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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、行動を後押しする伴走コーチ、また森林セラピーガイドとして、一人一人のどう生きたいかを共に見つめ、自分らしい一歩を踏み出し、行動が加速する伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
はい。 えっと、今日は連休の中日ということで、東京は結構気持ちよく晴れているそんな朝です。
私は朝は、お一人ですね、セッションをね、ご提供しまして、それで今、朝の収録をしております。
今日はですね、私が先日確定申告を終えまして、そしたらですね、早速、完付金が振り込まれていたっていう、そこからですね、今回、起業後の初めて確定申告に臨んで、
ここはやってよかった、逆にここはもう少しこうすればよかったっていうね、その振り返りをお話をします。
少しでもこれから起業後の確定申告をされる方、また、はい、確定申告は関係ないかもですが、こんな話もあるんだなということで、どなたかの参考になればと思ってお話します。
えっとですね、私、昨年の9月末に公務員退職して、今年初めてですね、自分の開業した確定申告というのをやりました。
すごく不安だったんですよね。分からないことがいっぱいありそうだなと思って、事業用の確定申告初めてでしたし、
不安ポイントとしては、9月までの自分の給与所得とのもろもろ、年末調整できてないところをどうするかとか、
それから、これまで職場で年末調整でやってくれていた部分を自分でやるということで、いろいろな保険の控除とか、
それから、井出子とかも、今はもう一旦ストップしましたけど、井出子とかもやってたので、その辺のとか、
もちろん、初めての開業に関する申告の、自分の帳簿からどういうふうに紐付けするのかとかですね。
とっても不安だったので、私は自治体の区法で見つけた税務相談、税理士の方がやる確定申告対策的なものに、
もう最短の日付ぐらいで応募してですね、予約をしていました。
これはすごいやってよかったですね。早めの2月の早々の日付でそれを予約をしていたので、
それまでにひとまず自分でやれるところまでやろうと思ってやってみて、わからないところを洗い出して、
それを税務相談で聞いて、そこで解決できなかったことを、さらに税務省の相談をまた予約して、そこで解決して、
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解決したら早々に2月の中旬ぐらいには確か、申告イータックスでできたので、それをやってみてよかったかなというふうに思っています。
これはなので、不安だったので早めに動いたことで、自分がどうしようどうしようというふうに不安を引きずらないで済んだというのはよかったかなと思っています。
一方、やったほうがよかったなと思っていることが、私の場合、開業に向けてしっかりと準備を整えた上でということじゃなかったので、
銀行とカードをビジネス用とプライベート用に分けた形で開業というふうに整えきっていないままだったんですよね。
なので、最初の頃はプライベート用の講座とカードしかなかったので、そちらにご入金をいただくということでやっていたわけですが、
後からですね、これやっぱり分けたほうがいいなというふうに気づきまして、それで実際にすでに起業している方たちからもそういうふうにお聞きをして作りました。
なので、今は自分の事業用のものは事業用のカードとか事業用の銀行講座の方に入出金をする形になるべくできるようにしているんですけれども、
初期の頃はやっぱりそれができなかったので、自分のプライベート用の講座をご案内してそちらにご入金いただくように案内してたんですよね。
そうすると、私の場合、コーチングの継続のセッションとかをご案内をしたりする場合に、最初に登録をしてくださった講座と違う講座にビジネス用のを作ったので、
こちらにお願いしますっていう、そういう案内をしなければいけなくなる。
お客様にも、要は講座のやり直しじゃないですけどね、一回、例えば登録してくださったものを変えてもらう必要が出てきちゃうっていうのがあるので、
これはできれば開業して、入出金が発生する段階で、ビジネス用のものができているとすごくベターだったなというふうには振り返って思います。
今回はそこまでできなかったので、後付けになっちゃったっていうことですね。
それができればよかったなということと、あとは自分で開業に向けて、いろいろな準備を結果的にはしていたわけなんだけれども、
それをしっかりと後から終えるように、領収書とかは整理をしておければもっとよかったし、
ただ、銀行の入出金の明細でしっかりとわかれば、それでも終えればOKというふうに税務署の方に言ってもらったので、
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今回、開業準備に関しては銀行の明細を遡れるところで、ある程度ここに関しては今の事業に確実につながっているよねっていうところは、開業準備の方で整理をさせてもらいました。
こうやって結局、開業すると日々のお金のやり取りということを貯めてしまうと、本当に訳がわからなくなるというか、忘れてしまうということがすごく多いなというふうに実感しています。
細かい話ですけれども、いわゆる経費というものですよね。
どこかに例えば出かけることとか、それから学びに行くこととか、自分の事業のためにですね。
いうようなことも、その交通費もそうですし、それからその講座のための受講料とかもそうですし、そうしたことが日々日々お金が出たり入ったりということがあるので、
その帳簿付けをしっかりしていくということと、それからこれは何のための何のお金だったっけということを自分で記録をしていかないと忘れてしまうということもあるので、
これを貯めてやろうとすると大変ということもあるので、そのあたりがその開業後にまあまあすぐに発生してくるということがやってみて初めてわかったことというところではあります。
なので、このあたりの今回確定申告を初めてやってみて、厳選聴取できていなかった給与所得が9月まで分があったので、今回は完膚という形になりましたけれども、
本来、授業を営んでいく者としてはしっかり納めする税金があってこそ、それだけ売り上げを上げていくということも、個人授業をやっていくということでは必要な話にはなっていくと思うので、
完膚で喜んでいるのは今年までというふうに、本当はそういう心がけでやっていきたいけれども、数字ばかりを追ってもというところもあるけれども、数字を軽視しては授業が営んでいけないというところもあるので、
そのあたり、開業1年目の私はしっかりとお金のほうもそうですけれども、実際に種まき器ということの種まきという、そこを日々日々あまり数字に注力しすぎていてもというところもあるので、バランスをとりながらやっていけたらと思っております。
お聞きいただきありがとうございました。あ、お腹がめっちゃ鳴っている。すみません。あとですね、コーチング入門講座の体験会のご案内というのを毎回させてもらっているんですけど、月曜日の7時半からやっています。
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ぜひですね、お気軽な気持ちで、コーチングってどんなことやるのかなとか、カウンセリングとコーチングとコンサルティングの違いって何なんだろうとかね、素朴な疑問をいろいろとお話できたらと思いますので、来ていただけたらと思います。今、3名の方に申し込んでいただいております。ありがとうございます。
お聞きいただきありがとうございました。皆様もどうか良い週末をお過ごしください。