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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
今日はですね、先日、学生時代の友人と会って、おお!と思ったことがあったので、お話をしてみようと思います。
学生時代のその友人とは、結構長い付き合いですね。
十数年以上は、私が年三回、歯科のメンテナンスに行くんですけれども、
その前に、ちょうど行く途中にお宅があるので、次回のいつの予約なんだって事を事前に伝えといて、
日程が合えば、一緒に会ってお話したりとか、それから遊びに行かせてもらったりとか、そんな感じでお付き合いしている友達なんですけれども、
先日ですね、また4ヶ月ぶりぐらいに会ったらですね、なんか雰囲気が明るくて、あれ?印象変わったっていう感じだったんですよね。
何かおしゃれな感じで、表情も明るく、メイクもナチュラルだけれども、ちょっと華やかな感じで、
あれ?なんか印象変わった。すごい洋服もよく似合ってるね、みたいな感じで言ったら、もうそうなのよ。ちょっと聞いてよ、みたいな感じでね。また後で話すから、みたいな。
そんな話だったんですが、ひとしきりですね、いろんな話で盛り上がったところ。
ところでね、あれ?服装すごいよく似合ってて、なんか印象違ってるよねって言ったら、もうそうなのよって言って。
彼女は40歳前後ぐらいに初めてのお子さんを授かって、今2人のママさんなんですけれども、
なので言ってみると、同世代のママさんに比べて、お姉さんというかですね、だいぶそういう意味では、
要はお母さんのママ友の中では、いつも年上みたいな、そういう感じになるらしいんですが、
そんな中ですね、先日下のお子さんの授業参観に行った時に、お子さんの同級生の方から、
あれ?だれだれちゃん、おばあちゃんが来てるの?って言われたって言うんですよ。
で、それを娘からね、なんかおばあちゃんが来てると、だれだれちゃんから言われたみたいなことを言われたって言って、
ガビーンってなって、それでね、子どもたちも上のお姉ちゃんが、そういうことを言って、ママに言っちゃダメなんだよとかって言って、
子どもなりに気を使いつつも、なんかこうね、その下のお子さんもホローのつもりがね、
え、だれだれちゃんはでも本当のことしか言わないからって、ホローになってないじゃんみたいな。
まあ、ある意味でもお子さんだからこそのですね、ある意味あまりにも残酷正直すぎるその感想というか印象をって言って、
その彼女も別にそんなにね、気合を入れない、なんか適当な格好で行ったわけでもないし、あれだったんだけどって言って、
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でも、それで一年復帰をして、もう学校に行くとか外に出るっていう時には、かなり気をつけるように、気をつけて服装も、
もうね、今までよりも印象が明るくいいものみたいな、メイクとかも気をつけて、色々と美容にも気を遣うようになりみたいな、
そんなこんなでですね、その成果の久しぶりの彼女の様子だったということなんですよ。
なるほどと思ってですね、すごい印象が確かに、あれっていう感じでね、明らかに明るく若返った感じに変わってたんですよね。
髪型も変わって、美容院も変えてもらってって言ってますよね。だからね、美容院の髪型もちょっと変えてもらってって言ってて、
これ、それでね、私と彼女はもちろん同世代ですので、そういうことかと。
もうその、本当に気を抜いてしまうと、おばあちゃんとか言われちゃうのかな。
で、自分自身なんてましてや彼女に比べて気を使ってないこと、いかんと。
彼女がね、そういう形で非常に明るく、悪いに自分の身なりを整えるっていうことをね、
その話をしてくれたおかげで、もう私もめっちゃいかんなと思いました。
もう自分のね、この適当さ、もうここね、ちょっとでもやっぱ意識改革していかなきゃなというふうに思いました。
もうそのね、楽な方、楽な方に行くと、本当にもうね、転げていくんだろうなという感じがしてます。
気をつけます。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。