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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
フィリピンでね、私が泊まったボラ怪盗の宿で、
あ、こんなこともあるんだっていうね、危うく私も結構ね、弁償しなければいけなかったかも、危ない危ないっていう、そんなことがあったのでお話をしたいと思います。
ボラ怪盗の宿に行ったらですね、注意喚起が書いてあったんですよね。 この島ではヘナタトゥーをする方がね、結構いて、
なんだけれども、ヘナタトゥーのヘナというね、植物由来の染料なんですが、それでね、絵を描いて言ってみると、タトゥーアート的な感じになる。
ただまあこれは消えるアートっていうとこなんですけど、このヘナタトゥーがシーツにつくと汚れが落ちませんと、
なので、弁償してもらいますっていうのが書いてあったんですよ。で、シーツを汚したら何千ペソ、枕カバーを汚したら何千ペソ、
手なぎなぎタオルを汚したら何千ペソとか、あの、こう列挙されてたんですよね。うわ、怖いと思って、あの、なぜなら私あのマギラの初日の宿で血管臭を腕にできた。
腫瘍が破裂して、それでガウンが血まみれになり、はい、あの、シーツも汚してっていうことがあったので、
まあその時にはね、ガウンは血なので水で洗ったらある程度は落ちたんですけれども、
まあただ、あの、シーツとかはね、ちょっと素人には洗いきれないってところがあって、ごめんなさいと思いながら、あの、わかるようにしてですね、まあ一泊だけの宿だったので出てきました。
あの、そこではね、シーツを汚したらしっかり弁償しますみたいなところの記載は目に見えるところにはなかったので、
まあおそらくね、今のところ請求もされてないので、はい、あの、許してくれたと思いたいんですけれども、
あの、五羅海島の宿ではですね、一泊目の宿にもそういう注意喚起があるし、二泊目の宿も、はい、あの、汚したらですね、弁償しますみたいなのは、あの、注意のところにね、やっぱり書いてあったんですよね。
で、日本でシーツを汚したら弁償してもらいますってはっきり書いてあるので、まあ、あんまり私は実は今まで気にしたことがなかったんですけれども、
まあやはりね、まあそれはホテル側からしてみれば、えーとね、もうなんかシーツにね、あの、落ちない染料で汚されたものをね、残されてしまったら、
やっぱりね、そこはあの大きな損失なので、しっかり弁償してもらいますっていうことになるんだと思うんですが、
このヘナタトゥーっていうのも、あの、道端でね、えーと、こうね、結構書いてくれるっていうのをやっていて、まあ私はやらなかったんですけど、まあそんなのも見たしね、あの、はい。
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で、あと実際にすぐに落ちないので、2週間くらい落ちないのでね、まあもう場所によってはね、ちょっと日本で、はい、あの、どうかなっていうのがあるんですが、
昔、大昔インドに行った時にやったことがありました。確か手に書いてもらって、で、しばらくはね、落ちないんですよね。
あの、結構ね、えー、すごい、あの細かな跡で、見ていて綺麗なんですけど、まあギョッとする感じではありますよね。日本ではやっぱりあんまりそこまでやってる人っていないかなとは思うので、はい。
まあそんなこともね、海外のホテルだと、まあ汚したらね、しっかり、あの、罰金じゃないですけど、はい、弁償してもらいますみたいなことがあったりするので、まあね、えー、気をつけなきゃというふうに思いました。
まあなので、血管死をね、二度と破裂させたくないって思ったのは、それもあったんですよね。もうボラ怪盗でね、手術をまた汚したら何千ペソ請求されるかわからないっていう結構ハラハラしたところもあったので、はい。
えー、そこで宮城さんのお化粧コットンでですね、しっかり腕を止めてですね、はい、ずり落ちないように気をつけて、はい、過ごしていたというのがありました。
えーっと、今日はですね、あの日曜日夜21時15分からライブ配信ということでですね、まあ、あの私の体調も回復してきたので、えー、よろしければやりたいなとは思っております。
もしね、えー、お時間が許す方いらっしゃったら、はい、あの、聞いてくださると嬉しいです。えー、最後までお聞きいただきありがとうございました。吉でした。