音楽の繋がりやリスナーとしての楽しみ方を共有し、番組の魅力を再確認する内容となっています。

久しぶりの「語るラジオ」とプレイバック企画の開始
名盤を語るラジオを語るです。
このラジオは、たくやさん、えんずおさん、ひできさんという3人の音楽好きが、
古今、東西、あらゆる名盤をピックアップし、お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組、
名盤ラジオを、熱狂的、狂信的ファンが、リスペクトを持って、時にはいじりながら語る番組みたいです。
久しぶりだなぁ。
ちっちースパイダーです。
久しぶりだなぁ。
あやこPです。
久しぶりだなぁ。
ダニエルジョーです。
はい、ということでね。
いやぁ、ほんとにね、久しぶりですよ、ほんとに。
いやぁ、もう、とっとり。
ほんとにね、ストレイブにしかわからないネタで、すいませんっていう感じですが。
いやぁ、ご無沙汰しておりますね、みなさん。
いやぁ、ほんとにすいません。もうね、なんか終わったんじゃないかっていうね。
語るラジオ?
語るラジオね。噂もね、ちらほら、あったとかなかったとかね、そういうことですけども。
はい。ね、まだ終わりませんよ、と。
もうちびとだけ続くんじゃ、と言いますね。
続くんじゃ、だよね。
はい。
ということでね、今日はなんか。
何ですか?
なんか今聞こえた。
聞こえましたね。
すいません。
カタルニにちゃっかりゲスト出演させてもらっているダニゾーです。
すいません。また来てくださいました。
すいませんじゃないでしょ、もう。
もうね。
もうあれでしょ。
純レギュラー。
純レギュラーというかもうね、もはや僕いない回とかに普通に出てますもんね、あのね。
めいちょラジオ回ね。
あ、この間めいちょラジオやりましたね。
そうそうそう。
そうでした、そうでした。
そうですよ。
今日はダニゾーさんはあれでしょ、もう基本村上春樹モードで言ってくれるでしょ、今日は。
まだ引きずってる?
いや、もう忘れかけてる。
今やろうかと思ったけどできなかった。
あんなにね、あんなに流行ったのにね、もうね、どんなんだったか忘れかけてるっていうね。
いやー、まあ久しぶりの今回ですけれども、今回はあれですね、プレイバックということで。
はいはいはい。
ただね、あのめいばんラジオさん今あれですから、あれな感じですので。
あれな感じ?
あれな感じなので、マンスリー的なプレイバックではないんですけれども。
はいはいはい。
まあ我々ね、共振者が任意に無作為に選んだ回をプレイバックするという感じで、
これからぼちぼちやっていきたいと思いますので、みなさんもまたお付き合いいただければと思っております。
はい。お願いします。
よろしくお願いします。
The Mars Volta『Deloused in the Comatorium』特集回への導入
で、本日、じゃあめいばんラジオの過去のね、回を何を取り上げるのかっていうと、何ですか?
何ですか?
何ですか?
これは僕から言った、誰が言うんですか?
誰が言うんですか?これは。
決まってないっていうね。
じゃあタニキから。
僕です。
そうですね、はい。
今回取り上げるめいばんラジオの回は、ザ・マーズボルタのファーストアルバム
ディラウズとイン・ザ・コーマトリアムを特集した回です。
イエーイ。
よく読めましたっていうね。
ちょっとね。
誰の真似?
いや、エネゾー音帯のね。
言ってた、言ってたね。
よくできましたねみたいなことをおっしゃってましたよね。
そうですね、はい。
これ、英語じゃないからね、読めないんですよね、基本ね。
いや、確かに。
僕ね、いきなりですけど、結構ね、この回かなり温めてた回じゃないですか、実は。
もうなんか台本前からやろう、やろうって言ってて。
温めましたね。
そう、なんか皆さん多忙でね、なかなかスケジュールが合わず。
それでようやくっていうことでね、結構今まで一番ぐらい聞いたんですよね、この回とこのアルバムね。
そうなんだ。
これは期待できますね。
面白い、ちーちーさんの面白発言がたくさん。
いやいやいや、そうなんですけど、いまだにね、一曲も曲名がね、わからない。
全く覚えてないですね、これ。
確かにね。
なんとかかんとかESPっていうのが2曲あるのは覚えてるんですけど。
そんな状態。
そのレベルでね、もう呼ぶ難しいんですよね、なんかね。
あんまりなんか使い慣れてない言語というか。
いやそうですね、なんか直感的にね、覚えられないっていうのがあるね、どうしても。
これはね、プログレーバンドあるあるなんですけど、ファンでもタイトル読めないっていうね。
そうなんですね。
よくありますね。
そう、プレグレファン。
プレグレ?プログレ?
プログレファン。
だからもう1曲目とか2曲目とか3曲目とかっていう覚え方になってしまってると言える感じですが。
でもそれでも覚えられてるんだったらすごいいいと思いますけどね。
でも全然あれですよ、そんなダニキとかめちゃめちゃね。
ダニキとかね、ほんと。
ダニキこれいつから聴いてるの?このアルバム。
これは20年前、発売してるから。
すげー。
20年前じゃないや、23年前だ、もう。
23年前?
俺は23年聴いているが、みたいな感じじゃないですか、もう。
えーすげーな。
じゃあもう全然僕なんかとは全然あれですよ、そんな。
もう一音たりとも全部覚えてるみたいな。
いやいやいや。
そういうことになりますけど。
ダニキのマーズボルトは聴いたっていうか、知ったきっかけは何なの?覚えてますか?
あー知りたい知りたい。
えーと、確か最初はレイジー・アゲンスト・ザ・マシーンが元々ファンで聴いてたんですけど。
そしたらレイジーのファンサイトみたいなところにレイジーっぽいバンド、他にも紹介みたいなページがあって。
その中にアット・ザ・ドライブインがあったんですよ。
全身というやつ。
全身バンドですね。
このバンドはめっちゃどっちかというとパンクのバンドなんですけど。
めちゃくちゃかっこよくて。
我々のコミュニティの仲間でもあるビッグムーンさんはアット・ザ・ドライブインの大ファンですけど。
僕も大ファンでして。
あれですよね、ドドドドドーテーチャーはの。
そうです。
アルバムへの第一印象と音楽的ルーツ
代表曲は。
ソラミミアワーのね。
だからあのドドドドーテーチャーはって絶叫してるのはセドリックですからね。
セドリックって。
ボーカル。
マーズ・ボルタのボーカルですよ。
もじゃもじゃのね。
だからアット・ザ・ドライブインが好きだったからそのままマーズ・ボルタも聴いてみたっていう感じです、僕は。
じゃあ結構えんぞーさんと同じパターンですよね。
そうです。
レイジーが好きな人はこれも好きでしょうっていう、そういう意味合いでアット・ザ・ドライブインがあったってことですか。
そうそうそうそう。
そうか。
そうなんだ。
そういう傾向で、そういう文脈で来てるわけなんですね。
はい。
そうなんだ。
音楽ってちょっとね、じゅずつなぎみたいに繋がっていくので。
そうですよ。
いいですよね、そういうのって。
わかる。わかるんだけど、なんか一個その源流みたいな、今回の場合だったらレイジーかもしれないけど、レイジーをやっぱりすごい好きで、めちゃくちゃたくさんいろいろ掘ってないと出会いもないからさ。
私らは結構レイジーは浅はかな感じで聞いてたから、そのレイジーはどうなんだみたいな感じで結構深掘りはしてなくて、なんか別の方を深掘りしてたから、全く知らなかったね、このアット・ザ・ドライブインも。
マーズ・ボルカも。
レイバンラジオで聞いて。
うんうんうん。
へーっていう感じで、もう名前すらも知らなかったですけど、ちいちいさんはどうですか。
いや僕なんかもちろん知るよしもないですよね、もはやね。
知るよしもない、ブタは知るよしもなかったみたいな。
僕は本当に、アット・ザ・ドライブインは軽々しくて、名前は聞いたことあるからぐらいのレベルだったんですけど。
嘘でしょ、嘘でしょそれは。
いやいやいや。
でもね、聞いてくださいよ僕ね。
なんかあの、この回やるって言って、マーズ・ボルカ聞くときに、そのアット・ザ・ドライブインが全身のバンドであるっていうところまでは調べて、
で、じゃあ聞いてみようって言って、聞いたらなんか全然マーズ・ボルカと違うじゃんと思って。
なんかボーカルも全然声別身みたいだなと思って。
で、気づいたらシステム・オブ・アドウンに聞いてくれるっていうのが2回ぐらいあったんですよね。
なんかごっちゃがっちゃうんですよね、そのアット・ドライブイン、システム・オブ・アドウンが。
これは驚くだろう。
なぜかごっちゃがって、そうなんですよね。っていうぐらいのレベルです。
つい最近もね、アット・ドライブイン聞こうと思って、気づいたらシステム・オブ・アドウン聞いてたっていう。
なんかこんなんだっけみたいな。
だいぶそれびっくりするな、たぶん。
まあでもさ、訳の分かってない人は、ザコはそういう感じになるとしてもね。
ザコはね、こんな感じですよ。そのレベルですからね、もうね。
いやでも、聞いたことがあるんだったらそれは、なんか知らないけどいいですね、それは。
全然知らなかった、本当に。
いやいやいや、僕も全然ですよ、僕も。
ダニキはそれで、23年前にそれきっかけで、アット・ドライブイン聞いてて、マーズ・ボルトも聞こうみたいな感じになったんですか?
そうですね。やっぱり主要メンバーが組んだバンドだから、絶対かっこいいに決まってると思って、買いましたね。
特に出張機とかにも入ってなかったから、CDが。
入んなそうだね。
もうそのまま、あれは入んないですよね。
入んなそう。
そうなんですね。
結構洋楽ファンの中でも、割とマニアックな方なんですかね、そうすると。
多分ね、そうだと思うんですよね。
アット・ザ・ドライブインは結構、パンクとかあっちのちょっと激しい目のバンドが好きな人からは、知られたバンドだと思うんですけど、
マーズ・ボルトは多分、あんまり聞かれてないんじゃないかなっていう。
それは名番ラジオのね、マーズ・ボルト会で言ってたけど。
それバンドマン界隈でしょ?みたいな。
秀樹くんがなんかで、僕の周りは結構聞いてる人が多いだけのやること言ったら、それはバンドマン界隈だからだろうね。
でしょ?みたいなね。
吹っ込みが入ってましたけどね。
いや、まさにそうだよね。
これちょっと難しい質問かもしれないんですけど、だにきぃ。
はい。
アット・ザ・ドライブインとマーズ・ボルトだったら、どっちの方が好きなんですか、だにきぃ的には。
これね、めちゃくちゃ迷うんですけど、多分バンド単位で言うとマーズ・ボルトの方がやっぱ好きかな。
おお、そうなんだ。
で、アルバム単位で言ってもマーズ・ボルトの方が好きかな。
曲単位まで行くとアット・ザ・ドライブインの方が好きな曲があるんですけど。
なんかアット・ザ・ドライブインの方がとっつきやすそうな感じはなんとなくありますけどね。
だいぶとっつきやすいと思う。
だいぶ。
ですよね、なんか。
でもやっぱり聞いてるとマーズ・ボルトの方がガチの歌としては。
いや、いいですね。
先に名番ラジオをプレイバックする前に、ちょっとマーズ・ボルトの感想を述べたいんですけど。
お、来ましたね、はい。
我々3人がこれキックアップするほどですから、ぐらいありますから、ちょっとわけわかんなかったけど。
ちょっと補足すると、あやこPは今日相当酔っ払ってます。
聞いたことないぐらい、酒の呼吸の使い手になりつつある。
本気よりは全然あれなんですけど。
全然ダメです、本気にはさらわないんですけど。
ご容赦いただきたいんですけど、それは今日はね。
あのね、マーズ・ボルトはすっごくない?
なんか今別の人が表意してたような。
私、あんなに素晴らしい。
みんなに聞いて欲しいんだけど、みたいな。
知らないのがかわいそうだと思って。
っていう。
マジそれぐらい、めちゃくちゃいいですね、マーズ・ボルトのこのアルバム、このコーマトリアム。
でしょ!
分かってくれて嬉しい。
増えた増えた増えた。上限の鬼が2体。2体同時に。
いや、本当に、あのなんだろうな、想像というか勝手なイメージを何百倍も上回って素晴らしい。
素晴らしいなと。
それで。
嬉しい。
いやもう本当に素晴らしい。もう感動しましたよ、本当に。
こんな音楽があるのかと。
確かにね。聞いたことない。聞いたことないですもんね、こんな。
ロックというジャンルにおいても、こんなやっちゃっていいの?みたいな。
やりたい放題みたいな感じですよね、本当に。
確かに。ただそんなに違和感は、違和感というかすごいことしてるのに、なんか変な驚きはなくて、どれか素晴らしい素晴らしいと思ってさ。
名番ラジオで勉強した、キングクリムゾン。
はいはいはい。
あるじゃないですか。で、本編でもそう言ってたんだけど、そう言ってて思ったんですよ。
これを聞いて、キングクリムゾンっぽいなって思ったんですね、私。
分かる分かる分かる。
それで、名番ラジオまた改めて聞いたら、やっぱキングクリムゾンとかそこら辺のあれあるよねみたいな話が。
言ってましたね。
あって、これ名番ラジオで出たとこだみたいな。
人間ゼミですよ、もう完全に。
アルバムの衝撃と音楽的要素の分析
わかりますわかります、全く一緒です。
思った?
思いました思いました。
私もキングクリムゾン勉強したから、これキングクリムゾンだと思って答え見たら、やっぱそうだみたいな。
人間ゼミに出たとこだみたいな。
めっちゃ分かるめっちゃ分かる。
やばいちょっとNSOさんと同じ感覚だーとかさ。
分かる分かる。
これ去年の問題に出た、去年の問題集に出たやつだね。
出たやつ。
溶けて、私も溶けてるみたいな。
めっちゃわかりますね、この感覚ね。
って思って超感動したっていうのもあって。
でも本当にさ、キングクリムゾンのあの、なんだっけ、なんとか病気の病気のなんか、精神異常者みたいな。
病気のなんか。
21世紀の精神異常者ですね。
精神異常者、そう。
あれで聞いてた、その本当のプログレってこういうやつなんだみたいなさ。
なんか即興っぽい。
インストのとこだけが続くみたいな。
ああいうところが若干オーバーラップするような感じもあって。
ただメーバーラジオ曰く、そのオーマーだか何だかちょっとごめんなさい名前があれなんですけど。
全ての音楽に影響を受けてるラップはっていうのもあって。
だからそのね、キングクリムゾンとかフロイドみたいな感じだけじゃないのもたくさんあるんだけど。
これはキングクリムゾンだみたいなのがあってさ。
ここはキングクリムゾンっぽいみたいな。
そういうね。
ああ、なんかやっててよかった。
やっててよかった。
真剣全部じゃなくなってるけど。
途中から変わってるっていうね。
また教材変わったけども。
わかりますよ。
わかる?
ね、やっぱその時系列は逆になってますけどね。
ちょっと去年聞いたキングクリムゾンの回とか。
あれはね、それを聞いてたからね、言ってることがわかるみたいなね。
キングクリムゾン知ってますよ、僕もみたいなね。
そんな知らないけど。
そんな知らないけどね。
あのアルバムは聞いたよみたいなね。
このね、雑魚としてはちょっとですね。
ちょっとちょっとなんか嬉しくなるっていうね。
それ知ってる、それ知ってるみたいな。
そうそうそう。
ちょっとそういう若干つながりを感じるところも、
自分の耳がまた越えたのかなとか思ったりとかしてさ。
いやー嬉しかったですね。
っていうのが今言いたい。
すげえいい話だ。
本当?
子さんから。
はい。
子さんからするとでもなんか、あれなんですか。
わかってねえなとかそういうことではなく。
全然全然。
もうなんか嬉しささえありますよ。
ありがたい。
今ダニキは大きな顔をして。
そうですね。
腕組みしてる感じ。
腕組みして。
微笑みながら見下ろしてます。
まあ私はそんな感じなんですけど、
ちーちーさんはどうですか、アルバムの印象みたいな。
いやなんかね、さっきも言いましたけど。
結構その、
まあ僕別に楽器できないんで楽器のこととかわかんないんですけど。
最初聴いた時はね正直ちょっともう圧倒されてね、
何が何だかわかんないままだったんですが。
何回も聴いてると、
なんだろうな、
いろんな要素を詰め込んでて、
普通こんなに詰め込んだらダメだろうっていうぐらい、
なんかもうめちゃくちゃ詰め込んでるじゃないですか。
特にドラムね、
ジョン・セオドア。
ドラムとかね、めちゃめちゃ、
すげー叩いてるじゃないですかマジで。
すごい叩いてる。
僕ちなみに一番好きな曲は、
この今の気分で選ぶと、
6曲目のこのエリア、
なんて読むんだろう。
エライアタルカ。
エライアタルカ。
すいません。
エライアタルカなんですけど、
これのなんかね、
最初と2回目のサビの裏のドラムでね、
秀木くん曰くなんかダダッコが暴れてるみたいな表現をしてましたけど、
このドラムがもうねとんでもないんですよね。
サビのところってこと?
サビのところ、サビのところ。
こんな普通のバンドだったら、
首になるだろうみたいなね、こんなドラム叩いたら。
お前邪魔だよみたいなね。
ぐらいなのがね、定理としてしまうっていうところと、
あとはね、これはA1ラジオを聴かなければ、
私は全く知る余地もなかったんですがね、
これ非常に重要な、
フリーがね、れっちーのフリーが全面参加してるっていう。
マジかと思って。
ジョン・フルシャンテもね、1曲だけですけど、
参加してるっていうね。
それもちょっとね、すごいんですけど、
でも全然ね、これA1ラジオで語られてましたけど、
フリーが個性を決してね、
全然言われたきゃわからないレベルで、
貢献してるというか、このバンドのね。
多分他が主張強いから、
あえてね、ちょっと個性を決してっていうのか、
ちょっとその辺はわからないですけども。
それもなんか面白いなと。
フリーの、フリーだけ聴いて、
ベースの音だけ追ってったら、
割とやっぱすごいなってちょっと思ったんだけど。
なんか随所に、随所にちょっとありますよね。
なんか、あ、これフリーだみたいな、
そのフリーっぽいところが。
なんかさ、私まだフリーっぽさが何たるかよくわかってないんだけど、
The Mars Voltaの音楽性と制作手法
普通にベース、結構あれだ、
なんか個性的だなってちょっと思ったね。
あー、そうなんですね。
でもそれは、全然最初は全くわからず、
ベースだけ一生懸命聴こうと思って聴いたら、
やっとわかるみたいな。
あー、なるほど。
そう、そのフリー、フリー味はどうですか、ダニッキーは。
ダニッキーはわかってた。
フリー味ね、フリー味ね。
一瞬、一瞬、ところどころやっぱりフリーが顔をチラッとこう。
わかるわかる。
ひょっこりはんのように。
そうそうそうそう。
チラッとね。
そう、やっぱり、
黒子に徹してセオドアとかセドリックとかが主役で、
ボーカルドラムあたりが暴れまくってるのを、
縁の下の力持ち的にフリーは演奏してるんですけど、
時々ちょっと力入るっていうか、
フリーの演奏の特徴ってちょっとこう、
人間が弾いてるなーみたいな生々しい音が出るときがある。
あー、なるほど。
すっげー力で指で弾いたなーみたいな。
そういう瞬間、
フリーの感情が出たなーみたいなのがね、
ところどころにちょっと見えるんですよね。
それでもやっぱり、
これフリーが弾いてるよって書いてなかったら、
やっぱり気づかないレベルで、
フリーが存在化してるなーっていうのは思いますよね。
これリアルタイムで聞いたときから知ってたんですか?
フリーが参加してるってことは。
もうね、普通にアルバム買うと、
もうクレジットされてるんで、
フリーがベースですって。
あー、なるほど。
それは結構プロモーションでも言われてた感じってこと?
えーとね、確かそうですね。
で、貸しカードをペラペラめくっても、
普通にボーカル、セドリック、ビッグスター、ザバラ、
オマー、ロドリゲス、ロペス、ギター、
で、ベース、フリーって出てるんで。
顔写真?
顔写真と一緒に。
そうなの?顔写真好きで。
だからもう普通にメンバーですみたいな感じで。
あー、逆にメンバーかと思うような感じで。
そう。
そんなクロートゴドミのバンドだったら、
なんか逆にね、フリー参加してますって、
めっちゃ売りになりそうですもんね。
そのライトな層というか、
に訴求するのに。
そこまでアピールしてないっていうね。
そうなんだね。
で、ダニキ的には、
はい。
聞いたっけ?ちょっともう、数分前の記憶がボロボロですけど。
大丈夫?
このアルバムはどうなんですか?ダニキ的には。
もう大好きですね。
やっぱりヒデキさんも言ってたんですけど、
ジョン・セオドアがドラマで参加してる、
ファースト、セカンド、サードの3枚がもう、
マジで最強なんですよ。
それ以降もいいんだけど、
やっぱりこの3枚だよなって思いましたね。
今回改めてもう一回聞き直して、
やっぱかっけえなって感じですね。
これが一番好きなんですか?マーズ・ボルタの中で。
ちなみに。
ちょっと順位付けられない、この3枚は。
全部好きすぎて。
でもその3枚がやっぱり執行であると。
ですね。
世間的には、
確か4枚目が一番売れたし、
そうなんだ。
4枚目の時にグラミー賞も取ったんですよね、確か。
マジですか?
そうなんだ。
シングル曲で、
アルバムからのシングル曲で、
ベストなんちゃらパフォーマンス賞みたいな曲で取ったんですけど、
ゴリアテってやつね。
いや、ゴリアテじゃなかったと思った。
アルバムゴリアテじゃないの?4枚目って。
ゴリアテっていう曲はあるんですよね。
アルバムの名前はゴリアテの混乱っていうタイトル。
そうなんだ、ゴリアテの混乱。
ベッドーラムインゴリアテ。
そうそう。で、放題がゴリアテの混乱って言うんですけど。
いいですね。
いいでしょ。
ゴリアテとは何ですか?ゴリラみたいな名前ですけど。
いや、何だっけ。
北欧神話なんかに出てくる巨人の名前じゃなかったかな、確か。
ゴライアス。
ゴライアス。
じゃあ、ある意味ゴリラ的な互換としては割と違うような感じの。
ゴリアテって言うとどうしてもラプターの巨大飛行。
ゴリアテだーって。
そうですよね。そっちだな、確かにね。
ドーラがね。ドーラが叫ぶよね、確か。
脱線がひどいな。
全然全然。もっともっとね、もっと脱線してほしい。
本家が脱線してましたから、この回はね。
確かにね。確かに。
それが良かったよね。
あの脱線すごい良かったですよね。
急に全然関係ないね、あの話。
何でしたっけ?何の話したんだっけ?
映画を描く話とかになって、トレント・レズナーの話めっちゃし始めて途中でね。
何の回だっけこれみたいなね。
やっぱさ、トレント・レズナーが音楽やってる映画ってみんな良いよねとか言ってたよね。
うんうんみたいな。
やっぱり選んでるのかな、トレントは。
言ってましたよね。
あのなんか、自由な感じが結構良かったですよね。
やっぱ脱線って良いな、脱線的だっていうか何て言うのかな。
意義脱線だったなっていう。
居酒屋っぽく感がね、だから初期。
初期結構ね、割と自由というかね。
特にね、特に洋楽の時はね。
ちょっとね、どうせ誰も聞いてないだろうぐらいのノリでね。
なんかすごい自由にやってる感じが良いですよね。
やっぱりXルナシーとかは、このマールズ・ボルタ会の前にもやってますけど、
その時はやっぱりね、ちゃんとこうやってる感じがする。
まあね、やっぱちょっと色々。
リズナー層がね、聞きますからね、日本人の方々が。
難しいですから、そこはちゃんとやらないと。
ちゃんとやれよっていうことですね。
ほんとそうそう。
リラックスした感じでね、なんかほんと酒飲みながらみたいなのが。
タバコ吸いながらみたいな。
なんか食いながらね、くちゃくちゃ。
くちゃくちゃ食いながら。
結局めっちゃ食ってたんだよな、途中なんか、どっかの時なんか。
そうそうそう。
やっぱりめっちゃくちゃ食いながらね。
うめえなものもね。
そんな感じでね、めっちゃ食ってんだろ、今みたいな時があったりね。
まあね、我々はもうそこまで聞き逃しませんから。
聞き逃しませんからね。
じゃあリンキーは元に一応戻してあげると。
何の話だっけ?
ゴリアテじゃなくて、1枚目か3枚目が一番好きっていう。
そうそうそうそう。
あーなるほどなるほど、そうだそうだ。
めっちゃテンション高いんですよね、この3枚はね。
4枚目も高いんだけどテンション。
もうね、5枚目からはめっちゃ落ち着いてっちゃうんですよ。
あー。
チラッと聞きましたけど、なんかそういう大人な感じになったというか。
めっちゃ大人な感じになった。
最近2023年にまた再結成したんですけど、めっちゃ落ち着いた大人のバンドになっちゃって。
あれはあれでまた違った良さがあるんですけどね。
そう、あれはあれでいいんだけど、大暴れする感じがちょっとやっぱり恋しいなって思っちゃうんですよね。
なんか首なったんだっけあのドラムの人。
ジョン・セオドア。
首ですね。
3作目までがジョン・セオドア。
そうそう、いいやつ。
続けるばかりのギリギリのヒリヒリ感みたいなさ。
それがいいのに、どうしちゃったんだろうみたいなね。
あのね、これファーストの、ファーストアルバムの時は結構即興感みたいなのがあって、
めちゃくちゃもうみんなでこう、別に一発撮りじゃないんだろうけど、なんか一発撮りなんじゃねーのぐらいのテンションで、
ライブ音源ですかみたいな感じで聞き様によっては感じるんですけど、
セカンドからはね、ちょっと録音の手法がだいぶ変わってて、
なんかもう各パートの曲の中でも切り刻んで、
じゃあこの曲のこういうフレーズを叩いてとか、こういうところを弾いてっていう風にバラバラで、
セドリックとオマーの首脳人がバンドメンバーに指示を出して、
バラバラに録音をオマーとセドリックがパズルを繋げるようにして作ってるらしくて、
だから曲の全体像とかアルバムの全体像を把握してるのはオマーとセドリックだけで、
他のバンドメンバーはこういう感じで弾いてとか言われてるだけで、
アルバムが完成するまでどんな曲なのかっていうのもよく分からなかったみたいなことを言ってたような気がします。
兄じゃん、それ兄。
確かにね。
何も知らされてない。
兄より大変かもしれない。
兄より酷いと思う、多分。
そうなんだ。
だからそういうのにちょっと嫌だなって、やる気がなくなっていって、
ハードアルバムの頃にはジョンセオードアは、
自分が今日は録らないっていう時にはゲームとかしてたっていう。
テレビゲームしてたっていう。
お前ちゃんとやれよって言われてたらしいんですよ。
なるほどね。
もうちょっとモチベーション下がっちゃったと。
バンドやってる感じがしねえぜみたいな。
気持ちも分かりますけどね、それ聞くとね。
なんでそんな手法にしたの?
プロデューサーの意向ってこと?
オマーが途中からプロデューサーもやってたんじゃなかったかな、確か。
なんか一作目、このアルバムはね、リック・ルーヴィンが大好きな。
ジョン・セオドアと宇多田ヒカルの繋がり
リック・ルーヴィンのプロデュース系。
孫子ですよね、我々の孫子。
大丈夫?
大丈夫か。
ダメダメダメダメダメダメ。
ヘイスティブじゃないですか、これ。
ヘイスティブ、すいません。
でもね、競争みたいな。
そんなんね。
で、2曲目から、2枚目からは変わったのか。
どうだったかな、ちょっとうろうぼえなんだけど。
オマーが中心になって。
そうですね。
1枚目の感じが嫌だったのかな、やり方とかが。
今、ウィキペディア見たら、もう1枚目からプロデューサーはリック・ルーヴィンとオマーの共同プロデュースになってますね、今見たら。
そうなんだ。
2枚目は?
2枚目はね、プロデューサーはオマーになってますね。
単独になったと。
そう、だからもう完全にオマーのバンド。
あっ、3rdアルバムもやっぱりオマーがプロデュースになってるから。
なるほど。
でもなんか、この間、我が名番ラジオコミュニティの中でね、チビスケっていう人がいるんですけど。
チビスケ?
初見みたいなリアクションしてますけど、なんか宇多田ヒカルの曲をね、かけたんですよ、チビスケさんが。
宇多田ヒカルナイト的なやつをやったね。
そう、そう、そう。
宇多田ヒカルの宇多田名義のね、ローマ字の宇多田名義の曲で、ジョン・セオドアが叩いてる曲があるっていうので。
えっ。
なんかダニキがね、教えてくれたんですよ、その時。
そうそう。
で、その曲聴いたらね、めっちゃマーズ・ボルタ日があって。
マジで?
だからなんか、ジョン・セオドアって結構、なんかマーズ・ボルタのこの時期のね、ここでやっぱり、かなりなんか、になってたんだなみたいなのをちょっと感じましたね、その時。
そうそうそう。なんか、宇多田ヒカルね、アトザドライブインも好きだし、マーズ・ボルタも好きらしくて。
それで、ジョン・セオドアにちょっと、私のアルバムで一曲お願いしますってオファー出したらしい。
あ、そうなんだ。じゃあもうほんとガチファンだった。
洋楽オタですね、それは。
だから余計にあの曲ちょっとマーズ・ボルタ日があったというか。
なんてやつですか?
タイトルは僕は忘れましたね。
えーっとね、なんだっけ、クリムゾンキングじゃねーや。
えっ、クリムゾンキング?
そんな感じの、なんだっけ、忘れちゃった。
でもクリムゾンキングみたいな名前だった曲名でしたけどね。
あーなんか、ちょっと後でちびすけさんに要確認ということで。
これ聞きながらちびすけさん、クリムゾンキングじゃねーよって。
クレムリンダスク?
あ、クレムリンダスクだ。
おーすごいよくよく見つけた。
それそれ。
へー。
いやいいですね、なんか思わぬところにジョン・スヨードは登場。
そう。
これちゃんとちびすけさんは認識してたんだろうか、それを。
いや、なんか認識してなかったっぽかったですね。
なんか、あー、マーズ・ボルタ日があるある確かにみたいな白々しいこと書いてました。
白々しい。
確かにありますね、あいつ上手いからね。
あいつはね、仕事できるやつだから。
まあね、そういうところでね、思わぬところから繋がっていくという音楽っていうのは面白いところですね。
へー。
アルバムジャケットのアートワークと世界観
じゃあまあそんな、コーマトリアム。
言えてない。
言えてない。
めちゃくちゃですね。
このなんだろうね、ビリー光眼みたいな金色の人が映っている。
いや確かに似てるな、確かに言われた。
似てるよね、ビリー光眼。
確かにビリー光眼。
ビリー光眼の横顔じゃない、これちょっと。
ビリー光眼、ビリー光眼に見えてきた。
謎のね、金色のスキンヘッドのね、さらに乗った。
こわ、こわ。
これさ、今拡大したんですよ、このアルバムジャケット。
はい。
これ右の奥に人がいるの知ってた?
あ、ほんとだ、いる、こわ。
こわ。
こわ。
やばいやばい。
怖いんですよね、それ。
あ、知ってた、だねき。
こわ。
今初めて気づいたわ。
ちょっとフォラミないですか、それ。
いやあるある。
いやもう今あれ読んでるからさー。
あるねー。
あれ読んでるからもうダメなのよ。
こわ。
こわいっすね、これちょっと思いは。
顔をさ、
隠してる。
隠してその、目を塞いでるっていうのかな。
見たくないみたいな感じ。
めっちゃ怖いじゃないですか。
めっちゃ怖くない、これ。
私もうびっくりしたわ、今。
黄色の男にしか目が行かなかったから。
そうそう。
どういう世界観なんですかね、これね。
さっぱりわかんないですね。
でも手術室っていうか手術するメスみたいなのあるよね。
メスとか。
ね。
なんか。
いやちょっとこれは、これ怖いっすね。
なんかトゥールみたいなああいうのはなんかまだ見れるんですけど、
これマジで怖いやつっすね。
僕的にはっすけど。
なんか名番ラジオではNゾウさんがダリっぽいとかいう感じ。
あー言ってましたね。
だけど。
はいはいはい。
他のアルバムは確かにダリっぽいやつもあるけど、
これはちょっとダリっていうかなんつーかみたいなね。
なんなんすかね、これね。
これね。
ちょっと驚々しい怪奇的な要素もあるな。
まあまあすいません。
「名盤ラジオ」での放送とリスナーの反応
このコーマトリアムを語った名番ラジオをプレイバックしていこうという回ですから。
はい。
はいはいはい。
ね。
最初ダニキがね、この回面白いわーみたいな感じで言い出したのが
このプレイバックのきっかけでもありますけど。
あーそもそもね。
そもそもね、発端とか。
うんうんうん。
なんかその時ダニキが確か書いてたのはね、
割とこの他のアルバムと比べてそんなに下調べをしてないみたいなね、この回は。
そうそうそうそうそうそう。
あのタクヤさんも結構割と、なんかあんまりよう知らんけどみたいな感じのテンションでね。
ひたすら曲のことだけを語るみたいな感じですよね、なんか。
そうそうそう。
なんかあんまりね、アーティストのエピソードみたいなのとかもそんなに出てこなくて。
うんうんうん。
ひたすら音に集中して語ってた。
なんかね、なんか確かタクヤさんも、あれいつだったかな、確かね2023年の名番ラジオの忘年会だっけな、
来年に向けての作戦会議会みたいなのの時にも、確か言ってたんだよな、違ったっけな。
覚えたんですけど。
あの、マーズウォルター会聞き直したんですけど、あれめっちゃ面白いですよみたいな、タクヤさん。
たまにあるジガジさん。
たまにね、たまにあるやつね。
なんかすごい口コピーが、半分ぐらい口コピーみたいな。
そうだね、ちょっと言語化が難しいからね、これに関しては。
これ、アルバムも聴かずにこの回聴くと、口コピー多いなって思うんですけど、多分ね。
でも、アルバムを聴き込んだ身からすると、爆笑なんですよ。
分かるーっつってもうずっと爆笑してましたもん、初めて聴いたとき。
なんか大月さんもそんなこと言ってましたね、そういえば。
確か。
そうでしたっけ。
大月さん語るラジオゲスト会、大月さんというかビッグブンさんというか。
すごい擬音がすごいみたいな、確かお勧めしてくれたんですよね、そのときも、このマーズウォルター会を。
でもさ、確かにちょっとさ、歌歌いたくならない、ちょっとドラムは一旦置いといてたんだけど、それぐらいなんか気持ちよいよね、メロディーとか。
メロディーめっちゃキャッチーなんですよね。
そこは多分なんかね、口なんですか?
口ギター、口ドラム。
口ギター、口ドラム。
口ギター、口ドラムがすごかったですけどね、どっちかっていうと。
歌も結構ね、あんなの難しいとか言ってたけど歌ってたしね。
高いですけどね、でもね。高いからもう歌えないですよね、歌うと思ってもね、これ。めちゃめちゃ高いじゃないですか。
これでも聴いてると、やっぱり超ハイトーンだからボーカルが。
エネゾーさんはね、1オクターブ低く口グピグピしてるんですけど、
ウキさんはずっともう原曲聴いて。
それはガチマンならではの視点ですね。
なるほど。
ひできさんね、もともと高音出るんで。
出ますよね。
もう存分にハイトーンボイスを発揮してたなと思って。
確かにね、歌ってましたね。
ギターとドラムのユニゾンと「ドラム協会」
やっぱ特徴的なね、ギターとドラムがいちいちユニフォームするっていうね。
ジャララッジャラッジャッみたいな。
なんかあれなんかすごいね。
それさっきあやこぴーが言ったとおり、キングクリムゾン的なものを感じるっていうか。
ドラムとギターがユニゾン。
なるほど、これ確かに一緒に。一緒に要はだから刻んでるってことだよね。
そうですね。
キングクリムゾンってそういうことかみたいな思いながら聴いてましたけど。
ギターがジャガジャガジャガっていったときにドラムもジャガジャガジャガっていう。
そんなに追っかけないよねみたいなことを言ってましたけどね、ドラムがね。
ありえないんじゃないかな本当に。
めちゃめちゃ疲れそうですよね本当に。
想像だにできないし、ドラムが突っ走ってどうのこうのみたいなことも言ってなかった。
秀樹くんが、おいおいどこまで行くんだみたいな。
そんな話も。
言ってた言ってた。
ついて行けなくなるみたいな。
ギターの方に行っちゃうから、おいおいそっち行くんかいみたいな。
ドラムが走ったら本当困るだろうねみたいな。
リズムキープせんのかいみたいなね。
そこはリズムを叩いておけよみたいなことをね、言ってましたね。
じゃあちょっとその切り抜き的なやつをね。
あれを早速じゃあ、カタオラジオといえば切り抜きということでね。
ちょっとご用意しましたので。
割が本当に細かい。
でもやっぱドラムすごいよね。
すごい。
本当すごい。
ドラムのね、エネルギーっていうか情熱っていうか、本当に情熱的な感じですね。
なんかそのギターの、てるるるるるるみたいなだけだと別によくあるとはあれだけど、まあまあって感じじゃないですか。
そのフレーズにドラムをこう、いちいちリゾーンさせてるところが
めっちゃしてくるから
そこがまた特徴ですよね
いちいち
いちいち?
いちいちってのがポイントですよね
いちいち入れてきますからね
ところかまわし入れてきますから
そこまわして
サビの裏とかでもやっちゃいますからね
そこはリズム叩いとけよみたいな
ギターに合わせていくみたいな
全力でギターに合わせていく
追いかけてるんだよ
ドラムがギターを
それは疲れちゃうよみたいな
でもそれで成り立っちゃってるんだもんな
そうそうそう
いいんだこんな風にしてもっていう
確かに確かに
新たな発見を
そういう感じするよね
ドラム的には本当そうだろうね
そうしていいんだみたいな
それはダメなんじゃないんだみたいな
これってそう
禁止だったのに
そんな感じするよねマジで
それ禁止されてませんでしたっけみたいな
それやっちゃいけなかったんじゃなかったんだみたいな
ドラム協会のさ
ループでなんか
それは違法でしたよみたいな
めちゃめちゃやってくるよね
違法違法
それ逮捕ですよみたいな
いいね
いいわ
僕これ選んだというか
やっぱねワードチョイスというかね
この絶妙な
まずそのいちいちね
ドラムにギター
ギターにドラムがいちいち合わせてくるっていう
いちいちっていう言葉のチョイスですよ
なんか結構
割とマイナスイメージの言葉じゃないですか
このいちいちってどっちかというと
これのなんかあえてね
たけやさんが使って
ことによってなんかこのチョイスですよね
やっぱこれがね銘板ラジオの
なんか僕の好きなところというか
なんかちょっと一見
間違った使い方してるように見えて
すごいなんかよく考えると結構
まとえてる表現というか
これがなんか正しい
そのいちいちっていうのが
なんていうのかな正しい使い方の日本語だと
ちょっとなんか普通になってしまって
なんか面白くないっていったあれですけど
なんか一見ちょっとこれ使い方間違ってないかな
っていう言葉を使う
その面白さみたいなところが
なんかこれが結構好きだなと思いますねこれ
分かる分かる
やっぱねそこからのあのドラム協会っていうね
この
認知されていませんでしたっけみたいなね
このひできくんの
そこからのえのね
NZOさんのね世界ドラム協会っていうね
異謀ってねいう
なんかこの流れめっちゃ面白かったですねやっぱり
いやいやほんとそう
なんか久しぶりに
これが名番ラジオだみたいな
なんかね今回このプレイバックをするにあたって
なんか改めて思ったっすね
あーやっぱこれだよな面白いところみたいな
で今聞いてて思ったんですけど
なんか長い尺で聞くとやっぱ名番ラジオいいっすね
あー確かに
いつもはね切り抜きで
パンチラインだけを短時間でポンと紹介してるんですけど
今結構な長い尺で聞いたら
このまま聞いていたいって気分
分かる分かる分かる
このまま全部聞いちゃいたいみたいな
ねー心地よい
そう
これはyoutubeで切り抜き機能っていうのが急に使えなくなったんでね
逆にちょっと名番ラジオの魅力に気づいてしまったっていうね
やっぱ切り抜きだけでは伝わらないっていうね
しかもこの1.5倍速じゃなくてこの標準速度で聞くこのね
なんか心地よいなというか
このまったりした空気ね
そうやって話しつつ急にね
ドラム協会みたいなワードセンスが出てくるわけじゃないですか
いやーこの3人のワードセンス改めてすごいっすね
なんだろうな
なかなか出てこないと思うんですよねこういうのって
出そうと思っても
3人が3人ともなんか面白いっすもんねこのワードセンスが
別々妙だね
ここはねお揃い入りましたよねほんとね
ドラム協会
ありそうだもんねほんとドラム協会
世界ドラム協会ね
もういいわ
これ5曲目のねドランクチップオブランタンでしたっけ
「名盤ラジオ」の魅力と長い尺での聴取体験
タイちゃんが
楽曲「Drunkship of Lanterns」の分析とライブパフォーマンス
この曲についての解説というかあれなんですけど
この話を聞いてからこの曲を改めて聞くとね
あーなるほどって思いますよね確かにね
思う思う
一番盛り上がるわ
タンタタンタタン
あれいいっすよね
フリーのベースも合わさってね
のね 気に入りどんする感じね あとなんかリズムがもうなんか
なんすかねこの中南米っぽいねこの 中南米ねラテンっすよね
これラテンの香りがしますもん ねやっぱね
めちゃくちゃする
うんなんかロックとそのラテン の融合みたいだね
うん
うんこの曲は特になんかそんな 感じのもうイントロからもうめっちゃ
なんかラテン的なあのリズムね
いやでもプログレっぽさもあるん だよねやっぱこの合間合間に今
ちょっと聴いてるけど迫ってくる 感じみたいな
そうですよね
いや素晴らしい
これこの曲結構フリーのベース のなんかちょっと途中上がって
くるとことか
あーそうそうそうそう
ちょっとドクドクしますねあー 来たみたいなフリー来たみたいな
あの楽器人でめちゃくちゃこの 曲ぐわーっと盛り上がっていく
じゃないですか
うんうん
これライブで見ると
うん
はい
その間セドリックはあの両手に マラカス持って踊り狂って
おー
えーあそうだなライブ映像は見て ないですからねこれの
その両手にマラカス持ってあの ケツ振りまくってるんですけど
あー
めっちゃあーやっぱりメキシコ との国境の街に生まれた人だな
みたいな
ドンタコスダンスみたいなのを踊 ってたんで
なるほどね
ドンタコスってのはドンタコス みたいな
はい
そんな踊ってた
懐かしい
懐かしいでしょこれ今
懐かしい
懐かしい
あーなんかでもメキシコラテ みたいな感じもするけど
うん
なんかそれだけでもない感がね やっぱ嬉しい
確かにライブのあのビジュアル 見るとおーなんかめちゃくちゃ
なんかねアフロがすごいしさ
アフロすごいしね
動きがすごいって言ってたから すごい気になってさ
動きすごいですよね
あのライブ映像を何個か見たん だけど
まあ確かに動きすごいと思った けど
あのビジュアルじゃなかったら もっと一般を消しそうな気もしたん
だけどね逆に
そうですね
なるほどね
うん
フロントマンお二人がすげーど でかいアフロですからね
そう
強烈
どでかいですね
でアフロのイメージじゃないじゃん この楽曲だけ聞いたら
うん
確かにね確かにそうですね言われて みれば
アフロである必要ないじゃんだ って
これだけ聞いたら全然アフロの 絵面思い浮かばないですよね
思い浮かばないよねだからその ギャップがまたまあファンに
ファンというか好きな人になったら いいんだろうけど
余計にあのビジュアルが敷居を なんかこう狭くしてるとか
クロート好みだなーみたいな
あーなるほど
感じはしたねはいドラム協会に 怒られてるっていうことですね
ジョンスの母は
フロントマンのビジュアルと音楽性のギャップ
禁止されてることをね
禁止禁止されてるそう
禁止されてるってことをしてるんで
なんかあのエヌゾーさんのその ドラム協会の話にこう
秀樹くんがさ結構マジでついて 行くじゃんなんか
あそこがたまらないんだよねなんか
あーなるほどね
そうなんですよねみたいな
ちょっとすってぼけながら
はいはいはいはい
ちゃんとのっかるって言うか
のっかりがすごいから
秀樹くんのぼけもすごいけど
のっかりもすごいっていう
秀樹さんとか秀樹くんのぼけに
エヌゾーさんと秀樹くんの絡みというかね
2人でぼけてのっかり合うみたいな
結構好きですねなんかね
わかるね
あのユニゾンね
そうそうそうそう
まさにギターとドラムのユニゾン
いやそうだったそうだわ
まさにそうっすね
秀樹くんとオマーの類似性と「言霊」
でなんかそれを横でね
笑ってるタクヤさんみたいなね
あーっていうあのね独特な
それはだりきにやってもらった方がいいんじゃないですか
だりきうまいからこれ
やばい
めっちゃに
え怒られちゃう怒られちゃう
これは怒られるな
やっぱさすがだね
すごいですねさすがモノマネ芸人
急に言ったのに久しぶりにやったと思うけど今
久しぶりにやった
めっちゃ上手いっすね
ちょっとひわ笑い的な感じからのね
そうそうそうそう
あの秀樹くんオマンに似てるよねっていう
はいはいはいはい
それねそれはやっぱ外ってないですよね語り
それは外せないですよね
外せないそれは
本当に似てるんだよな
いや誰が言いだしたんだっけそれ
えっとねえ
えのぞむさんだったかな確か最初に
言いだしたの
そういうと思ってねまた切り抜きをご用意しておりますから
おさすが
自己的や
ちょっとじゃあ確かめてみるということで
2個目のやつね2個目のやつお願いします
これをね収録してる数日前にちょうどその活動再開とそのニューシングルブラックライトシャインが出たというめちゃくちゃすごい良いタイミングで出てきました
タイムリーなタイミングで取り上げてしまった
こっちは先に決まってましたからね
俺らが先だよ
そうですね
でもやっぱね多分オマーとリンクしてたんですよ
耳に入った
なんかそろそろマース・ボルタが恋しくなってきたっていうのは多分あったんだと思う
なるほど
なんか大体一周回って
ビビってきた
そうそうそう
マース・ボルタいいじゃんみたいな
しれき君はオマーなんじゃないの?
オマーめっちゃ好きですよ僕
見た目も似てるような気がして
オマーしんきんさんちょっとありますよね
ちょっと似てるよね
オマーのファッションセンスとかも結構好きですよね
オマーだとわかる気がする
ちょっとオマーになりたいなと思ってた時あります
しんきん感湧きますね
髪型からいこう髪型から
髪伸ばしたらこうなるんでしょう
そういう感じの
メガネかければさ
確かに
オマーのメガネみたいなの描きたいですもんね
あれオマーがいい
オマーでいいな
ギターを始めないと
ドラムやってる場合じゃないんじゃないか
セオドアになるの無理だ
オマー
超人すぎて
オマーにもなれないですからね
せめて見た目は真似して
見た目だけならいけるかもしれない
これのセンスは好きです
名番ラジオを聞いてる人にも
あひできさんってオマーロドリデスっぽいんだって
こういうビジュアルなんだ
検索してみてね
なるほど
全然違いますよ
オマーみたいになりたい
最高ですねこれは
エルゾーさんが言い出したね
エルゾーさんね
この前が
ちなみにこのマズオブルタカイって
イゲタ24なんですけど
イゲタ23がコーンのフォローザリーダーなんですよね
この時は3人の中から1人が次のアルバムを選んで
その回の最後の時に
次のアルバムはこれやりますっていうスタイルだったんで
ひできくんが
今回の最後の方で
このマズオブルタのアルバムで発表するとき
ひできくん発表する前に
大丈夫かなって言ってましたからね
どういうこと
マイナーすぎるんじゃないかみたいな心配みたいな
大丈夫かなって言いながら
マズオブルタですって言って
そのコーンの回と
マズオブルタ回の
ちょうど間に
マズオブルタ再結成みたいなニュースが入ったので
それでなんか
奇的なね
そのことについて語ってるっていう
だからひできくんとね
オバーがリンクしたっていう話が出てるのは
それなんですよね
いやすごい
本当に奇跡ですよね
これからやるって言って
やるって言うタイミングでね
再結成っていうね
ちょいちょいこういうことはあるから
本人たちも
あいつら銘板ラジオ聞いてんじゃね?
そうそうそうそう
ちょいちょいミラクル起きるからね
オバーが銘板ラジオ聞いてて
じゃあ再結成しようかってなったんじゃないかみたいなね
そういうね話もしてましたけど
トゥールのね普及委員会
ダニゾウさんがなんか委員長で
はいはい
銘板ラジオ界隈で発足した
発足して半年ぐらいだよねあれ
トゥール来日決まったのとか
そう
確か
そうそう
なんか何の前触れもなかったような気がしてて
確かにね何の前触れもなく
ねえ
いやーすごいな
The Mars Voltaのアルバム順位とセカンド・サードの紹介
やっぱりねちょっとスピリチュアルなこと言いますけど
ちょっと
大丈夫ですか?
やっぱ言霊みたいなね
なんかこう
六聖聖人みたいな
言霊ねこれ
地獄に
地獄に
地獄に
言霊ね
はい言霊ですよやっぱりねいろいろエネルギーがね
それはでもねあるって
あるって思いますよねちょっとね
いや思います思いますし
私だってスマッパに粘着してずっとこう
リプをね日本に来ないかっていうのをやっぱりやり続けて
そのおかげで日本に来たわけですから
でもすごいですよね
国費のおかげで
そう
僕とかにすると同じノリでねなんか
そうそう
ビリーコーガね
ジャパンジャパンって
ビリーコーガにジャパンジャパンってなんかずっとリプ食ってましたもんね
同じノリで
いやそうなんですこういう草からね
草のね活動っていうのはすごい大事で
大事ですね本当に
すごいねしかもでも
一回だから秀木くんが今回の最後でマーズボルターって言っただけで
もう再帰省決まったわけでしょ
そう
時系列的には
時系列的にはね
いやすごいよね本当
いやでも確かにオマーに似てるっていうね
オマーに似てる
そう皆さんもねエンドタネイトでぜひ検索していただいてね
秀木くんを見たことない方はねちょっと想像でね
こういう顔なんだと
知ってる方はねあのちょっとね
確かに似てるって
じゃないかな
まああのよくあるあのほら顔を
あの2人の顔を合成するアプリで
あのロナウジーニョとオマーを合体させれば
秀木くんになるんじゃないかなっていう
だいぶ近くなりそうな
確かにねちょっと細いじゃないですかなんかオマーね
その感じもちょっと秀木くんのイメージに近いような
そうそう
いやもうやばいね笑っちゃうねちょっとね
ちょっとあのアフロにしたって想像しただけでちょっと面白いですよね
秀木くんがね
いや昔
あのガキ使で七変化あったじゃないですか
はいはいはいはい
覚えてます
覚えてますもちろんもちろんはいはい
あれねいろいろ秀木くんできるなってちょっと
思いましたけどね
確かにね
しかも秀木くん結構ね
あのさっきの切り抜きもそうでしたけど
あの割とあのゲラじゃないっていうか
笑いに強いっていうかね
あー確かにね
そうそうそうそう
思わないなんか
自分で言って自分で笑ったりとかしないですもんね
しないしないしない
そんな秀木くんがちょっと七変化で
なおじいにもなったり
あのオマーになったりするのをちょっと今想像して
たまらないなって思いました
あー面白いですね
アフロとかつけばいいでしょ
だからアフロのカツラとかつけたり
でも一回秀木くんアフロで来たらめっちゃ面白いですよね
もうこれだけで
おはようございますとか言って
アフロの格好で来たら
想像しただけで面白いですけど
やっぱり笑い声を聞くと元気になりますね
二人の
いやーそれそれですよ
それそれ本当にいいっすねやっぱり
なんか初期はね割とどっちかっていうとね
なんかおとなしい感じなんですけど
特に遠藤さんがね
やっぱこういう今聞いたところだとやっぱりね
あの豪快な笑い声はこの時からね
健在と言いますか
やっぱりちょっとね遠藤さんの笑い声聞くとちょっとね
元気が出ますねやっぱり
元気出ますね
聞きたいね新しい笑い声も聞きたいですね
いやー本当にそうですよ
もう全然不足してるからね
不足しちゃってるからね
ベリータクはねちょくちょくね
ちょくちょく出たりしてますけど
ちょくちょくつっても2回ぐらいしか
表には出てきてないですが
当たるラジオとね
こないだの生配信とかね
ルナシーの
そうそうそう
でも秀樹くんと遠藤さんはね
今年入ってから1回も
いやそうですよ
聞いてないからね
寂しいね
そういえばでもね
先日あの
パーフェクトサークルが
来日公演が決まったということで
見ましたよはいはい
見ましたそれを遠藤さんが
Xでポストしてましたけど
はいはいはい
パーフェクトサークル来日
そしてゲストがプシュファーって
メーナード祭会
笑みたいなのを
はいはいはい
そしたらあの
ピザオブデブさんっていう方が
ピザオブデブ
これもすごい面白い
はいはいはい
ハイスタの
レーベルのピザオブデス
になぞらえてるんだけど
そこから来てるんだ
なるほどねうまいな
ピザオブデブさんが
名番ラジオ限定復活なるか
来ました
パーフェクトサークルを掘り下げる名番ラジオ聞きたい
そこでまた遠藤さんが
はい
パーフェクトサークル全作品特集をやりたいですね
あー
リップしてるんですよ
言霊する言霊
もう現地取ったぞって言って
もうスクショしてますからね僕はもうこれ
あー素晴らしい素晴らしいスクショ
はい
じゃあもう綾子Pみたいに毎日粘着してね
そうだよ
パーフェクトサークルってずっとこう
毎日ねリップを
M2ファンが何か呟くたびにね
二人きりはちょっとリップを送ってもらって
うん
ブロックされるって
ブロックされるまでね
ブロックされるのもまた面白いですね
面白いじゃん
それはそれで
来日12月ですから
まだまだ時間がありますのでね
だいぶありますね
リップの12月の平日に来ますよね
メイナードはね本当に
そう
なんか言うと
割と近い日にちというか
去年とね
でもやっぱり
アジアっていうか
アジアじゃないや
オーストラリアとか回って
ちょうどやっぱり同じようなサイクルで
ツアーをすることになるんだろうなと
思いますからね
去年のね
あの言葉はやっぱり嘘じゃなかったと
そうだよね
なんつったんだっけ
なんつったんだっけ
see you soonって言ってましたね
see you soonね
そうだ
竹谷さんが言ってたじゃないですか
メイナードはそういうなんかね
リップサービスみたいなことはしないみたいな
まさにその通りですよ
決まってたんですねきっとね
来年も来ることは
来年今年か
ってことはだからさ
あれが来るじゃん
あれも一緒に来るんだね
名前どう忘れしたわ
ビリー
あの
あいつ
スマパンのあいつ
ジェーブスイハー
イハイハ
そっちね
あの辺りも
そうそう来ますしね
隠家でお馴染みのイハですね
隠家でお馴染みのイハですね
本当にいい
そうか
なんか
パーフェクトサークルをね
名番ラジオで特集したときはね
イハのこととかもほとんど知らなかったから
なんか
鼻クソをほじるダニキみたいな感じで
へーって感じだったんですけど
コミュニティしかわからないビームですみません
なんか今ねなんか
イハも来るって聞いたら
めっちゃ豪華じゃんって思いますもんね
やっててよかった
クモン式的な
でしょ
そう思うよね
思いますね
あたかも昔からね
もうわかってた感動があるでしょ
なんか
すごいな
そうかよく考えたらそうですよね
プシファーも
来ますから
トゥールもね
前はねトゥールとプシファーとAPCが
3バンドでツアーちょっとやってたけどね
もうね
トゥールも追加で来たらいいじゃないですかね
トゥールもね
ねー
まあそれは厳しいのかも
今回は厳しいかもしれないけど
ねーぜひやっていただきたいですね
ですねー
ねー
ちょっと12月始まる前にね
うん
もうねやっていただかないとこれは
うーん
あ、もう半年くらいしかないんだね
やばやばやばやばやば
嘘でしょ
もうそんな
もうそんなですよ
この間正月だと思ったらもうそんな
そうか
いろいろと早巻きでやっていかないと
なるほどね
うーん
ちゃんとやれよということで
そうですね
あえてちゃんとやれよと言わせていただきたい
っていう感じですね
言葉のそのままの意味でちゃんとやれよと
はい
言霊ですからこれは
残念だ
言い続けないと
スピリチュアルですか
粘着しないとね
早速じゃあこの収録終わったら
えんぞーさんのその
ラリッキーが言ってたリープにね
ちゃんとやれよ
ブロックされるって
大丈夫ですかタニキ
言い残したことは
語れましたたっぷりと
大丈夫ですか
はい
じゃあこうファーストだけじゃなくね
セカンドサードと
ちょっとそっちもね
聞いていかないと
私ねファーストから逃れられないんですよ
わかるわかる
わかる
わかるんですけど
あの
ファーストにはまったんなら
あのサードは
おすすめですよ
セカンドを抜かして
セカンドはだいぶ
プログレっぽくなってて
へー
セカンドはね
36分の曲あるんで
えーそんなに
うわさのやつ
アートブライフじゃん
アートブライフ
声ですよ
ザワンとか
ザワンだって
20分くらいですからね
えーそうなんだ
それはすごい知らなかった
へー
36分
36分
初心者的には
えーとサードの方が
聞きやすい
断然聞きやすいです
おーなるほど
普通にラジオ的に流してても
気楽に聞けるし
とはいっても
1曲12分とか平気であるんですけど
まあまあまあ12分くらいなら
まあ
服はまあ着てますけど
12分くらいなら普通かだみたいな
そうね
トゥールで鍛えられてるから
でもさ今
サブスクで見てるけど
うん
セカンドってなんてやつ
えっとね
セカンドはねフランシス・ザ・ミュートです
フランシス・ザ・ミュート
でも多分12曲入りになってるでしょ
いや
36分の曲なんてないでしょ多分
なんか
ホッカムリしたジャケットの
車の
不審者みたいなやつ
30分ないよ
ないでしょ
確かレコード会社との契約で
12曲以上は
入れろって
言われて
最後の5曲目をね
7分割くらいにしたんですよ
確か
無理やり
カサンドラ・ジェミニーってやつですか
そうそうそうそう
これ1曲なんだ5から
だから確かね5曲目からは
もう全部1曲
その5曲目から
12曲目までで1曲なんでしょ確か
ほんとだ
なるほどね
同じタイトルが頭にあって一応
カサンドラ・ジェミニー
第1章第2章みたいな感じの
レコード会社の手前無理やり12曲入り
ってことにしてるけど本当は5曲しかない
っていう
どういうことかなるほど
面白いね
結構ねなんかこの
「語るラジオ」の締めと今後の展望
ファーストもそうですけどね
曲と曲との繋がりがね
どこからどこ
曲が切り替わったか
分かんないですもんね
2と3と
聞いてみたいと思います
ぜひぜひ
僕も聞きます
2番を語るラジオがしたいから
Weekend
実家が変わったら
さあ始めよう
さあ始めよう
君の描くムシャシャを見てみたい
ソドムの悲劇が
天才悲劇
半ズボンでサルベーションビューティ
悪を生まれ持つエムゾ
米西冷鉄
頼れる司令塔
心のどこかで
C.A.K.O
新聞の
ランナタクヤ
いやほんと久しぶりのね語るラジオということで
うん
なんかやっぱ
ほんとね
この
このアルバム回でもね
メーヴァンラジオでMC3人が
このマーズボルダーのアルバムで
どれくらい語れるか不安だったけどなんか
結構語れたねみたいな
言ってたね
我々も同じような感じですね
始まる前はちょっと不安
しかなかったんですけど
アヨコピは酔っぱらってるし
久しぶりだし
みたいなね
結構語ることありますね
いっぱいねやっぱね
ありがたいね
メーヴァンラジオ
私もね久しぶりにやって
うん
あのすごい
楽しかったですね
なんかやはりこう
常にこう
人間というものはですね
はい
アウトプットしていこうということがすごい大事だと思ったし
なるほど
どういう形でもいいんですけど
やっぱこうアウトプットすると自分にもまた返ってくるみたいなね
こう
自分で発言したことが
自分で聞いてるわけですから
そこでなんかまたちょっとね
私のなみなみならぬ
愛を自分で実感したなみたいな
あー
なるほど
はい
そんなことを思いましたよ
あとなんか3人で
うちら3人であのメーヴァラジオ聞くのはすごい楽しいね
あの
いや正直ね
ずっと聞くのでもいいかな
いやほんとそれでもいいかなってね
なんかあの今回ほら切り抜きじゃなかったから
初め僕がここまでですって
止めなきゃいけなかったんですけど
うんうん
なんか止めたくなかったです
このままずっと
聞きいっちゃってね
最後まで聞いていいんじゃないかみたいなね
ほんと
うんと思いましたありがとうございました
ありがとうございました
谷木は
そうですね
メーヴァラジオのレギュラー放送終了から
はや5ヶ月が
もうじき経とうとしてますけど
うん
まああの1ヶ月目
2ヶ月目くらいに
あった禁断症状がかなり
抜けてきてて
うん
ちょっとメーヴァラジオ
聞かなくても平気になりつつある
自分がなんかちょっと寂しいな
とか嫌だな
なるほど
そんななんかこういう
過去の面白い回を
掘り出してみんなで聞いて
感想を言い合うっていうのが
やっぱ楽しかったですね
うん
バタに
でさっきも
チリチリさん言ってましたけど
あの
切り抜きを止めたくなくなって
ずっと聞いていってもいいんじゃないかみたいな
だから
愛石食堂スタイルでもいいんじゃないかって
ちょっと待てよ
止めてね
いやそれは
そこに手出しちゃう
手出したい
ちょっと待てボタンを
私が作んなきゃいけないってことですね
はい
それは楽しそうですね
これ楽しそうじゃないですか
確かに確かにね
はいはいはい
ダニキの
声で撮りますよそれ
しかも誰かの真似で
また素材を
のぶの真似してもらってもいいし
逆に誰の
他の誰の真似をするんだって
じゃあまたちょっとプレイバックはね
ぼちぼちやっていこうと思います
というのと
明智ラジオと
通常回ね
やっておりますので
通常回
それは何みたいな
なんでしたっけそれ
通常回とは
って今ちょっと一瞬なっちゃいましたね
そっちがメインですから
通常回が
うっかり
アヨコピーがほら多忙だからなかなかね
ちょっとね
えそれってなんか
多席にするってのはよくないよでも
いやいやいや
いやでもこれもほらだって
本当はね3月とか
ぐらいに一回撮ろうかみたいな
話があったけど年度末でねやっぱ
忙しいからっていうのでちょっと一回
伸びたじゃないですか
はい
そしたらなんかアヨコピーちゃっかりね
別番組は撮ってたっていうね
僕は聞き逃しませんでしたよそれは
他の男とみたいなね
GEみたいなハンカチ噛んで
他の男とみたいな
いやいやもうそれは
それはそれですけど
はい
これからねもうちょっと
月1ぐらいはね
あってもいいかなみたいなね
何かしらを
あとね
めいちょラジオもね
ありますからね
めいちょラジオがねタクヤさんが
えらい乗り気っていうのがね
圧が強いから
それが結構
推進力になっているっていう
そうそうそうそう
やっぱりね
他でもないタクヤさんがね
やる気出してると思うね
読まねばみたいな感じになりますよ
めいちょラジオはね
リスナーとして楽しみにしてますんで
いつでも来てくださいよ
そうですよ
いやーでもなんか
僕まで入るとちょっとね
めいちょラジオはリスナーでいいかなみたいなね
どうですか
まあまあ
もちろん呼ばれたらいきますけど
あんまり大人数だとね
ちょっとねあれですし
はい的なね
まあまあゴニョゴニョみたいな感じですけど
そっから先はね
はい
ということでね
締めということでね
私の一番苦手な言葉でありますけども
はい
とりあえずねこの
マーズウォルター界
ぜひねこの
再生数がね
なんとね
100回ちょっとぐらいしか
言ってないんですけど
嘘でしょ
こんなに面白い回とね
こんなに素敵なアルバムが
100回ちょっとっていうのはちょっとね
悲しいですからねぜひ
皆さん聴いていただいてね
200回300回
いやもっとねこう再生数が
伸びてね
面白さが皆さんに伝わってほしいと
うん
願いも込めましてね
この回をね締めさせていただきたいと
思います
ダニキ一言どうぞ
あれ
あれ
ダニキの決まり文句です
そうだそうだ忘れてた
今の流れで
なに
いやーやっぱり
愛と感謝ですかね
そっちじゃねえ
どれだ
そっちじゃねえよ
僕今ちゃんとね
もうちょっと皆さんに聞いてほしいって
話をしたじゃないですか
もうあの今
食べかけのガパオーライスカレー
今ちょっと
食べ始めちゃってミュートにして
なんでこんな時間に食ってんすか
そんなもん
夜ごはんね
仕事が忙しかったからね
しょうがないですね
ダニキじゃあ改めて
はい
名番ラジオ好きだったら絶対聞けよ
いただきました
ちょっと抑え目にね
控え目にね控え目にいただきました
はい
ということでございます
また何かの会で
お会いしましょう
はい
ということでお相手の方は
ちーちースパイラルと
あやこピート
ダミゾーでした
おやすみなさい
おやすみなさい
01:29:45

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