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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は、日曜、夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、本当にどうもありがとうございます。
昨日は、皆さんのイベントのお話であるとか、近況であるとか、そうしたことをお話ししながら楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。
それで、今日お話をしようと思っていることは、手帳についてですね。 私と手帳っていうことについて、振り返ってみたいと思います。
というのはですね、今朝、私が参加をしている、朝のゼロ秒試行をトレーニングするゼロトレーブのテーマが手帳だったんですね。
手帳に関してイベントをしてくださった方がいて、そのお話を聞いて、皆さんのシェアを聞いたりする中でですね、感じたことがあったので、お話をしてみようと思います。
そもそもですね、手帳っていうものに対して、私は多くの皆さんと、多くなのかどうなのかわからないんですが、何かこうですね、概念自体が違っていたっていうね、言うことが近年になってやっとわかったんですよ。
というのは、私にとって手帳というものは単にスケジュール管理だけだったんですよ。 手帳は持ってました。ただそれは私が自分の予定を忘れないために、何月何日何時にこういう予定があるということを、ただ単に記録して忘れないようにするためだけのものだったんですよね。
それが私にとって20年間ぐらい、私の手帳の概念だったんですよ。
ただところがですね、近年、その手帳というものは、スケジュール管理のみならず、他の使い方をしている人が世の中には多数いるっていうことをやっと知るようになったんですよ。
世の中には、いろいろな目標管理、夢を実現するためのツールとして手帳を使って、自分の人生を主体的に生きるために、それを活用されている方がいっぱいいるっていうことですね。
なぎなぎ手帳を散った、手帳をほぼに散った、手帳なぎなぎ手帳なぎなぎ手帳って、皆さんがこう自分がこういう手帳を使ってきて、こういうところが良かった、けれどもここがちょっと合わないから次この手帳に移行してっていう、結構歴史的に私の手帳誌ぐらいのことを語れるネタを皆さんそれぞれが持っているっていう、今日のイベントとかだとそういう感じだったんですけれども、
もう私はですね、もう語れる内容がないぐらいな感じだったんですが、こうやってね、皆さんも何年とかね、もう下手すると14年の単位で、私と手帳について熱く語れるだけの手帳編歴があるっていうことですよね。
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そんな私がですね、失われた手帳の20年ぐらいな感じの中ですね、昨年ほぼ初めて自分の夢や目標を見据えた手帳の使い方として、こちらね、スタイフでもおなじみのアッキーさんがね、手帳が好きすぎてついに自分で手帳自体を作ってしまうというこのマイウィッシュノートですね。
このスケジュール管理ということではない、夢や目標を自分の中に管理、落とし込むツールとしての手帳というものを、ほぼ初めてですね、私、何十年も生きてきてっていうデビューみたいな感じだったんですよ。
そんな私がですね、昨年のスタート時点からですね、その前の年の振り返りから始まって、5年後、3年後、1年後の自分で理想のタイムスケジュールなどなどを書いていく中でですね、不慣れなものですから、どうしてもね、書ききれないというかですね、こんな薄ぼんやりっていうのがありながらも、
でも今やっぱりこれを見ても、5年後、3年後ぐらいはここはちょっと今は違うなっていうのもあるんだけれども、ゴールの1,2,3ぐらいは結構もうやっぱり私はこれを望んでるんだということは変わってないなって思うんですよね。
で、そこから私何ヶ月間かはね、こちらのマイウィッシュノートを使いながらっていうのをやってたんですが、どうしても私にすごく苦手意識があるのが落とし込みなんですよ。
月に目標を落とし込む、週間で日々日々に落とし込むっていうところ、ここがもう失われた20年レベルで私はやっていないので、そこがですね、はっきり言って弱い、自分の資質にあまりないところっていうのがありました。
で、夏ぐらいにですね、どうしても落とし込んだつもりのことだけれども、なんか迷走したんですよ、完全に。自分の行きたい方向性はうすらとはあるけれども、私はとはいえどういうふうにそっちに向かっていくために何をしたらいいのか具体的にっていうところがよくね、分かんなくなったところが正直あります。
で、私はあちこちに出かけたりですね、何だかいろんなところに行って、すごい思考錯誤もがきまくってる感じだったと思うんですが、そんな感じだったと思います。夏ぐらいですよね。
で、最近ですね、安らぎの里に行って、またね、何をやってるんだと思われたと思うんですが、断月リトリートとか行ってね、でもあれはあれで、私の中ではですね、あの時間を作ったことによって、私は本当にどういうことをやりたいんだっていうね、あのことに関して、一つ自分の中で見えたものがあったんですよね。
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で、それを実現していくために、じゃあどうしたらいいのかっていうことに対して、また一つの仮説が生まれたっていうのがあります。で、そこで私はですね、再びあのね、空白の時を経てマイウィッシュノートに秋口にまた、今戻ってきました。
で、えーとね、この空白の時を経て、じゃあそちらに向かっていくために、新たなね、月時の目標をまた、その習慣化、それを達成するために何を日々やっていこうとすればいいのかっていうことに対してね、またこう習慣化するための落とし込みっていう。
で、それはちょっとその年度当初に考えていた内容と被るものもあるけど、もう既に被らないものもあるって感じだと思うんですが、まあ軌道修正ですよね。そこが必要なタイミングかななんて思ってます。
はい、皆さんにとってね、この手帳と自分ということに関してね、もう厚く語れる方もたくさんいらっしゃると思うんですよね。で、私自身はその手帳術っていうものに対して本当に語るネタがないなって思ってきたんですが、とはいえですね、
このウィッシュノートを一旦ね、空白の時が生まれてしまったものの、でも年度当初に、私やっぱりこういう方向に行きたいんだって一回考えて書いておいたことによって、再び振り返った時に、
こことここはこうだけれどもとかね、そうやって自分をもう一度立ち返らせるものがあるっていうことがね、とってもありがたいなと思ってます。
なのでね、またちょっと手帳というものをね、取り組んでみることによって、どんなふうに私が変わっていくか、考えてみたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。