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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
今朝は朝6時からですね、ゼロ秒試行という、こちらの試行法のトレーニングをされているゼロトレブさんの方で、
私のゴールデンウィークに行った南インドの旅に関する報告会、ぜひやっていただけないかということで声をかけてくださって、お招きいただいてお話ししてまいりました。
こうやって自分主催で今までやってきたことはあるんですけれども、声をかけていただいて、その場でお話をするということは初めてだったので、またちょっと違う観点でですね、ちょっと緊張して、
とにかく絶対に遅刻をしてはいけないというのがまずプレッシャーだったんですが、朝5時台にですね、5分ずつアラームをかけまくったんですが、ちゃんと4時台にね、多分緊張感から目覚めましたね。
でもこうやってお話しさせていただいて、また今までと違う観点でご感想をいただけたりとか、こういうことをやっていただけたらありがたいんだけどっていうような視点もいただけたりでですね、非常にありがたかったですね。
こうやって呼んでいただけたっていうのもすごく嬉しかったです。
あとですね、先立って私がオンラインサロン勝間塾でですね、自分の南インドを見る報告会の旅のシェアをしたときに、参加いただいたこちらスタンドFMでもなぜみのとも子さんが、
ご自分のブログの方にですね、やっさんの南インド旅シェアから学ぶ好きなことは必ず役に立つ話というのをですね、なんと投稿してくださってたんですよね。
これすごい、たまたま自分がとも子さんのところでですね、見つけてですね、すごい驚いて、自分の話をブログの記事にしてくださっていると思って非常に嬉しかったですね。
ここで書いていただいていたことがですね、好きなことに関してなんですけど、私のこのねやすさんのイベントに参加して、好きなことってこんな風に人に喜んでもらえるんだなと目の当たりにしました。
好きなことに時間を使うときこんなことばかりしていいんだろうか、もっと他のことをすべきじゃないかと思うことはありませんか。
けれど好きで好きでついやっちゃう、やらずにいられない、気になるってことは、とことん自分にさせてあげるのはかなり大事なことだと思いますと書いていただいていて。
でね、こうしてその部分の知識や経験値が必ず人の役に立つ、喜ばれますよねと。
で、世界中の一番じゃなくていい、自分より経験値が足りてない人の役に立てればそれはものすごく価値がある、そんなことを思いましたっていう風に書いてくださったんですよ。
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いやーこれすごい嬉しかったです、本当ありがとうございます。
いや本当まさにですね、私今まで自分の周りの皆様が好きで得意で喜ばれることでお仕事にされていたり活動されていることが本当に羨ましかったんですよね。
いいなぁと思って、で自分にはそういうものが本当ないなぁと思って、何かこう旅に関してはただの旅好きだしねって思ってたんですよね。
だけれどもこうやってイベントを立てさせていただいて出してみて、そしたら自分が思っていた以上にその情報を欲しいと思ってくださっている方がいるとか、
自分が役に立てそうなことがあるらしいとかっていうことを気づかせていただいたことが本当に大きな気づきだったなというふうには思ってます。
ここでね、ともこさんも書いていただいているように世界中の一番じゃなくていいって本当にそうで旅の世界なんてすごい方なんてもう5万と言うので、
だから自分はいや私はもうそんなレベルじゃないしただの旅好きの人だし1年に1回海外旅行に行けるかどうかみたいな人があって思ってたんですよね。
だけどなんかこう私にとっては旅に関することっていうのはなんかもう新職を忘れる調査事項であって、
もうなんかスタイフでもお話ししてきた通り半ば不眠症になるぐらいな勢いで調べまくって、
でもうそこになんかかなりのエネルギーを投入してやりっていうところがあって、
でももうやらずにはいられないっていうところではあったんですよね。
でもなんかそういうことが他の方にしてみればそこまでやるんだみたいな、
でもなんか私がそうやってなんかやらずにはいられなくてなんか恐ろしく時間をかけたことに関して、
でもなんかこういうふうに私やるんですっていう話をもしかしたらね、
そういう話をすればその方はそうなんだってそこの時点からスタートできたりとか、
じゃあ私はこうだとか一つのこう何でしょう半端軸じゃないですけれども、
こういう人もいてこんな話聞いたってところでね、何かお役に立てることもあるのかなというところで思いました。
なのでこうやってですね、自分がイベントをしたことで自分自身を気づかせていただいたり、
こうやってね、記事にまでしていただいて、
嬉しいフィードバックいただけるのも本当にありがたいなと思ってます。
まだまだなんかここからね、なんかどういうことが何ができるかってところはまさに試行錯誤なんですけれども、
やっぱりやってみないとわからないなってことがすごく自分にとっても大きな納得した事項でもあるので、
またねいろいろこうやってみて、その中で何か見えてきたらいいかななんて、はいそんなふうに思ってます。
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最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。