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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
本当に今日は、もうショーというような天気でしたが、皆様のお住まいの地域はいかがでしたでしょうか。
私はですね、本日は奥多摩で、ハイドロスピードという川をですね、流れ下るアクティビティに参加してきました。
よくラフティングというのは、見たこともある方も多いと思いますし、私もなんとなく想像がついたんですけれども、
ハイドロスピードというのは、一人乗りのボートで、足に自分がフィンをつけて、一人乗りのボートのところにですね、腕をしっかり掴んで、自力で川に流されていくというような、なかなかワイルドな川遊びです。
今回もまた友人に誘ってもらって、こちら挑戦してきました。
今年ですね、サップに始まり、先日キャニオニングに参加をして、それで、最初のサップがまず楽しかったので、
なんかこういう川遊びですかね、水のアクティビティって、いいかもしれないっていう風に、私の中の何かメンタルブロックが崩れ、
それで、先日キャニオニングで6メートルダイブして、なんかこう謎の度胸がつき、そして今回のこのですね、川への激流に流されるっていうようなのは、
自分の中ではやってみて、これ一番緊張感が正直ありました。
でも最初のですね、説明を受けて、じゃあ行きますみたいなところが、まず最初からいきなり結構な川の流れなんですよ。
そこでですね、ここ今行くんですかって、今簡単に説明を受けただけで、もうここを流されていきますかっていうようなことでですね、
最初結構ドキドキだったんですが、流されていく中で、一番その結構怖いのが、そっちじゃない、そっちじゃないって、
もっと右、右、右とか言われるんですが、一生懸命ですね、足をバタバタさせても川の流れが早くて、なかなかこう曲がっていけないんですよね。
そういう時に、ああ、岩が近づく近づく近づく、わあ、バッシャンみたいな形で、そのままですね、岩にぶつかり、そうすると方向が変わるんですけれども、またダーッと流されていくみたいな形でですね、
全くこう、なかなか川の流れに身を任せているだけでは、ドキドキ岩にぶつかったりとかですね、結構あの水流が激しいところだともうバッシャンバッシャン、
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波のところを、顔に水を浴びまくって流されるみたいな形なので、本当にあれですね、キャニオニングも結構ワイルドでしたけれども、この川下りは本当に、
自分一人のボートで一人一人みんながそれぞれ流されていくっていうのがですね、なかなかこう、ついていかねばこれは一人ではぐれてしまうと大変だみたいな感じで、結構必死でした。
で、それでも水の流れが比較的、水流自体が今すごい少ない時期らしいので、浅いところになってくると、かえってですね、飛び出ている岩とかが急にバーンって足の膝こそとかにぶつかったりしていったみたいな感じで、
家に帰ってきたら膝に謎のあざが何か所か出てきましたけれども、熱水流がある程度あった方が岩にぶつかったりとかはないみたいなので、もうちょっと安全に遊べるみたいです。
はい、今日もですね、このハイドロスピードに挑戦をして、私の中では今年の奥多摩散歩作みたいな形でですね、今まで全く挑戦したことのない水のアクティビティにチャレンジをして、結構ね、自分の中でのメンタルブロックが外れるというか、こんなこと自分でもできるんだみたいな形で楽しめたので、
今年挑戦させてもらってすごい良かったかなと思っています。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。