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#551  フィリピン🇵🇭宿でのトホホ
2023-12-05 06:18

#551 フィリピン🇵🇭宿でのトホホ

フィリピン宿でトホホと感じたことをお話ししました。
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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
よかったらお聞きください。
今日はですね、フィリピンの旅で、泊まったホテルでですね、
海外だとこういうことがあるんだったっていうことをですね、思い出したので、ちょっとそのことをですね、お話をしてみようかなと思います。
フィリピンのホテルでのトホホなことっていうですね、題してそんな感じです。
今回、マギラの空港近くの宿で1泊、あとボラ海島で2泊、そして1泊ということでですね、3つのホテルに泊まりました。
最初のホテルはですね、マギラの空港近くの、言ってみると空港宿的なですね、シティホテルでしたので、いわゆる典型的な備品は揃っており、お湯も普通に出て、私が流血したっていうそこだけが問題だったっていう感じだったと思うんですけれども。
その時に私、ターミナル3からターミナル2に朝、移動しなきゃいけないっていうことで、行き方を聞いたら、シャトルサービスはあるかって言ったらね、ホテルのシャトルサービスはなくなりました。
タクシーの手配をしますっていうことで、グラブタクシーって低額制のものですね、それを231ペソという金額でですね、手配してくれました。
空港でシャトルバスサービス巡回しているのがあるはずなんだけどと思って聞いたんですが、それはホテルの方は知りませんでしたね。答えてくれませんでしたね。わからないって言われちゃいました。
結果的には私、ターミナル2からターミナル3に帰るシャトルバスがあることをわかったので、巡回しているシャトルバスがあるのはわかったんですけれども、
ホテルの方はですね、通常スタッフの方はそういうことまでは知らないんだなっていうことがわかりました。
次回からはですね、空港シャトルサービス、それでしたら無料ですので、それでぐるぐるすればターミナル間の移動はできるっていうことがわかったので、そういうこともありましたね。
で、ボラ怪盗の宿に行った時に、はい、お湯が出ない。これはちょっとね、ややううと思いましたね。
3分から5分ぐらい経つとお湯が出ますって書いてあったんですよ。で、なんかね、一応待ったんですけど、出る気入らなかったですね。
いやもう、言いにいこうかなと思ったけども、嫌だと思ってですね、はい。
もしかしたら私の出し方が何かいけなかったのかな。
まあ、あのめんどくさくて結局なんか微妙に、なんかね、日本ほど冷たって感じじゃないんですけど、ちょっとね、ぬるいというか冷たいというかみたいなので、洗っちゃいましたね。
03:07
まあ、あちらは暑かったので大丈夫だったんですけど、で、外にあったシャワーがあったんですよ。なんかバルコニーに。
もうバルコニーのシャワーの方がよっぽどあったかくって、もうこのバルコニーのシャワーで裸になってここで浴びてしまいたいってすごい思ったんですよね。
もうなんかこっちのシャワーの方があったかいんだけどなぜかって思って、まあ外の方があったかいからですかね。
はい、なんかわからなかったんですが。で、確かそういえば南インドに行った時にはお湯が出なくて、いやお湯出るはずって口コミがあったのになぁと思って。
で、スタッフの人に聞いたら私の出し方がちょっとわかってなかっただけで、はい、なんかちょっと操作をして、あのひねり方をなんかね、角度をなんか変えるとか何かね、こっちをやってこうやればっていうのでね、
結局お湯は出たんで、南インドの時にはお湯を出したんですけど、フィリピンの最初の宿ではね、3分から5分経ってもお湯が出ないっていうことで、はい、諦めました。
で、あとね、ドライヤーっていうのが備え付けじゃないってこともあるあるで、で、あの、私が泊まった宿がすごい高級宿じゃないっていうのもあるんですけれども、
2泊目に行った宿は髪の毛を洗ってしまってからドライヤーがないってことに気づいて、私髪濡らして寝るの嫌なんだよなぁと思って、まあ下に降りて行って、そこはミニホテルだったので、はい、下に降りて行ってですね、
ヘアドライヤーを貸してくださいって言ったらね、しばらく経ったら、はい、探し出して貸してくれました。
まあだいたいね、どこの宿でも、部屋には備え付けてないけれども、ホテル全体には多少は用意しているっていうことなんだと思うので、
今まで、はい、あの、貸してくださいって部屋にはないけれども、言って貸してもらったことはこれまで多分3回ぐらいはあって問題なく借りているので、
はい、まあ持っていかなくてもそこはねどうにかなるけれども、髪を洗っちゃった後だとね、とほほで、あ、しまったと思って濡れたまま下に降りていかなくちゃみたいなね、
はい、あの、今回もちょっと恥ずかしかったんですよね、下で、あの、下が200、えーと、ボラカイトの2つ目の宿はね、下がイタリアンレストランになってて、すごいいい雰囲気のいい感じのとこだったんですよ、
なのでね、なんか下で、あの、綺麗にね、皆さんして、あの、楽しんでるところになんか上からですね、あの、ほんとにパジャマ姿の髪を濡らしたですね、はい、あの、そんなくつろいだ私がですね、えー、ヘアドライヤーを貸してくださいってのこのこと降りていくのはやや恥ずかしかったなと思います、
はい、えーと、宿でのですね、とほほな出来事、はい、まあこんなこともね、旅行に行くと不便があって、
まあその不便をね、お願いして何とかするっていうところが、まあそこもね、えー、旅の、はい、まあ醍醐味って言ったらちょっとあれですけれども、まあそこもしょうがない旅のスキルだよなって、まあ今回もまた思った次第です。
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はい、ちょっとね、金庫のこととかについてもお話ししたいなと思ってたんですけど、時間がちょっと微妙に過ぎてしまったので、はい、またにします。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。
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