00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 昨日、ちょっとお話をした
物件のことでですね、山の方にある物件で、地元の方が災害リスクが高いから、あそこは自分だったら選ばないって言っていたっていう物件なんですけれども、
私、定期的に最近、お気に入りの登録とかをしていて、それで観察をしているんですが、
なんか1回その物件消えてる気がするんですけれども、なので決まったのかなというふうに思ってたんですが、なんか昨日また見たら、
新着って言って、新着物件的な感じでまた復活してたんですよね。 なので、なんか決まりかけたけれども、やっぱりダメになっちゃってもう1回出しているのか、ちょっとその辺の
根裏事情、よくわからないんですが、定点観測しているとこういうこともあるんだなというふうに、はい、思いました。
定点観測といえばですね、週末の予定確認していた中で、あ、そうだそうだ、歯医者に行くんだったと思って、この歯医者さんももう私、20年ぐらいですかね、同じところにお世話になっていて、
どちらかというと治療っていうよりもメンテナンスで、今は1年間に3回、4ヶ月に1回ぐらい予約を取って、
歯科衛生師さんにメンテナンスしていただくっていうようなことをやっています。 でも、ほんと長い付き合いですよね、20代の中ばぐらいからお世話になっているのかな、
もう年齢はわかっちゃいますけど、ほんと20年以上お世話になっていて、同じ衛生師さんに十数年間は担当してもらってたんですけれども、
ほとんど同世代の方で、それで数年前に結婚が決まって、結構遠方に引っ越すってことになって、
院を辞めるっていうことになって、もう十数年お世話になってたんで、えーって感じでですね、もうなんか心細くなっちゃってですね、どうしようかなって、
ついてきて美容師さんじゃないですけど、そっちまで行っちゃおうかって思ったぐらいだったんですが、
まあただね、結構遠方だったので、歯医者さんもそのままお世話になることになって、そしたら今度若い衛生師さんがついて、
正直やっぱり十何年やっているベテランさんと、おそらく学校卒業してまだ数年ぐらいなのかな、新卒だったのかな、
なんかやはり最初の頃は結構手つきがおぼつかなくてですね、大丈夫かなと思ってですね、ちょっとドキドキしながら受けていた記憶があります。
力の入れ加減とかがね、ちょっと痛いなと思って、ちょっと痛いですとか言ったりとかしてですね、すいませんとか言われながら、
まあでもね、そんな若い方だったんですけれども、毎回こう衛生師さんからのお便りみたいなのを終わった後にくれるんですね。
これは前の方からもそうですし、その院の方針なんだと思うんですけれども、要はここのところが今回こうでしたとか、ここの手入れはよくできてますとか、
03:06
気をつけてくださいね、みたいな感じでフィードバック的なものですね、それをくれるんですよ。
そうするとそれがこう溜まっていって、その新しい方になってからも、さっきそういえば誰さんにお世話になってから何年ぐらいになったかなと思ってみたら、
なんかもう2017年ってなってたから、えーもうそんなに経ってるんだと思って、5年はね、新しい方にお世話になってからなってるんですよ。
確かに5年間もお世話になっていると、最初におぼつかなかった手つきも、最近はあまりこうね、あれっていうこともなくなって、もう淡々とですね、やってくださって、
もうね、あまりにも自分が眠い時とかは、お口開けてくださいとかって言われちゃって、つまりなんか眠くなって口閉じちゃってるみたいなこともあってですね、
あ、すいませんみたいな、まあそのぐらいですね、あの安心してお任せできるぐらいな感じになりました。
こうね、あの私の健康はあの歯医者さんでですね、定点観測してもらって守られているっていう、そんな感じですかね。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。