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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
先日、こちらのスタンドFMでもお馴染みのミヤビハナガシラさんに、オンラインエステで、私、お悩み事としてですね、眉毛の書き方っていうのを教えていただいたんですよね。
コロナの前まで、眉毛サロンにそういえば行ってたんですけれども、この中でですね、眉毛サロンに行く機会をなんとなく逸して、それから行かなくなってしまって、自己流にまたなってきてしまって、そうするとですね、この眉毛でいいのかなっていう風にね、やっぱり思うところがあって、はい、いたところだったんですよね。
なので、ここはね、プロのミヤビさんにですね、いろいろと教えていただこうということでね、教えていただきました。とってもですね、勉強になりましたね。
もうね、基本中の基本なんだとは思うんですが、眉毛迷子になっているものとしてはですね、なるほどと思ってね、どこにこうね、眉穴を合わせるとか、目尻とそれから延長線上にここに向けて書くとか、
それで私、あと眉毛のやっぱり高さが左右違うので、なんかこう自然に書いているうちに段違い並行棒みたいなですね、眉毛になりがちだったりしてですね、そのお悩みをお話ししたら、眉頭をね、そうすると合わせると良いってことを教えていただいたんですよね。
なるほどと思ってね、起点を合わせることによって段違いになりにくいとかですね、最初にあとそもそもブラシでですね、眉毛の毛流れを整えておいて、その整えておいたところの間をね、こう例えばペンシルで埋めていってとか、でそこにアイブロウみたいなね、そういうのを入れていくことでより自然な毛流れができるとか、
で、上からコーティング剤みたいなのをね、使って眉マスカラとかですね、ああいうのを使うとさらにね、カチッとした感じになって落ちにくいとか、いろいろですね、テクニックを教えていただいて、めちゃめちゃなるほどと思いました。
今私まだちょっとお手持ちのグッズがあるので、お手持ちグッズでね、ひとまずやったんですけど、なんかひとまずですね、昨日よりは絶対描きやすくなってますね。
やっぱり教えていただいたことをね、実践すると、あ、なるほどと思ってね、眉毛難しいですよね。でも本当に、なかなかね、迷子になりがちだったんですけれども、教えていただいてですね、早速ちょっとそのポイントポイントをね、抑えてやってみようかなと思ってます。
今日はですね、宮城花頭さんに眉毛の描き方を教わって早速実践してみたっていうお話をしてみました。とってもですね、勉強になります。ぜひ皆さん、宮城さんのね、もうオンラインエッセイ体験済みの方多いかと思いますけれども、おすすめです。
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最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。