どっちにも来てないですし、都庁検知しないですもんね。
そんなわけねえだろ。
ちょいちくやの。
中略の方に本当に伝えたいことがあったんだ。
開幕投資になったナノトリウムCIさん、なってなかったらここは省略してください。
なってないし、今いないです。
新メンバーのアンジェラーキさん、ご機嫌いかがですか?
アンジェラーキいないです。
魔界禁大誤術ってなんだよ!
101回目からの新収録会場である芸品館赤坂理休、3日間で2300万本の費用がかかるとのことですが、
もしかしてめでたいさんは伝説の三宅、幕三宅家、かっこはぜの三宅家の末裔だったんでしょうか?
夢が広がりますね。
何言ってんのずっと。
さて、めでフェス第2回開催決定、本当におめでとうございます。
ありがとうございます。ぜひ来てください。
めでフェスに向けてテンションと世論の高まりを目指すべく、全国各地の有識者、かっこ監査法人とか革命家などに聞いてきました。
釈迦に説法、座れば宿客、村上春樹ですがどうでしょうか?
村上春樹好きだから。
①多様性の観点からすると人類に偏りすぎているので、次回からスタジオにスズムシ、セミ、コオロギなどを放って種族を増やしてみるのはいかがでしょうか?
対象じゃないんで、このラジオの。人類以外は。
②スタジオの中で大量のミニ四駆を走らせると臨場感の緊迫感が生まれるのではないでしょうか?
まだだけです。
③新規ファン獲得へ、過去の面白かった回を焼いたCDを、めずぞーくん原生版を召喚し、家で幸せになれるCD、駅で幸せになれるCD、疲れが取れる、メキシコで一番聞かれてる新譜などの売り込みで配るなどいかがでしょうか?
様子を公開して、動画を撮影して、後で公開してください。
④4年ぶりのメディフェスの打ち上げを、歌舞伎座でやってください。
メディラジ、大歌舞伎とか見たいものです。
歌舞伎座は、新宿の歌舞伎座が歌舞伎やるところじゃないんで。
エトセトラ、ETC、ETCカードが挿入されていませんかも。
今回のリクエストは、金子ミスズの泣けディギモーの朗読か、
お二人おすすめの口角リーかガン掛けか、
今年になって聴いている音楽を教えてください。
この文章は江ノ島で釣りをしていたヤンキーに代筆させたものを、京都大学の入試問題倫理用に仮筆修正したものです。
とのことで。
【佐藤】湘南のヤンキーの文章、京大の先生に見さすな。
【おだしょー】調べてないからわかんないです。
倫理って単独科目じゃなくて倫理政治経済になったんで、倫理用の科目はないです。残念ながら。
たぶん向こうの聞くばりで、今年になって聴いている音楽を答えてくれたらいいですよって感じで、こういう感じしてくれてると思うんですけど。
口角類を消化しないと一生残り続ける気もするんですよね。
【佐藤】ずっとあるよね、戦闘に。
【おだしょー】どうします?逆に口角類いきます?
【佐藤】いやです、絶対やりません。
【おだしょー】ちなみに最近おすすめの口角類はオオグソクムシですね。
【佐藤】そうなんだ。どういうところがおすすめですか?
【おだしょー】もともと、これ最近見た動画の半分受け売りなんですけど、オオグソクムシって深海に住んでいる口角類なんですよ。
深海を泳いでたりとか、地面を歩いてたりとか。深海魚を捕る時とかに、かなり下道として連れちゃうっていう。
だから、大オオグソクムシとか有名だし、結構モチーフになってるフィギュアとかもあるんですけど、
小さなオオグソクムシ、ダンゴムシ、ノッキグレイのやつも魚獲はされるんだけど、有効活用はあんまりされてないっていう感じで。
ただ、一部のカルト的な人気はやっぱりありまして。今はやってないみたいなんですけど、静岡県八重津の方のふるさと納税の返礼品で一時期あったらしいんですよ。
これまで聴けてなかったところだなって。
一度やってみるとやっぱり見方が全然変わるなって実感した時なんですよね。
自コンピの時。
それで自分のサークルで曲を出したのが、たぶん最初が2021年。
そこから1年後ですね。
本当にそれがきっかけになって、自分でもCD出した。
M3の会場に足を運んだのもその時が初めてだったので。
それで初めて即売会こんな感じなんだっていうのを見て、
自分でも何か出したいってなって、そこから1年後の秋M3で、
自分のシュゴアクローバーズっていうサークルで初めてCD出して。
M3で20年の秋にコンピで1曲作ってみて、
即売会はすげーなーっつって、自分でも作ってみようっつって、
1年後出したコンピ何曲入りだと思います?
初めてのところがあって、4曲入りのEPとかそのままぐらいの。
何曲入りでしたっけ?
えーと、確か9ぐらい入れてた。
あの9です。
8か9。
9です。倍以上。
最初にそのインストの。
9曲です。
導入みたいな曲もあるけど、9曲です。
歌も7曲、インスト2曲の計9曲です。
そっからM3って21年秋、22年春、22年秋ってあるんだけど、
この人一回も休んでないです。
半年に1枚新風をリリーフしております。
私なんかめちゃくちゃ筆が遅い方なんで、めちゃくちゃなんか尊敬するというかすごいっすね。
いやもう、俺は怖いよ。
で、大体どのM3も他でも曲書いてるし。
そうですね、ありがたいことにいろんなとこからお話をいただいて、曲を書かせていただいております。
自分では筆は早い方だと思う?それともどちらかというと時間かかる方だと思います?
うーん、あんまり他の人がどれくらいなのか正直わからないので。
多分自分が思っているよりだと思うんだけど。
あんまり自分で速いって認識ではないんですけど、どうなんでしょうね。
僕とか選手とかはっきり自分が思うスピードより遅いなって思っちゃって。
あー。
ただ、実作業時間とは別に、ダウとかピアノとかに向かわないでアイデアを練る時間っていうのがあって、そこは結構時間かかる方かもしれないですね。
それこそこのラジオに出たことある人だと、スクロさんとかは異常に速いんですよ。
あー、そうなんですね。
単純に音楽に使える時間が長いっていうのもあるらしいんですけど、とにかくあの人は手を動かすっぽくて。
そうかね。いろんな話聞くと、やろうとして結構作業に直結するまでが速い人と、まあまあ時間かかっちゃう人がいて、
でもどっちのタイプでもすごい曲出してる人もいれば、たまにしか出さない人もいるし、なんかその辺も面白いなと思って。
あー。
その曲出す頻度で言ったら確かに半年に1回出してるのは高い方なのかもしれないですね。
VRの中でピアノの演奏っていう形で最初やりだしたんですよね。
単純にどうやって?
イメージ湧かないですよね、VRで言っても。
ヘッドセットをつけてるわけであって。
ヘッドセットをつけて、両手にコントローラーを持ってやるんですけど。
このコントローラーが動きをトラッキングしてくれて、手の動きとかがVR空間内のアバターに反映されるっていう仕組みになっているんですよね。
その状態でピアノを弾くとなると、コントローラーをマジックテープで腕に固定して、ヘッドセットをつけたまま、
その音はMIDIキーボードで弾いた音をDAWに送って、そこからパソコン内でVRチャットに送るっていうことができるんですよね。
そういう形で、自分のピアノを弾いているときの動きと音をVRチャットの方に送って、
それをあたかも同じ空間でライブを見ているような感じで、お客さんが見て楽しめるっていうことをやっていて。
昔、VRチャットを何回やったことがあるんですけど、ライブとかは見たことがなくて。
VRチャットでそういうライブをやっているやつをYouTubeにミラー配信されている方のYouTubeで見たことがあるんですけど。
そう、やっている方もいます。
そうですね。なので、そこの正確な場に入ってみたいのはないんですけど。
ただ割と私が見ているところだと、歌と例えばギターだけだったりですとか、
割とヘッドセットをつけながらでもなんとかなるかなみたいなのは結構多かったイメージがあるんですけど、
ピアノだとまたちょっと勝手違ってくるのかなと。
手元を見ずに弾く技術がここ半年でものすごく向上しましたね。
左手とかを跳躍するときに、コッケンを軽く触って場所を確かめて弾くみたいな動きが。
できるように独自進化する。
それは面白いですね。
VRでピアノを弾くようになった時に、実はヘッドセットをつけながらじゃなくて、
アバターの方はもう棒立ちになっちゃうけど、
それはそれとして普通にピアノを弾いて音だけを送るというスタイルでやってる人も結構多いんですよね。
でも私はVRでやるからには、ちゃんとVRのその場所で弾いているように見せたいと思って。
だからコントローラーも両手につけてるんで重くてめちゃめちゃ弾きにくいんですけど、
それ用の練習を結構やって。
専用スキルですね。
専用スキルすぎる、すげえ。
でもあれですね、最近だとそれこそソニーから出てるモコピーとか。
あー、モコピー。
かなり小さいモーショントラッカーみたいなのもあるんで、
そのあたりも変わってくるのかなと思ってたんですけど。
そうですね、本当に次々新しい商品が出てくるというか、
すごい発展が今進んでいる分野で、
多分数年したら全然違う機器使ってるようになってるんだろうなっていうぐらいなんですけど。
全然重さを感じずにピアノができるみたいなのが出るかもしれない。
出るといいですね。出てほしいです。出たら買います。
私もさっきチラッと言ったんですけど、VRチャットは一応アカウント持っててやってはいるんです。
ただ、あれ割と最初に初期関門みたいな感じのあるじゃないですか。
私、さっき紹介したまるもこさんとVRチャット内でスクマルっていうユニットを組んで、ピアノボーカルディオで最近よくライブをやってるんですけど、それもシンクルームを使ってやってます。
あーなるほどね。そっかそっか、そもそも合わせるのをそれ上でやらないと確かにダメな。
音はさすがに遅延があるので、VRチャットだけではなかなか合わせられないので、シンクルームを使って。
それをVRチャットに流して。
YouTubeライブの音とかをVRチャット内に配信できる仕組みがあるので、それを使ってみんなやってる。
なるほどなるほど。そのユニットでは曲はどんな感じでやるんですか?
本当にいろいろですね。結構イニシエのアニソンとかボカロ曲とかをやる機会が多いんですけど、
でも最近私がM3で、書いた自分のオリジナル曲をピアノボーカルでやったりってことも最近やってます。
おーすごいな。
ピアノボーカルでさらにその専属のVJがついていて。
専属のVJ!?
映像も毎回つくという、すごいところでやらせていただいているんですけど。
VRだとそのVJとか視覚的なところが一番映しがいがあるというか。
それこそスクリーンが一枚あってとかじゃなくて立体的な表現ができたりとか。
私がスクマルのライブでよくやっていただいているのが、
そのピアノとボーカルが演奏しているその前にそのお客さん挟んでその透明なスクリーンがあって、
そこに投下した映像を流すっていうことをよくやっていただいて。
ちょっとなかなか言葉で表現できなくて、すごいんですよしか言えないんですけど。
私はおっしゃられたことはよくわかっていると思います。
見たけりゃゴーグル買わないと。
デスクトップでも楽しいんですけど、やっぱりゴーグル初めて買って入った時の感動ってすごいものがありましたから。
ちなみにVR上でやってて反応とかってどんな感じなんですか?
例えばリアルでライブやってると目の前に聴いてる人いて。
それはVRでもリアルとほぼほぼ同じような感覚で、目の前にお客さんがいて、
手を振って押してくれますし、感性もちゃんと聞こえてきますし。
リアルでライブやってるのと、両手が重たいのと、鍵盤見えないこと以外はそんなに変わらないかなって。
じゃあ感覚的にはほぼ一緒なんですか?
そうですね。
VRライブの良さって、見に来る側として、ライブに現実で行こうとすると、
外に出かけてとか結構大変じゃないですか。
家にいながらライブを見に行けるって、見る側からしても気軽に見に行けるというか。
だからそれもあって、やるたびに結構な人数の方が来てくださって。
それもすごく嬉しいんですよね。
あ、そっか。じゃあ意外と動員じゃないけど、結構気軽に来れるが故に結構人来てくれてみたいな。
入れる上限があって、いつも50人くらいになってるんですけど、ほぼ毎回満員になるくらい来ていただいて。
すげー。普通の配信で毎回50人が埋まるって考えたらすげーことだよこれ。
しかも結構VRチャット、見る側としても導入までの資金はある程度あるものですってことは結構、
そこを元々いらっしゃる方もかなりいると思うんですけど、そこをちゃんと用意して来てくれた方っていうのはかなりいるっていうことですもんね。
いやそうです。本当にありがたいことです。
いやー素晴らしい。
ただ本当にVR上でその音楽イベントってものすごく盛んで、
音楽とちょっとずれちゃうかもしれんけど、ダンスとかもVRでやってる人とかもかなりいっぱいいて。
はいはいはい。
なんなら、私よくお酒飲んでVRの中に入ったまま寝てる時がよくあります。
普通に飲み会でそれやったら知らぬ間に知らん駅にいますからね。
A、Bになってどこだみたいな。
何回それやったか分かんないもんね。
しかもちょっと前、それこそコロナ禍が始まってすぐぐらいってリモート飲み会みたいなのが一瞬流行ったと思うんですけど。
結局は画面を見ながら。
なんかちょっと感覚が違うんですよね。どうしても。
VRだと距離感も含めてシミュレーションできるというか。
そういう意味だとより現実でワーって飲むのと近い感じで。
しかもそういうメリットも多いっていう。
感動しました最初本当に。現実と変わらないっていう。
どうですか?ひそやかさんもVRデビュー。
VRデビューね。前々からいろんな人が言われてるけどね。ちょっとどうしましょうね。
さっき言ったんですけどVRチャットはVR機器がなくてもデスクトップモードで試しに入ってみることができるので、ひそやかさん今度VRで会いましょう。
まずは。
確かに導入自体はできるもん。
スチームが使えればもうすぐですね。
スチームは使える。オレンジマックだけど、スチームのためだけにブートキャンプでWindows環境を構築してるから。
じゃあもうやるしかないですよ。
やって気づいたら翌日にはもう注文してるんで。
実際最近あれですよね。メタクエストとかその辺りがこの前値下げしたばっかりのタイミングなんで。
一回値上げして最近ちょっと値下げになったんですよ。確か。
いわゆるエントリーモデルのメタクエストがもともとめちゃくちゃ安かったのがそこそこ高くなってで若干戻したっていう感じで。
メタクエストプロっていうのがめちゃくちゃ高い。20何万って出てから一気6万ぐらい値下がりしたんですよ。
下がりましたね。
6万値下がりして既存ユーザーからブーイングの嵐。
ちょっと燃えてますね。
逆に言うと新規で始めやすいですよ。
メタクエスト2。なるほどね。このぐらいね。そうなんだよね。
それは機材を買うお金じゃないんですよ。体験を買うお金。
いや、でも本当にそうですよ。音楽っていう面から見てもなかなかそれ以外ではできない体験ができません。
ああ、なるほど。
いやーね。もう何年か前からずっと高見寺寄りにずっと買えって言われてるんだけど。
まずは体験してみて。
一回ね、デスクトップ版入ってから。
それはそれとしてAmazonのカートには一応入れといて。
カート入ってますよってメールくき続けるだろ。
そのメールを止めるためにはもう購入ボタン押してしまえば。
一択じゃないですよ。
まあね、ちょっと考えましょう。
いや、でも別にお金が云々じゃなくて、普通になんか楽しそうだなって思います。
楽しいし、VRでやっぱりそういう活動をやってるから、その楽しさって私すごい広めたくて。
なかなかVRの中で起きてることって現実に伝わりにくいっていうのがすごい難しいなって思ってはいるんですけど。
でも本当に楽しいことには間違いないので。
いや、でも確かに聞いててどうしても半分も伝わってない、三分の一も伝わってないだろうなみたいなことを思いながら聞いてますけど。