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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きなやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
毎日、本当に暑いと。外が暑ければ暑いほど、今度は室内の冷房が効きすぎるという、いわゆる人工的に作られた寒暖差で体調を壊すということもあったりするかと思います。
今日はですね、この冷房ということについて考えてみたいと思います。こんなに暑いとさすがにですね、冷房なしで日常を暮らすのがかなりつらい昨今なので、もちろん私も家でも冷房を使いますし、職場でも冷房が効いていますと。
ただ、大きな違いは職場ではですね、私だけが私の快適設定ができないということですよね。私の職場、私の机のですね、斜め後ろに風が結構出る、いわゆる送風のところ、要はクーラーの屋上に設置してあるもの、屋上というか天井か、天井についているものですね。
その風がですね、結構来るんですよ。気持ちいいっていう、暑くて外から帰ってきたぐらいの時にはちょうどいいんですけれども、ずっとそこで仕事をしていると寒い、寒い、寒いということが私のパフォーマンスを下げていくというか、思考音が鈍っていくんですよね。寒いということでリソースを取られていくんですよ。
もちろん自衛のために上着を着たりとかですね、できることはしてはいますが、さすがにですね、風とかが当たってくるとすごい気になるんですよね。私はですね、そっとですね、温度を2度ぐらいね、26度とかに良くなっているので、それをピピって28度まで上げちゃうんですよ。
一応このね、職場の快適設定28度と言われている中で、厚刈りの方が多分26度に毎回設定しているっぽいんですけれども、私はですね、そっと28度に上げてしまって、またね、暑いって思った誰かが下げていると思うんですけれども、このあれですよね、この職場環境は私だけが働いているわけではないということで選べない。
これもですね、勤め人の言ってみると制約だとは思います。もちろんその安定をした、待遇安定をしたお金をいただいているということでですね、恵まれている。
これはいつも感じている恩恵ではありますけれども、その代わり私だけがね、その環境の管理者ではないので、私の快適な環境にはなりきれないということですよね。
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これもなので、結構ストレスに感じる部分というのはあるかと思うんです。私はその毎日毎日それがすごくストレスですっていうほどではなく、時折ですね、これ寒すぎませんかって思う時があって、これね、周りの方に聞いても正直厚刈りな人と寒刈りな人がいるので、
いや私はそうでもないですとか言うこともあったりするし、私も寒いですって言う方もいたりするので、もうなんかみんなに聞いて回ったらね、回答はないって思っていて、なのでね、もうそーっとですね、上げちゃって、また熱いと思った人が下げればいいやと思っていたりします。
皆さんのところではね、どうなんでしょうか。そもそもですね、そういういわゆる、みんなで共有で働く職場っていうところじゃない方には、こういうね、自分にとって快適じゃない温度で仕事をしなければいけない苦痛っていうのはないんだよなぁとは思ったりはするんですが、
いろいろと、あの、勤め人ということをやっているとメリット、デメリット、本当にあるなというふうに改めて思う、そんな寒すぎる日のことについて考えました。はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。