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今晩は、粋な女子道🌸稲垣沙織さんをお招きしまして、
息に生きる週刊出版プロジェクト、クラウンドファンディングスターと前夜のコラボライブを始めさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
早速ですね、沙織さんをお招きしたいと思います。
稲垣さんこんばんは。文さんもこんばんは。
続々と参加いただいております。ありがとうございます。
沙織さんこんばんは。
はい、こんばんは。
聞こえてますか、これ。
はい、私は音声聞こえております。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
沙織さんも画面で皆さん入られてるの見える状態ですかね。
皆さんが入られたの?
画面にですね、お名前が表記されて、皆さんのコメントをいただいてるんですけど。
コメントは見えてます。
ありがとうございます。
大丈夫です。
はい、大丈夫です。では早速始めさせていただきたいと思います。
今日は、粋な女子道🌸創始者である稲垣沙織さんをお招きしまして、
沙織さんが秋に出版を目指していらっしゃる
生きに生きる週刊の出版プロジェクトクラウドファンディングが、
明日いよいよスタートするということで、その前夜の、
今日、本への思いだとか、クラウドファンディングへの思いをですね、
ちょっと聞いてみたいと思って、
今日お越しいただきました。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
嬉しいです。初めての単語FMです。
はい。
いやぁ、待ち遠しく待たれてた方もたくさんいらっしゃるかと思うんですけれども。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
先にですね、ちょっと私、インタビュアーとしてさせていただくので、
初めましての方もいらっしゃるので、ちょっと自己紹介をさせてください。
はい、私は、生きな女子道13期卒業しまして、
大阪在住で中3の娘と小4の息子の母ちゃんをやっております。
今はですね、生きな女子道に出会ってから、
私らしい働き方ということで、週4会社員、週1パートのパラレルワークを楽しんでおります。
はい、そんな私がですね、
今日はちょっと、沙織さんにいろいろお伺いしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。楽しみです。
では、早速なんですけども、沙織さんの方からも、沙織さんの自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
MEGさんのチャンネルのリスナーの皆さま、こんばんは。
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生きな女子道の稲垣沙織と申します。
私はですね、子どもたちが憧れる素敵な大人作りをテーマとしまして活動をしております。
生きな女子道の主催ですね、オンライン講座とか、あとはコミュニティの運営とか、小学校での特別授業ですとか、
あとは少年スタイルマガジンの雑誌の連載をしていたりとかですね、活動をしております。
そして普段ボイシーでは、平日毎朝6時から子どもたちが憧れる素敵な大人作りをテーマに、心と体を整えるライフスタイル作りですとか、考え方をお話ししています。
ニックネームはですね、生きなポンコツ生きポンと呼ばれています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
この放送が始まる前まで、本当にこのクラウドファンディング、いよいよ明日スタートということで、みんなでワクワクドキドキしながら、明日を迎えられる今日なんですけれども。
明日公開できるか先ほど決定したので、直前までドキドキワクワク、ソワソワしてまして、やっとスッキリしています。
本当に最後にですね、ご案内もできるような状態にミラクルに整ったというところで、ご紹介できることが本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
じゃああの、まず私がちょっとお伺いしたいと思ったのが、この生きに生きる習慣っていうお題で、本を出されたいと思ったその思いっていうところをちょっとお伺いしたいなと思ったんですね。
はい。ありがとうございます。
まず、2023年にですね、ニューヨークで生き整えっていう書籍を出版させていただきました。
こちらは、生きを磨く、生きかやぼかの生きの生きと、あとは呼吸の生きですね、整えていくっていう意味で、生き整えという書籍ができまして、
こちらも、何かニューヨークで出版したいとかっていう目標設定をしてたわけではなかったんですけれども、
ご縁ですね、人とのご縁が、点と点が全部つながって線になって面になってっていう感じで、
人との絵の書籍がニューヨークで出版されました。
そして、日本ではですね、まだ書籍出版したことがなかったんですけれども、
去年ですね、去年にやはりまた素敵なご縁をいただきまして、出版のプロデュースとか、出版のチームを束ねてらっしゃる代表の方で、
その方と出会った時にいろいろちょっとお話をして、本当に素敵な生きなお方だったんですけれども、
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その方がですね、出版やりますかっておっしゃってくださって、これもまたご縁で急遽、日本でもいつかと思ってたんですけれども、
このタイミングなんだなっていう、全てタイミングとご縁とで私は今まで来ているので、
この流れは間違いないなっていう感覚があってですね、そこから一気に動き出したっていう感じです。
ああ、すごい。
本当に不思議です。本当に不思議すぎて、やりたいことは子どもたちが憧れる素敵な大人をたくさん増やすこと。
やりたいことなんですね。それが一つ大きく看板があって、そのためにできることはいろいろやっていこうと思ってるんですけど、
そういうご縁があって、そしてそれをやることでまたそこの子どもたちが憧れる素敵な大人づくりにつながっていくのであれば挑戦するって決めているので、
本当に昨年の出会いから始まった日本書籍なんですよね。
この沙織さんがニューヨークで出版された時には、私はちょっとその時に13期だったのでその場にはいれなかったんですけど、
そのお話も聞きつつ、お伺いしているとやっぱり出版の大変さだとかクラウドファンディングの大変さを体験された上で、
今回またそのチャレンジしようと思った時にいろんなご縁の中でチャレンジされている沙織さんのチャレンジに私も背中を押されまして、
クラウドファンディングの応援にさせていただきたいなと思っているんですけれども、
ありがとうございます。私、生きな女子道と出会うまでのところでいくとですね、本当に自分がその自分の人生を選んできたかというと、自分の役割だったりこうあるべきだったりっていうような生き方で、
ずっと新入社員から入った会社でずっと働き続けて、そして何かこう自分がこうあるべきだっていう思い込みの中でずっと働き続けていたところ、
40代半ばで壁にぶち当たったんですよね。仕事の限界だったとか、働き方の限界とか、家族とのすれ違いもあって、
すごくその時に、これから私あと20年も会社員こんな形で続けなきゃいけないんだって思った時に初めて立ち止まってしまったんですよね。ずっとそこまで進んでいたのに、その時に何とか自分を変えたいなって思った時に、
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ちょうど聞いていたのが、さおりさんのお話の中で、ミッションにつながった小学生の男の子のお話を聞いてですね、私自身も何かその子供、自分の子供たちに自分がこんな母ちゃんになりたいなって思えるような働き方してるかなって思った時に、
全然そんな背中を見せれてないなと思って、生きな女子道の扉をトントンと叩こうと決めて、出会えたんですけれども、
私、生きな女子道と出会ってから、女子道マインドだったり、女子道を10か所学びつつ、少しずつ解釈を磨いたりだとか、そういう自分の中でこの学びを一つずつ毎日積み上げていく習慣ができたことによって、
今すごく世界が広がったというか、自分自身の今までピンポイントでしか見えてなかった世界が、実はいろんな世界があったんだとか、みんながこんな風に生きてるんだっていうのを見ることができて、それから世界が広がったなって思ってるんで、
私、この生きに生きる習慣っていうお題を見た時に、すごく大切なお話だなと思って、手に取っていただける方がいっぱい増えればいいなって、今思っております。
はい、ありがとうございます。たくさんの方に読んでいただきたいのと、何か正解をお伝えするわけではないので、こういった生き方の一つ選択肢があるということをお伝えできたらいいなと思っていて、
一つ、生きな生き方、生きに生きるっていうこと、この生きをフラグにして、人生の道しるべにして、何か選択するときに、基準で選んでいけば、誰かの人生でもないし、誰かの正解を生きるわけじゃないし、自分の中から出てきたものを正解にしていくっていう生き方が、
どれだけ充実して、どれだけ自分を生きる実感になるのかみたいなところをお伝えしたいなと、一つご提案したいなということで、要するに私の中では心の作法だと思っていて、その心の作法、皆さんどんな作法をお持ちですかみたいなところで、どんな基準で選択をいつもされてますかっていうの一つが、生きというのをご提案したいなと思っています。
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はい、ありがとうございます。本当にこう、その価値観という、生きという価値観がすごく大切だなと思ったのは、本当にこう、周りに私はその正解を求めていて、周りの正解、周りのその正解に振り回されて、自分の自分がなくなって、あっちでもないこっちでもないって思っていた自分が、
自分の中で、自分から出てきた答えで、これが大切にしたいことだって、軸が決まった時に自分がぶれなくなったなっていうふうな感覚を持てたことがすごく最近あったので、本当にこの自分から出てくるその価値観を作れることっていうのが、私はその生きに生きる習慣の中でできてくるんじゃないかなって今思ってます。
そうですね。一つの選択肢として多くの方に受け取っていただいて、手に取っていただいて、そういう生き方してみようかなとか、ちょっと今疲れてたけど、ちょっと新たな方法で、ここの作法で生きてみようかなっていう、そんな方たちがいっぱい増えて、その背中をちょっと押せるといいなと思ってます。
はい、ありがとうございます。この本がどんどんどんどん広がっていくようにということで、このクラウドファンディングで広げようと思われているその思いだったり、クラウドファンディングっていうのを選択された、そういった思いっていうところを教えていただいてもいいでしょうか。
はい。クラウドファンディングは、今回人生で2回目なんですけど、1回目も本当にドキドキして、1ヶ月間走り続けるっていうですね。
はい。
いけもさめてもクラウドファンディングみたいな感じで、しかもクラウドファンディングよく言われますけど、自分の通信法、成績法だって今までの人生の、よく言われますけど、本当にそれをもう嫌っていうぐらい突きつけられるわけですよね。
はい。
本当にその中で、1回目は生きな女子道のコミュニティのメンバーとたくさん応援していただいてですね、そのメンバーの笑顔があったからこそ、心が折れそうな時も、自分だけのためだったら心折れてるけれども、みんなの笑顔を思い出しながら、それでもやるって。
しかもクラウドファンディングが目的ではないので、子どもたちが憧れる素敵な大人を作るための1つ通過点の選択肢なので、やはり成功させて、必ずその次に行くっていうのをフラグを見ながらですね、挑戦していたので、いろいろ大変なこともありましたし、メンタル、体力的にも大変なことはいっぱいあるんですけれども。
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いやいや、はい。
毎日泣きながら、感動で泣きながら、よしまた明日も伝えていこうって、より多くの人に伝えていこうっていうパワーになってたので、これは自分のための何かだったら絶対できないですね。
なるほど。
それもあるので、その2回目やろうと思った理由としては、自分のまたここまで、今回4年ぶりなんですけど、4年間私は何ができてきたのかなとか、どんな人たちの応援ができてきたのかなとか、どんな形を作ってこれたのかなっていう、まさに4年に一度オリンピックの成績をチャレンジするっていうことで、
どっちにしても現実を自分でちゃんと見る、ちゃんと受け止めて、次にまた行くって力をつけるっていうきっかけにしたいのと、あとはクラウドファンディングをやることで、一緒にそれを作っていく、子どもたちが憧れる素敵な大人づくりを一緒に目指していく方たち、
より多くの仲間共鳴してくれる、共感してくださる方たちと出会えるっていう、そういったものもあるのでクラウドファンディングでやっていく。
あとはですね、いつも応援したいんだけど何をしたらいいかわからないっていう方たちもお声いただいて、よくお差し入れとかね、ボイシーとかでもいただいたり、お会いするといただいたりってするんですけど、そういう方たちがクラウドファンディング1回目やったときも、やっと応援できるものができたみたいな、
というお声も結構いただいて、そんなふうに思ってくださる人もいるんだなと思ってですね、今回もそういった意味でも繋がれる場の一つとしてクラウドファンディングを選びました。
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ありがとうございます。このクラウドファンディングにチャレンジするっていう、この2回目っていうことで1回目の経験でのドキドキもあり、感謝もあり、本当に大変だった思いもあり、それでも2回目またチャレンジして、
そして今までの積み重ねてきた沙織さんの活動がまたこうやって広がっていくっていうクラウドファンディングなんですけれども、今回のクラウドファンディングのホームページがつい先ほど公開になってですね、先に私ちょっと皆さんより先に拝見させていただきまして、
この本を出版するっていう過程もご視聴できるような応援のクラウドファンディングのリターンもあるようなので、この一緒に本が出来上がるまでの過程も一緒に見れるし、その過程を見れるってすごく自分ごとになっていくと思うんですよね。
自分もその一緒にこの本を作り上げているっていう感覚の中で、挑戦している沙織さんを応援している自分も挑戦しているみたいな、そうやって自分自身も挑戦の中にいられるっていう体験ができるっていうのがすごく私いいなと思っていて、
そうするとやっぱり自分もその中に入ってこの一気に生きる習慣っていうのがまたどんどん広がっていく一つのつながりになっていくんだなってすごく思って、明日のオープン間近すごくワクワクしております。
そうですね、一昨年のニューヨーク出版の時も見守りたいってやったんですけど、ニューヨークの時は本当にタイトなスケジュールで一気にやってしまわなきゃいけないっていう状況だったのと、
日本出版での作り方とだいぶ違ったので、シェアできることが限られていたっていうのがあるんですね。貴重な、それはそれでその人たちしか見れない、その方たちとしか話せないことだったので、貴重だったんですけど、今回は日本出版ということで、
皆様いずれ出版を目指している方とか、そもそも日本で出版するってどういうふうに作ってるのとか、どんなふうに向き合って自分の考えを言語化していくのかとか、そういったことはもう全部今回はお見せできると思うので、
それはすごいですね。これはプレミアムですね。そうプレミアムだと思います。
21:08
一番の目的としては、この出版を見守りたいでしたっけね。一番の目的は私がへこんだ時にみんなが応援してくれる。
へこんでる姿も全部見せる。
でもそれすごくすごく励みになると思っていて、
さおりさんがもう出来上がった状態で見るんじゃなく、さおりさんの完成までのいろんな過程、やっぱりそこが一番みんなが見て学びたいところというか、私もそうなった時にそうやって乗り越えていけばいいんだっていうのを、
間近で見れるというか、それすごく大事だなってすごく思ってます。
そうですよね。コメントいただいてて、今盛り上がってるライブの1位に上がってます。
嬉しい。
そうなの?
おかげさ、これでたくさんの人に広がったらすごく嬉しいですね。
ちょっとそれスクショしておきたい。
見るからスクショしてください。
どこで見ればいいの?見れないポンコツ。
私もちょっと使いこなせてなくて、たくさんコメントいただいてるのにちょっとすみません。
ちょっとその1位っていうのをちょっと見ておきたいですよね。
そうですね。
たくさんの方に。
今見てるんですけど、サイト見つけられない。
私もちょっと見つけられない。
聞いてる方にお願いしよう。
スクショしなくて嬉しい。
伊勢浜さんがスクショしてくださいました。ありがとうございます。
本当にこの子どもたちが憧れる粋な大人作り。
まさしくその沙織さん自身がこうやって常にチャレンジ、挑戦し続けてくださる背中を見せていただいているおかげで、
一緒にサードプレイスの中で一緒に寝ることで常に沙織さんの挑戦する背中にすごく背中を押されて、
私もそっちの世界に行きたいっていう思いに駆られてですね。
私も一歩踏み出せるように、今回はこのクラウドファンディングの応援チームということで、
一緒に参加させていただいて、
今日こうやってコラボライブをさせていただいて、
そういう挑戦の場をいただけたこともすごくありがたいなって思ってます。
24:00
こちらこそありがとうございます。
こんな私、何者でもなかった私がですね、こうやって一歩踏み出せる、
そんなこうやって挑戦する大人たちが集まったこの生きな女子道のですね、
沙織さんが出版される本を手に取っていただいて、
また私もちょっと一歩踏み出したいなって思える方がどんどん増えることを願っております。
はい、本当に何かを押し付けるのではなく、今メルさんが言っていただいたように、
みんなで背中を見せれる大人が増えれば、勝手にその背中を見て、
背中を押される、背中を見て背中を押される。
背中を見て背中を押されてます。
その背中を見せれる大人を増やすことが一番いいんじゃないかなと思っていて、
そんな大人を日本にいっぱい作って増やしていったら、
日本もまたもっともっと元気になるし、
そしてそんな大人たちに憧れる子どもたちも増えて、
未来が希望になっていくといいなってすごく感じております。
ありがとうございます。
リスナーの皆さんもどんなクラファンがあるのかっていうのをですね、
ワクワクされていらっしゃるかと思うので、
ちょっとだけチラ見せ程度にというか、
クラファンのご案内をちょっといただけたら嬉しいです。
はい、今回はですね、生きに生きる習慣括弧仮、
まだこの本のタイトル決定ではないので括弧仮になってますけれども、
一般プロジェクト、子どもたちが憧れる大人作りということで、
明日ですね、4月の26日、日曜日、いよいよ午前11時でございます。
限定数のリターンもありますので、
ぜひとも初日早めにですね、チェックをしていただきたいです。
はい、ぜひ。
URLも貼り付けていただいてありがとうございます。
シンガーさん。
あやかさんかな。
あやかさん。
シンガーさん。
クラファンサイト、皆様の背景を感じられて、
うるうるニヤニヤしながら拝見させていただきました。
お気に入り登録させていただきました。
あやかさん。
ありがとうございます。
ニヤニヤしていただきたい。
これ、サイトもコミュニティメンバーで、
アリー・ボーシーのパーソナリティである、はっちゃんが作ってくれて、
そしてこの画像は、
ナンバー2のですね、
まなびさんが作ってくれて、
27:03
そして文章は私が作って、
リターンはコミュニティメンバーの中の応援チームっていうのを作ったんですけど、
50人以上がですね、そのチームに入って、
それだけでもまた泣けるんですけど、
そのメンバーとこういうのがいいんじゃないか、
ああいうのがいいんじゃないかって、
たくさん出していただいたんですね。
結構笑っちゃうやつとか、
それはないだろうみたいなやつとか、
いっぱい面白いアイディアが出てたんですけど、
すっごいキャラを絞り込みまして、
今回のリターンになったので、
みんなで考えながら作った楽しいリターンもいっぱいあります。
総合で、トータルでチェックをしてくれているのが、
えきなぞ指導で、
いつも頼らせていただいている事務局の本部メンバーがいるんですけど、
本部メンバーが鬼チェックを。
鬼チェック。
トータルで鬼チェックを。
すごい。
すごかったですね。
本当にすごくて、
ちょっとした何か反覚とか、
画像のチェックとか、
もう本当に鬼チェックのメンバーなんですよ。
めちゃめちゃ見てもらって、
仕上がったというところなので、
愛が詰まった、みたいな感じでした。
それが本当に明日オープンできるというのが間際で、
いやーよかったー。
もうね、昨日の夜からちょっとピリピリって感じで、
もう夜中まで色々やりたいしてたけど、
後は返信来るだけだからもう寝なきゃいけないとか思って、
できることは全部コントロール、自分ができることをやって、
後はもう待つしかない。
この待つっていうのが大変ですね。
いやー、もう皆さんこのスタンドFMが終わった後にですね、
あのボイシーのURLもこの概要欄に貼りますけれども、
直前どんなことが起きていたかっていうのは、
ボイシーの方で沙織さんがお話ししてくださっていて、
はい。
本当に。
いやーもうね、ここ数日は、
いやーもう26日オープンできない。
売り通路が高くなってきていて、
でもSNSとか開くと、
皆さんがカウントダウンしてくださってるわけですよ。
はい。
それを見ながら、これ26日スタートできなかったら、
私はもう坊主だなと。
いやいやいや。
坊主だな、これは。
どうやってお詫びをしたらいいんだろう。
いやー。
感じで言っていて、
はい。
それで、あ、そうそうそう。
そうなんです。
それで先ほど、
はい。
夕方にすべて、
どうにかもう売られ、動いてくださった方がいずれに。
いやー。
30:00
今土日はキャンプファイヤー、
はい。
動くようになったので、
おっしゃってましたもんね。
はい。
本当にいろんな方に助けていただいて、
はい。
皆さんのカウントダウン通りに、
明日11時です。
オープンしまーす。
もう本当に終わったぐらいの勢い。
なんですけど、どうやら明日からみたいです。
あのあれですね、
これはもう明日オープンを盛り上げるためのシチュエーションで、
神様がくださった何かだったのかなって思わんばかりの。
いや本当にありえないことが起きてたんで、
いやーもうね、
息ですわね。
息ですね。
これはもう私は本当にミラクルってこうやって起きるんだなって思いました。
いや本当に、
私の身は結構持たなくなりました。
もう、
ゲストが来るたびにボロボロになっていくっていう。
いやー、
私もこのコラボライブの直前にちょっとお話を聞いたときに、
皆さんのちゃんと26日オープンできるかっていう思いの中、
でもフェイスブックで見たら、
1時間前にオープンできたっていうお話を見て、
あーと思って。
そう、もういち早く報告しなきゃと思って。
やったときに。
カウントダウン3日前ぐらいから、
私の中では葛藤があって、
いけるのか?大丈夫ですか?みたいな感じで。
今日のカウントダウン1日前のインスタでね、
カウントダウンさせていただいてるんですけど、
出すときもすごい躊躇してた。
でもこれはもう信じるしかないと思って、
1日前っていうのも出して、
のさっきなので、
もうこれでほっと、
一気にいけますよ、明日から。
いやー。
はい。
そしてね、
メルさんのチャンネルでその報告ができたことも。
嬉しい。
すごい貴重な時間でした。
本当にありがとうございます。
こちらこそです。
もう本当にまさに、
整いましたっていう。
そういう。
そうなの。
はい。
もうギリギリ過ぎましたけどね、今回。
いやー。
だからこの、
整ってミラクルからスタートするから、
大成功しかないですね、もう。
ねー、もう。
もう1日目で任題施行して終わりたいぐらいの、
もうエネルギー。
これはまた宇宙に放つしかないですね。
そうですね。
いやでもきっと、
やはりこう、
日本にとって、
いいきっかけになるものだと思いますし、
33:03
社会を元気にできる、大人たちを元気にできる。
そうしたら日本も世界も地球も、
宇宙も元気になっていくっていうイメージが、
私の中ではできてるので、
きっと、
何かね、
宇宙さんなのか神様なのか、
分かりませんけど、
大いなる何かが、
いつも導いてくれてるんじゃないかなっていう、
感覚がすごいあるので、
私はその媒体でしか過ぎなくて、
私を本当に活用してもらいたいなっていう風に思ってるので、
何かね、
いや多くの人に、
届いて欲しいな。
もう既に届いて、
届き始めていると、
私は確信しております。
はい、ありがとうございます。
もうあっという間に、
30分予定の時間を過ぎまして、
ありがとうございました。
ということでですね、
皆さん最後までお聞きくださりありがとうございます。
クラウドファンディングは、
明日4月26日日曜日朝11時オープンということで、
この放送のですね、
概要欄にもURL貼り付けますので、
すぐお気に入り登録していただけたら嬉しいです。
嬉しいです。
この後、
8時40分、
20時40分から、
インスタグラムでも、
またですね、
インスタライブ、
この生きに生きる週刊、
出版プロジェクトのですね、
インスタライブがございます。
ナビゲーターが、
北島リエさん、
ゲストに、
倉岡真紀さん、
本田真紀さん、
3名の方の、
生きに生きるという在り方とは、
という在り方で、
とであって変化したこと、
インスタライブがございますので、
ぜひそちらにもですね、
お立ち寄りいただけたらと思います。
はい、立ち寄ります。
よろしくお願いします。
ということで、
今日は、
生きな女子道創始者稲垣沙織さんを、
お招きしまして、
クラウドファンディングスタート前夜の、
コラボライブをさせていただきました。
お聞きくださったリスナーの皆さん、
アーカイブで拝聴いただける皆さんも、
ありがとうございます。
明日、ぜひ、
クラファンのサイトに、
立ち寄っていただけたらと思います。
そして、生きに生きる週刊出版まで、
ワクワクドキドキ楽しみに、
一緒に応援していただけたら嬉しいです。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
MEGさんの大切にしているチャンネルで、
大切な時間をいただいて感謝しています。
そしてリスナーの皆様も大切なお時間を、
ここにですね、
お使いいただいて本当に感謝しています。
私ができること、
そして皆さんがいるからできることを、
チャレンジしていきますので、
どうぞ応援よろしくお願いします。
36:02
では、さおりさん、
今日はご一緒いただきまして、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、
この後インスタライブの方に、
参りたいと思います。
ありがとうございます。
失礼します。
失礼します。