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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、ありたい自分を呼び覚ます伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
今日はですね、気がつけば日曜日ということで、ただゴールデンウィークの合間に挟まっている日曜日なので、ちょっと曜日感覚がわからなくなる、そんな感じです。
私、今コーチングの講座も日曜クラスというのを19時半から受け持たせていただいているんですが、今日はね、コーチングの講座の方も祝日ということでね、お休みしています。
なので、私21時15分からいつもライブ配信しているんですが、そちらもなんとなくお休みモードでどうしようかと思ったんですけど、私はいつも通り家にいますのでやります。
ということで、もしお時間がいれせば遊びに来ていただけたら嬉しいです。大体15分ぐらいのライブを予定しております。
今日はですね、私の伴奏コーチングを受けてくださっているクライアントさんのご感想から、ちょっと感じたことについてお話をします。
コーチングを受けてくださっているクライアントさんで、あんこさんというね、あんこさんは家事大工とかオンラインクッキングとか、長年訪問介護の世界でね、家事スキルに関しては本当にプロフェッショナルで、お掃除とかお料理とかすごく手際がめちゃくちゃ素晴らしい方でね、たくさんファンのいらっしゃるあんこさんなんですけれども、
私が公務員時代にコーチングをね、モニターとしていかがですかという時にね、ぜひと言って受けてくださっていて、私が公務員辞めて独立した後もですね、こうしてサービスを受けてくださってということで、本当にありがとうございます。
あんこさんがですね、私のコーチングを受けてご自分でこういうことがね、できるようになった、あと実際やってみて、こんなふうに良かったということを話してくださっていたので、すごく嬉しくお聞きしました。
実際にYouTubeを出してみたとか、それからアンケートでお客様のお声をいただいたら、こんな嬉しいお声をいただけてというようなこととかね、やっぱり最初そうした一歩というのがね、結構怖いとかドキドキするとかやっぱり思うところがあると思うんですけれども、
それをこうね、コーチングを受けるっていうね、その次のシッションまでにとか、締め切り効果を使っていただいたりとか、それからご自分の一歩を踏み出す機会として、こうした機会の伴奏コーチングを使ってくださっているのがすごく嬉しいです。
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で、あんこさんがですね、もう一つお話ししてくださってたのが、あんこさんの中でね、ちょっと心の中に気になっている出来事っていうのがあって、それをAIにも壁打ちして聞いてもらってたんだけれども、ただそんな中でね、AIにもいろんなやりとりを入れて、それで聞いてもらったら、
それは、あの伴奏コーチの安さんと話した方がいいって、AIが言ってきたっていう風に言ってくださって、で、これ私実際にコーチングの場でもね、そんな風に言われたんですっていうことをね、お聞きして、すごいなんか面白いのとあと嬉しかったですね。
私たちはAIに普段はいろんな困りごととか、悩みごととか、そういうのを壁打ちしたりとか整理してもらったりとか、散々便利に使っているね、もうそういう時代だと思うんですけれども、逆にAIからですね、それはあのコーチの安さんと話した方がいいって言ってもらったっていう。
それが、そこがもしかしたら、AIには代替できない価値なのかなっていう風に、私もなんか思わせてもらったお話ってことでね、嬉しかったんですよね。
詳しい話っていうのはね、あんこさんのお配信を聞いていただければと思うんですが、あんこさんの中でのお気持ちの整理っていう部分ですよね。
やっぱりそこに関して、文字のAIとの株打ちの中では消化できない思いっていうところ、それをその人間の私である安という人と対話をしていく中でね、あ、そっか私の中ではこういう思いがあったんだとか。
要はその言語化できてない部分っていうところでも、気持ちが残っていることっていうところに関して、この人間との私との対話をしていく中で、あ、そうかそうだったのかもみたいなね。
そこでこう気づいていかれたり、あとはその状態っていうところを、今はあっても仕方がないよなっていう、傷ついた自分の気持ちっていうところ、そこはちょっと時間がかかるかもしれないけれども、いずれ過去にね、いろいろなことが私たちってやっぱり傷ついたり、それでってすぐに消化できないことってあると思うんですよね。
だけども、どこか時間をかけてそうしたものに向き合っていくというか、これはあの、なのでどんな方にもね、たぶんある部分かなと思うんですけど、そうした時間をね、あの私と過ごす中でね。
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はい、あんこさんの中で、あの対話の時間っていうこと、人間の私との対話の時間っていうことをね、はい、なんかそこを意味あるものっていうふうに価値を感じていただけたのがすごく嬉しかったです。
昨日はですね、私の伴奏コーチングを受けてくださっているクライアントさんが、セッションのね、また3回のコースを受けてくださってた方が、また継続したいですっていうふうに言ってくださったりで、それもすごく嬉しいですね。
変化を感じて、それでまたさらにね、あの私との対話の機会に、ま、このじゃあヤスさんとの次の対話の時までに何ができるかなとか、こういうことをやってみようかなみたいな、そうしたペースメーカー的に使いたいとかね、あのそこに意味を感じていますっていうようなことを言っていただけたのもすごく嬉しかったです。
こうやってあの皆さんのね、あのありたいご自分、あのさらに進んでいきたい姿っていうものに向かって、あの伴奏できるっていうことが、この私がコーチっていうことをやり始めて本当に嬉しいなと思っているところです。
そのところにね、対話の価値っていうことを感じていただけることが嬉しいし、またそういう時間をね、提供できるように自分自身がさらにね、はい、あの精進していけたらというふうに思っております。
えーと今日はですね、あの受けてくださっているご感想から、はいお話をいたしました。お聞きいただきありがとうございました。皆様もどうか良い1日をお過ごしください。ヤスでした。