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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
現状維持からリスクを取っていくっていうことって、すごくハードルも高いし大変だなっていうふうに思うんですよね。
私にとってはいろいろな場面でのリスクを取っていったことがあるんですけれども、
直近だと、昨年すごくしんどい職場にいたときに、もう1年頑張ってみないかというふうに言ってもらって、
もう1年同じ仕事でっていうのはイメージもあるし、その方が楽かもというところも考えたけれども、
でもやっぱり根本的にここにいることがすごくしんどいって思ったので、
もうその先、またより大変になっちゃうかもしれないけれども、でもやっぱり移動したいですっていうことを言って、
移動させてもらって、今があると。
少なくとも今は昨年度よりは平和な気持ちで仕事ができているので、
あの時リスクを取ってよかったかなというふうに思っています。
で、物件ですよ、物件。物件を購入するリスクって本当にすごい怖いですよね。
まだそこまでのものに巡り合ってないからっていうのはあるんですけれども、
ふと思い出すのは自分がこの小さなマンションを以前に購入しようというふうに決めたときですね。
でもあの時にもリサーチもして、それで自分なりに予算と、それからこのぐらいの金額であれば、
家賃とあまり変わらずにローンを組んで払っていけるかなというような感じで考えて、
若かったですしね、あの頃は。どうにかなるんじゃないかってまだ思いましたよね。
それで、あの時にリスクを取って購入っていう感じで、
幸い今のところは住民さんともそんなにトラブルもないですし、
住環境という意味ではもっと自然のいいところに住みたいっていうのはあるんですけれども、
とにかく通勤とか交通の便がいいっていうところで便利には暮らしているので、
あの時に怖くなって夢とか見ましたよ、確かに。
なんかこう自分が買ったその辺のなんか部屋がボーッと浮かび上がってくる夢とか見ましたよね。
やっぱり自分でやっていけるのかなって怖かったんだと思うんですよ。
大きな契約をするってあれですよね。
なので不動産の勉強をちょっと始めてみて、もちろん最初は小さなところからっていうことで考えてはいるんですけれども、
それでもまた時折ね太われに帰って、
私こんな精進者な自分にそんなことができるんだろうかって、
また大きなリスクを取ろうっていうことができるのかっていうふうにビビるものがあります。
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その辺りですね。
勉強しながらじゃあ自分がどういうリスクだったら取っていけるのか、逆に取っていけないのか、
もうちょっとね、いろいろやってみて考えていきたいと思っています。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ヤシでした。