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#1034  やす@旅好きの人 ライブ67
2025-02-09 20:58

#1034 やす@旅好きの人 ライブ67

Liveに遊びにきてくださった皆様、アーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました🤗
写真は、あきる野市の山間部で撮影しました。
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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

感想

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00:02
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常のことをライブなどなどでお話ししています。
あ、みやびさんこんばんは。おだねこさんこんばんは。どうもありがとうございます。
いや、今日はですね、あの、イベントの方にもご参加いただいて、どうもありがとうございました。
いやー、あ、聞こえました。もう早速、はい、あの、音声チェックもありがとうございます。
ね、あ、おだねこさん嵐的な景色っていうことでね、はい、ありがとうございます。
あ、朝はお疲れ様ですってね、いただいていて、いやー、ほんとね、あの、お二人、はい、来ていただいて嬉しかったです。ほんとありがとうございます。
あの、このね、えっと、背景画像はですね、何かと言いますと、あの、私がおととい、あの、行ったですね、はい、えっと、あきる野市というところのですね、え、イベントに、あの、行って、はい、あの、移住のね、あの、お試し、なんて言うんですかね、はい、お試し移住の日帰りの、ま、暮らし体験みたいなね、はい、あの、ま、正直ですね、あの、必ずしも、
あきる野市に是非っていうところまででも実はない、なくないんですけれども、あの、こういう、あの、暮らし体験みたいなものにね、どんな感じなのかなということで、ま、今回ね、イベントに参加をさせてもらいながら、はい、あの、体験してきました。
あ、しみこさんこんばんは、ありがとうございます。あ、よかさんもこんばんは、ありがとうございます。いらっしゃいませです。
今日は、はい、あの、私の背景画像はですね、えっと、ちょっと、あの、一つ前の配信でもお話しした、あきる野市というね、あの、東京の西の方にある、えっと、旧西多摩郡っていうね、あたりですけれども、ま、そちらのですね、え、暮らし体験セミナーみたいなものに参加して、で、ここのね、あの、すごく、結構ね、山合いの方なんですよね。
もう正直ね、ここまで行ったら、あの、なかなか大変だなっていう、あの、ここで暮らすとなると、もう絶対車ないとダメだし、それから、まあまあね、あの、正直、あの、土砂災害警戒情報レッドゾーンとからしくてですね、ま、あの、暮らしはなかなか大変そうですけれども、あの、とてもね、あの、なんて言うんですかね、いい風景で、はい、あの、うん、気持ちよい、そういう場所でしたね。
あの、いろいろとお話をね、聞けて、なかなか楽しい機会でありました。
綺麗な空ってね、言っていただいたり、あ、清美子さん、えっと、私も数年前に、長野の、え、これは長谷と読むのか、長谷と読むのか、というところに、一泊で移住体験したことがあるのを思い出しましたって言っていただいて、あ、そうなんですね、あ、移住体験あるんですね。
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あの、私も今回はね、全然日帰りだったんでね、あの、そこまで、あの、なんていうか、うん、本当に、まあ、たい、移住体験って言うほどのあれでもないんですけど、ま、暮らしを垣間見せていただくぐらいな感じでしたね。
あ、桜さんもこんばんは、ありがとうございます、来ていただいて、あ、小田猫さん、え、確かに車ないと厳しいかもって言ってね、ま、ちょっとね、もうここは本当にね、うん、ちょっと完全に無理なエリアでしたね、なんかね。
ま、今回はあの、バスで回っていただいたので、そんなに、なんでしょうかね、私たちが個人的に移動するってあれはなかったんですけど、あ、たまこさん、ありがとうございます、あ、日本メンター協会パートナーのたまこさんです、あ、あきるのしのそらかなって言っていただいて、はい、正解です、あきるのしです。
ね、あの、たまこさんに、えっと、誘いいただいて、あのね、あきるのしと言えば、黒ジャヤっていうね、これまた素敵なお店があって、あの、ちょうどね、あの、イベントの中でも、え、黒ジャヤさんの横を通るところがあって、ま、ここの黒ジャヤさんは、あの、すごいあきるのでもやっぱ有名で、あきるのしのことを知らなくても黒ジャヤさんのことは知っているっていう、あの方もいますっていうお話が出てましたね。
ほんとあの、とっても素敵なお店なんですよね、あの、あちらの黒ジャヤさんっていうところも。はい、あの、そんなあれで、あ、みな美さんが、結構な田舎ですね、都心から2時間くらいかかります?って言っていただいて、そうですね、なんかあの、武蔵五日市っていう駅が、あの、東京からまず立川まで中央線で行って、立川から青梅線で灰島まで行って、灰島から武蔵五日市っていうところまで五日市線で行く感じなんですよ。
で、あの、武蔵五日市まで1本で行ける列車っていうのも時々あるんですけれども、あの、まあ、こまめに乗るとまあまああるので、そうですね、1時間半じゃちょっと厳しいかもしれないかもっていう、あの、何しろ五日市線が1時間に2本から3本しか日中、まあ日中だと2本ぐらいですかね、今、なんかね、3本になるかもっていう話もあるらしいと、あの、あきるのしの方から聞いたんですけれども、
でも1時間に2本だとまあまあね、乗り継ぎがもう悪いとね、次30分後って、あの、こうね、街の間隔ではまあまあ本数ないっていう感じだったりしますよね。
あ、すみこさんがね、東京は広いですねって言ってね、そう、東京なんですよ、一応ね、ここもね、あきるのしですね、一応、あの、なのでね、あの、いいところなんですが、まあ、そういう意味ではね、アクセスという意味ではややハードルがあっているところです。
あ、ありがとうございます。母ことみわさんということで好きなことをやり抜く人。みなさんワンバンコーって挨拶いただいてます。
ね、あの、あれですよね、母さん、フィンランド旅行がね、近づいてきましたね。はい、あの、ちょうどそういう配信もされていたかと思うんですけれども、なんかまた色々とそちらのお話も、旅好きの私としてはまた興味津々でございます。
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ね、えっと、あ、たまこさんが移住体験ツアーっていいですね、知らなかった。ね、私もね、ほんとね、たまたま何かでね、見つけたんですよ。
これあの、公共ある程度公共性があるあれなので、それも私が今回見たのって、東京の多摩地区とそれから東諸部って言って、東京にあの島があるんですよね、あの大島とか三島とか、はい、えっと、あの、小笠原も島ですけど、小笠原まで行くとね、だいぶ遠いですけど、伊豆七島とかって言ってね、あの近隣の島、あちらはあの東京の一応島管轄でですね。
で、あのそちらへの、あのまあ言ってみると、移住者の誘致みたいなことをバックアップしてるのがあるらしくて、で、まあ色々な各市区町村でですね、あのまあ要は移住を呼び込むイベントみたいなのをバックアップしてやってるらしいんですよね。
で、まあそれを本当にたまたま見つけて、で、あのどんな感じなのかなと思ってね、ちょっと行ってみたっていうところだったんですよ。なんかそれで、あの移住って言ってもね、あのそこまでなんていうかこう、東京のその多摩地区っていうところだと、まあ私にとってはちょっと遠いけど、あの行楽なんですよね、ハイキングだったりとか、それから何て言うんですかね、こう自然の体験とか、それこそあの黒字屋さんってね、あの、
ちょっと素敵なお店ありますけど、ああいうところに行くとか、なんか秋川で、えーと、あの私あれですかね、ちょうどもう何年か前に、まあまあ、あのなんていうかこう、川のリバースポーツみたいなのにお誘いいただいて、なんかすごい連続してやってた時があって、あの川に流れるね、あのハイドロスピードとかね、あのえーと、シーカヤックじゃなくてあれ何だっけ、あのカヤック的なこと、あのリバーカヤックみたいなのとかね、
あの辺結構ね、気持ちよかったりするんですよね、あ、皆さんがね、あのご挨拶していただいてますね、えーと、えー魂子さん、宮城、立川どころではありません、もうっと西ですって言ってね、あのあれですね、あ、宮城さんがね、立川からそちらに行くんですね、なかなか遠いって言ってね、そうなんですよ、立川もね、都心からだと、まあ、あの西の玄関口ってことでね、あの立川は結構大きな街なんですけど、立川からね、さらにさらにね、あの山の方に向かっていくので、
まあまあ、えー、あの山のもうふもとですね、で、あのー、こう三ヶ地一か一駅前はこんな山ではないんですけど、そこからさらにバスとか車で、えー、二三十分、そうですね、二十分ぐらい行くとこんな感じっていう感じでしたね、あのー、ほんとね、なんかこういう感じで、あのー、すごいね、空気が綺麗でね、とってもおでなんですけど、やっぱりあのー、まああのー、住民のね、地区の方もおっしゃってましたけれども、
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当然、あのー、人口がね、もう減っているエリアっていうところもあって、あのー、やっぱりこう、集落に移住していただく方にはね、もちろん、あのー、いろいろと、こう、期待される役割みたいなものもある感じで、で、あきるののね、お話聞いてたときに、やっぱ消防団とか、男性の方ね、消防団とかにね、やっぱりあの加入を、あのうながさ、うながされっていうかね、あのー、まあ消防団とかに入ると、
まあ要は住民さんとのいろいろなつながりができて、いろいろ、なんていうんですかね、まあ移住がスムーズにいきやすいとかね、あったりしました。
なかなかね、あのー、やっぱり同じ東京とは言いながらも、ちょっと都心の感覚とはね、もうちょっと違うのかなって、地域のつながりみたいなことで、あのエリアを守っていくみたいなことっていうのがね、重要だったりとかしますよね。
あの前に確か、あの防災無線の話をしたときに、私がなんか山梨のところにいたときに、なんかすっごい早朝から、あの誰々さんのどなたかが、えー、なぎなぎでお亡くなりになってっていう、まあまあ個人情報をすごい朝7時から流していて、すごいちょっとびっくりしたみたいなことを言ったら、確かあの宮城さんとかが、それはあのこの辺では普通ですっていう風になんか言っていて、
あのいらっしゃったかと思うので、結構この地域によってですね、あのやっぱり地域で守っていくとか、地域のつながりが結構強いとかっていうのもあったりするんだろうなと思ったりします。
タマコさんから、東京一極集中はどうにかしないとですよね。新宿駅なんて急いでいても走ることもできない。本当そうですよね。本当、あのもう新宿、私あの自分がね稽古とかで行く機会とかもあるんですけど、いやー本当ね、もう金曜とかね、あの本当立ち寄りたくないですね。
ちょっと駅をね、あえて外したりとかすることもあるぐらい、新宿駅危険すぎると思ってね、本当にあのなんというか、すごいあまりの人混みと危険さにね、ちょっと怖くなっちゃうところもあります。
宮城さんが朝の7時ですよって、あの防災放送、防災というかの、あのあれですね、住民の方があのお亡くなりになったとかね、そういう不法の連絡みたいなのがね、朝の7時からっていうのが、本日どうのって、あれがね、いやーなかなかそれもあの結構ね、あの何で亡くなったかとかね、あの無線で放送されるんだと思って、私はすごい驚いたんですけど、
いやーなかなかですよね。
しみこさん、若手として血やぼやされそうですよね、あの消防団の話ですね。
もうね、やっぱりそうこういう地域に、あの本当に若い方がね、入っていったらもうめちゃくちゃ多分、もう活躍、もうするしかないっていうか、活躍めちゃくちゃ期待されると思います。
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あの市役所にね、あの入局というかされた方が、あのまあ若い方で、やっぱりね、あの消防団とか入って、もちろんいろんなつながりがね、たくさんできてっていうことをお話しされてましたけれども、まあまあの理解とかも多くてね、お付き合いとかも多いですっていう話はしてましたね。
あれ宮城さんが、はい日常放送していますよ。親族のみでお公伝も辞退しますまで流れるよ。
これ、いやーそうですよね。やっぱりすごい地域性ですよね。
なかなかなんか、あの都内のね、あの中で、えっとね、このお公伝をどうのって、やっぱそもそもあの防災無線で、あの多分人口がね、まあまあそこまであれだと、その個人の方のどうのっていうところをそんなに放送するっていう機会があるかなと思ってね、あの防災無線で何をどこまで放送するかって結構地域性があるんじゃないかなと思ったりします。
ゆかさん、そんな放送があってね、言って驚いていらっしゃいますけどね。
ね、あれですね、あのたまこさん、そんな配信ありましたね。日本の昔ながらの良さもあるのかもだけどって言ってね、そう本当ね、そうだと思うんですよ。昔ながらの良さっていうのもあると思うんですよね。
なんかもう、その街中ではそういう、まあ要は繋がりね、隣に誰が住んでるとか、住んでるのか生きてるのかもわからないような暮らしをしている都会と、ご近所の誰さんがこうこうこうでお亡くなりになってしまって、だからあの皆さんでお悔やみに行きましょうっていうね、そういう本当に繋がりっていうのと、何がこうね、あの繋がりっていう意味での、
いろいろそこで大変なこととかもあるけれども、すごいなんていうかね、薄くなりすぎてしまった都会のっていうのはあるかなと思いますよね。
あ、母さんもうちの地区も放送あります。やっぱりそうなんだ、そうなんですね。やっぱりほんと地域性ありますよね、母さん同じだって。小田猫さん、昭良野市ってそんな田舎なんでしょうかって。これ昭良野市の方に聞いたらすごい怒られるかもだけど、昭良野市も地域によって結構違うみたいな、西と東とかって言い方してますよね。
秋川、秋留野も市もあの地域も確か合併してるんですよね。なので、いわゆるこう街的な感じのところと、それから結構こういう山間部の放送っていうことで、秋留野もちょっと言ったらもう日野原村なんですよね。日野原村って東京都に確か唯一ある村で、もう日野原まで行ったら電車も通ってないし、バスとか車で町、村まで行かなきゃいけない。
っていうところもあるので、まあまあ山なんですよね。なので、秋留野市もそのあたりと接しているので、そうですね、この山間部だとこんな雰囲気だけど、駅前とかでね、あの、むさしいつかいちとか秋川とかの駅前だったら、もうちょっと街な感じで、こんなに山奥ではないっていう感じですよね。
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おだるこさん、東京なんですよね。はい、東京です。東京です。私も友人に秋留野市に行ってって話を聞いたら、それはどこっていう感じで地図を見ちゃいましたっていう風に言う方もいましたね。
多分、市町村合併で秋留野市っていう風になったのは、実はそんなに何というか最近ではないかもだけど、少なくとも自分が子供の頃は秋留野市っていう言い方はしてなかったと思うので、なのでね、この辺はね、ちょっとね、なじみがない方にはなじみがないエリアなのかもしれないですね。
足見子さん、秋留野市にはサマーランドがあるところでしたでしょうか。そう、東京サマーランドですよ。東京サマーランド。サマーランドは八王子かと思いきや違う。確かね、そう、秋留野そうかと思います。多分、あの、あれですね、昔私は結構サマーランドにね、行きましたね。
サマーランドはあのちょっと東京の関東エリアの方はね、あの知っているかもしれませんが、まあまああのなんというかね、いろんな乗り物とかね、はい確かあって、あのプールとかがね、結構大きいプールとかがあったりっていうところでした。
えーと、あ、はんことみやさん、サメが出ましたっていう放送があったこともあります。ちょっと今笑っちゃったんですけど、サメですか。なんか海沿いの、なんか海の街っぽい感じですね。クマが出ましたじゃなくてサメが出ましたなんですね。足見子さんからサメマークが入ってますけどね。
おだねこさん、サマーランド行ったことがあります。あ、そうですよね。あの私もあの実家がね、神奈川県の八王子寄りなものですから、サマーランドはね、何度か行っていて、あの夏のこう交絡の感じではあったりしますよね。
あ、三浴さんがサメって言ってね。なんかね、あ、うちはクマです。でもほんまかなですよ。クマが出ましたっていうね、あのあれがあったりするんですかね。いやいやいや、なんか今日は、あのそんなあれですね、私のあきる野市訪問がお話からですね、防災無線の話などなどありがとうございます。
あ、情報ありがとうございます。あれですね、たまこさんが1995年に秋川市と五日市町が合併してあきる野市になったそうよ。あ、お調べいただいてありがとうございます。重要な情報、そうですね。だからあの、そう秋川の方と五日市町で、秋川の方が多分ちょっと市部なのかもしれないですね、なんとなく。
もともと市だったっていうこともあるので、旧五日市町がおそらくちょっと山っぽい山のエリアなんだと思います、おそらくね。さすが姉さんってことで、ありがとうございます。ね、あ、そんなこんなで33分になっていた。ということでですね、あの最後に、えっとね、あのまあ恒例のプランクタイムやれる方はね、やって、それで趣味くくってみたいと思います。
18:05
はい、じゃあプランクやりますよ。
皆さんイベントもう一回やってて、ありがとうございます。いやーなんかね、ほんとありがたいですね、なんか本当になんか皆さんにそう言っていただいて私があるって感じです。
5、4、3、2、1、ということで、プランク、はい、プランクタイムここから始まっています。
いやー、プランクね、プランクあの、えっと竹丸さんのあの今までヒート4分っていうのをね、あのあころさんの脱プラタイエットでやったんですけど、なんかヒート5分もね、ちょっと挑戦してみようかと思ったのヒートトレーニング5分っていうのを調べたら、なんかこのプランクを肘をこうやってってあの見えないんですけど、肘をなんか動かしてやる、なんかもうちょっと激しめのプランクのやり方をやっていて、
あれやったらね、結構きついですね、なんかあの肘を上げて下ろして上げて下ろしてっていうのを何かこう小刻みにやりながらプランクするっていう。
え、みやびさんヒート8分なんですか、すごいすごいすごいすごい、でもあのめっちゃあれですよね、ほんと運動してそれでしっかりお食事管理して、かなり整ってますよね。
ふぅ、なんか終わった感じです、1分間。ふぅ、竹丸です。竹丸さんほんとすごいありがとうございます。
いや、あれですね、プランクしながら器用に打てるようになったってみやびさんがほんとすごいですよね。
いや、あのプランクを合流された方お疲れ様でした。
はい、あのそんなこんなでね、あの35分になっているのでね、皆さんあの睡眠ファーストでそろそろね、あのお締めに入りたいと思います。
はい、じゃあ今日はね、みやびさん、おだねこさん、それからえっとしみこさん、ゆかさん、えっとさくれさん、たまこさん、えっとあとみわさん、ありがとうございます。
はい、えっとそんな感じで読んでいただ、読んでますかね、大丈夫ですかね。
靴下滑りすぎて脱落しましたってゆかさんが、あれですね、プランクタイムでしょうかね、あの大丈夫です、あの脱落全然OKです。
え、私も引いた8分、わ、おだねこさんも頑張ってますね、すごいなみんな。
え、8分ちょっと私5分でなんかちょっと頑張ってるあれでしたけど、ちょっとすごい上手だみんな。
私も頑張ろうかな、ありがとうございます。
はい、じゃあ皆さんありがとうございました。
ではではおやすみなさい、失礼します。
ありがとうございます。
20:58

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