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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
昨日、私は、昨年度退職をして、転職をしていった後輩の女性とご飯を食べる機会をもらってお話をしてきました。
そこに行くまでのやり取りの中で、正直いろいろと、私、悩んでるんだよね、みたいな話をLINEでしていた中で、
その彼女に、インドで多企業までしたのに、まだあの仕事に振り回されてるんですか?笑いっていうメッセージをもらって、
そのメッセージが笑っちゃいましたね。確かに、インドで多企業までしてきたんだけれども、悶々としている私っていうね、ここは変わってないっていうところなんですが。
やはり、そうですね、いろいろお話ししてて、自分の中でですね、いろんなことを過剰に責任を感じてるんだなっていう、ちょっとそうした感じはありましたね。
で、こういう状況で私が自己肯定感が下がるんだよね、みたいな話をしている中で、いや、でもそれは昨年度からの、例えば問題もあったり、それで本人の問題もあったり、
それは確かにマネージメントの問題もなくはないけれども、言ってみれば、私が感じるほど本当に私の責任なのかっていうところに関してですね、
彼女は冷静に分析をしてくれてですね、ちょっとそう思っちゃう気持ちもわかるけれども、そこまで私の責任じゃないんじゃないですかっていうですね、いうようなことを言ってくれたりしましたね。
だから言ってみれば、認知の歪みというかですね、過剰に自分がダメだ悪いんだっていうふうに、思いやすい状況に自分自身がなってるんだなっていうことを改めて感じたりもしましたし、
それから彼女がこれまでどういうふうに仕事上修行をしてきたかみたいな話も初めて聞いて、そういう感じで勉強してきたんだっていうのはすごく学びがありましたね。
すごく優秀な方だったんですよ。すごく評価も高くて、だからこそ転職もうまくいって、いいとこ行っちゃったなっていう感じが正直あったんですけれども、
若い頃、修行時代に本当に上の方からもう真っ赤になるほど転職を受けてとか、自分自身もね結構文章を書くことは自信があってやってきたつもりなんだけど、こんなに治されるの?って言うほど治されてっていうこととかをね、
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本当に入ってから3年間ぐらいは真っ赤の書類をもうやり取りしてて、でもなんか逆にそういう文化で育ってきたのでっていう話をしてて、だから私とかだとね、なんかこうそういう風に激しく治されるっていうことを実はあんまり受けてないのかもと思ってですね。
なのでこうすごく治された時に、私こんなにダメなんだみたいな感じでちょっと落ち込んだりしていたところもあったんですけれども、彼女のあれだと、いやなんかこのね、職種の文化として基本的に赤字を入れるっていうのがあれなので、そこもそれほど気にすることはないんじゃないかっていうようなね、なんか話もされたり。
まあちょっとね、その若い頃のキャリアと違うのであれですけれども、でもまあそこはそれで学びの機会と思って受け止めればいいのかなみたいなことも思ったりもしました。
いずれにしてもこう、何でしょうね、自分の中で何か過剰に思い込んでいる部分っていうのを人とお話しすることによって、なんかそこまでの話じゃないのかなとかですね。
自分の歪んでいる部分みたいなね、ちょっとなんかもう色のメガネがついてしまって、そういうふうに見えてしまうみたいなものが、なんかメガネを外せば別にそこまでの話じゃないのかなっていうことに気づかせてもらった。
はい、そんなあれでしたね、久しぶりの面会というかご飯っていう感じでした。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。