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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
私がですね、南インドゴールデンウィークに行った時に、手荷物だけで行く旅をしたくて、かなり色々と迷った挙句買った
リュックサック、このワークマンでですね、見つけたジョイントバックパックハイカーズエディションというですね、これがとても役立ちましたっていうお話をあちこちでしていたら、結果的にですね、これを買いましたという方から、私も買いましたというご報告をいただくことがすごく多くですね、嬉しく思っています。
こちらですね、4900円というですね、お手頃な値段ということで、41リットル入って、腰ベルトとかもあるんですが、それを外すとそこまで物々しくないというところが、なかなか便利かなと思っています。
で、合気道仲間が買ったお話は前もしたんですけれども、他にもですね、旅がお好きでよく行かれているような方、旅系の方がですね、3人私も買いましたという声をお聞きして、あとこちらネスタFでも、看護師のかなちゃんがですね、お仕事で使ってますということで言っていただいて、この間お会いした時にもね、このリュックを使ってますということでね、まさに持ってきていただいたということで、すごい嬉しかったですね。
で、あと訪問看護のね、お仕事をしている、あんこさんもこの間お話しした時にね、あんこさんも買いましたということでね、教えてくれました。息子さんの修学旅行とかでもね、これ持ってきますということで、活躍をする予定みたいで、すごい嬉しいですね。
ここまでですね、自分がいいなと思ったものが、こうやって波及してですね、いろいろな方から私も買いました、なんかすごい便利に使ってますっていうお声をいただくって、こんなに嬉しいんだというふうに思いました。
そろそろワークマンさんから、私何かもらってもいいだろうかって、いやいや冗談ですけれどもですね、ここまでですね、自分のお勧めしたものというか、使ってよかったものをお伝えしたら、皆さんがよかったと言って、実際購入に至ったっていうことがですね、人生の中でそんなにたくさんはないなと思ったので、
このジョイントバックパックハイカーズエディションはですね、非常にそういう意味ではですね、いろいろなところでですね、あれよかったっていうふうに言ってもらうことがすごい多いですね。
もちろんですね、商品がオネゴロっていう、その割に機能的っていうところがあると思うんですよね。
リュックの世界って、値段を本当に上げていけばキリがない世界で、機能的なものっていうことで求めていけば、それこそアウトドア用の高価なものっていうのは、やっぱりいくらでもある世界だと思うんですけれども、このワークマンのビジネスモデルってすごいなというふうに思うんですよね。
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ワークマンさんって、それこそ昔は、こう言ってはあれですけれどもね、現場の作業員さんとかが自分の使うものを買ったり、作業着を買ったりっていうようなね、そんなイメージで、そんなにね、行く場所っていうか、あまり何かを買いに行くっていうことは少なかった気がするんですが、
なんかすごくワークマンっていうブランドは、結果的にアウトドアも取り込んだり、それからスポーツ系のものも取り込んだり、あと女性ですよね、ワークマン女子っていうね、こういった店舗も作ったりとかで、女性に比較的気に入るようなですね、ラインナップにしてみたりとかっていう、なんかすごいチャレンジングな会社だよなと思うんですよね。
で、おそらくだから創業時のイメージとは、相当今ワークマンって変わっている気がするんですよね。で、こないだお聞きしても、なんか近くにワークマンができましたっていうことでね、やっぱり何かこう、便利なものができたっていう感じで、昔のイメージとは相当変わっている気がするんですよね。
なんかワークマンに行ったら何か便利なもので、おねごろで高機能なものが見つかりそうな気がするっていうね、今やなんかそんな感じで、アウトドアのしっかりしたものの、確かに高機能で素晴らしいけどでもお値段が張ってしまうと。
だけれども、なんかもう一段階ね、そこまでの機能は求めないけれども、ちょっと普段のものではっていうようなね、その中間のところにうまくね、このコスパの良いものを作って、オリジナルブランドで売り出すっていうのがすごい上手だなというふうに思いました。
今日はですね、私がご紹介したジョイントパック、ハイカーズエディションがですね、皆さんにご好評いただいてて嬉しいなっていうことと、このワークマンのビジネスモデルっていうのがですね、非常にうまいなというふうに改めて思いまして、そんなお話をしました。最後までお聞きいただきありがとうございました。