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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、
旅のことや日常の試行錯誤をライブでお話ししているところです。
はい、こんばんは。日曜日の夜、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、3月も後半ということでですね、
なかなか、だいぶ暖かくなってきた、そんな感じの日曜日のひとときだったかと思います。
私はですね、今日は実家の方に行ってたんですよね。
実家の方っていうのが、神奈川県の方なんですけれども、
そちらの方でですね、両親と過ごすみたいな、そんな感じが時間を過ごしておりました。
今日はですね、あ、ネコパンダさん、こんばんは。
あ、クミさん、こんばんは。ありがとうございます。来ていただきまして。
音声聞こえてますかね。大丈夫ですか。
今日はですね、私、実家の方にちょっと行ったりとかしていてっていうことをね、少しお話ししてました。
あ、クミさん大丈夫ですってことで、どうもありがとうございます。
あ、あの、あれですね、嬉しいですね。あ、ネコパンダさんOKということで、ありがとうございます。来ていただいて嬉しいです。
あ、ゆかさん、こんばんは。ありがとうございます。
いやー、あのね、ちょっとね、春もね、だいぶ花粉症もね、結構つらいね、季節になっているかと思います。
私は花粉症ね、そこまで症状出る時と出ない時あるんですけれども、結構今年は目がかゆいですね、なんだか。
で、あと、鼻もね、むずむずして、ちょっと鼻漕いになっちゃう時とかがね、最近ありますね。
いやー、あの、皆さん、花粉症大丈夫ですかね。
あの、今日はですね、私、あの、実家の方にね、ちょっと行ってまして、実家が私、神奈川県の方なんですけれども、そこでね、あの、ちょっと両親と会って、はい、おりました。
で、あの、この桜は、ソメイヨシノではない種類の桜だと思うんです。
ただなんかね、何の桜っていうのの種類が結局見つけられなくて、看板に書いてなくてわからなかったんですが、
あの、結構ね、この違う種類のね、あの、あれです、桜が満開でした。
あ、皆さんもね、あれですかね、目がかゆいとかね、目がかゆいって猫パンダさんもおっしゃってまして、
桜の写真ですか、花恋ですよねーって言ってね、そうなんかね、やっぱりちょっと花がね、若干すっきりしなくてね、
今朝撮ったのとかが、やっぱりまあまあ花恋な感じがね、あったりしました。
あの、私はですね、あの、今日あれだったんです、あの、父がですね、実はあの、もう長年卓球をやっている人で、で、70、もう79歳とかでね、もう80手前なんですけれども、
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で、長年本当に多分いつからやってるんだろう、もう相当前ですよね、30とかの大ころにはやってたと思うんで、
その頃から卓球をやっていたんですが、あの、あれです、本当にね、なんと人生初ぐらいで試合に出るっていうね、
あの、なんか小さな大会だったんですけれども、試合に出るっていうことで、試合に今日出るからって言って、
母と一緒に応援に行ったんですよね。で、父、あの、年齢とか全然関係のない、あんまりこう、制限のない、あの、試合だったので、
で、その試合にね、まあ出てくるってことで応援してました。
あ、しみこさん、こんばんは、ありがとうございます、入っていただきまして、皆様こんばんは、ってことでね、
ゆかさん、卓球、それはお元気、そうなんですよ、あのね、父がそうなんです、卓球をね、してる人なんですよね、長年。
で、えー、お父様、卓球の試合に出られたんですね、すごい、そう、なんかね、あの、あんまり、私の父ってすごい、こう、あんまり前に出てかない人なんですよね、
うちの母はフラをやっていて、母はガンガン前に行く人なんですけど、父はもうあの、基本的にあんまり人の前に出るのとかも苦手だし、
えー、話すこととかもね、あの、あまり得意じゃないし、で、全然試合とかもね、えー、俺はいいよとか言って、もうずっと出なかったんですが、
まあ何かね、あの、母がなんだか見つけてきた試合に、急になんかね、出てみる気になったらしくですね、
今日、ほんとね、初試合です、79歳にして初めて試合に出るっていうね、あの、感じだったみたいです。
今までそのチームとかでも出てなかったみたいなんで、で、そしたらね、なんか中学生と戦って、
あの、中学生とね、あの、中学生の男の子にね、なんか一応勝ってたんですよ、なんか、あと女性のね、方にもね、シニアの方にもね、勝ってて、
2勝1敗でね、ただなんか、あの、同順位だったので、えー、中学生さんにね、あの、得失点で勝てなくて、決勝トーナメントに行けなかったんですけど、
まあなんか、父もなんかすごい嬉しそうでしたね、まんざらでもないっていう感じで、
あの、あ、めでたいこさん、こんばんは、ありがとうございます、来ていただいて、いやー嬉しいです。
ホットクックが喋ったって、はい、あの、今、いわしのなんちゃらにをやってます。
ちょっと、ライブ感、すいません、あの、いわし、時間かかるじゃないですか、2時間ぐらいあれかかるので、
あの、もうちょっとね、今からだと寝る時間までに終わらないかもって思ってるんですけど、
はい、なんか、このいわしのなんちゃらにをやらないと、いわしが悪くなっちゃうので、今作ってます。
あ、ねこパンダさん、お母様はフラ、お2人とも元気?
ねー、そうなんですよ、あの、2人ともね、母は40からフラを始めて、今もね、70オーバーでやってますし、
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で、父はね、卓球やってて、もうひたすら、ひたすら卓球やってる人でしたね。
で、今日ね、そう、初試合でね、なんか、いや私正直、そんなね、勝てる、勝てるのかしらっていうかね、
その試合、どんなことになるのか、あんまり初めて試合を見に行ったので、ちょっとね、どんな感じかわかんなかったんですけど、
まあなんかね、あの、中学生はすごい元気で勢いもあるので、えー、なんていうかね、キレもいいですし、
それからね、あの、明らかに若い方は、そりゃキレがいいんですけど、
うちの父の卓球っていうのは、もうあの、そんなキレは当然良くなくて、一見どう見てもすごいおじいちゃんなので、
え、この人大丈夫?みたいな感じなんですけど、何かね、あの、なんかゆるふわな感じなんですけど、
なんかゆるふわなんだけど、あの、時々決めるところ決めてくるので、
なんかね、最後の戦いとかは、中学生の男の子と接戦になって、
なかなかなんか、なんか11、12ってこうね、12、13ぐらいまで、なんかこうね、あの、一心一体の攻防を繰り広げて、
結構なんか、やるじゃんお父さんみたいな、結構頑張るねみたいな感じでね、あの、あれでしたね。
はい、なんかまあそんな、あれでしたが、あの、私の家のね、あの、両親幸い元気にしてくれてるんですけど、
まあまあ、あの、なんていうか、はい、結構ね、あの、2人ともそんなに、なんか仲が良いという感じでもないので、
すごい、もうガーガーガーガー、あの、言い争っていて大変でしたね。
なんかもう車に乗る時にも、えー、ね、何かあの、早く出ないと、あの、遅れるとかね、
もう母が言ってて、うるさいなとか言ってね、もう2人でずっと言い争ってましたね。
まあなんか、言いたいことを言ってて元気でいてくれるから、まあね、幸いありがたいのかなぁなんて思って、
まあそんな、あの日を過ごしておりました。
中学生と戦うのすごい決勝に行けないの悔しいってね、猫パンダさんが言ってくださって。
なんかね、あの、年齢階層別とかじゃなかったね。
あの、本当に地域のね、そんなにだから大きな大会ではない、はい、あの、感じの、あの、大会だったんですよ。
でもね、なんか今回多分試合に出て、ちょっと、あの、これだったら70代とか80代とかの年齢別の大会に出たら、
もうちょっとね、なんか頑張れるんじゃないかと思って。
で、あの、母と一緒にね、あの、詩の戦いのね、あれを見てみたら、卓球協会とかっていうのを見てみたら、
やっぱりそういう大会って一応あるみたいなんですよね。70歳とか80歳の代とか。
で、まあ今79歳だから、えっと、あと1年で80になるから、80までやってたら、
あの、やってる人もだいぶ少なくなるはずだから、
あの、80歳の大会をめがけて、今年79歳で70代の大会に出て様子を見てみたらっていうことを進めて、
そしたらね、あの、早速、あの詩の大会のね、あの、あれを調べて、それで、
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あの、母がね、先ほど何か、あの、そのね、事務局の人に電話とかしたらしくてですね、
あの、私にこの大会要領をプリントアウトして送ってほしいみたいなね、はい、そんな依頼が来たので、
さっき、あの、代わりにプリントアウトをして、封筒に詰めていたところです。
ね、なんか、こんなに70越えて、あの、卓球大会にデビューした父っていうのがね、
はい、なんで、これを機会に、あの、ね、せっかく卓球長年やってきたんだから、
卓球人生の総決算として、ね、試合に出て戦ってみるっていうのもいいんじゃないかということで、
なんか、父もね、たぶん今日、あの、2勝できたから、まんざらでもない感じでね、なんかちょっと嬉しそうだったんですよ。
いや、なんか普段おとなしい人だけど、たぶんね、あの、明らかにあれは嬉しかったんだと思うんですよね。
あの、やっぱ試合に勝てたって、で、若い子に、一応ね、あの、中学生で、
あと、来年になっちゃったら、もう分かんないなとか言って、今中1の男の子に、なんかね、なんとか勝てたみたいな感じだったけど、
中2になっちゃったら、もう分かんないなとか言ってたけど、あれはね、なんか、たぶんね、あの、嬉しかったと思うので、
ま、この勢いでね、はい、なんかそういう風に楽しんでもらえたらいいななんて思ってました。
うん、うん、動かずに勝つやつですねってしみこさんが。
あ、そうそうそう、なんかね、あの、ゆるい、ゆるふわっていうかね、なんて言うんですかね、やっぱり高齢者だから、そんな機敏な動きできないんですよね。
あの、卓球ってすごい激しいじゃないですか、あの、若い人の卓球って、あの、もう本当にすっごい激しく動くし、
だけど、あの、そういう動きできないんだけど、なんかね、あの、嫌な感じのところにボールを落とすとかね、そういうのは、長年の、なんかね、経験で、あの、いろんなパターンがね、あの、なんか染み付いているそうです。
だからね、あの、なんかそういうのを、まあすごいね、あの、強いスマッシュとかは返せないけど、はい、なんか時々来たチャンスボールを、なんか変なところに落とすみたいなのはね、なんか、あの、やってましたね。
はい、80歳代の大会粘り強そうですね、楽しみですねってね、小パンダさんが言ってくださって。
ね、すごい、なんかね、80代の大会ね、すごい、ね、すごいですよね。
あの、正直なんか私もだから、メンバーのトーナメント票みたいなのが出てたので、去年のやつ見たんですけど、70代まではまあまあやっぱりね、人数いるんですよ。
で、あの、卓球人口ってね、まあそこそこいらっしゃるので、60、70ぐらいは結構男性まだまだね、たくさんトーナメントあるんですけど、80歳になったら一気に半分ぐらいになってるんですよね、人数がさすがに。
なので、あの、うん、なのでね、80代まで続けていたら競争率が下がるんじゃないかってね、父に励ましておいて、
いや、そんなこと言ったって、卓球の世界はね、みんな元気な人はすごい元気なんだよとか、そんな甘いもんじゃないよとか言われましたけど、
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まあね、でもいいじゃないですかと思ってね、今日はそんなことを言いながら、はい、過ごしておりました。
ネコパンダさん、お父さんはそれ嬉しいですよ、中学生に勝てたなんてって。
ね、ね、そうだって、もう孫ですからね、完全にね、年代がね、子供という、もう子供とかいう問題じゃなくて、本当に孫世代。
あの、うちのみいっ子たちがもう、今は、えっと、あれ今なんだっけ、今中学と高校だけれども、
一時ね、あの中学と高校、まだもうちょっと小さい時にみいたちも卓球やってたんですよね、卓球部入ったりして、
もう父めちゃくちゃ嬉しそうでしたから、もうあのお正月とかに来たら、あの卓球ね、なんかあのゲームセンターみたいなところで卓球やったんですけど、
まあそれはそれは嬉しそうでしたね、あの孫たちとやる卓球みたいな、
あとなんかすごい教えたがって、あのすごいお手製の手紙、お手製のなんかね、手紙みたいな、あの卓球の心得みたいなのをなんかすごい書いて、
あの、みいっ子たちに渡してたんで、
若干ね、あのみいっ子たちは、えっと、そんなの、なんかおじいちゃんからもらったお手製のなんかみたいなのにね、
あの、なんかもらっちゃって、こんなのもらっちゃってって感じだったと思うんですけど、
なんかあれでしたね、まああの孫たちとね卓球ができたのがすごい嬉しかったみたいですね、
まあでもあの孫たちもね、今はあの卓球はちょっとフェードアウト気味でね、他の趣味の方に行っちゃってるからちょっと寂しそうですけど、
あの、まあそういうふうに一緒に楽しめる趣味があるっていうのはね、いいなと思います、
私は全然自分が卓球そんなにできないんでっていう感じなんですけどね、
70代の方はまだまだ元気ですねって言ってね、ほんとそうですよね、
ゆかさん80歳代貴重ですよね、80代でなんかトーナメントに出るんだったら結構ね、
いやー、お元気っていう感じがしますよね、ほんとね、孫と卓球いいですね、幸せいって言ってね、小パンダさんが、
まあこうやってね、なんかあの一緒に楽しめるね、趣味とかがあるっていうのはね、いいなと思いますし、
まあね、もうあのねご両親が奇跡に入られてって方もね、もう世代的に多いと思うんですけれども、
まあなんかね、幸い今のところはこうやって元気でいてくれてありがたいなと思うし、
まあただね、ほんとにもうなんか母も、もうほんといつ私たちはどうなってもわからないから、
もうやる、なんかやれることをやることにするみたいな、
なので母も、あのウクレレもやってるんですけど、なんかウクレレの教室3つに増やしたって今日言われて、
なんかあそこと、今まで言っていたあそことあそこに加えてあそこの教室も行くことにしたって言っててね、
なんか、え?って思ったんですけど、なんかもう思い残すことがないように、
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あの、なんかいろいろ行くことにしたそうです。
で、多分母が自分でそうやっていき始めたので、父にもそそのかして、
いやあなたもあそこの教室行ってみたらとか、試合に出てみたらとか言ってね、
はい、なんかそうやっているみたいで、
まあそうやってね、元気に過ごしてくれているのはありがたいななんて思ってはいます。
はい、あ、なんかね、そんなことを喋っていたら、
30分になりつつあって、
今日はすいません、なんか完全にあの、私の家の勝手なファミリートークみたいなので恐縮ですが、
ねえ、お母様お元気ウクレレ教室3つってね、ゴパンダさんが。
なんかウクレレ教室3つ掛け持ちっていうのもなかなかですよね。
あの、あとフラもやってますからね、なんかね、あのそうなんですよ、
まあエネルギーの強い人なんですよ。
あのね、太子さんにね、官邸で、はい、私との親子関係を見てもらったことはあるんですけど、
こんな感じのまあまあ強烈な母とですね、はい、あの私とまたねキャラ違いの私っていうのとね、
私はなのでちょっとね、おとなし目の父の血っていうのを引いているし、
まあ母の、なんかね、あの母のパワフルさっていうのもどこかあるけど、
でもなんかね、やっぱキャラクターは正直違うとは思うんですよね。
なんかね、親子関係っていうのもね、またあのいろいろそれぞれあると思うんですが、
まあね、でもなんといってもね、一応あの人たちから生まれた子供っていうことでね、
はい、あのもうそれを受け入れていくしかないかなと思ってます。
ねえ、ありがとうございました。
今日は、えっとネコパンダさん、くみさん、ゆかさん、しみこさん、
それからめでたいこさん、ありがとうございました。
あと聞いてくださっている皆さんもありがとうございました。
あ、めでたいこさん、お母さん元気だったらお父さんも大丈夫。
大丈夫ですかね。あの夫婦、ほんとすごい、ずっと言い争ってますよ。
なんか、もうほんとにね、なんかもうほんとね、どうしようもないことでね、
いくと、まあほんとね、なんか半分以上の会話が言い争いみたいになってますよね。
ほんとになんか、聞くに耐えないっていう感じなんですが、
まあね、まあ元気にしてるからいいのかなと思います。
ありがとうございました。
はい、泣き笑いマーク。お元気な証拠ではないじゃないですか。
そうですね、あの言いたいことを言うのが元気の秘訣だとかね、
豪語されちゃってますからね、もうね。
はい、ありがとうございました。
あと聞いてくださっている皆様もありがとうございました。
ではでは、日曜日の夜、はい、皆様睡眠ファーストでお休みしましょう。
ありがとうございました。
喧嘩がコミュニケーション、ほんとそうなんでしょ。
もう酷いんですけどね。
ありがとうございました。楽しかったですということで。
ありがとうございます。ありがとうございます。皆さんありがとうございました。
おやすみなさい。失礼します。ありがとうございました。